【童貞の】ヒロシです…【おっさん】
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(´・ω・`)やぁ
自分の彼女が自分以外の人にさえたHな63発目
ttp://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1365753100/25
から派生して、自分のスレ立ててみたよ。
読みたい人だけ読んでね。スレのルールは特になにもないよ。
俺の彼女がとてもエッチだっていう、ただそれだけの話なんだ。
※前スレ
ヒロシです…
ttp://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1370095624/ 「ヒロシが成長を確かめてきてw」「どこまで本気なんだよw」
「私…心配なんだよね…」「だろうね…」
未成年がデリ嬢なんてとんでもない、と思いつつも、
当時のマドカには何もしてあげられなかったのだろう。
せめて姉的役割、いや保護者のつもりで見守っていたのかもしれない。
後に俺は、ツバサ本人から謝罪されることになる。
『私がマドちゃんにお願いしてデリに復帰させちゃったんだ、ごめんなさい』
マドカが卒業後に電撃復帰したのには、こんな理由があったようだ。
しかし彼女はそれを否定し「エロいから復帰したんだ」と言い張っているが。
俺としては「エロいから」という復帰理由だとしても、ま、悪くないw 努めて冷静になってみる。
「そのコが住んでるとこ知ってるの?」「うん…」
だったら、マドカが会いに行けばいいだけの話だ、と俺は思った。
「私がお店辞めるまでの数ヶ月間、一緒に住んでたんだ」「初耳」
「お金も行くとこも無いって言うし、ほっとけなくて」「ふーん」
実にマドカっぽいな、と久しぶりにそんな感想を持った。
マドカが卒業する頃には、ツバサ人気急上昇で。
一人暮らしできるくらいの稼ぎはあったらしいのだが、
未成年だし保証人の問題もあり、彼女は今現在もそのままそこに住んでいるらしい。
「アパートの名義…私のままなの…」「それも初耳…」
「家賃滞納とかそんな連絡は来てないから、無事だとは思うんだけど…」「なるほどね…」 確かに見過ごせない問題だと、俺は思った。
アパートの名義云々もあるし、尚更マドカ本人が会いに行くべきだとも、俺は思ってた。
しかし、その一言がなかなか言えずにいた。
妖精みたいな美少女…(*´Д`)ハァハァ
マドカ以外の女に欲情するのは、とても久しぶりのことであった。
俺の下心を知ってか知らずか、マドカが口を開く。
「私が会いに行ってもいいんだけど…」「うん…(゚ロ゚;)エッ」
「なんか避けられてる気もするんだよね…」「考えすぎじゃね?」
メールの返信はもう数ヶ月なく、LINEに至っては「既読」なのに返事がないという。
「私…嫌われちゃったのかなぁ…」「・・・。」
マドカの憂いを帯びた寂しげな表情に、俺は色々と考えさせられた。 本当であればマドカは、一刻も早くツバサの無事を自分で確かめに行きたいのだ。
しかし、それを躊躇する理由がマドカにはあるのだろう。
マドカとツバサの間には微妙な距離感が生まれたのだ、と俺は思った。
美容師としてのキャリアを着々と築いているマドカ。
収入面ではデリ嬢時代に遠く及ばないけど、心身共に安定した毎日を送っている。
一方でツバサはデリ業界から抜け出せず、音信不通という話から想像するに、
高収入ではあるが心身ともに不安定な毎日を送っているのかもしれない。
デリを卒業できた者と未だに卒業できずにいる者、この差は大きい。
かつて姉妹のように仲良しだったという2人の間には目には見えない壁ができたのだ。 マドカの性格を考えれば、ツバサを置き去りに自分だけが
未来へ歩み始めたとでも勘違いし、思い悩んでいるのだろう。
俺から言わせれば、マドカは努力で未来を切り開いたのだから、
単なるルームメイトなど心を鬼にしてバッサリ切り捨てればいいのだ。
なんとなく話が読めてきた。
ここ最近のマドカが「1回だけなら、風俗使っていいよ」
なんて、事あるごとに俺に持ちかけてきた理由もわかった。
「つまり、俺にそのコの様子を見て来い…と?」「うん…」
「でも、別にデリ嬢として呼ばなくてもよくね?」「そうだ…よ…ね」
「俺が直接そのアパートを訪ねてみようか…」「え…あ…」
カッコつけてそんな事を言っていた。勿論、本心じゃないけど。
マドカもそれを見抜いていただろうけど、この日はそれで終わった。 情報を整理してみる。
音信不通だというツバサ。
アパートの家賃を滞納してるとの連絡は、マドカには来てない。
メールの返信はないが、LINEのメッセージは「既読」になる。
以上のことから、生命が脅かされている心配はない。
ツバサは確実に生きている。
となれば、一番の問題はアパートがいまだにマドカ名義であることか。
入店当時は未成年だったろうけど、今は確実に成人している。
ツバサ本人が賃貸契約を結ぶことは可能だろうし、名義変更も可だろう。
保証人が居ないというなら、俺とマドカがなってやればいい。
それに保証人なしで契約できるアパートも年々増えているとも聞く。
なんなら、そのアパートを俺の名義にして、
俺の両親に保証人になってもらってもいいかと考えてた。 とにかく、気に食わなかったんだ俺は。
マドカがデリ嬢時代のことで、頭を悩ませているってことが。
直接業界に関わっていなくても、間接的に繋がっているような気がして。
そんな過去は早く忘れてしまえばいいのに、とそう思ってたし、
マドカの過去に触れていいのは俺だけの特権だと、ワガママなことも思った。
そしてなによりも気に食わないのが、
ツバサが妖精みたいな美少女だってことだ。
気になって気になって眠れない日々が続いていく…_| ̄|○ハァハァ
マドカ公認なら、マジでちょっと呼んでみたいんですけど…。
時間は限られていた。
タイムリミットである月末の出張が刻一刻と近づいて来る。 >>353
見られて恥ずかしい、って意味ではマドカのソレは最大の弱点であり、性感帯でもある。
舐めたり指挿れたりってのはいつもしてるけど、それ以外のモノを挿れたことはない。
アナルファックってことであれば、デリ嬢時代もほとんどのオプションがNGだったこともあり、
掲示板でもソレに関して言及されているのをみたことがないので、未使用だと思ういます。
>>355
今現在も別れていないし、これから先も別れる気はないです。 出張1週間前くらいの夜、マドカの部屋で過ごしてた。
そのとき、彼女はお風呂で、俺は部屋でボーッとしてた。
部屋のどこかで携帯電話のバイブ機能がブルブルしてる気配。
仕事が忙しい時期の俺は、いつもマナーモードにはしていない。
それがマドカの携帯だと気付くとともに、
(コレってもしかしてツバサから返信がきたんじゃないか?)
って、俺はなんとなくそんなことを思った。
彼女の携帯はベッドの枕元に無造作に置かれていた。
もしツバサからの連絡であれば、すぐにでもマドカに教えてあげたい、
ってそんな思いから、俺は浴室のマドカに携帯を届けようと思ったんだ。
特に他意はなく、防水ケータイだし大丈夫だろ、とかそんなことも考えてた。 携帯を手に取った時に、タッチセンサーが反応したのか、
暗い画面がスっとメール着信画面に切り替わった。
差出人の名前の欄に「○○おじさん」と表示されてて、
(あ、ツバサじゃねーや)ってただそんなことを思った。
「○○」の部分はちょっと珍しい苗字で、「おじさん」は平仮名。
「叔父さん」なのか「伯父さん」なのか、それとも「小父さん」なのか…。
マドカは父親を若くして亡くしていたので、もしかしたら
父方の兄弟って意味の「おじさん」と定期的に連絡取り合ってたりするのか?
って俺はそんな考えを巡らせたていた。
時刻は0時過ぎで、一般的には深夜と呼べる時間帯。
この時間に親族からの連絡ってのは、あまり良い予感はしない。
ツバサからの連絡以上にそれが重要なものであるかのように俺には感じられた。 マドカが無造作に携帯を置いたままシャワーを浴びにいったように、
俺と彼女の間には、携帯をチェックされても困るようなことは何もなかった。
お互いの浮気を疑ったりとか。
俺とマドカはそんな感情はとっくに超越していたというか。
今更隠し事なんてする必要もないような、そんな仲だった気もする。
事実、俺はマドカに携帯を見られても平気だったし、
マドカも常々、見たけりゃ見ればいいよ、的なスタンスだった。
そんなこともあってか。
俺は彼女の携帯を、なんの躊躇もドキドキも感じることなく、操作してしまった。
『29日のお昼過ぎにはそちらに到着、宜しくお願いします』って文面が表示された。 29、30日ってのは、当初マドカが俺に合わせて取得した月末の連休。
結局俺が急遽出張に行くことになったので、マドカは買い物にでも行くと言ってた。
メールのタイトルが『Re:』形式だったので、マドカのメールに対する返信だと気付く。
『髪切って欲しい』『いいよ』『月末は?』『月末は予定入ってる』『そっか残念』
『月末の予定ドタキャンされた』『あらら』『カットOKだよ』『じゃお願い』
簡略化すると、そんな感じ。
実際はもっと丁寧で、お互い敬語でメールをやり取りしてた。
2人のメールのやり取りを数件さかのぼって盗み見ても、なんら罪悪感も感じなかった。
その中身が、単なる業務連絡のような、素朴なものだったからかもしれない。 ソート機能を利用して、差出人「○○おじさん」で検索したら、他にも数件あった。
『初めて買った馬券で万馬券GET!』『ゴルフでベストスコア更新!』
おじさんからのそんな報告に対して、マドカがよかったねって返信してた。
当時、マドカは俺に習ってゴルフを始めてた。
競馬も俺に付き合って馬券を一緒に予想したり、競馬場に足を運んだりすることも。
そんな背景もあったので、おじさんともそんなメールを交わしたのかなって印象。
もともと何も疑っちゃいないが、疑わしきものも何も出てこなかった。
先ほど届いた新規メールがすでに開封されているのは御愛嬌ってことで、
俺は素知らぬふりでマドカの携帯をベッドの枕元に戻しておいた。
彼女がお風呂から戻ってくる頃には、携帯をチェックしたことすらもう忘れてた。 エロいときゃ猛烈にエロいが、相変わらずマドカは
風呂上がりに全裸で歩き回るなんてことはなかった。
この時もきっちり着替えを終えてからリビングに戻ってきた。
しばらく乳液?みたいなものを顔や手、肘とか膝に塗ったくる。
現在の美容師・マドカを支えているのは、こういう地味な自己管理に負うところが大きいのだ。
カットの腕が確かでも、その本人がオシャレじゃないと説得力がないとも思う。
男の俺から見ると面倒な作業に見えるけど、マドカのそんな姿を見るのは嫌いではなかった。
彼女の肌に白い液体、という組み合わせはちょっとだけエロいことを連想させる…。
しかし、その夜は既にセックスを終えていたので、もう寝るだけ。
泊まるも帰るも気分次第だったけど、俺もひとっ風呂浴びて明朝帰ることにした。
体を洗っていると浴室のドアが開き、携帯を片手に持ったマドカ登場。
表情が和やかだったので携帯チェックがバレて怒ってるわけじゃないのはひと目で分かった。 アナル恥ずかしがってのなら、舐めた時の反応は?
かなり素質ありそうだけどw
やっっっっとオッサン登場かよ
新キャラでまた間延びすんのかと思ったら、オッサン登場の呼び水だったとはw こりゃ間違いなく「カット」=何らかの隠語だな
wktkがとまらない >>365
アナル関連なら、ずいぶん前にこんなことを書いてます。
若かりし俺は、その若さゆえに、マドカが恥ずかしがる姿や、
ちょっと嫌がったりする姿、に欲情してしまうときがあった。
なかでも俺が興味を持ったのは、マドカがお尻の穴に対して過剰な反応を示すとこ。
見せない、触らせない、舐めさせない。
当然ながら、俺はそんなマドカを四つん這いにさせて、後ろから攻めまくった。
嫌だ嫌だと騒ぎ、腰をくねらせつつも、マドカはアナルを舐められながらクリを
刺激されると、次の瞬間にはすぐにイった。それが俺のお気に入りのプレイだった。 >>366
恐らく???
>>367
まぁ普通に「髪を切る」って意味です。
当人同士が意識して隠語として使っていたわけじゃないとは思うけど、
「単なるカット」じゃないことは互いに暗黙の了解だったと思います。
>>368
浮気は決してウエルカムではないw 特別サービスも含むカットなのねw
しかもおっさんだけじゃなく昔の客が何人もとか? そんだけ素質あるならもっとアナルも使ってやりゃいいのにw
マドカいじめたいわーww 浮気NGとは意外なw
今後も強く押されたら簡単に浮気するだろうにww マ、マ、マドカが、
昔の客と何人もとか、
アナルの素質があるとか、
簡単に浮気するとか、
そ、そんなワケなななないじゃないかっ(白目 どうもしないよw いつもどおりw
書き溜めていたやつを連投規制に引っ駆らない程度にコピペしているので、
いつもどおりのまったり展開でございます。すいません。
書き直して急展開にしようとか、今のとこ考えておりません御了承ください。 「出勤予定表が更新されたよ!」「ん?」
「どうする?予約しちゃう?」「は?」
マドカが携帯を見ながら「出勤予定表」なんて単語を使えば、
その閲覧先がプリティウーマンであることはすぐに察しがついた。
そして、彼女が「予約」するかどうかに関して言及したので、
俺の出張とツバサの出勤がちょうど重なったということを俺は理解した。
「何言ってんのかわからん…」「わかってるくせに…w」
どういう反応をすればよいのかわからず、とぼけてみたものの、
何食わぬ顔でマドカにそれを否定されてしまい、俺は困惑した。
「とりあえずシャワー浴びさせてくれよw」「はーい♪」
マドカがその場を去ったとき、俺のチンポは半勃ちになっていた。 俺の出張とツバサの出勤がカブった。
ただそれだけで、俺はドキドキするものを感じてしまった。
もちろん「初」風俗に対する期待もあったけど、
間違いなく俺はツバサってコに対して欲情してた。
美少女だから?いや、違う。
ツバサとマドカが姉妹同然の仲良しである、ってとこが俺のツボ。
普通ならば、間違ってもソコは敬遠すべき相手のはず。
「親友の彼女」とか「上司の美人妻」とか。
決してそういう目で見てはいけない対象ってあるじゃない?
ツバサってコは、俺にとってそういう類の異性だと思ったんだ。
良い予感と悪い予感が脳内を駆け巡る。
最後に冷水シャワーで心も体も冷まし、浴室を後にした。 髪をタオルで乾かしながら、素知らぬ顔でマドカに尋ねる。
「ツバサは何時から出勤なの?」「えっとね…」
俺のその質問に、マドカは顔色ひとつ変えなかった。
「29日が18:00〜00:00…」「うん」
「30日が12:00〜18:00になってるね」「なるほど…」
俺は29日の早朝に出発、30日の昼過ぎには出張先での仕事を終える。
つまり、29日の夜、または30日の午後は完全にフリーなのである。
「予約しないとすぐ埋まる」「あ…」
「しかも気分次第でドタキャンもある」「え…」
「けっこうワガママなとこあるからねw」「う…」
「予約します」の一言は、なかなか言えるもんじゃなかった。
やっぱりマドカに試されているような、そういう疑問も感じてた。 「じゃ、アパートの住所、教えてよ…」「え?」
「手が空いた時に訪ねてみるからさ…」「ヒロシwww」
マドカは笑った。というより、俺が笑われた、のだろう。
「訪ねるじゃなくて、呼んでいいからw」「ううう…w」
この期に及んでまだカッコつけてた俺は、ちょっと恥ずかしくなった。
それでもまだ、安心はできない。
もう一度、きっちりマドカの許可を得て、ハッキリとマドカ公認だと確かめたい。
「きちんと名乗って、身分も明かして、その上でアパートの名義の話すればいいの?」「うーん…」
アパートを訪ねるのではなく、ホテルに呼ぶという前提で話を進めてみる。
問題なのは、呼んでからどうすればいいのかということ。
「ま、そこからはヒロシに任せるよ♪(´∀`*)ウフフ」「ううう…w」 残念ながら、俺が期待していた返事は返ってこなかった。
「呼んでいい」とは言われたが、「客として呼んでいい」のかは明言されず。
マドカは俺を試しているのではなく、俺の反応を楽しんでいるのだと気付いた。
土壇場になってハッキリ公認されず、俺はモヤモヤとしたものを抱えたまま過ごす。
そして、1週間はアッという間に過ぎていくのだった。
俺のモヤモヤが解消されたのは、出張当日の朝。
最寄りの駅まで送ってもらい、俺の降車間際に、マドカがこんなことを言った。
「最近ヒトリエチした?」「してないねぇ…」
「じゃ、いっぱい溜まってるねw」「・・・。」
この1週間はマドカに会えず、夜はそれぞれ自分のアパートで過ごしていた。
忙しかったし、なかなかタイミングが合わないなぁ…と俺は思ってた。
でも、それはマドカが意図的に俺と肉体的な接触を避けていたのだと、ここで気付いた。 マドカがポンっと俺のチンポに触れ、撫で撫でしてくる。
「ちゃんと予約すればよかったのにw」「え?えっ!?」
「いってらっしゃい、気をつけてね♪」「ちょw え!?」
意味ありげな微笑み浮かべ、彼女は車で去っていった。
マドカの「粋な計らい」と言っていいのかどうか微妙だが、
俺は1週間分の精液でタンクを満たした状態で出張へと旅立つことになった。
あの微笑みが意味するのは、やっぱりマドカ公認ってことなのだ(;゚∀゚)=3ハァハァ
ぶっちゃけ、仕事のことなどどうでもよくなってしまい、
マドカが居なくなった瞬間からツバサのことしか考えられなくなった。
更に俺に追い討ちをかけるように、トントン拍子でで仕事は片付き、
俺は日帰りで帰れるくらいの時間帯にフリーの身になってしまうのだった。 先方に挨拶を済ませ、職場に取引内容を報告。
本日中に仕事が片付いたことも報告したが、翌日帰社で良いとの返事。
会社が準備したレンタカーも翌日まで返却すればOKだと確認済み。
恐ろしい程に全ての歯車が噛み合う理想的な展開。
が、宿泊先のビジネスホテルで目を覚ましたのは22時過ぎ。
夕食後にちょっと仮眠と思いつつ、3時間くらい爆睡してしまった。
枕元に置いてあった携帯の青ランプが発光してる。
マドカから明日のお迎え時間の問い合わせメールが届いてた。
新幹線の到着予定時間を返信すると「おやすみ」と素っ気ない返事。
そのあまりの素っ気ない返事に心が躍った。
迷うことなくプリティーウーマンに電話を掛けてみる。
受付の男性の声を聞いた時点で勃起している自分が恥ずかしかった。 「大変申し訳ございません」「・・・。」
予約で一杯だろうとは思っていたので、さほどショックは受けなかった。
実を言えば、明日の予約を取れればいいかなと、そう思って電話してたし。
「ツバサちゃんですと…」「はい…」
「本日は急遽お休みを頂いております」「じゃ明日は…?」
マドカが言ってた「気分次第でドタキャン」の意味がわかった気がした。
「大変申し訳ございません」「え…」
「明日ですと、すでに予約で埋まっております」「んご…」
これにはさすがにショックを隠しきれず、俺は言葉を失った。
ちょっとした沈黙のあと、受付の男性が軽妙なトークが始まった。 「ちなみにお客様、今からですと…」「はい…」
「大人気のアリスちゃん18歳がすぐにお伺いできますが…」「・・・。」
あ、もしかして…。ああ、そういうことなのか…。
ツバサはすでに退店していて、以前のマドカ同様に、写真とプロフィールだけ残ってるのでは?
卒業後も客寄せパンダ的に掲載され、実際に呼ぼうとすると、他の嬢をお勧めされるってヤツか?
そんな疑惑を感じつつも、いきなり電話を切れず。
「すぐ、ってどのくらいですか?」「御利用場所にも寄りますが…」
「○○駅近くのビジネスホテルです」「お客様…大変…申し訳ございません」
わずか3分足らずの会話で、すでに3度目の謝罪だった。
俺が泊まってるビジホはデリNGだとの説明を受け、意気消沈で電話を切った。 チンポ萎え萎えだった。
その日は平日だったし、さすがに前日予約であれば、人気嬢も呼べるだろうと甘く見てた。
しかも、ツバサは本当に在籍しているのか?という疑念を感じた。
マドカが「まるで別人と入れ替わってるみたいだ」と言ってたのを思い出す。(>>342)
もしかして、本物はすでに退店していて、今在籍しているのは違うツバサ?
短期間のあいだに、全く同じ源氏名で別人をデビューさせたりするもんなのだろうか?
熟慮の末に、俺はありのままをマドカに電話で報告することに決めた。
いつもならワンコール待たずに電話に出るはずのマドカ。
しかし、いくら待っても彼女が電話に出ることはなかった。
時刻は23時を回ったところで、風呂か、それとも既に就寝したか。
俺が一緒に居なけりゃけっこう早寝だし、起きてりゃそのうち着信くるだろ、って感じ。
しかし、実際のところ、その時マドカは○○おじさんと一緒にお風呂に入っていたのだが…。 何もかも上手いこと歯車が噛み合ったと思い、勢いでデリに電話した。
その結果は残念なものに終わったが、風俗店に初めて電話した興奮がちょっと残ってた。
マドカの常連客たちも、こういう緊張感を味わったりしていたことだろう。
なんだか悔しくなってきた。
ツバサを呼べなかった無念さと、マドカを呼んだ奴らを思い出したイラつき。
悶々としながら、俺は例のデリヘル掲示板で「ツバサ」を検索する。
マドカスレほどの活気はなかったが、ツバサスレもPart2まで伸びていた。
その評判は『最高』と『最低』の両極端に二分され、『地雷嬢』との意見もチラホラ。
マドカの「すごく良い子」という言葉が、決してデリ嬢としての評価では
ないということは理解していたが、ちょっとガッカリな印象を受けた。
そして、スレを閲覧していくにつれて『サービス地雷』であることが判明していく。 サービス地雷ってのは、性的なサービスがヘタクソって意味。
またはサービス精神が皆無、つまりやる気が無い、ってことも指摘されていた。
『ルックスは最高レベルなだけに実に惜しい』との評価が大半を占めた。
その一方で『俺の時はサービスも最高だったぞ』なんて書き込みもあった。
『客を選ぶ』『金次第でヤれる』『いや気分次第だろ』『ブサイクはカネ払っても無理』
そんな意見も飛び交ったところで、マドカの言葉を思い出した。
「けっこうワガママなとこあるからね」(>>379)
デリ嬢としては、つくづくマドカと正反対な印象を受ける。
マドカとツバサに唯一共通点があるとすれば『本番アリ』なところかwww
ところがその本番でさえも『全然ヤらせてくれなくなった』と嘆く奴らが多くなるのだ。 結局のところ、しばらく前からツバサは本番をしなくなったらしい。
それはマドカの「まるで別人」という印象とも重なってしまう。
スレはPart2だが、それが2代目ツバサを意味するわけじゃない。
しかも今のツバサと昔のツバサは別人だと言及する者も居ない。
奇妙だと思いつつ読み進めると、スレッドに『マドカ』が登場した。
『マドカとツバサでローテーション組んでた俺は涙目…』
『マドカ懐かしい、復帰して欲しいよね』『完全に辞めたべ』
『3Pコースでツバサとマドカ選びたかった…』『それ最高』
『あの二人仲良しだったけどほとんどオプション不可じゃん』
『つか俺マドカが辞める時にツバサを薦められたのに…』
どうやらツバサとマドカがプライベートで仲良しだと知ってる客もいたようだ。 サラッと流し読みしていたが『3Pコース』という文字に目が釘付け。
慌ててプリティウーマンのHPにアクセスし、コース内容を確認する。
確かに3Pコースというものが存在し、OKしてる嬢がいるようだ。
ただし、店が指定する組み合わせの嬢がセットで「女2vs男1」限定らしい。
「男2vs女1」の3Pコースは承っておりませんとの注意書きもあった。
ツバサスレに戻り読み進めると『3Pコースは売れない嬢の抱き合わせ商品』で、
『それぞれ固定客を掴んでるツバサとマドカを抱き合わせるメリットはない』
と言及する者が現れ、その言葉に誰もが納得していた。
俺もその言葉に納得した一人で、ホッと胸をなでおろしていた。
ツバサのオプションを確認しても「3Pコース ×」と表記されていて更に安堵した。 なんだかんだでツバサを呼んでる客は多く、人気嬢なのは間違いなかった。
サービス地雷だと言及されつつも、平日も前日予約で埋まっているくらいだし。
ツバサスレを半分ほど読み終えたところで、俺の携帯が鳴り響いた。
不在着信に気付いたマドカからのコールだろうと俺は思った。
「夜分遅くに申し訳ございません…」「・・・。」
「プリティウーマンでございます」「あら?」
「先程は大変失礼いたしました」「は、はい」
プリティウーマンからの予想だにせぬ折り返しの電話。
やはり運命の歯車は狂ってはおらず、妖精みたいな美少女は俺に微笑みかけるのだろうか。 「お客様ご指名のツバサちゃんですが…」「はい…」
キタよコレ、明日の予約分がキャンセルされて俺に回ってきたんじゃね?
「あ、お客様、今お電話大丈夫でしたか?」「あ、はいw」
焦らしプレイかよ!!!と心の中でツッコミつつ、俺は感心してた。
風俗店からの電話は決して歓迎されるものではないだろう。
そこを気遣うことができるこの電話番は教育が行き届いており、優良店の証だと思った。
「只今、ツバサ本人と連絡が取れまして…」「はい」
「出勤の確認ができましたので、真っ先にお客様に…」「ん?」
「お知らせをと思いまして…」「うーん…明日の何時頃でしょう…か…」
「いえ、今日これからでございます!」「(・∀・)まじっすか!!!」
ただし、違うホテルに移動できるのであればという条件で、俺はそれを快諾した。 土地勘が全くなかったので、電話番が教えてくれたラブホをナビに入力。
深夜の国道を凄まじいスピードで車を走らせること数分、××市のラブホへと辿り着く。
平日ってことでいくつか空室あったが、空いているのは料金の高い部屋ばかりだった。
気合を入れて、その中でも一番料金の高い部屋を、俺は敢えて選んだ。
駐車場に車を停め、階段を昇り、入室してすぐに浴室をチェックした。
ものすごく上品な造りの浴室に、不釣合いな下品なマットが設置してあった。
かつてこの浴室で、デリ嬢マドカが、見知らぬ男とヌルヌルになりながら
本番をしていたかもしれないと思うと、烈しく興奮してしまう俺がいた。
すぐさまプリティウーマンに電話をすると、近くで待機してたのか5分ほどでチャイムが鳴る。
緊張よりも興奮に支配されていた俺は、まったく臆することなくドアを開けた。
そこにはマドカの携帯で見た日焼けギャルが、いかにも生意気そうに立ってた。 ツバサとのプレイは、割とあっさり終わります。
また貼りに来ます。おやすみなさいませ。 マドカ浮気してんじゃん
分かってると思うがそこは詳しくな 浮気NGって割にあっさりおっさんと風呂とか、それだけでも完全に浮気だろw
やはりヒロシは豪の者だったなw ヒロシが知らないんだから完全に浮気だな。
やっぱ尻軽女かよ。 何だかんだ言っても男好きで浮気が止められない基地外元風俗嬢のマドカって事だろ バッカ野郎〜
NTR趣味なヒロシなんだから浮気くらい当然だろw まだ浮気だなんて一言も書いてないよ
温泉で偶然おじさんに会い、たまたま混浴だっただけかもしれない(棒読み 焦らすとかいいから早く書いてくれ
ただでさえ遅筆なんだから 挿れたかどうかは別として、他の男に裸見せたらそれは浮気だな、世間的には
俺は楽しみで仕方ないがwww ヒロシに内緒ってところが特に残念
マドカを美化しすぎてたかな?
エロい女と浮気女って違うと思うんだけどなぁ 俺もちょっと美化し過ぎたわ
単なる浮気癖が治らない風俗嬢と浮気を見て見ぬふりするセフレの話なんだな
そこら辺にいる浮気しまくりの馬鹿女と大して変わらんわ
過去が本番させまくった汚ねぇ風俗嬢と言うだけ おっさんが出てくるのは分かってたのにそんな大騒ぎするかねぇw
チェリーが多いことw 浮気ってのは裏切りだからな
ヒロシはそのへん分かってるのかな
性癖とは別の問題
マドカはヒロシのこと軽く考えてるのかもね >>浮気ってのは裏切りだからな
出たっ!
NTR系スレおなじみ、自分の考えの書き手への押しつけ! 専スレなんだし、何言われても批判できんわな
別に否定はしないが、長々ホテル編続けて、まどかが浮気してる展開はがっかりだわ マドカ的に、「ヒロシと別れていた時期、今はしてないけどこんな事してたんだよ。それでも好きになってくれるの?
恋人として受け入れてくれるの?」の確認のためのデリ実践編かと思ってたよ。
付き合っている人が出来たのに、性的な行為をもし他人とするようでは、単に股の緩い女だった、というだけで、なんかがっかり。
へんなおじさんの話は最初から予告されてたけど、寝取られ系の話ではないとのことだったので、短くともヒロシと離れている期間の話かヒロシ公認の話かと感じていたよ。
ヒロシがいるのにヒロシにだまってというのは、正直がっかり。
まあ、マドカが旅行に行って混浴風呂に入っていたら、たまたま入っていたおじさんと変な経験をすることになり、
後で、それをヒロシに聞かせた、ということであっても、内容が性的なモノであったのなら裏切りには違いない訳で、
マドカはそう思えなかったとしたら、「浮気ウェルカムでない」というヒロシとは恋人関係継続は難しいでしょ。 マドカの本性がわかったらマドカの人気急降下
尻軽女じゃね 生意気そう、というより態度が悪い。
ドアが開いたことすら気付いていないのか、携帯いじりに夢中。
しかもガムをクチャクチャ噛んでの登場で、第一印象は最悪。
「ツバサ…ちゃん…?」「あ…」
ようやく視線が交錯し、一瞬だけ、時が止まった気がした。
お互い顔を見合わせたまま、そのあとの言葉が続かない。
コンガリ日焼けギャルが来るということを、俺はぶっちゃけ忘れてた…。
マドカと一緒に写ってた妖精みたいな美少女の印象が強すぎたこともある。
まるで当時そのままのツバサが来るかのように錯覚し心待ちにしていたかもしれない。
その期待と現実とのギャップに、俺はちょっとたじろいでしまった。
そして、俺同様に、なぜか目の前のギャルも沈黙およびフリーズしていた。 奇妙な間を挟んだあと、互いに挨拶を交わす。
「こんばんは…?」「あ、はい…」
彼女は我に返ったかのように慌てて携帯をポケットにしまった。
「どもども♪ツバサでーす(。・ω・)ノ゙ コンバンゎ♪」「お…」
意図的、そして意識的に、テンションを上げた…ように見えた。
「背高いからビックリしちゃってさーごめんねー」「そかそか」
身長差は30cm以上、小柄だと思ってはいたが150cmあるかないか。
スレンダーと呼ぶに相応しいその身体は、日焼けのせいか更に華奢に見えた。
部屋に招き入れ、俺はベッドに腰掛け、ツバサと名乗るギャルにソファーを勧める。
豪華な室内を一通り眺め終わった彼女がようやく腰を下ろし、すぐさまパンチラ。
不思議とムラムラすることはなかった。 相変わらずよろしくない態度は、性的興奮とは程遠い感情を俺にもたらす。
「お兄さん、お金持ち?」「いやいや、それほどでも」
「できればロングコースがいいな」「・・・。」
よく言えばフレンドリー、わるく言えば馴れ馴れしいその態度が鼻につく。
「大丈夫なの?」「なにが?」
「いや出勤表では0:00までになってたからさ?」「へーそうなんだー」
日付も変わり、本来であればこのコの出勤時間はもう過ぎているはずだが、
まるで他人事のようなその返事も、あまり良い印象は受けなかった。
120分を想定してたけど、正直、2時間も一緒に過ごすのは疲れそう。
「90分くらい?」「えーやだー」
楽して稼ぎたい、そんな魂胆が見え隠れしたようにも思えてきて、
ムラムラどころかイライラするものを俺は感じてしまった。 確かに素材は悪くないとは思う。カワイイ系というよりはキレイ系か。
が少なくとも、妖精みたいな美少女ではない気がする。黒ギャルだし…。
日焼けしてる時点で「妖精」っぽくないし、「美少女」っぽくもない。
「メニュー表忘れてきちゃったw」「・・・。」
「90、120、150、180、240…」「90以下ねーのかよ…」
「お兄さんおねがいしますよぉw」「うーん…」
「お兄さん」って呼ばれ方も好きじゃないな、と思った。
俺が「ギャル」って生き物に不慣れなせいか、その生態にウザさを感じた。
「最高レベル」との評価を受けたせっかくのルックスも台無しかもしれない。
ルックスも接客もプレイも「最高レベル」の元・デリ嬢を知っているので尚更そう思った。 「今日寝坊しちゃってさ」「そうなんだ」
「さっきまでグゥグゥ寝てたし元気モリモリなの」「あっそ」
自分の相槌がちょっと刺々しくなっていることに気付く。
がしかし、相手は俺の相槌などお構いなしに喋っていた。
ツバサと名乗るそのギャルは半身に構え、真正面つまり俺を見ていない。
客の目を見て話さないのは無意識なのか、それとも…。
「お兄さんが今日初めてのお客さん」「へー」
「だからワタシ、本日はまだ処女だよー」「ふーん…って、え?」
ジッと見つめられ、まるで魅入られるように俺も見つめ返す。
それまでなかなか目を合わせなかっただけに、ドキッとした。
濃い目のギャルメイクのその奥に隠された素顔は、紛れもなく美形であることに気付いた。 それでも彼女があのツバサ本人であるという確信はなかった。
年齢を重ね、当然もう「少女」ではないだろうから、
容姿的にはそれなりの成長と変貌を遂げていることだろう。
「妖精みたいな美少女」に関して、俺はここで諦めた気もする。
そして「本日はまだ処女」というセリフに考えを改めさせられた。
「本番」を匂わせる言葉だがソレに期待したわけではない。
