姉妹とやっちゃった体験談4
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>>356
北斗星ならありえるけど。
でも高校生にしては贅沢だな。 こんばんは355です。
>>356,357
電車マニアの後輩に聞いたら小六なら子ども扱いなので寝台料金は1台分でも良いみたいで、
プラス子ども料金の特急券だけで乗せてくれました。車内で車掌さんに聞いたらOKだったので大丈夫です。
列車は北斗星です思い出しました。よくわかりましたね。でも一番安い個室だったですし、
行きは18切符だったので本当に帰りの便だけですので貧乏旅行です。 それで355の続きだが、俺も彼女はいなかったし性欲も盛大だったし、妹とはいえ気持ちよかったから
どさくさに紛れてもう少し俺のをしゃぶってくれたらお前のもナメてやると言ったと思う。
でも今度はAVの真似してるのか大げさにチュッポチュッポいわせたり、歯が当たって痛いし、興奮して
フルボッキなんだけどチンチンがちぎれるような感覚になってきて、もったいないけど止めさせた。 次は妹のをクンニしてやろうとスカートをめくってパンツを脱がせた。初めてだったらこれだけでも
興奮するんだろうけど、小五くらいまで一緒に風呂に入っていたし、どんなパンツだったかも知って
いたから数ヶ月ぶりだな?程度の感覚だった。ただパンツを脱がせたマンコを見てびっくりした。 なぜかと言うと、いつの間にか毛が生えてきていたのだった。年齢的も当たり前かと思うが数ヶ月前は
ツルツルだったのにって感じで、おまけにパンツに生理ナプキンまで装着してるし、なんだか別人に
なってしまったような気分だったのを覚えてる。まだ血は出てこないから始まっていないみたいだけど、
学校で教えられた通り準備してたのだそうだ。話が逸れたのでクンニの話に戻りたいと思う。 パンツを脱がせて足を広げさせたのだが、妹のマンコの中身を見るのは初めてだった。
めちゃくちゃきれいなピンク色していて感動したけど、俺ってマズいことをしてるのでは・・・と
小心者の俺はなんだか急に怖くなってしまって、おまけに中身を触るのも怖くなってしまって、
手で土手や毛を撫でたりしてみた。それは言い訳としてクンニするのをためらった理由が他にもあった。 この日は宿を午前にチェックアウトしてから夕方に北斗星に乗るまでシャワーなんて入っていない。
今思えばこれも当然なのだがマン臭が凄まじかったのだ。真冬だったから汗はかいてないけど暖房で蒸れて
真夏より大変な匂いになっていたと思う。オシッコ臭い匂いなら風呂に入った時に嗅いだことがあるけど、
ぱっくり開いた妹のマンコの匂いはオシッコ臭にギンナンとヨーグルトを混ぜたような匂いだった。 >>355さん
おまいさんがどう思うととも
JS6iちんぽしゃぶられたり
毛の生えたまんこ
しかもその中身を見たりするというのは
とてつもなく羨ましいことなのだがw すげー判るわ
俺も貧乏な家庭だったから2歳下の妹一緒のベッドで寝てて夜中に起きたらビックリ
寝相が悪くて偶然にも目の前がま○この位置、好奇心でパンツずらしたら激臭で失神したわ 355です
>>364
年が離れてたせいかあまりケンカとかもなかったし、何かあったら親より俺を頼ってくるような
感じだったから、その時は羨ましいことなのかもわからなかった。
>>365
公団住まいで狭かったから俺も一緒に寝てました。2歳下の妹さんはその時いくつだったんですか? >>363の続きです。
電車が個室だったかたこんなことできたんだけど、その個室のせいで、しかも暖房で部屋の中が
とんでもなく激しい匂いになってしまって、それは妹も気がついたみたい。
恥ずかしながら俺はその時まだ童貞だったから、マンコの匂いは臭かったけどみんなこんなもの
なんだと思っていた。今思えば洗ったらそんなことないなんて考える余裕もなかったと思う。 そんな感じでためらっていたら妹は自分だけずるいなんて怒りだしたから、俺はマンコに顔を
近づけていった。どこからナメたらいいかなんて童貞の俺にはわからないことばかりで、
チンチンを入れたら気持ちいいと思われる膣口を探した。指で広げたら小さく穴があいている
場所があったので、ここに舌の先を入れていくと、当然だけど痛いはずで身体をふるわせていた。 妹もこんなもんだと思っていたのか苦痛の顔しながら我慢してるし、俺もどうしていいかわからず焦っていたら
いつもまにかクリが大きくなって皮から顔を出しているのに気がついた。そんなものを見たのも
初めてだったし感動していたんだけど、なんとなくここをナメてみると今までとは違って身体の
力も抜けて表情がうっとりしたような感じで、気持ちいいんだと俺にもわかった。 妹に聞くとここが一番気持ちいいと言うのでしばらく続けていた。だけどやり方を知らない俺は
クリの先を舌で往復させるくらいしかできなかったんだけど、妹は明らかに気持ちよさそうに
してるから続けていると、5分もしない内に身体を震わせてボーッと放心状態になっていた。
