【童貞の】ヒロシです…【おっさん】
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(´・ω・`)やぁ
自分の彼女が自分以外の人にさえたHな63発目
ttp://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1365753100/25
から派生して、自分のスレ立ててみたよ。
読みたい人だけ読んでね。スレのルールは特になにもないよ。
俺の彼女がとてもエッチだっていう、ただそれだけの話なんだ。
※前スレ
ヒロシです…
ttp://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1370095624/ サラッと流し読みしていたが『3Pコース』という文字に目が釘付け。
慌ててプリティウーマンのHPにアクセスし、コース内容を確認する。
確かに3Pコースというものが存在し、OKしてる嬢がいるようだ。
ただし、店が指定する組み合わせの嬢がセットで「女2vs男1」限定らしい。
「男2vs女1」の3Pコースは承っておりませんとの注意書きもあった。
ツバサスレに戻り読み進めると『3Pコースは売れない嬢の抱き合わせ商品』で、
『それぞれ固定客を掴んでるツバサとマドカを抱き合わせるメリットはない』
と言及する者が現れ、その言葉に誰もが納得していた。
俺もその言葉に納得した一人で、ホッと胸をなでおろしていた。
ツバサのオプションを確認しても「3Pコース ×」と表記されていて更に安堵した。 なんだかんだでツバサを呼んでる客は多く、人気嬢なのは間違いなかった。
サービス地雷だと言及されつつも、平日も前日予約で埋まっているくらいだし。
ツバサスレを半分ほど読み終えたところで、俺の携帯が鳴り響いた。
不在着信に気付いたマドカからのコールだろうと俺は思った。
「夜分遅くに申し訳ございません…」「・・・。」
「プリティウーマンでございます」「あら?」
「先程は大変失礼いたしました」「は、はい」
プリティウーマンからの予想だにせぬ折り返しの電話。
やはり運命の歯車は狂ってはおらず、妖精みたいな美少女は俺に微笑みかけるのだろうか。 「お客様ご指名のツバサちゃんですが…」「はい…」
キタよコレ、明日の予約分がキャンセルされて俺に回ってきたんじゃね?
「あ、お客様、今お電話大丈夫でしたか?」「あ、はいw」
焦らしプレイかよ!!!と心の中でツッコミつつ、俺は感心してた。
風俗店からの電話は決して歓迎されるものではないだろう。
そこを気遣うことができるこの電話番は教育が行き届いており、優良店の証だと思った。
「只今、ツバサ本人と連絡が取れまして…」「はい」
「出勤の確認ができましたので、真っ先にお客様に…」「ん?」
「お知らせをと思いまして…」「うーん…明日の何時頃でしょう…か…」
「いえ、今日これからでございます!」「(・∀・)まじっすか!!!」
ただし、違うホテルに移動できるのであればという条件で、俺はそれを快諾した。 土地勘が全くなかったので、電話番が教えてくれたラブホをナビに入力。
深夜の国道を凄まじいスピードで車を走らせること数分、××市のラブホへと辿り着く。
平日ってことでいくつか空室あったが、空いているのは料金の高い部屋ばかりだった。
気合を入れて、その中でも一番料金の高い部屋を、俺は敢えて選んだ。
駐車場に車を停め、階段を昇り、入室してすぐに浴室をチェックした。
ものすごく上品な造りの浴室に、不釣合いな下品なマットが設置してあった。
かつてこの浴室で、デリ嬢マドカが、見知らぬ男とヌルヌルになりながら
本番をしていたかもしれないと思うと、烈しく興奮してしまう俺がいた。
すぐさまプリティウーマンに電話をすると、近くで待機してたのか5分ほどでチャイムが鳴る。
緊張よりも興奮に支配されていた俺は、まったく臆することなくドアを開けた。
そこにはマドカの携帯で見た日焼けギャルが、いかにも生意気そうに立ってた。 ツバサとのプレイは、割とあっさり終わります。
また貼りに来ます。おやすみなさいませ。 マドカ浮気してんじゃん
分かってると思うがそこは詳しくな 浮気NGって割にあっさりおっさんと風呂とか、それだけでも完全に浮気だろw
やはりヒロシは豪の者だったなw ヒロシが知らないんだから完全に浮気だな。
やっぱ尻軽女かよ。 何だかんだ言っても男好きで浮気が止められない基地外元風俗嬢のマドカって事だろ バッカ野郎〜
NTR趣味なヒロシなんだから浮気くらい当然だろw まだ浮気だなんて一言も書いてないよ
温泉で偶然おじさんに会い、たまたま混浴だっただけかもしれない(棒読み 焦らすとかいいから早く書いてくれ
ただでさえ遅筆なんだから 挿れたかどうかは別として、他の男に裸見せたらそれは浮気だな、世間的には
俺は楽しみで仕方ないがwww ヒロシに内緒ってところが特に残念
マドカを美化しすぎてたかな?
エロい女と浮気女って違うと思うんだけどなぁ 俺もちょっと美化し過ぎたわ
単なる浮気癖が治らない風俗嬢と浮気を見て見ぬふりするセフレの話なんだな
そこら辺にいる浮気しまくりの馬鹿女と大して変わらんわ
過去が本番させまくった汚ねぇ風俗嬢と言うだけ おっさんが出てくるのは分かってたのにそんな大騒ぎするかねぇw
チェリーが多いことw 浮気ってのは裏切りだからな
ヒロシはそのへん分かってるのかな
性癖とは別の問題
マドカはヒロシのこと軽く考えてるのかもね >>浮気ってのは裏切りだからな
出たっ!
NTR系スレおなじみ、自分の考えの書き手への押しつけ! 専スレなんだし、何言われても批判できんわな
別に否定はしないが、長々ホテル編続けて、まどかが浮気してる展開はがっかりだわ マドカ的に、「ヒロシと別れていた時期、今はしてないけどこんな事してたんだよ。それでも好きになってくれるの?
恋人として受け入れてくれるの?」の確認のためのデリ実践編かと思ってたよ。
付き合っている人が出来たのに、性的な行為をもし他人とするようでは、単に股の緩い女だった、というだけで、なんかがっかり。
へんなおじさんの話は最初から予告されてたけど、寝取られ系の話ではないとのことだったので、短くともヒロシと離れている期間の話かヒロシ公認の話かと感じていたよ。
ヒロシがいるのにヒロシにだまってというのは、正直がっかり。
まあ、マドカが旅行に行って混浴風呂に入っていたら、たまたま入っていたおじさんと変な経験をすることになり、
後で、それをヒロシに聞かせた、ということであっても、内容が性的なモノであったのなら裏切りには違いない訳で、
マドカはそう思えなかったとしたら、「浮気ウェルカムでない」というヒロシとは恋人関係継続は難しいでしょ。 マドカの本性がわかったらマドカの人気急降下
尻軽女じゃね 生意気そう、というより態度が悪い。
ドアが開いたことすら気付いていないのか、携帯いじりに夢中。
しかもガムをクチャクチャ噛んでの登場で、第一印象は最悪。
「ツバサ…ちゃん…?」「あ…」
ようやく視線が交錯し、一瞬だけ、時が止まった気がした。
お互い顔を見合わせたまま、そのあとの言葉が続かない。
コンガリ日焼けギャルが来るということを、俺はぶっちゃけ忘れてた…。
マドカと一緒に写ってた妖精みたいな美少女の印象が強すぎたこともある。
まるで当時そのままのツバサが来るかのように錯覚し心待ちにしていたかもしれない。
その期待と現実とのギャップに、俺はちょっとたじろいでしまった。
そして、俺同様に、なぜか目の前のギャルも沈黙およびフリーズしていた。 奇妙な間を挟んだあと、互いに挨拶を交わす。
「こんばんは…?」「あ、はい…」
彼女は我に返ったかのように慌てて携帯をポケットにしまった。
「どもども♪ツバサでーす(。・ω・)ノ゙ コンバンゎ♪」「お…」
意図的、そして意識的に、テンションを上げた…ように見えた。
「背高いからビックリしちゃってさーごめんねー」「そかそか」
身長差は30cm以上、小柄だと思ってはいたが150cmあるかないか。
スレンダーと呼ぶに相応しいその身体は、日焼けのせいか更に華奢に見えた。
部屋に招き入れ、俺はベッドに腰掛け、ツバサと名乗るギャルにソファーを勧める。
豪華な室内を一通り眺め終わった彼女がようやく腰を下ろし、すぐさまパンチラ。
不思議とムラムラすることはなかった。 相変わらずよろしくない態度は、性的興奮とは程遠い感情を俺にもたらす。
「お兄さん、お金持ち?」「いやいや、それほどでも」
「できればロングコースがいいな」「・・・。」
よく言えばフレンドリー、わるく言えば馴れ馴れしいその態度が鼻につく。
「大丈夫なの?」「なにが?」
「いや出勤表では0:00までになってたからさ?」「へーそうなんだー」
日付も変わり、本来であればこのコの出勤時間はもう過ぎているはずだが、
まるで他人事のようなその返事も、あまり良い印象は受けなかった。
120分を想定してたけど、正直、2時間も一緒に過ごすのは疲れそう。
「90分くらい?」「えーやだー」
楽して稼ぎたい、そんな魂胆が見え隠れしたようにも思えてきて、
ムラムラどころかイライラするものを俺は感じてしまった。 確かに素材は悪くないとは思う。カワイイ系というよりはキレイ系か。
が少なくとも、妖精みたいな美少女ではない気がする。黒ギャルだし…。
日焼けしてる時点で「妖精」っぽくないし、「美少女」っぽくもない。
「メニュー表忘れてきちゃったw」「・・・。」
「90、120、150、180、240…」「90以下ねーのかよ…」
「お兄さんおねがいしますよぉw」「うーん…」
「お兄さん」って呼ばれ方も好きじゃないな、と思った。
俺が「ギャル」って生き物に不慣れなせいか、その生態にウザさを感じた。
「最高レベル」との評価を受けたせっかくのルックスも台無しかもしれない。
ルックスも接客もプレイも「最高レベル」の元・デリ嬢を知っているので尚更そう思った。 「今日寝坊しちゃってさ」「そうなんだ」
「さっきまでグゥグゥ寝てたし元気モリモリなの」「あっそ」
自分の相槌がちょっと刺々しくなっていることに気付く。
がしかし、相手は俺の相槌などお構いなしに喋っていた。
ツバサと名乗るそのギャルは半身に構え、真正面つまり俺を見ていない。
客の目を見て話さないのは無意識なのか、それとも…。
「お兄さんが今日初めてのお客さん」「へー」
「だからワタシ、本日はまだ処女だよー」「ふーん…って、え?」
ジッと見つめられ、まるで魅入られるように俺も見つめ返す。
それまでなかなか目を合わせなかっただけに、ドキッとした。
濃い目のギャルメイクのその奥に隠された素顔は、紛れもなく美形であることに気付いた。 それでも彼女があのツバサ本人であるという確信はなかった。
年齢を重ね、当然もう「少女」ではないだろうから、
容姿的にはそれなりの成長と変貌を遂げていることだろう。
「妖精みたいな美少女」に関して、俺はここで諦めた気もする。
そして「本日はまだ処女」というセリフに考えを改めさせられた。
「本番」を匂わせる言葉だがソレに期待したわけではない。
俺のマニアックな性癖が敏感にその言葉の奥にある意味を嗅ぎ取った。
入れ代わり立ち代わり客たちがこのギャルで欲望を満たしているのだ。
その華奢な体は常日頃から男達に弄ばれている代物で、今日はたまたま「まだ」なだけ。
どうやら俺は独占欲よりも、独占できない悔しさのほうが、興奮に繋がるらしい。
今は俺のものでも、昨日は違う誰かに…。そして、明日はまた違う誰かが…。
マドカ相手に感じた嫉妬に似て似つかぬ微妙な感情を、同様に目の前のギャルにも感じた。 「じゃ120で…」「お兄さんもう一声♪」
「150…?」「えー」
「180にするかw」「ありがとwww」
夏のボーナスから数日しか経っておらず、財布の中は潤ってた。
何と言っても記念すべき初風俗、しかもマドカ公認。
俺にはこの時間を存分に楽しむ権利があり、1週間溜め込んだアレもある。
このコがあのツバサ本人じゃないとしても、それはそれでOKなのだ。
むしろ、あのツバサ本人であればアパートの名義云々の事情もあり、
客に徹しきるのは不可能だろうと、そんなことも冷静に考えていた。
それに、この生意気な黒ギャルがアンアン言う姿を、俺は見たかった…。
店に連絡を取っている彼女の日焼けした背中を見つめながら、俺はタバコに火を灯した。 「じゃ自分で帰るし…お客さん待ってるからもう切る…」
店の閉店時間との兼ね合いなのか、送迎の件でちょとモメてた気もする。
不機嫌そうに電話を切ったあとに、ギャルは俺がタバコを吸い終えるのを待ってた。
「ねぇお兄さんガム食べて」「あ、もしかしてタバコ嫌いだった?」
「嫌いじゃないよ、私も吸うし」「じゃ吸ってもいいのに」
「息リフレッシュってことで、はい♪」「んがっ!?」
次の瞬間にはいきなり唇を奪われ、舌が絡んだ。
そして、ギャルは自分の噛んでたガムを俺の口の中に置いていった。
「(´〜`)モグモグ」「普通に噛んでるしw」
「甘いね」「ソレほぼ私のヨダレw」
「美味しいw」「やだお兄さん変態?w」
ギャルがそう言いながら、またキスしてきた。すごい情熱的なキスだった。 互いの口の中をガムが行ったり来たりして、超エロかった。
急にムードが怪しくなり、ギャルが俺のチンポに手を伸ばしてきた。
俺のほうが焦らしたくなって、その手を遠ざけた。
「ねぇお兄さん…お風呂いこっか…」「あ…うん…」
なんか意外だった。
服も脱がないまま時間稼ぎを食らうかも、と覚悟してた。
180分のうち、プレイ時間は60、いや30分くらいかと心配もしてた。
「脱がせて脱がせて」「う、うん…」
甘えるように俺に抱っこしてきて、服を脱がせるようせがまれる。
ギャルは背中丸見えのセクシーな服装だったので、元々ほぼブラが見えてたも同然。
それでもブラ1枚になったその半身に、俺は改めてドキドキさせられた。 ホックを外し、ギャルのおっぱいが露わになる。
大きさには期待してなかったが、予想よりちゃんと膨らんでた。
手のひらにピタッと収まるそれは「見栄張ってCカプ」との本人談。
サイズよりも着目すべきはその先っちょ。
「うわ、乳首エロいんですけど…」「でしょー♪きゃはは」
ギャルは全身コンガリで日焼け跡ってやつが無かったのだけど、
乳頭だけが日焼けしてなくて、メチャメチャいい味出してた。
俺が思わずむしゃぶりつくと、ギャルはおっぱい吸われながら自らパンツを脱ぎ始める。
「うわうわわ、なにそれエロい」「パイパーン♪きゃはは」
いつも見ている誰かさんのマンコも毛が少なくてとても綺麗だが、
ギャルは完全な無毛、しかも剃り跡もなくマジでツルツルだった。
アッという間に全裸になったギャルはベッドの上で仁王立ちになった。 長〜いデリの話が終わって、やっと、変なおじさんか、と思ってたら、
また、デリかよ。しかもマドカの話と関係ない他人絡みだし。
本編サクサク進んでるわけじゃないのに、サイドストーリーやってるような感じ。
そんなん本編粗方終わってからでいいから、変なおじさんの方へ行ってよ。 もしかして、へんなおじさんって例の大金払って本番しない人?
まぁ、風俗勤務中は借金やら精神疲弊やら理由があっただろうけど
風俗辞めてからもってただのビッチだよな
なのではよ続きを ヒロシさんは寝取られマゾなのに女王様プレイとかM性感プレイはしないの?
告白を正座で足こきされながら聞かされたり、目隠しされて耳元で囁きながらだったり、
縛られて手を出せない状態で告白されたり、アナル開発されたり、射精管理されたり、聞かせてくださいと頭下げて頭を踏まれながら告白されたり 連投になるけど、上のほうにあったイチャイチャしながらいじめてくれるシチュがすごく好きです >>438
寝取られとマゾを同一視してる時点で、お前は何もわかってねえ 人物紹介にある、覚醒してゆく「寝取られM属性」、時を同じくしてマドカにもSな一面が芽生え始める
という言葉は、
妻を抱かれ、その妻にM性感みたいにいじめられ可愛がられることじゃないのか・・・?
違ってたらスレ違いだった M性感は普通に生活してたら味わえないマジ気持ちいい受身の快楽 そもそも、この話は、ヒロシが
「自分の彼女が自分以外の人にさえたH」スレで投下を始め、
「俺の彼女がとてもエッチだっていう、ただそれだけの話なんだ」
という内容だということだったから、
このツバサかもしれないギャルも、ヒロシの彼女になったので、投下したんじゃね?
と、好意的に解釈してみた。 または、このツバサかもしれないギャルから、「マドカが今別の男と会ってる」「そしてその男の情報も聞かされる」ことになった」
という重要な場面なのかも。 もうネタバレしちゃってるけどマドカが復帰した原因がツバサだって本人に言われるわけで必要だろ
だいたい2人がどんな風に関係を進めたか読んでるんだからツバサ関係なくねとかどうでも良いわ
ごちゃごちゃ蒸し返すな つなぎにどうぞ
人妻風俗嬢への打ち明け話@〜C愛妻倶楽部
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ttp://www.2219sv1.net/bbs03/joyful.cgi?mode=past&page=0&word=4700&view=10&cond=AND&pastlog=7 いや、ここは嘘つきの元デリヘルの彼氏の専スレだしな
選別しよーが何しよーが勝手だろ ねっとり長々と焦らして、書くことに飽きるくらいなら
箇条書きでもいいから結論まで一気に書いてほしいの ヒロシがツバサが聞かされる話はどれだろ。
1.「マドカは一度辞めたけど、デリを過去一時期復帰していた」
2.「マドカは、現在もデリやってる」
3.「マドカは、デリ時代のお客と今も性的な交流がある」
4.「マドカは現在男と会ってる」
重複回答かもね。
彼女でもないツバサとのデリ体験報告は別に萌えないし、いらないので、マドカ関係で聞かされたことだけで次行って。
で、いい加減、変なおっさんの話、行って。
ヒロシが「オレと彼女と変なおっさんの話を書いてみる。 」と書き始めたのは2013年5月7日。
いくらなんでも、まったり過ぎるだろ。
それとも、マドカと別れちまった? たかだか2ヶ月だぞ
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