【童貞の】ヒロシです…【おっさん】
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
(´・ω・`)やぁ
自分の彼女が自分以外の人にさえたHな63発目
ttp://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1365753100/25
から派生して、自分のスレ立ててみたよ。
読みたい人だけ読んでね。スレのルールは特になにもないよ。
俺の彼女がとてもエッチだっていう、ただそれだけの話なんだ。
※前スレ
ヒロシです…
ttp://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1370095624/ あっ、2スレ目と書き忘れた…
スレ立てできるとは思わず失礼しました
マドカヒロC ∧∧ ミ _ ドスッ
( ,,)┌─┴┴─┐
/ つ. 終 了 │
〜′ /´ └─┬┬─┘
∪ ∪ ││ _ε3
゛゛'゛'゛ ■□□□□□■■■□□□□□■■■■■□■■□■■□■■■□■
■□■■■□■■■□■■■□■■■■□■□■■□■□■■□■■
■□□□□□■■■□□□□□■■■□■■■□■■■□■■■■■
■□■■■□■■■□■■■□■■■□□□□■■□□□□□□■■
■□□□□□■■■□□□□□■■■■■□■■■□■■■■□■■
■□■■■■■■■■■■■□■■■■■□■■■□□□□□□■■
■□■■■■■■□■■■■□■■■□□□□□■□■■■■□■■
■□■■□□□□□□□■■□■■■■■□■■■□□□□□□■■
■□■■■■■■□■■■■□■■■□■□■□■□■■■■□■■
■□■■■■■□□■■■■□■■■□■□■□■□■■■■□■■
■□■■■■□■□■■■■□■■■□■□■■■□□□□□□■■
■□■■□□■■□■■■■□■■■■■□□□■■□■■□■■■
■□■■■■■□□■■■□□■■■□□□■■□□■■■■□□■
■□■■■■■□□■■■□□■■■□□□■■□□■■■■□□■ またさえたスレでスレチな事されると困るから隔離スレとして残しておいてもらわないと 不倫に関する話は
どこで書けばいい?
教えてください。 >>9
こんなとこで質問してる段階で、お前は向かないから止めとけ ■□□□□□■■■□□□□□■■■■■□■■□■■□■■■□■
■□■■■□■■■□■■■□■■■■□■□■■□■□■■□■■
■□□□□□■■■□□□□□■■■□■■■□■■■□■■■■■
■□■■■□■■■□■■■□■■■□□□□■■□□□□□□■■
■□□□□□■■■□□□□□■■■■■□■■■□■■■■□■■
■□■■■■■■■■■■■□■■■■■□■■■□□□□□□■■
■□■■■■■■□■■■■□■■■□□□□□■□■■■■□■■
■□■■□□□□□□□■■□■■■■■□■■■□□□□□□■■
■□■■■■■■□■■■■□■■■□■□■□■□■■■■□■■
■□■■■■■□□■■■■□■■■□■□■□■□■■■■□■■
■□■■■■□■□■■■■□■■■□■□■■■□□□□□□■■
■□■■□□■■□■■■■□■■■■■□□□■■□■■□■■■
■□■■■■■□□■■■□□■■■□□□■■□□■■■■□□■
■□■■■■■□□■■■□□■■■□□□■■□□■■■■□□■ 創作云々はともかく、ひろしは色々マイペース過ぎだからこんなもん >>16
ズボンおろして待ってたくせに、そう言うなよ ∧∧ ミ _ ドスッ
( ,,)┌─┴┴─┐
/ つ. 終 了 │
〜′ /´ └─┬┬─┘
∪ ∪ ││ _ε3
゛゛'゛'゛ 元スレはもちろん、前スレも見れないようなので、
自分で保管していたモノをそのうちどこかにUPしようかと思います。
長くなりすぎて、自分で読み返すのも大変…w 「ってか、童貞クンはいつも何分コース選んでたの?」
濃厚なディープキスを終え、俺はそんなことを尋ねていた。
結局のところ、童貞クンとの4回目の本番があったかどうかはウヤムヤに。
自分でもなぜ、3回じゃなくて4回にこだわってたのか、今でもよくわからない。
たぶんマドカの自己申告よりも実際はもっとヤってたほうが(*´Д`)ハァハァ出来たんだろうなぁ。
「重要なのは4回目ではなく3回目だった」といずれ思い知ることになるのに…。
「いつも180分コース…」「ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!」
今日デリごっこで120分を選んだ俺よりも、偽ヒロシが選んだ100分よりも
ロングじゃねーかよ!と頭の中でツッコミを入れたそのとき、
「って言われるんだけど、私が勝手に120分にしてたw」「え…?w」
と、間髪入れずにマドカが言い直した。 ↑が、前スレのラスト書き込みです。
ここからの続きになりますが、過去の出来事を含め、
今現在のことも、また〜りと書き込んでいくつもりです。
ま、基本的スタンスは変わらず、読みたい人だけ暇なときにお読みください。 アイポンがすぐ湧いてホントわかりやすいですわwww 「だって童貞クン、貧乏だし、無駄遣いして欲しくなかったんだもんw」
「それでもまぁ、240分とかOKしたこともあったかも…忘れちゃった」」
マドカのその言葉は、童貞クンに対する好意を測るのに十分だった。
「金を稼ぐ」というのが前提なのに、「客に必要以上にお金を使わせまい」と気遣う。
ある一定の親近感を抱いた客相手にしか、こういう感情は生まれなかったと思うんだよね…。
それにマドカとエロいことをするために使う金を「無駄遣い」だなんて言って欲しくなかったなぁ。
「これ以上…私なんかにお金使っちゃダメですよぉ…」って。(前スレ>>613)
デリごっこ中に、俺もそう言われていたので、辛うじて許せたけど。
しかし、心の中で、なにか煮え切らないものがザワつき始めてた。
そのザワつきはたった今発生したものではなく、ずいぶん前から感じていたものだったけど。 「童貞クンは当時学生さんでぇ…」「へー」
マドカが眠い目をこすりながら、童貞クンに関していろいろ教えてくれた。
「社会人になり初任給または初ボーナスを貰った勢いで風俗デビューしたのか?」 (前スレ>>850)
っていう俺の予想はどうやらハズレだったらしい。
「アルバイトはしてたみたいで、けっこう高給取りだと自分では言ってた」「ほー」
「でも学生っていう身分で風俗とか…お説教した記憶もあるw」「うんw」
「客に説教」だなんて、通常なら絶対ありえないと思うのだけど、それはすなわち、
そういうことが出来ちゃうくらいに童貞クンとマドカが「良い関係」を築き上げていたってことなのだろう。
「童貞クンは弟みたいな雰囲気?」「まぁそうだね、年下だったしね」
「お姉さんぶってたわけね?w」「うん、そういうとこあったかもw」 俺はもちろん「エッチなお姉さん」に期待していたわけだけど、
マドカの受け止め方はちょっと違ってたと思う。
彼女は時々「弟が欲しかった」的なことを口にすることがあった。
日常生活でも俺を子供扱いして甘えさせてくれたりするのは、
お姉さん的な役割を演じているのかもしれないなぁとも思う。
実際のところは、マドカには兄がいて、そのことに関して彼女は多くを語らない。
「童貞クン…すぐ…泣くんだ…」「えっ!?なにそれ…」
「泣き虫なのw」「え?どういうこと!?」
「デリ嬢を呼んで泣く」って、一体どういうシチュなのか、俺の頭は混乱を極めた。 「童貞卒業の感動で涙!?」「んなわけないでしょw」
まぁ、そうじゃないことはわかってたけど、一応言ってみた。
「仮にそうだとしたら、泣くのは最初の1回だけじゃん!」「そだね…」
マドカも一応ツッコんでくれて、それから真面目な顔つきになった。
「童貞クンが泣くのは、ほぼ毎回…」「ふむふむ…」
「話しても問題ないと思うから言うけど、変に勘繰らないでね…」「押忍!」
俺に都合の悪い話ではないという予感はあった。
マドカと童貞クンがどんな関係を築いていたのかに興味津々だったし、
俺が質問せずとも自ら積極的に話そうとするマドカにも興味をそそられた。
それに、どんな内容の話なのか、俺にはちょっとだけ分かってた気もする。 「童貞クンは…私のこと好きだ…って言ってくれて…」「うん…」
マドカの第一声を、俺は動揺することもなく、冷静に受け止めることができた。
なんとなく、童貞クンがマドカにそういう感情を抱いていたであろうことは察してたんだ。
「リピートしてくれるたびに毎回…愛の告白をされてました…w」「うん…んで?」
「ん?」「それに対してマドカはどうしてたわけ?マドカとしては…?」
俺が心配していたのは、童貞クンのそういう感情に対して、
マドカがどう対処していたのか、マドカ自身は彼をどう思っていたのか、
っていうそこのところだった。
「変に勘繰らないでって、さっき言ったでしょう?」「うん…」
「毎回きちんとお断りしてました」「そっか…」
マドカのその言葉は、決して俺を安心させはしなかった。むしろ不安にさせ、そして、なにやら興奮も…。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています