姉妹とやっちゃった体験談4
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>>428
サンライズエクスプレスは人気だからなかなか取れんぞ。 >>420
どうした?
ずっとパンツ履けなくてお腹壊して困っているんだが >>428
まずは妹の画像をUPしろ
無理なら誰に似てるかだけでも教えろ
続きはそれから聞く 姉とはしたことないけど従姉妹の姉さんとはペッティングまでした、俺が中二で従姉妹は20。 男女だから姉弟の仲なんてこんなもんだろって思っていたが、姉が受験に失敗した高校に
俺が受かってからは、もうドン底にまで冷え込んだな…と俺としては思っていた。
延々と家にいるかと思えば、出て行ったきりで、両親が捜索願を出そうかと悩むような姉を
よそ目に俺はいたって平凡な高校生活を送っていた。
ある夜風呂に入っていたら帰ったなりといった格好の姉が風呂扉をバッと開けて、声を潜め
るでもなく「アンタ童貞でしょ?悪いようにしないからキレイにチンポ洗って部屋で待ってな」
と一方的にまくし立てて、扉も閉めずに2階へと上がっていった。
あの酔っぱらいが〜と思いながら、いきなり扉を開けられてせいで外にシャワーが飛散して
しまって、それを足拭きで拭っていたら声を聞きつけたか母親がやってきて、それとなく探り
を入れてみても内容までは聞こえていなかったようでやれやれと思ったが、5年以上振りに
母親に見られてしまって、それもちょっと半勃ち気味だったからイライラしてきて、全部姉の
せいだと少し自棄気味になって、とりあえず念入りには洗ってみた。 何かエグい動画でも入手して、さすがにリビングで再生するわけもいかず俺を頼ったのだろ
うぐらいに考えていたが、待てど暮らせど姉は一向に来なかった。
放置してもよかったのだが、さっきは風呂で抜こうとしてたタイミングだったのかな?っていう
のもあったかもしれないが、せっかくなら見てやろうと思って俺から姉の部屋に入っていった。
施錠できないドアなのは俺のも同じで、ノックするのが普通というか常識なのだろうが、何せ
普段は一切入ることも、その気さえない場所なので迂闊と言えばそうなだのだが、明かりを
落とした部屋、ベッドの中央に座っている姉はあぐらをかいている?…のがぼんやり見えて、
俺はさしたる根拠はなかったものの、これはちょっとヤバいな、と本能的に?感じた。
確か「来たな、変態青少年」とかそんな風に声を掛けられて、照明器具は俺の部屋のと同じ
なのですぐに分かったが、リモコンで全灯にされてしまうとひどく眩しかった。
「(ドアを)閉めろよ童貞野郎」
中二病(当時何でもかんでもそうやっていうのが風潮だった)全開じゃねーか!と思ったが、 目が慣れて振り返ったら、姉はパンツだけで上半身は裸の状態、結構いい乳してるな、と
思って目をそらす間もなく、
「今、ウチが悲鳴上げたらどうなると思う?」
どうにもならんでしょ、と即レスできたとは思うがあえて飲み込んだ。
ちょっと常軌を逸しているな、と俺は感じた。やはり酒か…酔っている?
姉は何か精神的にダメージを受けたのかもしれず、不仲?と言えども血を分けた姉弟っ
ていうのもあって、ここはいっちょ姉の思惑に乗ってやろうと考えた。
「さっきもそうだったけど、母さんは飛んでくるだろうね」
ここからちょっと会話の記憶が中抜けするけれど、
「お姉ちゃんをレイプしようとする弟なんて社会から抹殺されるでしょ」みたいな論調になっ
て、あ、やはり性的なことには違いないんだと俺には少し安堵の余裕が生まれた。
「童貞なんだから、いきなりレイプとかじゃなくて、あわよくば寝込みに乳でも見れるかなっ
て程度っしょ」と返せた。
「じゃあその妄想願望は叶ったよな?」 やってはいないけど、
姉がスカートの中をぼくにしきりに見せてた時期があった。
股間が膨らんだのが気持ち悪かった。本気で嫌だった。
その随分あとに勃起のことについて学んだ。
ああ、あれは姉のパンツで欲情していたのだろうか、とw
今は結婚して出て行った姉だが、どうも情緒不安定らしい。
できることなら、抱きついて甘えてあげたい。
が、今はぼくもただのオッサンだわ。キモいだけだなw
ああ、当時はかわいらしい男の娘(謎)だったのにw 俺としても、姉の男っぽくて乱暴な口調にイラっとしていなわけではなく、冷静を保っていた
つもりでひとつうっかりしていた。姉の手に照明のリモコンが握られていたことだ。
「座れよケダモノ」とか「もっと近くで見てもいいぞ」といった誘い?に乗るか…けれど俺は、
女なら嫌がるでしょ?ってラフななりをしていて躊躇があった。
それはトランクスとTシャツ一枚だけだったかも…との薄い記憶に基づくものだが、まずは
座れと勧められているのだからと納得してベッドの側面に座りかけ(実は「汚ねー尻で座る
なよ」みたいな返しがくるとも想定済み。つまりあくまでも言葉の毒でだけ攻めてくると考え
ていた))姉に背を向ける感じになって、身内相手に隙がどうのというのも何だが、そういう
のが一瞬あって、向き直ろうとしたタイミングで電気が消され、姉が覆いかぶさってくるの
が、肩口に乳房が触れたことがはっきり判ったぐらいの、これは油断。
男は普段、異性に襲われるなんて一切考えることなく生きているわけで、それに、顔見知
りの前提で男から起こすシチュエーションであれば、まず唇を塞ぐのがセオリーのはず? という点では想定外。
当時の俺がそこまで考えられたかどうかは怪しいが、10年ちょっとさかのぼれば姉の非道
は何も性器だけに向けられたことではなかったし、割と日常だったし、灯りを消すような雰
囲気作り?は必要なかったようにも思うが、そこはお互い大人になった配慮か、とすると大
人だとの自覚があるのなら、こんなのシャレにならないとも取れ、
「じゃあ代償は払ってもらう」…てな感じのことは聞き分けることができたので、あぁそれが
先の、チンポ洗えだのいうことか、とつながって、それでもまだ、まぁ見せるぐらいいいかと
軽く委ねたつもりで、想定としては下着をおろされて電気が点いて…と、この段になっても
あくまでも小学生の時にされた仕打ちの延長だろうと俺は考えていたが、実際はそうでは
なかった。
姉の左手?が回り込むようにして俺のを下着ごと掴んで、それだけかと思って(というかこ
こで点灯タイミングだと思ったのだがそうでなく)腹をもう一方の掌ではたかれた?と思った らそのまま下着の中へスルッと入ってきて、布地の上から左手でちょっとさすられた後に
直の右手と交代して、もう今度は完全にシコられて、空いた左手ではトランクスだったかス
ウェットだったかジャージだったかをずり下ろされて、う?こういうことって小学校入るぐらい
まで普通だったっけ…と思い出をたどっているうちに先端は熱くて湿ったものに包まれた。
両親も姉も俺が童貞だろうと思っているだろうし、そう仕向けてきたつもりでいたが、実はそ
うじゃない俺には、姉の行為がフェラだと瞬時に判った。
そうか、見るだけなら恥垢があったりしたほうが、そこをバカにしたりできるものな。姉は最
初からフェラ目的だったのか、とやっと気付いたが、女ほど犯される感がないせいもあって、
これは抜かれてなるものか、との形で非童貞証明の証しにしてやるとの意気込みみたいの
が湧いて出て懸命に耐えた。
手を自分の体のところへやっていると、どうしても姉の乳房に触れてしまうので、もう大の字
になって、どうにでもしろとの意識の表れではなかったが結果的に同じことになったか。 姉の思惑では、俺はもうとうに果てているはずなのか、ちょっと剥きになってきてるなと思える
ふしがあったが、こっちにも意地がある。
そうすると姉は左足で俺を大きく跨いで(このあたりで確か点灯したのだが全灯ではなかった
し単なるハプニングだと思われる)そうすると69の形に近くはなるが、姉がベッドから前のめ
りに転げ落ちそうな体勢になりかけたので(転げ落ちて大きな音を立てたら母親が来てしまう)
俺が腰を掴んで引っ張り上げながら同時に自分もずり上がって、すると姉のふくらはぎが俺
の脇あたりに沿ってスルスルと上がってきて(無毛の冷たい感触はよくて、今でも甦る気がす
る)と同時に尻も近づいてくるわけだが、ある一定を越えると後背位で挿入する時みたいにせ
り上がってきて(これは猫のように本能的にできるタイプの女がいるな)俺のまさに顔の上で脚
こそ肩幅程度にしか開いていないが、姉の股間の部分が晒される形になって、その藤色シル
ク系下着は大きく濡れていて、つい手をやってめくってくると、まずはアヌスが露わになって、 姉もこれには気づいて少し慌てたのかヒクついて、そのまま二本の指で布の縁に沿って下げ
ていくと、そのあたりのタイミングで確かまた消灯されてしまったが、もうそのヌルヌルの中へ
指を滑り込ませずにはいられなくなって、まさか処女だとは思っていなかったが可能性が0だ
との確信はなく「指入れるよ?」と問うと「こっちを入れてよ」と、フェラから手コキに移ってから
今度はものすごく可愛げのある声で囁いてきたが、とりあえずこれで姉が処女ではないと確
認できたが、さすがに避妊の用意もなしに…というか、倫理的にも実の姉に挿入することもで
きず二本指を挿入して手首の回る限りに回していると、姉は俺のを深くくわえ込んでから自分
の下着をずり下ろしにかかり、このままでは騎乗位みたいにして挿入することになってしまう
に違いないと考え、その回避策を考えてみたところ、クンニに持っていく、尻をのけて転がす
との二案が浮かび、よほどの恋愛感情がなくては洗っていない女性器を舐めるのはムリだな
とすぐに判断でき、転がしたら転がしたで、男がのしかかってまさに挿入に向かう場面だよな、 と却下に近い答となって、じゃあ俺が喉奥に出して果てるしかないかとも思ったが、そう都合よ
く射精にも運べず、結局は横に倒して自分の右手をまずフリーにして、自らしごいて引き抜き
ざまに、確か鼻の頭あたりにぶちまけた。
10年来の復讐を成し遂げたな、そんな感慨は後になってしみじみ思ったことで、まずは可哀想
なことをしてしまったと悔やんだ。喉奥だなんてムリかと瞬時に転じてはみたものの、髪はダメ、
寝具はダメ…と消去法をしているうちに間に合わず、加えて暗闇に近い状態なので触れるしか
場所を特定する術がなく鼻の頭しか基準に出来得なかったとは言え、抜きにかかったのは姉が
先だから偶発事故との主張はできるだろうし、照明のリモコンもまだ姉の管理下なので、ここで
点灯させるかどうかと窺う時間はあったが姉は脱力しただけで言葉は発せられることはなく、も
うこうなったらこの場から逃げるしかないかと考え、俺は下着を直して部屋を出た。 他人に読ませようと思って書いてるならまずは改行の手法を勉強してくれ
思い出日記として自分だけが読めればいい、吐露してすっきりしたいだけなら
ブログでも作ってそこで存分にどうぞ いちいち文句付ける馬鹿の言う事は
気にしなくていいから 同じ様な文が
(句読点無視しし、一定の文字数で改行)
他所にも多数投下されてるから
SS投稿HPからのコピペだな
多分其処の表示幅や、スマホかなんかの画面幅で自動改行されたのを
何の工夫もなく、闇雲に貼っただけなんだな
本文文章読む以前に、それら見ただけで
投稿者の工夫も何も魂もない文章なんて
全く読む気になれない それなり以上の容姿に恵まれてモデル事務所に登録してるか、もしくはタレント事務所の所属
だとか、ローカル限定とは言え、当時はテレビにも出ることがあった姉には、よりによって俺の
クラスメイトにまでファンがいて、逆か、俺の姉という身近さがあったからファンになったのかも
しれず、とにかく出演情報などは「彼」のほうが詳しくて、ある意味重宝した(父親が、当然とい
えばそうなのだが姉にぞっこんでなぜか俺に仕事のスケジュールみたいな事を聞いてくる)が、
父や彼としては、思いのほか俺が姉のことにそっけなく、或いは不仲で、いろんな意味や思惑
絡みでガッカリさせたに違いなかった。
とはいえ家での姉はニートみたいなものだった。
朝は起きてこないし、それでいて夕方から着飾って出て行くので、まるで風俗嬢かキャバ嬢じゃ
ねと近所からは思われるに相違なく、それなりに真っ当なタレントだと積極的に周りにアピった
ほうがいいんじゃないかと思った時もあったが、子役スタートではなく短大時代に一応スカウト
されて入った世界なので母親も疎く、捜索願騒動の時も俺が、マネージャーとかそういう人の 連絡先聞いてないの?とのきかっけを与えなければ大ごとになっていたかも知れず…。
タレントたちが争奪する賞品の紹介にビキニ姿でほんの数十秒テレビに出るって仕事があっ
て、盛大にパット入れてるな(残り?が洗面台に積んであった)と俺は苦笑だったが、例の彼は
耳元で「すまん、抜いた」みたいなことをわざわざ言ってきて、うちには父親の思いもあるわけ
で無性に腹が立つというかウザかったわけだが、反面、実は鼻が高いと思うこともあった。
半分以上は揶揄なのだろうが「君もお姉ちゃんみたいに芸能界目指したら?」などと大して見
知った仲でもない女子から声を掛けられることがあったし、姉のいたのが芸能界と呼んでいい
のかは別として、俺に彼女が出来たきっかけも実は姉をテレビで見たよって話が発端だった
ので、もっと言うと童貞を卒業できたのもの姉の力添えあってのこと、とも言えなくもなく、けれ
ども実生活として姉がチャラチャラすればするほど俺は堅実に歩いていこうと思ったし、その
意味において反面教師の役は充分にこなせていると思えた。 そんなこともあったから、さほど自分に振り向かない弟に対してのイライラが募っての行動?
とも思ったが姉弟とは言え心の中が解るはずもなく、と当時から冷めていた俺にはおもんば
かる思考自体が無駄とも思え、次の日から現実問題としてどう対処するよ?との危惧が立ち
はだかっていた。
この点では生活習慣…ではないな、リズムの違いは助かった。
翌朝、携帯電話は、母親では無理だろうが姉ならば解除できるだろうと思えるレベルの暗証
番号をセットして、あからさまに机の上に置いてきた。
姉が目覚めて何かしらの後悔、ぶっかけに対する憤りか、があったならば、必ずそのへんに
アクションがあるだろうと俺は読んでいた。
帰りには彼女から図書館に誘われて乗った。学校では無関係を装っているが靴箱の辺りで
待つなんてことを見ても、意地でも間柄を隠すといった意志もないだろうし、そこは俺も同じ
だった。
進学校はそのあたり割とクールだ。
異性と付き合うなんてバカじゃね?といった空気さえ、僻みでも妬みでもなく一部には存在し
た。 家に来る?と言われれば、それはセックスOKのサインと同義で、さすがにシャワーまでは…
ということで必然的に前戯は略しがちで、そうなってくると男が一方的に性欲を処理している
との後ろめたさもあったが、最近私も中がよくなってきたからいいよと言って避妊具を差し出
してくれる彼女は純粋に愛おしかった。
慣れてくると立ちバックもできるようになって、もうこれじゃ犬ころと同じじゃないかとの苦笑い
もあったが、フェラだけで濡れ、次にはキスだけでもう濡れるようになってきたと告白されると、
心中では「条件反射」との言葉が去来し、俺って冷めてるのか、と自問する日もあった。
だが、イクのは正常位(表現としては決してそんな用語を使わないが)でと懇願されて、それは
それで可愛いのだが、ついさっきフェラされた唇にキスして舌を絡めながらイクのにはどうし
ても抵抗があって、反っくり返って果てる部分では、やっぱり冷淡か、とも思わずにいられな
かった。 そのへんには理解があったというのか「シャワー浴びといたから」というシチュエーションの
時には、最後は軽くイった?と思うほどのクンニをしたが、その時はその時で俺のほうも射
精までが早くて、巧くはいかない現実に肩を落とした。
姉との夜があって随分経った後のことだと思うが、(俺の)彼女には兄がいて幼稚園の年少
さんぐらいまでは自分にもちんちんが生えてくると信じていたな、という話を聞いたことがあっ
た。
それって追っかけのパターンだなと閃いて、そうか、歳の差はほぼ同じだからうちの姉の場
合は後追いで、というか俺(弟)には生まれつき生えていた現実に衝撃を受けたかもしれず、
それが以降の俺に対する性的な仕打ちの動機かも?と少しだけ合点がいった。
物わかりのいい部分を先に書いてしまったが「あの夜」の翌日はまだ終わってはいない。
けれども実際には、書くことは大してなかったのが現実だった。帰ると
「きのうはごめん。でも借りは返してもらいたいな」との書き置きが携帯の下に挟んであった。
携帯を調べてみると、少しめくったスカートから黒の下着が覗いている写メが一枚だけ保存 >>449
お前は一般人に何を求めてるんだ?
お前こそせんす作ってそこに作家でも呼び込めよカス
Twitterで好きなだけほざいてろ されているだけで、とりあえずは意味不明とか言いようがなく、確かすぐに消去したと思うが、
後に姉が言うには、とある企業(起業にも近い)の株式上場に関するパンフレットを一緒に置
いておいたとのことだが、俺にもパンフのことには覚えがあって、結局のところ、これがいず
れ義兄となる人の会社のなのだが、置いてあった時期は別で、もっと後じゃなかったかとい
う食い違いがあるので、このへんの俺の記憶が確かかどうかはちょっと怪しい。
慌てていたのか消し忘れたのか、姉は謎の画像を残して出て行ったきり、遅くなっても帰らな
かった。
母親が平静を保っているので予定は告げての外出なのだろうが、俺としては急に姉のことを
気にするのは不自然だと思って聞けずにいて、そこへ父親が帰ってきて「今日はコンパニオ
ンだとか言ってたな?」と母親に確認するも「そうじゃないですけど、あれ何だっけ…」と要領
を得ず、終いには俺にメールで聞けということになってしまい「(収録の)本番中だったらヤバ
イよ」と返したが別の意味もある「本番」って言葉を言ってしまったことにちょっと焦って「あと
で食うから」と中座した。 前に姉が携帯で喋る声がでかすぎて聞こえてしまったことなのだが、コンパニオンというのは
飲み会の席につくホステスみたいなもので、昨今では女子社員の体にも飲み会の席だからと
言っておいそれと触るわけにいかないので、それならば仕事人を呼ぼうという発想なのだろう
が、やれワゴン車が狭かった臭かった、食事が出なかっただの、触りまくりのくせにチップが
少なかっただのと不満ばかりだったので、タレントと言うよりもはや風俗じゃんなどと、けなす
気持ちよりは、やや気の毒に思う感情のほうが強く、そんなことを思い出したらモヤモヤして
きて再度ダイニングに戻って形なりに食事は済ませ、部屋にこもった。
さてどうする?がいろんな面で出てきて、開き直って彼女を家に連れ込んだらどうだろうか?
と考えて、確かその時に思い浮かんだ中では最良の案だったように思うが、いわずもがなの
部分のほとんどはこれで解決できる気もした。
俺から夜這い?する気は全然ないし、かけられたらかけられたで対処するほかないよな、と
思うしかないし、取り越し苦労かもしれないが、とにかく入れ(挿入し)てはいけないな、と誓う 〜だが〜だが〜だが〜
って頭の悪い人の文章の典型だな もう何が書いてあるのか理解不能だけどさ
本人にとっては夏休み中ずっと引きこもって執筆した超大作なんだぜ
あんまり虐めるなよ >>461
あのねー
あなたの文ってすごい読みづらいのよ 誰かに似てるということは最近までは思ったことがありませんでしたが、
新しく出てきた竹崎由佳というアナウンサーには結構似てると思います。 >>354です。
>>428の続きになるけどサンライズ号のチケットが取れて乗ってきました。
妹に気がある電車マニアの後輩に頼んだらネットオークションで確保できたみたいです。
ただし本人も同行するという条件だったんですが・・・そんなわけで先月末に乗ってきました。 ここでの話にもあったけど、なかなか切符がとれないって聞いてたので後輩に頼んでみたら
平日だったのでなんとか1名分はとれたけど、ネットオークションでならもう1名分見つかるかも?
ってことで知識もないので彼にお願いしました。でも同じ部屋でないと本来の意味が果たせないし・・・
そしたら2名1部屋の切符を見つけてくれたんです。ただし当然ですが本来の料金に上乗せです。 その時点では行きだけの切符だったけど当日までに後輩のおかげで帰りの2名分も確保できました。
行きは最初に取れた1名分も取ったままだったので、これはキャンセル扱いにしようと言うと後輩は
自分も一緒に行くのでってことで手数料代わりに彼にあげました。そんなわけで行きは3人でした。
何も知らないまま切符を見せてもらうと行きと帰りでかなり料金が違うことに気づきました。 当日の夜に乗ってわかったんだけど行きはカーフェリーの雑魚寝みたいな寝台で簡単な仕切りがついてる
だけで、カーテンがあるだけで隣の人の声が聞こえるような部屋で、後輩には2名で1部屋って頼んだので
間違ってはないけど目的が目的だけにガッカリでした。ただ妹は初めて乗る電車だったので喜んでいました。
俺と妹は一つの場所で、後輩は最初に取れた1枚のほうだったので別の車両になりました。 書き忘れたけど今は妹は高二になって俺は正社員じゃないけど社会人になっています。妹が中三の時にブルートレイン
が廃止になるって聞いて切符がとれなくなり、ブルートレインじゃないけど久しぶりに夜中に走る電車に乗りました。
俺は目的が優先でブルートレインの代わりなら行き先はどうでもよかったので香川県になったけど、妹はうどんが
食べられると聞いて喜んでついてきました。後輩も妹が行くならってことで特に香川県に用事はなかったはずです。 前の話にも書いたけど、夜行の電車に乗る目的とは妹とまたセックスしたいからです。妹が中三のころから1年以上経ってしまったけど、
やっぱり家ではそんな関係にはならないし、一緒に新幹線で旅行には行ったけど泊まった先でもそんな関係にはならなかったし、
なんでブルートレインの中でだけセックスするようになったのか俺にはわからないし妹にも聞けないままでした。
ただセックスしたいだけなら風俗に行くか彼女を作れば済むことだけど、ヘタレな俺には無理な話です。 ブルートレインじゃないけど夜中に電車に乗って自然とそんな感じになればいいな・・・と思って今回はサンライズ号
に乗ったんだけど、雑魚寝じゃちょっと無理そうで残念でならなかったです。ただ久々の夜行なので前に乗った北斗星や
あけぼのの話を妹としました。雑魚寝なので大声では話せなかったけど夜中にどんなことして過ごしたか覚えてる?って
聞いたら急に黙り込んでしまって気まずい感じになってしまった・・・でもしばらくして俺に小さな声でこう言った。 「ここじゃ無理でしょ・・・?」って言うので妹も少しはそのつもりだったのかも?と感じ取った。
俺はその目的だったくせにイザとなると気が動転してしまって「もう遅いから寝よう」って言ったと思う。
毛布をかぶって横になってると妹のスマホに別室の後輩からのお誘いで部屋においでとのこと。
「また電車の話だからイヤなんだよなぁ・・・」と妹は言ったけど切符の恩があるので行くように言った。 俺が言ってこいって言ったくせに邪魔されたみたいでモヤモヤしてたんだけど、知らない間に眠って
いたと思う。気がついたら真夜中3時くらいで妹はいつの間にか戻ってきていて横で熟睡していた。
寝る前に言った妹のセリフに少し期待があったんだけど、俺のほうはそれ以上何も言えなかった。
でもいろいろ考えてたんだけど、セックスは無理でもちょっとだけなら平気かな?なんて思った。 俺はちょっとずつ寝ている妹に近づいていって毛布の中に手を入れてみた。もうガマンできなくて
胸とかじゃなくいきなりスカートの中に手を入れてパンティーの上からだけど股間を触った。
そしたら当たり前だけど妹はすぐに目を覚ましてしまって俺はビックリした。手を引っ込める間も
ないくらいだったのでどうしようもなく、妹と目が合ってしまってかなり焦った・・・ 何か言い訳でもしないと・・・と思ったら妹はいきなり「〇〇君ってやっぱり最悪・・・電車の
話しかしないんだもん」ってさっきの後輩の愚痴を俺に言った。スカートの中に手を入れられている
状態なのに何を言ってるんだと思ったけど、後輩のことについて「許してくれな、悪気はないから・・・」
と俺が言うと妹はうなづいて「久しぶりだしいいよ、ちょっとだけなら」と意味のわからないことを言った。 少し考えてしまったんだけど妹は俺が触ってることに「許してくれ」って言ったと勘違いしたみたいで、
小さな頃から天然なのはそのままだった。そしてセックスは無理だしせっかくなので妹のアソコの感触を
楽しませてもらうことにした。1年半ぶりだったけどパンティーの上からでも陰毛が増えているのがわかった。
妹はちょっと声を出していたけど北斗星と違いサンライズ号は音がうるさかったので大丈夫だった。 いよいよパンティーの中に手を入れると妹は抵抗もせず触りやすいように少し足を開いてくれた。
まだ濡れたりはしていないけど全体に湿った感じがした。中指をマンコの割れ目に沿わせていくと
しばらくして膣口のあたりでネバネバしたものが指についた。そのネバネバを硬くなったクリに
塗るように触ってみると、これだけでガマンの限界みたいで妹は「交代、お兄ちゃん・・・」と言った。 妹は俺の毛布の中に手を入れてズボンの上から股間を触ってきた。さらに俺はズボンをずらしてパンツの上から
触ってもらった。ボッキ状態なのは当然なだけじゃなくガマン汁をかなり漏らしてしまっていて、パンツまで
染み出していたと思う。そして妹はチンポを引きずりだすようにすると上下に動かし始めた。たったこれだけだけど
発射しそうになり耐えようと必死だったにもかかわらず、恥ずかしいけど精子が少し漏れてしまった。 一気に発射できたらよかったんだけど、中途半端な状態で終わってしまって気持ち良かったのかどうかと
言えば微妙なところだった。結局はその夜はそれだけで終わってしまったんだけど、また夜行に乗れば
個室ならセックスできると確信が持てて、それはそれで無駄ではなかっとその時は思った。
帰りも同じサンライズ号なのでセックスは出来ないと思っていたんだけど、その時のことは後で書きます。 後輩はこの事気付いてる?
あるいは妹は後輩ともやってる? >>483
後輩は妹に気があるので自分に興味を示してもらおうといつも必死だけど、俺が妹をそばから離さないのはただそれを
阻止してるのだと思っているだけで、身体の関係になっているとは気づいてないと思います。
彼は俺の後輩だからしかたなく接しているけど、基本的に妹は嫌っているし彼とはやってないです。
481の続きを書きます。 香川県に着いて後輩は電車の撮影に行くと言うので別行動になった。妹にも必死で誘ってたけど
もちろんうどんのほうがいいと言うので俺について来た。夜中に身体の一部だけど妹に触れて思ったん
だけど、1年半の間にちょっと太ったみたいでポッチャリ体型に近くなっていたみたいだった。
その分うどんを食べる量も半端無く3件回ってもまだ余裕みたいだった。 その日の夜はビジネスホテルに3人で泊まった。後輩はシングルだったけど俺たちはツインの空きが
なくてダブルになった。寝るまでの間は後輩も交えて俺たちの部屋に集まっていたんだけど、ダブル
なので当然ベッドは一つで後輩もそれに気がついて妹に「先輩と一緒に寝るの?」って聞いてた。
後輩は自分の部屋にあるソファで寝るから妹に部屋に来いって必死で誘っていた。 もちろん妹は行く気もないので断っていた。夜も遅くなって後輩は自分の部屋に戻っていき妹と二人
だけになって、先に妹が寝ているベッドに入った。布団をめくると妹は備え付けの浴衣を来ていて
しかも太ももが少し見えてた。ただブルートレインがなくなってからもこうして宿泊はしたことは
あったからその時は特に何も思わなかった。 もちろん妹は行く気もないので断っていた。夜も遅くなって後輩は自分の部屋に戻っていき妹と二人
だけになって、先に妹が寝ているベッドに入った。布団をめくると妹は備え付けの浴衣を来ていて
しかも太ももが少し見えてた。ただブルートレインがなくなってからもこうして宿泊はしたことは
あったからその時は特に何も思わなかった。 うどんで満腹だし疲れもあってすぐに寝てしまい目が覚めたら朝の4時頃だった。何もすることが
なかった俺は昨日のサンライズ号の中で妹のアソコを触ったことを思い出してしまって一気にボッキした。
昨日はあれだけ触っても怒らなかったし今も少しくらいならいいかな?と思いながら同じように妹の
股間に手を持っていった。そして浴衣が乱れていたのですぐにパンティーの上から触ることができた。 妹は疲れているのか全然目を覚まさなくて、それをいいことにパンティーの上からマンコを揉み続けていた。
それでも目を覚まさないからいよいよパンティーの中に手を入れてみた。そしたらさすがに目を覚まして
こっちを睨みつけて「やめてくれる?」って言って俺の手を払いのけた。俺はゴメンって謝るしか
できなかった。ちょっとだけマンコに触れた手には少しだけ粘液みたいなのが付いていた。 朝になって妹と気まずい雰囲気になってしまって話しかけるタイミングをどうしようかと思っていたら
妹は普通に「今日も帰りは行きと同じ電車なの?」って聞いてきた。怒ってないようで安心したけど
帰りも同じような雑魚寝の電車だし、さっきは拒否されたし、セックス目的で来たので残念だった。
昼間は昨日と同じくうどん屋巡りで夜になってまたサンライズ号で帰ることになった。 切符が二人分しかなかったのもあるけど、後輩は撮影がしたいのでもう少し滞在するそうで帰りは
妹と二人だけだった。サンライズ号の扉のところでお別れをして後輩は寂しそうに手を振っていた。
そして後輩から渡された切符を持って二人で寝る場所を探した。まったくわからなくって車掌さんに
聞いて案内してもらった場所は雑魚寝じゃなく個室だった。行きと切符の値段が違うことにその時に気づいた。 その部屋は狭いけど2段ベッドで妹はかなり喜んでいた。俺も違う意味で喜んだけど昨日のことも
あるしセックスは無理だと諦めていた。妹はさっそく浴衣に着替えて2段ベッドの上で寝ていて
晩ご飯も食べたし二人ともお酒は飲まないし、することがなくって退屈していると妹が上から呼んだ。
「星が見えるけどお兄ちゃん上に来てみる?」って言った。 上の段は窓がカーブしていて空が見えるようになっていた。部屋の照明があると見えにくいので
真っ暗に消すと景色がよく見えた。妹に「寝台って久しぶりだよな?」って言うと妹は「やっぱり
個室のほうがいいな・・・何もできないから」って言ったと思う。「何もできないって何を?」って
特に考えもしないで聞き返すと「ほら、話をしたりお弁当たべたり・・・他にもね」と言った。 真っ暗なのもあったけど今の言葉を自分に良いように考え、せっかくの個室のチャンスを逃しては
ならないし、しかも溜まっている俺はほんのさっきまでの諦めなんて忘れてしまって、妹の胸を
つかんでしまった。抵抗をしないとわかったところでさらにエスカレートしてしまって、浴衣を
開いて身体が丸見えになるようにした。妹はそれでもまったく抵抗しなかった。 暗闇だったからハッキリとは見えないけど、久しぶりの妹の身体は少し太っていて特にお尻が大きく
なっているようだった。瀬戸大橋を渡り始めたのでまだ出発してから30分ほどだったと思うけど
フェラとかクンニなど楽しむ余裕もなくってガマンできずパンティーを脱がせてチンポを入れる
準備をした。妹はまだ濡れてなかったみたいだけど俺は既にガマン汁がたくさん出ていた。 橋の上だったから外から誰にも見られなかったと思うけどカーテンを閉めるのも忘れていた。
たまに外からの明かりで妹のマンコが見えて前とは大きさや色が違っているように思ったけど
匂いはずっと同じで臭かった・・・けど懐かしいような気分だった。朝からシャワーにも入っていないし
夏なので相当なものだった・・・変だけど臭いマンコのせいで俺はギンギンに興奮してしまった。 マンコに自分のガマン汁を塗りつけて滑りをよくしていくと、しばらくしてクチャクチャと音が
してきて妹からも汁が出てきた。久しぶりだったからもう少し楽しめばよかったんだけど、夢中で
チンポを挿入していった。もうこれだけで発射しそうだったけど必死で耐えて腰を振った。そしたら
妹は聞いたことないくらい大きな声を出したけどタイミングよく橋の上で電車がうるさくて助かった。 結局は5分もしないうちに絶頂になってあわててチンポを抜いたんだけど、間に合わなくて妹の
マンコの割れ目に思いっきり精子をぶちまけてしまった。次の駅に着いたようで急に外からの
明かりでカーテンを閉めてないことに気がついてあわてて閉めた。妹になんて言っていいかわからず
とりあえず「ゴメンな、久しぶりでガマンできなかったんだ」って言うと小さくうなづいてた。 瀬戸大橋を渡って岡山に着いたら出雲から来る同じサンライズと連結して電車が倍の長さになる。
だから連結する作業を見るべきだって電車マニアの後輩が言ってたけど、二人ともそんなことには
興味もなく寝てしまって気がついたら大阪駅だった。二人とも目が覚めて電車の中にあるシャワーを
交代で浴びに行った。シャワーでさっきの俺と妹の汁がついたチンチンを念入りに洗った。 妹もシャワーから戻るとスッキリした顔をしていた。妹は上の段から「大阪に来たらあまり星は
見えないね」って言ったので俺は確かめるフリをして上の段に登った。さっきしたばっかりなのに
俺はまたボッキしてしまって妹もそれが少しわかってるようだった。俺も浴衣に着替えていたので
わざと妹の前で片ひざを立ててパンツの隙間からチンチンが見えるように座った。 妹はチラチラと股間を見ていたのでチンチンがはみ出しているのがわかっているようだった。
思い切って「きれいになっただろ?」って言って妹の手をチンチンに誘導した。
ちょっと抵抗したけどチンチンの先をつまむように触っていたのでパンツを脱いで全部露出した。
今度は照明を付けていたので赤くボッキしたチンチンがハッキリと見えた。 妹は手で上下にしごいてくれたのでもう大丈夫かと思って「なめてみるか?」って言うと何も言わない
ままチンチンを根元までくわえこんだ。さっき少し出てしまったから耐えれたけど気持ちよくて精子を
発射するのを耐えるのが大変だった。30分ほどしてくれたのでさすがに疲れただろうから次は妹に
「おまえのもしてあげるからな」ってパンティーを脱がせて股を開かせた。 ベッドが上の段だったのでクンニする姿勢だと危なくて下のベッドに移ることにした。
再び足を開かせると目の前にマンコがパックリと丸見えでさっきと違って明かりがついていたので
中までハッキリと見えた。シャワーに入ったはずなんだけど妹のマンコは匂いが消えていなくて
またこの匂いでボッキが最大になってしまった。そして1時間近くクンニをしていたと思う。 下の段に移ったついでにシックスナインもしてみようって言うと黙って妹は俺に従った。
俺は全部脱いで妹も既に浴衣もパンティーも全部脱いでいたので、明かりも付けたままで妹の裸が
ハッキリと見えた。二人とも素っ裸でシックスナインをしていると気がつけば名古屋駅だった。
お互いのアソコが粘液でベトベトになったころ、また俺はチンチンをゆっくりとマンコに入れていった。 ベッドが狭いからあまり大胆な格好はできないせいか正常位のまま妹は俺にしがみついたまま離さなかった。
今度はピストンしても15分くらいは耐えることもできた。だけどガマンの限界にきた時に妹が離してくれな
かったので妹のマンコの中に精子を一気に発射してしまった。もうビックリしてしまって抜こうとしたけど
既に遅く、ようやく離れてマンコを見ると精子に混じってイチゴミルクみたいに少し血が滲んでいるようだった。 ∧_∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( ´・ω・) < まだ、こすり続けなくてはいけないのですね
( つ∩と ) \_______________
と_)_) 急に生理がきたのもあったけど久しぶりにセックスしたから血が出たのもあってちょっと痛いって言ってた。
セックスしてる最中は夢中で何も考えられないけど、終わってしまうと急に冷静になるって言うか
いつも妹にどうして接していいか困ってしまう。中に出してしまったのでどうしようか焦っていたら
妹は「多分大丈夫だと思うから・・・」と小さな声で言った。 俺も妹も裸のままで何をするでもなくカーテンを開けて景色を見ていた。東京に着くまでまだ時間が
あるし、さっき妹が中に出しても大丈夫って言ったのもあるし、何よりこんなチャンスがくるのも
次はいつになるかわからないって考えたら、欲が出てきてしまい、また妹のアソコに手を伸ばしてみた。
特に抵抗しないしまた妹に覆い被さると黙って足を開いた。さっき出したばかりだけど俺のはギンギンだった。 妹に言葉では了解をもらわなかったけど足を開いたからOKなんだと解釈してチンチンをまたマンコに
持っていった。それから入れる前に妹に「もう1回いいか?」って聞くと妹は小声で「ちょっとだけ
なめて・・・」って言った。聞くとクンニしてもらうのが気持ちいいらしく、なかなか言い出せず
遠慮してたみたいで自分でなめてといいながら顔を赤面させていた。 俺ばかり気持ちよくなっても可哀想だし妹にクンニしてやるとにした。だけどもともと妹のマンコ
は臭いし、何よりさっきまでセックスしていて自分の精子が入ったところをペロペロするのも抵抗が
あったけど、またシャワーに入る時間もないのとチャンスを逃してはならないって思うとガマンして
するしかなかった。そしていろんな汁が混じって付着したマンコを俺はクンニした。 妹は甲高い声を発しながら気持ちよさそうにしていた。さっきチンチンを入れられた時よりも気持ち
よさそうなのでちょっと微妙な気分だったけど、妹が気持ちいいのならもっと気持ちよくしてやろうと
俺は必死でクンニした。透明でヌルヌルした粘液がマンコから出てきて、もちろん口にも入って
しょっぱい味がしたけど気にせずそのまま30分くらい続けていたと思う。 妹は感じるたびに足を閉じて頭を締め付けるのでクンニしにくかった。なので太ももをかかえて
大きく足を拡げさせた。そしたらマンコの中から肛門まで丸見えになった。舌を沿わせるたびに
マンコがヒクヒクしているのが丸見えで肛門までヒクヒク動いていた。それを見たらちょっと変態な
気分になってしまって肛門もなめてみることにした。マンコとは違う味と匂いがした。 でもやっぱり肛門は恥ずかしいらしく阻止しようとしながら妹は「汚いからいいよそこは・・・」って
言った。俺は「ここは気持ちよくないのか?」って聞くと黙っているので気持ちいいのは確かなようで
俺は続けて肛門をなめ続けた。さっきよりも甲高い声になってヒクヒクしだしたのでもうそろそろイカせて
あげようと必死で続けた。ただ肛門の後にマンコをなめるのは衛生的にどうかと思いどうしようかと思った。 なので肛門をなめながらクリを指で刺激してみた。粘液を指につけてクリを撫でると絶叫にも近い
くらいの声になってしまって焦ったけど、3分もしないうちにガクガクと身体を震わせてイったようだった。
ハアハアと息づかいが荒くなっていた妹はしばらくして落ち着くと「お尻はしなくていいよ、汚いでしょ?」
って言った。「気持ちよくないのか?」って聞くと黙っていたので気持ちよかったんだと思う。 妹は俺にベッドに仰向けになるように言った。妹から指示されたことなんてなかったから戸惑った
けどその通りにするとチンチンを手でしごき始めた。そして何も言わないままフェラをやり始めた。
さっきはシックスナインだったから見えなかったけど変に上手くなっていた。だけど上手くなったから
俺も当然気持ちいいんだけど、中三の頃みたいなギコちなさもあれはあれで良かったと思った。 チンチンの裏側を攻めたり、カリ首の周囲を舌で沿わせたり、深くくわえこんで吸い込みながら
チュッポチュッポと音を出してみたり・・・気持ちいいけどどこで覚えたのかと考えたら微妙な
気分だった。多分以前に見せてもらったみたいな少女雑誌で覚えたんだろうと思う。でもいろいろ
考えてもチンチンは正直で、気持ちよさでまた発射しそうになるのをガマンするのが大変だった。 上目使いで俺を見ながらフェラしていた。余裕ができたからこんなことできるんだろうけど、
中三の頃はこんな仕草もしたことがなく必死でなめていた。いろいろな方法でフェラをしてもらって
30分くらいした時にさすがに限界に近づいてきたので「もう出そうなんだ」と妹に言うと、さらに
激しく音を立ててチンチンをしゃぶり続けた。もう頭の中は真っ白って感じで気を失いそうだった。 チンチンは最大級の太さになっていたので妹の口元はキツそうだった。唾液とガマン汁が混じった
ものが赤いチンチンと妹の唇でネチャネチャと音を立てていて妙にエロかった。そう思ったと同時に
一気に妹の口の中に発射してしまった。妹はチンチンが脈を打つのに合わせるように精子を飲み込んだ。
そして俺は立ち上がるのも無理なくらいだったのに妹はベッドを自分と交代しろと言ってきた。 言う通りに交代すると妹は仰向けに寝て足を開いた格好になり、俺に「いいよ」って言った。
俺はなんのことかわからなくって戸惑っていたら妹は「入れるんでしょ?」って言った。
もうこれで3回出したし、さすがに無理なはずだけど、こんなチャンスを逃すのももったいないと
思いながらも、だからと言ってこんなすぐにボッキするのはさすがに無理なので正直に言った。 「もうちょっと待ってくれるか?」って言うと妹も了解してくれたのでしばらく雑談していた。
チンチンの大きさのことやマンコの形についてとか、他にも生理痛の話など・・・他にも普段は話せない
ような内容を話していた。本当はこんな話のついでだからブルートレインなどの夜行の電車に乗った時だけ
セックスがOKなのかを聞きたかったし一番知りたかった。 でもそれを聞くようなことをして今後そんなことができなくなったら・・・なんて考えるとなかなか
言い出せなかった。普段は身体に触れるだけでも怒るし裸なんて見せたこともないし、ブルートレイン
に何の意味があるのかセックスのことは抜きにしても知りたいのが本音だけど、妹には彼女なりの理由
があるんだろうし触れてほしくない部分なら知らないままでもいいかな?って考えることもある。 そんなことをしている内にチンチンも回復してきた。普段ならもうダメなはずだけど、この時は特別だったせいか
回復も早かった。妹は「いいよ」って言うので覆い被さってチンチンを入れていった。3回出したのでなかなか
発射しないのでさっきより安心して腰を振ることができた。妹もクンニの時ほどじゃないけどチンチンを突くたびに
「ハァッハァッハァッ・・・」って声を出していた。30分ほどしてもう外が明るくなってきているのがわかった。 そして横浜駅に着く直前くらいにまた妹の中に発射した。もうあまり精子は残っていなかったけど
妹のマンコから白い液が流れ出ていた。東京までもう少しなので慌てて拭き取って着替えをして
降りる準備をした。東京駅からは乗り換えしないといけないんだけど、ホームに降りてしばらくは
二人とも歩けなくってベンチに座っていた。俺も妹も目の下にクマも作ってかなり怪しかったと思う。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています