>>707
初めこそ少し動揺していたけど、医者や私たちが自然に振る舞っているとこういうものなのかと思うしかないようであまり文句も言わず脱ぎはじめていました。
それでも常に胸を手で抑えたり、私たちからは見えないようにと気を使っていた様子でした。
でも検診を回って最後私たちに書類を手渡しするときには、片手で胸を隠しながら渡したいけど失礼だと思われるからと葛藤しながら両手で書類を持つことで、椅子に座る自分達からは目の前におっぱいがバッチリ拝めるわけです。
やはり恥ずかしいせいかお願いしますの声は皆とても小さいものでした。
医療関係者相手なら仕方ないことだと思うこともできるだろうけど、今ここにいなくても良いこれからの上司に向かって肌を晒すのはかなり大変なことだったでしょうからね。

ちなみに私はまだその頃は25、26歳でおっさんというほどでもなかったです、どうでもいいことですが。