顔は真っ赤で目がうつろで「大丈夫?」って聞くと何が起きたか妹もわかってないみたいだった。 それはイったことを意味するんだろうけど、俺もそんな知識がなかったから初めてで緊張しただけ
だと思っていた。疲れて一度寝てしまったけど夜中2時頃にまた二人とも目が覚めてしまって、
その時に昨晩のAVの話をしたと思う。モザイクありだったけどフェラとクンニは何をしているか
わかったみたいだったけど、挿入シーンはどうなっているのか、わからなかったみたい。 学校では教育で教えている範囲だし、体位なんてもちろん教えないからわからなくて当然だ。
「やってみるか?」と聞くと小さくうなずいたんだけどパンツをはいたまましたいと言い出した。
意味がわからなかったんだけど考える余裕もないまま妹の言うまま二人とも裸になって、
正常位の格好をしてみた。「こんな格好してたよな?」と聞くとなぜか笑ってうなずいた。 でも肝心な場所がどうなっているか知りたいって言ってたくせにパンツはかないと嫌だと言うから、
しかたなくパンツの上からギンギンのチンチンを当てて腰を振ってみたら妹は「わかったからもういい」
なんて言い出した。さっき見た膣の大きさなら入らないのは童貞の俺もでわかっていたから、
せめてパンツを脱いでマンコにチンチンをくっつけるだけでもしようって言ってみた。 それでも拒否するので理由を聞いたらチンチンがくっついただけで精子が入ってきて妊娠するかも
しれないって勘違いしてたみたい・・・生理がきてないから大丈夫だし、くっついたくらいで
そんなことになるはずがないのは俺でもわかっている。妹に自分の膣を見せながら、ここに入れなきゃ
妊娠なんてしないよ?とか精子は出さないから大丈夫だよ?とか言ってみたけど全部拒否された。 焦りの中で足りない頭でいろいろ考えて、ようやく妹を納得させるセリフが見つかった。それは
「俺たちそもそも兄妹だから妊娠しないよ?」なんていい訳だった。俺もそうだけど馬鹿な妹は
それだけで納得して、さっきまでの拒否はなんだったんだと少しあきれてしまった。
そしたら妹はもうパンツを脱いでベッドに仰向けに寝て足を開いて待っていた。 その時にまた初めて気づいたのは妹のオッパイがいつの間にか少し膨らんでいたことだった。
正常位の格好で乳首をナメると妹はそんなところはいいから早くチンチンをくっつけてくれと
ムードも何もないことを言い出した。入れるのは無理なのは二人ともわかっていたから
とりあえず割れ目にチンチンの先を近づけていった。 さっきクンニしたマンコはまだ少し湿ってて、匂いには慣れてしまったのか気にならなくなって
いたんだけど、冷静にマンコを見るとトイレットペーパーのカスが付いていたり、なんだかわからない
豆腐のクズみたいなヌルヌルの物体も付いてるし、今考えたらそんなところによくチンチンをくっつけたと思う。
でも童貞だった俺はチンチンの先が割れ目に挟まっただけでも十分過ぎるくらい気持ちよかった。 妹は膣よりクリが気持ちいいなんて言うので、そこをチンチンの先が触れるように腰を振っていた。
何か様子が変なのでマンコを見ると、一人前に妹からもヌルヌルの液体が出てきてチンチンの往復で
割れ目が泡立っていた。そこまで5分もなかったかな?情けないことに俺はそのマンコの状態を見た
途端に発射してしまって妹の割れ目は精子でいっぱいに・・・それと勢いが凄まじく妹の顔まで飛んだ。 妹は何が起きたかわからないみたいで「どうしたの!?」って俺の顔を見た。精子に気がついて妹は
「何これ?ビデオで見たよ」って言うので教えてやった。オシッコじゃないってわかると何を思ったのか
口にかかった精子をなめてしまった。やめるように言うと「ビデオの女の人もしてたから平気だよ」
と飲んでしまった。ご丁寧にチンチンに付いた精子もなめて飲んでしまった。 挿入はしていないし俺も妹も童貞処女喪失とは言えないものの、初体験には間違いなかった。
精子をなめるとかビックリしたけど別にそんなことがしたかったのではなくって、妹は変に真面目で
単にビデオの中の女の人と同じ流れで真似をしたかっただけだと言っていた。
疲れて裸のまま爆睡して気がつくと到着間際だった。二人ともボロボロの状態で帰宅した。 それからの妹との関係は変な感じで、自宅や家ではそんなことはしないばかりか風呂も別々だし、
裸を俺の前で見せるなんてことも一切なかった。結局はおかしなことにブルートレインに乗った時だけ
必ずそんな関係になるっていうのが妹が中三になるころまで続いたと思う。普段家では俺はオナニー
で発散していたけど妹はどうしていたのかは後で聞くまで知らなかった。 やりたくなったらブルートレインに乗るなんて生活がしばらく続いたんだけど、そのために必死にバイト
して一緒に旅行に行くような関係だった。我慢できなくて行きに北斗星に乗って上野を出てすぐにやって、
帰りは鈍行で・・・なんてこともあった。彼女作ったほうが早かったしバイト代があれば風俗に
行けばよかったんだけど、何だか義務や行事みたいな感じでお互いに馬鹿だったんだと思う。 初挿入は妹が中二の春休みだったはず。それまでお互いにフェラ&クンニして妹をイカせてから、
くっつけあって俺がイッて射精した妹が精子をなめる・・・これがいつもの流れだった。
初めて入れたのは妹に生理がきてしばらくした時だった。この時は北斗星じゃなかったのでよく
覚えている。この時のことはまた書きたいと思います。 >>383の続きです。
初挿入は北斗星じゃなく、あけぼのだったと記憶している。その時は春休み期間だったせいか
北海道行きの北斗星の切符がとれず、しかたなく行き先を秋田にしたのでそうなったと思う。
電車マニアでもない俺があけぼのって覚えているのには理由があって、妹がお相撲さんみたいな
名前の電車は嫌だと意味不明なことを言っていたからだ。 この時もそうだったが妹は中学に入って大人料金なのと寝台も1つずつ確保することになったので、
バイト代がキツかった。ただ俺も大学生になっていたので時給も上がっていたのが救いだった。
あけぼのを上野で待っていたら、いつもと同じ青い電車なので「いつもと同じじゃん」って妹は言っていた。
あけぼのの他にもいつもと違っていたのは北斗星のことを教えてくれた電車マニアの後輩も一緒だったことだ。 この日のベッドはいつものBタイプじゃなくAタイプだった。これなら補助ベッドが使えるから一つの
部屋で二人が寝られると後輩が教えてくれた。俺たちは追加料金を払って二人で、後輩は寂しく一人で
部屋に入っていった。実は後輩は妹に気があるらしくて後で自分の部屋においでとか妹に言ってたけど妹は
乗り気でなく、理由を聞いたら電車マニアなのでその話ばかりで退屈だと言っていた。 でもこんな感じで知識のおかげで電車を選んでくれるんだし・・・と言うと少しだけ行ってくると言って
出て行った。10分ほどですぐに戻ってきて「やっぱり退屈・・・」って暗い顔をしていた。
ブルートレインに乗っていつもの行為がすぐにでも始めたかったが、妹の雰囲気が悪くなってしまって
気がついたら2時間ほどたっていた。俺はすでにボッキ状態だったので妹にわかるようにズボンの膨らみを見せた。 妹も気がついてズボンの上からスリスリしながら「いいよ出しても」って言うのでボッキしたチンチンを
出した。この頃になったら妹もフェラが上手になってきて歯が当たったりすることもなかった。
一度だけモザイクなしでフェラしている場面を見てから上手になったのかと思っていたら、最近は
少女雑誌とかにもフェラのやり方がのっていて、妹の持っていた本を見てビックリした。 フェラはいつも時間をかけて続けているので退屈だろうし疲れるのではと思い、さすがに交替しようと
言うとなぜか大丈夫と言って毎回1時間近くも続けてくれた。でも発射しそうになるのを我慢するのも
大変なので、この日はシックスナインをしてみようと提案してみた。妹はシックナインって言葉を知らなかった
けど「一緒にしようか?」と言うとあの格好になるのは知っていた。実は何度かしたことがあった。 でもしたことはあっても、それまではうまくできなかった。なぜかと言うと高三と小六の頃だと身長差がありすぎて
どちらかのあそこに口が届かなかったからだ。妹も急に身長が伸びたのでもうそろそろ大丈夫かな?と思った。
俺は仰向けに寝ると妹はパンツだけ脱いであの格好に覆い被さってきた。スカートをめくると妹のマンコが目の前にあった。
妹に「チンチンに届くか?」と言うと何も言わずにずっぽりとくわえこんだ。 ここまでは今まで経験していたが同時にしたことがなかった。この日は近くにマンコがあったので
首を曲げて舌を伸ばすとクリに到達した。お互いのあそこを一緒にナメナメしたことがなかったので
俺は感激だった。妹は感じるとチンチンに噛み付くように吸い込むので少し痛かったけど、マンコから
粘液を出しながら足をピクピクとふるわせていた。結局1時間もしない内に妹がイッてしまった・・・ あけぼのに乗ったその日は前回に北斗星に乗ってから3ヶ月ほどたっていた。シックスナインをしながら感じたんだけど、
たった3ヶ月だけどかなり成長したような感じがした。初めてちゃんとシックスナインができたし、妹がいつもと違って
見えた。そして休む間もなくいつものようにチンチンの先を割れ目にはさんでクリをツンツンと刺激してみた。
膣口を見ると粘液の量が多いだけじゃなく、ここも以前とは違って見えた。もしかしたら入るかも?と感じた。 妹には念のため「チンチン入れてみてもいいか?」って聞くと少し考えてからチンチンは怖いから
指にしてと言った。指を入れるのも初めてだったけど恐る恐る人さし指を入れてみた。
膣の中の感触は初めての体験で俺はいろんな部分を触れてみた。意外ときついものだなと思うとチンチンは無理
だなと諦め始めた。妹が感じる部分を探すより場所によって感触が違うことに感動してしまった。 「痛かった?」と聞くと「チンチン少しだけなら大丈夫かも」と言った。書き忘れたけどこの時には
以前と違ってモザイクなしのビデオを見てからは膣にチンチンを差し込むってことは妹は知っていた。
「痛くなってきたら言ってね」って言うと大きく足を広げた。ゆっくりとチンチンを膣に入れていくと
カリ首のところで少し引っかかったような感じがしたけど、思ってたよりすぐに半分ほど入ってしまった。 ここからどうしていいかわからず、そのまま動かずじっとしていた。妹の顔は真っ赤になってて汗も
すごかった。どう見ても痛いのを我慢しているようだったので、俺はあわててチンチンを引き抜いた。
「やっぱり痛かったよな」って言うと「大丈夫、痛くないけど何だか熱い感じ・・・」と言ったと思う。
痛くないからもう一回入れてと妹が言うのでまた入れてみることにした。 さっきより妹の粘液も出てきたようだし俺のガマン汁も出てきてたので、これらを擦り付けながら
また膣に入れていった。そしたら今度はなんの引っかかりもなく根元まで全部入ってしまった。
処女を奪う時ってメリメリと膜が破れる感覚とか大出血とか聞くけど、実際にはそんな感覚はまるで
なかったので童貞の俺は少しガッカリだった。入れたままってわけにもいかず少し往復してみることにした。 「痛い?」って聞くと「奥のほうがちょっと痛い」と言うので半分ほどの深さで往復してみた。
ちょうどカリ首のところで入り口付近を往復すると気持ちいいと言うので妹の言う通りにした。
奥まで突いて激しく往復したほうが気持ちいいって思っていたのも童貞の俺の思い込みだったようだ。
初めて入ったんだしもっと頑張れば楽しめたんだけど、自分のが膣で往復してるのを見ただけで限界だった。 また何度か奥まで入れてみたけど、やっぱり痛いって言った。とりあえずは妹を気持ちよくして
やらないとって思ったから、妹にその都度聞きながら一番気持ちいい場所を往復させてみた。
中にチンチンが入っているせいか、クリがいつもより皮からはじけて出てきてて、往復しながらクリを
触ってみると硬くてピンピンになっていた。そして触れた瞬間に膣が締め付けられるような感じがした。 この刺激で俺のチンチンも爆発してしまい一気に精子が発射してしまった。膣から抜く間もなかったので
もちろん妹の中にである。あわてて抜いたけどかなりの量が入ってしまって、それでもまだチンチンから
精子が出てきていた。お互いにびっくりしてしまって俺は膣からあふれてくる精子を見ていた。少しだけ
赤いものが混じってイチゴミルクみたいだったけど、これは出血したのか生理だったのかはわからない。 いつもは俺が発射した後に妹はチンチンについた精子をなめてしまうのだが、この時も妹は呆然として
いるくせにいつものように「お兄ちゃんチンチンおいで」って言った。顔にチンチンを持っていくと
きれいになめてしまった。「どうだった初めてだったけど」ていうと「まだわかんない」って返事した。
話をしてみるとやっぱり挿入するよりクリをナメてもらうほうが今はいいようだ。 「男の人って入れたほうが気持ちいいんでしょ?」って言ったけど、実はその時は俺もフェラや
割れ目に擦り付けて発射するほうが気持ちよかったから返事に困ってしまった。
それからはもちろん挿入しなかった訳ではなく毎回挿入はしてみた。当然慣れてくると奥まで入れても
痛くならなかった。でもセックスは毎週どころか毎月でもなく数ヶ月に一度なのでなかなか上達しなかった。 その夜は二人とも疲れて寝てしまって気がついたら秋田に着く直前だった。後輩は青森まで行くと
言っていたので俺たちだけあわてて降りた。時間がなかったので後輩には挨拶しなかったけどホーム
から見送ると車内から寂しそうに手を振っていた。そこで妹に聞いて知ったんだけど、秋田に着く前に
後輩は自分の部屋に来いって言ってたらしい。また妹は「どうせ電車の話だもん・・・」と言ってた。 その次に妹とセックスしたのは夏休みだったと思う。それから冬休み、中三の春休み、夏休み、冬休みは
必ずブルートレインに乗って出かけた。その他にGWや秋の連休も出かけたと思う。それでも合計しても
10回ほどしかセックスしていない。おまけにブルートレインが廃止になってしまい、それと同時に妹との
関係もなくなってしまった。今でも家では普通の関係だし、ブルートレインの存在って何だったんだろうって思う。 例の電車マニアの後輩は廃止になるからと写真を毎晩撮りに行ってたけど俺はそんなことより
これからどうしたらいいか考えるほうが先だった。そりゃ彼女を作ったり風俗へ行けば済む話だけど、
俺と妹にとって毎回の行事みたいになっていたから今でも複雑な気持ちだ。もうこれからもブルートレイン
は走ることもないし、家や他の場所で妹を誘う勇気もないし、いい思い出にしておこうと思う。 >>408
アドバイスありがとうございます。さすがに費用が大変だけど本人に聞いて一度考えてみます。
あれから国内へ新幹線で出かけて宿泊先で・・・と思ってはいても、お互いにそんな気分に
なれなくってブルートレインが必要みたいです。臨時とかでたまに走っていると後輩が言ってましたが、
切符とれないどころか個室のベッドがないんですよね。 4さん、こんな所で油売ってないで自スレに帰っておいでよw ずい分昔のことだけど俺の体験談を書かせていただく。
妹は小学生の頃から発育が良くて、
中学の時には既にCカップ、
高校の時にはDカップはあった。
俺は大学生になるまで童貞で、
中学生の妹でも顔は結構可愛くて胸が大きかったから
じゅうぶん性欲の対象だった。
家に家族が誰も居ない時にこっそり妹の部屋に忍びこんで
下着や水着をあさってオナニーしていたりしていた。 そんな変態気味の俺でも大学生になると何とか彼女が出来て
妹へ性的関心を向けることが少なくなった時期があった。
彼女は同じ大学の学生で、下宿生だったから
入り浸ってセックス三昧の日々を送っていたが、
「体ばかり求められるのは嫌」
という理由で数ヶ月で振られてしまった。
それでまた妹の部屋に忍びこむようになったが、
タンスとは別に何か漫画でもないかと思って
妹の机の引き出しを漁っていると、
一冊の手帳があるのを見つけた。
何気なく開いてみると、
カレンダーの所々に
ハートや星のシールなどがはってあり、
文字を書く欄には彼氏とデートした場所、その内容、
キスをしたこと、エッチしたことなどが書かれていた。 文字を書くスペースはそれほど大きくないので
キスは気持ちいいとか胸を触れるのはやばくてすぐ濡れるとか、
でも乳首をかまれるのは冷めるとか
入れると痛いとか、今日はそんなに痛くなかったとか、
簡潔ながらもプレイ内容まで書いていた。
下着以上に超弩級のオナネタを見つけた! と興奮した。
しかし見つけたのはそれだけではなくて、
ピンクローターだとか酒の空き缶だとか、
俺がやりまくってる間に
高校生になった妹がいろいろ乱れていたことが分かった。 うちは親の教育方針などもわりと堅い家だったし、
俺も妹も地域では真面目な進学校に通っていて
特に妹は成績上位で学級委員タイプの生徒だったから
俺がオナニーのネタを探して妹の部屋を漁っていることはさておき、
高校1年生で飲酒しているを見つけた時は
「これは大変なことになったぞ・・・」
と衝撃を受けた。 しかしよく考えたら俺が飲酒喫煙をしないだけで
別にヤンキーや不良じゃなくても
実は高校から隠れて吸ってたっていう大学の同級生もいたし
俺が遅れてるだけで、高校生なんてこんなものなのかもしれない。
真面目そうに見えて隠れて酒を呑んだり
ローターを使ってオナニーしてるなんて
ヤンキーな同じことをしてるより興奮するなぁ。
と思い直した。 ただ、無造作に机の引き出しに空き缶を貯めこんでいたら
いずれ親にバレるし、そうなったら面倒なことになる。
そう思い、家に親がいない時に「ちょっと話がある」
と俺の部屋に呼んだ。
何で見つけたのかとか、そういうのはすっ飛ばして
「お前、酒をのんでるだろ。机の引き出しに空き缶を放置したままだと
お母さんに見つかって大変なことになるぞ」
と切り出した。 ただ、無造作に机の引き出しに空き缶を貯めこんでいたら
いずれ親にバレるし、そうなったら面倒なことになる。
そう思い、家に親がいない時に「ちょっと話がある」
と俺の部屋に呼んだ。
何で見つけたのかとか、そういうのはすっ飛ばして
「お前、酒をのんでるだろ。机の引き出しに空き缶を放置したままだと
お母さんに見つかって大変なことになるぞ」
と切り出した。 好奇心で飲んでみたくなる気持ちは分かるけど
それにしては量が多いし、まだ高校1年なんだから
せめて卒業してからにしとけ、
そうすれば20歳と大して体の出来が違わないんだから、
的なお説教を淡々としていると
妹がポロポロ涙をこぼし始めた。
普段俺には強気の妹が
「ごめんなさい、ごめんなさい」
と繰り返すもんだからいい気分になってきた。
それでしばらくお説教なんかしたりして、
妹を困らせる目的で
「じゃあ俺が一緒に謝ってやるからお母さんに正直に話そう」
というと、
「それだけは止めてください!」
と俺にすがりついてきた。 「う〜んでもな〜」
というと
「本当にそれだけは止めてください。お願いします」
と敬語で懇願してくる。
立場が完全に上になって、調子に乗って
「でも黙ってるわけにはいかないしな〜」
といじわるすると、
「お願いします。何でもしますから黙っていてください」
何でもしますってまじか! と思いつつ
「でも服を脱げって言ってもどうせ脱がないだろ?」
と言うと、
「脱ぎますからお母さんには黙っていてください」
と言って、本当に服を脱ぎだした。 >>423
409です。電車のことあまりわかりませんでしたがネットで検索して初めて知りました。
まだベッド付きの電車って走ってるんですね。ブルートレインはもうないのかと電車マニアの
後輩に聞いたら、もう走ってないって言ってたので信じてましたが、青くないからブルートレイン
じゃないし間違ってはないけど、なぜこれを教えてくれなかったんだろうか? >>426
鉄オタにブルートレインと言ったら、車体が青い車両になるから。
夜行列車か寝台特急と聞いた方がよかったのかも。 >>427
その通りでした。電車マニアの習性をよく知ってますね、関心しました。気になってさっきメールしてみたら
先輩がブルートレインって言うから正直に答えた、サンライズ号はそうじゃないので僕は間違ってない!
って返ってきました。それから正式にはサンライズ号は285系っていう電車で・・・と、どうでもいい
解説まで付いてきました。どちらにせよ切符がとれるか明日また聞いてきます。 >>428
サンライズエクスプレスは人気だからなかなか取れんぞ。 >>420
どうした?
ずっとパンツ履けなくてお腹壊して困っているんだが >>428
まずは妹の画像をUPしろ
無理なら誰に似てるかだけでも教えろ
続きはそれから聞く 姉とはしたことないけど従姉妹の姉さんとはペッティングまでした、俺が中二で従姉妹は20。 男女だから姉弟の仲なんてこんなもんだろって思っていたが、姉が受験に失敗した高校に
俺が受かってからは、もうドン底にまで冷え込んだな…と俺としては思っていた。
延々と家にいるかと思えば、出て行ったきりで、両親が捜索願を出そうかと悩むような姉を
よそ目に俺はいたって平凡な高校生活を送っていた。
ある夜風呂に入っていたら帰ったなりといった格好の姉が風呂扉をバッと開けて、声を潜め
るでもなく「アンタ童貞でしょ?悪いようにしないからキレイにチンポ洗って部屋で待ってな」
と一方的にまくし立てて、扉も閉めずに2階へと上がっていった。
あの酔っぱらいが〜と思いながら、いきなり扉を開けられてせいで外にシャワーが飛散して
しまって、それを足拭きで拭っていたら声を聞きつけたか母親がやってきて、それとなく探り
を入れてみても内容までは聞こえていなかったようでやれやれと思ったが、5年以上振りに
母親に見られてしまって、それもちょっと半勃ち気味だったからイライラしてきて、全部姉の
せいだと少し自棄気味になって、とりあえず念入りには洗ってみた。 何かエグい動画でも入手して、さすがにリビングで再生するわけもいかず俺を頼ったのだろ
うぐらいに考えていたが、待てど暮らせど姉は一向に来なかった。
放置してもよかったのだが、さっきは風呂で抜こうとしてたタイミングだったのかな?っていう
のもあったかもしれないが、せっかくなら見てやろうと思って俺から姉の部屋に入っていった。
施錠できないドアなのは俺のも同じで、ノックするのが普通というか常識なのだろうが、何せ
普段は一切入ることも、その気さえない場所なので迂闊と言えばそうなだのだが、明かりを
落とした部屋、ベッドの中央に座っている姉はあぐらをかいている?…のがぼんやり見えて、
俺はさしたる根拠はなかったものの、これはちょっとヤバいな、と本能的に?感じた。
確か「来たな、変態青少年」とかそんな風に声を掛けられて、照明器具は俺の部屋のと同じ
なのですぐに分かったが、リモコンで全灯にされてしまうとひどく眩しかった。
「(ドアを)閉めろよ童貞野郎」
中二病(当時何でもかんでもそうやっていうのが風潮だった)全開じゃねーか!と思ったが、 目が慣れて振り返ったら、姉はパンツだけで上半身は裸の状態、結構いい乳してるな、と
思って目をそらす間もなく、
「今、ウチが悲鳴上げたらどうなると思う?」
どうにもならんでしょ、と即レスできたとは思うがあえて飲み込んだ。
ちょっと常軌を逸しているな、と俺は感じた。やはり酒か…酔っている?
姉は何か精神的にダメージを受けたのかもしれず、不仲?と言えども血を分けた姉弟っ
ていうのもあって、ここはいっちょ姉の思惑に乗ってやろうと考えた。
「さっきもそうだったけど、母さんは飛んでくるだろうね」
ここからちょっと会話の記憶が中抜けするけれど、
「お姉ちゃんをレイプしようとする弟なんて社会から抹殺されるでしょ」みたいな論調になっ
て、あ、やはり性的なことには違いないんだと俺には少し安堵の余裕が生まれた。
「童貞なんだから、いきなりレイプとかじゃなくて、あわよくば寝込みに乳でも見れるかなっ
て程度っしょ」と返せた。
「じゃあその妄想願望は叶ったよな?」 やってはいないけど、
姉がスカートの中をぼくにしきりに見せてた時期があった。
股間が膨らんだのが気持ち悪かった。本気で嫌だった。
その随分あとに勃起のことについて学んだ。
ああ、あれは姉のパンツで欲情していたのだろうか、とw
今は結婚して出て行った姉だが、どうも情緒不安定らしい。
できることなら、抱きついて甘えてあげたい。
が、今はぼくもただのオッサンだわ。キモいだけだなw
ああ、当時はかわいらしい男の娘(謎)だったのにw 俺としても、姉の男っぽくて乱暴な口調にイラっとしていなわけではなく、冷静を保っていた
つもりでひとつうっかりしていた。姉の手に照明のリモコンが握られていたことだ。
「座れよケダモノ」とか「もっと近くで見てもいいぞ」といった誘い?に乗るか…けれど俺は、
女なら嫌がるでしょ?ってラフななりをしていて躊躇があった。
それはトランクスとTシャツ一枚だけだったかも…との薄い記憶に基づくものだが、まずは
座れと勧められているのだからと納得してベッドの側面に座りかけ(実は「汚ねー尻で座る
なよ」みたいな返しがくるとも想定済み。つまりあくまでも言葉の毒でだけ攻めてくると考え
ていた))姉に背を向ける感じになって、身内相手に隙がどうのというのも何だが、そういう
のが一瞬あって、向き直ろうとしたタイミングで電気が消され、姉が覆いかぶさってくるの
が、肩口に乳房が触れたことがはっきり判ったぐらいの、これは油断。
男は普段、異性に襲われるなんて一切考えることなく生きているわけで、それに、顔見知
りの前提で男から起こすシチュエーションであれば、まず唇を塞ぐのがセオリーのはず? という点では想定外。
当時の俺がそこまで考えられたかどうかは怪しいが、10年ちょっとさかのぼれば姉の非道
は何も性器だけに向けられたことではなかったし、割と日常だったし、灯りを消すような雰
囲気作り?は必要なかったようにも思うが、そこはお互い大人になった配慮か、とすると大
人だとの自覚があるのなら、こんなのシャレにならないとも取れ、
「じゃあ代償は払ってもらう」…てな感じのことは聞き分けることができたので、あぁそれが
先の、チンポ洗えだのいうことか、とつながって、それでもまだ、まぁ見せるぐらいいいかと
軽く委ねたつもりで、想定としては下着をおろされて電気が点いて…と、この段になっても
あくまでも小学生の時にされた仕打ちの延長だろうと俺は考えていたが、実際はそうでは
なかった。
姉の左手?が回り込むようにして俺のを下着ごと掴んで、それだけかと思って(というかこ
こで点灯タイミングだと思ったのだがそうでなく)腹をもう一方の掌ではたかれた?と思った らそのまま下着の中へスルッと入ってきて、布地の上から左手でちょっとさすられた後に
直の右手と交代して、もう今度は完全にシコられて、空いた左手ではトランクスだったかス
ウェットだったかジャージだったかをずり下ろされて、う?こういうことって小学校入るぐらい
まで普通だったっけ…と思い出をたどっているうちに先端は熱くて湿ったものに包まれた。
両親も姉も俺が童貞だろうと思っているだろうし、そう仕向けてきたつもりでいたが、実はそ
うじゃない俺には、姉の行為がフェラだと瞬時に判った。
そうか、見るだけなら恥垢があったりしたほうが、そこをバカにしたりできるものな。姉は最
初からフェラ目的だったのか、とやっと気付いたが、女ほど犯される感がないせいもあって、
これは抜かれてなるものか、との形で非童貞証明の証しにしてやるとの意気込みみたいの
が湧いて出て懸命に耐えた。
手を自分の体のところへやっていると、どうしても姉の乳房に触れてしまうので、もう大の字
になって、どうにでもしろとの意識の表れではなかったが結果的に同じことになったか。 姉の思惑では、俺はもうとうに果てているはずなのか、ちょっと剥きになってきてるなと思える
ふしがあったが、こっちにも意地がある。
そうすると姉は左足で俺を大きく跨いで(このあたりで確か点灯したのだが全灯ではなかった
し単なるハプニングだと思われる)そうすると69の形に近くはなるが、姉がベッドから前のめ
りに転げ落ちそうな体勢になりかけたので(転げ落ちて大きな音を立てたら母親が来てしまう)
俺が腰を掴んで引っ張り上げながら同時に自分もずり上がって、すると姉のふくらはぎが俺
の脇あたりに沿ってスルスルと上がってきて(無毛の冷たい感触はよくて、今でも甦る気がす
る)と同時に尻も近づいてくるわけだが、ある一定を越えると後背位で挿入する時みたいにせ
り上がってきて(これは猫のように本能的にできるタイプの女がいるな)俺のまさに顔の上で脚
こそ肩幅程度にしか開いていないが、姉の股間の部分が晒される形になって、その藤色シル
ク系下着は大きく濡れていて、つい手をやってめくってくると、まずはアヌスが露わになって、 姉もこれには気づいて少し慌てたのかヒクついて、そのまま二本の指で布の縁に沿って下げ
ていくと、そのあたりのタイミングで確かまた消灯されてしまったが、もうそのヌルヌルの中へ
指を滑り込ませずにはいられなくなって、まさか処女だとは思っていなかったが可能性が0だ
との確信はなく「指入れるよ?」と問うと「こっちを入れてよ」と、フェラから手コキに移ってから
今度はものすごく可愛げのある声で囁いてきたが、とりあえずこれで姉が処女ではないと確
認できたが、さすがに避妊の用意もなしに…というか、倫理的にも実の姉に挿入することもで
きず二本指を挿入して手首の回る限りに回していると、姉は俺のを深くくわえ込んでから自分
の下着をずり下ろしにかかり、このままでは騎乗位みたいにして挿入することになってしまう
に違いないと考え、その回避策を考えてみたところ、クンニに持っていく、尻をのけて転がす
との二案が浮かび、よほどの恋愛感情がなくては洗っていない女性器を舐めるのはムリだな
とすぐに判断でき、転がしたら転がしたで、男がのしかかってまさに挿入に向かう場面だよな、 と却下に近い答となって、じゃあ俺が喉奥に出して果てるしかないかとも思ったが、そう都合よ
く射精にも運べず、結局は横に倒して自分の右手をまずフリーにして、自らしごいて引き抜き
ざまに、確か鼻の頭あたりにぶちまけた。
10年来の復讐を成し遂げたな、そんな感慨は後になってしみじみ思ったことで、まずは可哀想
なことをしてしまったと悔やんだ。喉奥だなんてムリかと瞬時に転じてはみたものの、髪はダメ、
寝具はダメ…と消去法をしているうちに間に合わず、加えて暗闇に近い状態なので触れるしか
場所を特定する術がなく鼻の頭しか基準に出来得なかったとは言え、抜きにかかったのは姉が
先だから偶発事故との主張はできるだろうし、照明のリモコンもまだ姉の管理下なので、ここで
点灯させるかどうかと窺う時間はあったが姉は脱力しただけで言葉は発せられることはなく、も
うこうなったらこの場から逃げるしかないかと考え、俺は下着を直して部屋を出た。 他人に読ませようと思って書いてるならまずは改行の手法を勉強してくれ
思い出日記として自分だけが読めればいい、吐露してすっきりしたいだけなら
ブログでも作ってそこで存分にどうぞ いちいち文句付ける馬鹿の言う事は
気にしなくていいから 同じ様な文が
(句読点無視しし、一定の文字数で改行)
他所にも多数投下されてるから
SS投稿HPからのコピペだな
多分其処の表示幅や、スマホかなんかの画面幅で自動改行されたのを
何の工夫もなく、闇雲に貼っただけなんだな
本文文章読む以前に、それら見ただけで
投稿者の工夫も何も魂もない文章なんて
全く読む気になれない それなり以上の容姿に恵まれてモデル事務所に登録してるか、もしくはタレント事務所の所属
だとか、ローカル限定とは言え、当時はテレビにも出ることがあった姉には、よりによって俺の
クラスメイトにまでファンがいて、逆か、俺の姉という身近さがあったからファンになったのかも
しれず、とにかく出演情報などは「彼」のほうが詳しくて、ある意味重宝した(父親が、当然とい
えばそうなのだが姉にぞっこんでなぜか俺に仕事のスケジュールみたいな事を聞いてくる)が、
父や彼としては、思いのほか俺が姉のことにそっけなく、或いは不仲で、いろんな意味や思惑
絡みでガッカリさせたに違いなかった。
とはいえ家での姉はニートみたいなものだった。
朝は起きてこないし、それでいて夕方から着飾って出て行くので、まるで風俗嬢かキャバ嬢じゃ
ねと近所からは思われるに相違なく、それなりに真っ当なタレントだと積極的に周りにアピった
ほうがいいんじゃないかと思った時もあったが、子役スタートではなく短大時代に一応スカウト
されて入った世界なので母親も疎く、捜索願騒動の時も俺が、マネージャーとかそういう人の 連絡先聞いてないの?とのきかっけを与えなければ大ごとになっていたかも知れず…。
タレントたちが争奪する賞品の紹介にビキニ姿でほんの数十秒テレビに出るって仕事があっ
て、盛大にパット入れてるな(残り?が洗面台に積んであった)と俺は苦笑だったが、例の彼は
耳元で「すまん、抜いた」みたいなことをわざわざ言ってきて、うちには父親の思いもあるわけ
で無性に腹が立つというかウザかったわけだが、反面、実は鼻が高いと思うこともあった。
半分以上は揶揄なのだろうが「君もお姉ちゃんみたいに芸能界目指したら?」などと大して見
知った仲でもない女子から声を掛けられることがあったし、姉のいたのが芸能界と呼んでいい
のかは別として、俺に彼女が出来たきっかけも実は姉をテレビで見たよって話が発端だった
ので、もっと言うと童貞を卒業できたのもの姉の力添えあってのこと、とも言えなくもなく、けれ
ども実生活として姉がチャラチャラすればするほど俺は堅実に歩いていこうと思ったし、その
意味において反面教師の役は充分にこなせていると思えた。 そんなこともあったから、さほど自分に振り向かない弟に対してのイライラが募っての行動?
とも思ったが姉弟とは言え心の中が解るはずもなく、と当時から冷めていた俺にはおもんば
かる思考自体が無駄とも思え、次の日から現実問題としてどう対処するよ?との危惧が立ち
はだかっていた。
この点では生活習慣…ではないな、リズムの違いは助かった。
翌朝、携帯電話は、母親では無理だろうが姉ならば解除できるだろうと思えるレベルの暗証
番号をセットして、あからさまに机の上に置いてきた。
姉が目覚めて何かしらの後悔、ぶっかけに対する憤りか、があったならば、必ずそのへんに
アクションがあるだろうと俺は読んでいた。
帰りには彼女から図書館に誘われて乗った。学校では無関係を装っているが靴箱の辺りで
待つなんてことを見ても、意地でも間柄を隠すといった意志もないだろうし、そこは俺も同じ
だった。
進学校はそのあたり割とクールだ。
異性と付き合うなんてバカじゃね?といった空気さえ、僻みでも妬みでもなく一部には存在し
た。 家に来る?と言われれば、それはセックスOKのサインと同義で、さすがにシャワーまでは…
ということで必然的に前戯は略しがちで、そうなってくると男が一方的に性欲を処理している
との後ろめたさもあったが、最近私も中がよくなってきたからいいよと言って避妊具を差し出
してくれる彼女は純粋に愛おしかった。
慣れてくると立ちバックもできるようになって、もうこれじゃ犬ころと同じじゃないかとの苦笑い
もあったが、フェラだけで濡れ、次にはキスだけでもう濡れるようになってきたと告白されると、
心中では「条件反射」との言葉が去来し、俺って冷めてるのか、と自問する日もあった。
だが、イクのは正常位(表現としては決してそんな用語を使わないが)でと懇願されて、それは
それで可愛いのだが、ついさっきフェラされた唇にキスして舌を絡めながらイクのにはどうし
ても抵抗があって、反っくり返って果てる部分では、やっぱり冷淡か、とも思わずにいられな
かった。 そのへんには理解があったというのか「シャワー浴びといたから」というシチュエーションの
時には、最後は軽くイった?と思うほどのクンニをしたが、その時はその時で俺のほうも射
精までが早くて、巧くはいかない現実に肩を落とした。
姉との夜があって随分経った後のことだと思うが、(俺の)彼女には兄がいて幼稚園の年少
さんぐらいまでは自分にもちんちんが生えてくると信じていたな、という話を聞いたことがあっ
た。
それって追っかけのパターンだなと閃いて、そうか、歳の差はほぼ同じだからうちの姉の場
合は後追いで、というか俺(弟)には生まれつき生えていた現実に衝撃を受けたかもしれず、
それが以降の俺に対する性的な仕打ちの動機かも?と少しだけ合点がいった。
物わかりのいい部分を先に書いてしまったが「あの夜」の翌日はまだ終わってはいない。
けれども実際には、書くことは大してなかったのが現実だった。帰ると
「きのうはごめん。でも借りは返してもらいたいな」との書き置きが携帯の下に挟んであった。
携帯を調べてみると、少しめくったスカートから黒の下着が覗いている写メが一枚だけ保存 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています