「ありえないw この状況w」「ご、ごめん…w」

思わず謝ってしまったが、むしろ感謝の言葉を述べるべきだったと今は思う。

「んっもう、マドちゃんに抜いてもらってよぉw」「(*´Д`)ハァハァ」

ツバサが亀頭をペロペロしながら挑発的な視線を送ってくる。
マドカに抜いてもらえ、というセリフのチョイスも言葉責めとして秀逸。
俺、大興奮。ツバサの口の中で亀頭がパンパンに膨らんでた。

マドカの過去で勃起し、その勃起したチンポをフェラするのが、なぜかツバサ。
確かにツバサの言う通り、ありえない状況であり、マドカに抜いてもらうべきチンポである。
だが、この状況に(*´Д`)ハァハァしているのは俺だけではなかったのだ。

「なんかワタシやばいかも…ホントに…」「・・・。」
本日2回目(>>722)の「ワタシやばい」がツバサの口から飛び出し、俺達は加速してゆく。