俺のマニアックな性癖が敏感にその言葉の奥にある意味を嗅ぎ取った。
入れ代わり立ち代わり客たちがこのギャルで欲望を満たしているのだ。
その華奢な体は常日頃から男達に弄ばれている代物で、今日はたまたま「まだ」なだけ。
どうやら俺は独占欲よりも、独占できない悔しさのほうが、興奮に繋がるらしい。
今は俺のものでも、昨日は違う誰かに…。そして、明日はまた違う誰かが…。
マドカ相手に感じた嫉妬に似て似つかぬ微妙な感情を、同様に目の前のギャルにも感じた。 「じゃ120で…」「お兄さんもう一声♪」
「150…?」「えー」
「180にするかw」「ありがとwww」
夏のボーナスから数日しか経っておらず、財布の中は潤ってた。
何と言っても記念すべき初風俗、しかもマドカ公認。
俺にはこの時間を存分に楽しむ権利があり、1週間溜め込んだアレもある。
このコがあのツバサ本人じゃないとしても、それはそれでOKなのだ。
むしろ、あのツバサ本人であればアパートの名義云々の事情もあり、
客に徹しきるのは不可能だろうと、そんなことも冷静に考えていた。
それに、この生意気な黒ギャルがアンアン言う姿を、俺は見たかった…。
店に連絡を取っている彼女の日焼けした背中を見つめながら、俺はタバコに火を灯した。 「じゃ自分で帰るし…お客さん待ってるからもう切る…」
店の閉店時間との兼ね合いなのか、送迎の件でちょとモメてた気もする。
不機嫌そうに電話を切ったあとに、ギャルは俺がタバコを吸い終えるのを待ってた。
「ねぇお兄さんガム食べて」「あ、もしかしてタバコ嫌いだった?」
「嫌いじゃないよ、私も吸うし」「じゃ吸ってもいいのに」
「息リフレッシュってことで、はい♪」「んがっ!?」
次の瞬間にはいきなり唇を奪われ、舌が絡んだ。
そして、ギャルは自分の噛んでたガムを俺の口の中に置いていった。
「(´〜`)モグモグ」「普通に噛んでるしw」
「甘いね」「ソレほぼ私のヨダレw」
「美味しいw」「やだお兄さん変態?w」
ギャルがそう言いながら、またキスしてきた。すごい情熱的なキスだった。 互いの口の中をガムが行ったり来たりして、超エロかった。
急にムードが怪しくなり、ギャルが俺のチンポに手を伸ばしてきた。
俺のほうが焦らしたくなって、その手を遠ざけた。
「ねぇお兄さん…お風呂いこっか…」「あ…うん…」
なんか意外だった。
服も脱がないまま時間稼ぎを食らうかも、と覚悟してた。
180分のうち、プレイ時間は60、いや30分くらいかと心配もしてた。
「脱がせて脱がせて」「う、うん…」
甘えるように俺に抱っこしてきて、服を脱がせるようせがまれる。
ギャルは背中丸見えのセクシーな服装だったので、元々ほぼブラが見えてたも同然。
それでもブラ1枚になったその半身に、俺は改めてドキドキさせられた。 ホックを外し、ギャルのおっぱいが露わになる。
大きさには期待してなかったが、予想よりちゃんと膨らんでた。
手のひらにピタッと収まるそれは「見栄張ってCカプ」との本人談。
サイズよりも着目すべきはその先っちょ。
「うわ、乳首エロいんですけど…」「でしょー♪きゃはは」
ギャルは全身コンガリで日焼け跡ってやつが無かったのだけど、
乳頭だけが日焼けしてなくて、メチャメチャいい味出してた。
俺が思わずむしゃぶりつくと、ギャルはおっぱい吸われながら自らパンツを脱ぎ始める。
「うわうわわ、なにそれエロい」「パイパーン♪きゃはは」
いつも見ている誰かさんのマンコも毛が少なくてとても綺麗だが、
ギャルは完全な無毛、しかも剃り跡もなくマジでツルツルだった。
アッという間に全裸になったギャルはベッドの上で仁王立ちになった。 長〜いデリの話が終わって、やっと、変なおじさんか、と思ってたら、
また、デリかよ。しかもマドカの話と関係ない他人絡みだし。
本編サクサク進んでるわけじゃないのに、サイドストーリーやってるような感じ。
そんなん本編粗方終わってからでいいから、変なおじさんの方へ行ってよ。 もしかして、へんなおじさんって例の大金払って本番しない人?
まぁ、風俗勤務中は借金やら精神疲弊やら理由があっただろうけど
風俗辞めてからもってただのビッチだよな
なのではよ続きを ヒロシさんは寝取られマゾなのに女王様プレイとかM性感プレイはしないの?
告白を正座で足こきされながら聞かされたり、目隠しされて耳元で囁きながらだったり、
縛られて手を出せない状態で告白されたり、アナル開発されたり、射精管理されたり、聞かせてくださいと頭下げて頭を踏まれながら告白されたり 連投になるけど、上のほうにあったイチャイチャしながらいじめてくれるシチュがすごく好きです >>438
寝取られとマゾを同一視してる時点で、お前は何もわかってねえ 人物紹介にある、覚醒してゆく「寝取られM属性」、時を同じくしてマドカにもSな一面が芽生え始める
という言葉は、
妻を抱かれ、その妻にM性感みたいにいじめられ可愛がられることじゃないのか・・・?
違ってたらスレ違いだった M性感は普通に生活してたら味わえないマジ気持ちいい受身の快楽 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています