姉妹とやっちゃった体験談4
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香川県に着いて後輩は電車の撮影に行くと言うので別行動になった。妹にも必死で誘ってたけど
もちろんうどんのほうがいいと言うので俺について来た。夜中に身体の一部だけど妹に触れて思ったん
だけど、1年半の間にちょっと太ったみたいでポッチャリ体型に近くなっていたみたいだった。
その分うどんを食べる量も半端無く3件回ってもまだ余裕みたいだった。 その日の夜はビジネスホテルに3人で泊まった。後輩はシングルだったけど俺たちはツインの空きが
なくてダブルになった。寝るまでの間は後輩も交えて俺たちの部屋に集まっていたんだけど、ダブル
なので当然ベッドは一つで後輩もそれに気がついて妹に「先輩と一緒に寝るの?」って聞いてた。
後輩は自分の部屋にあるソファで寝るから妹に部屋に来いって必死で誘っていた。 もちろん妹は行く気もないので断っていた。夜も遅くなって後輩は自分の部屋に戻っていき妹と二人
だけになって、先に妹が寝ているベッドに入った。布団をめくると妹は備え付けの浴衣を来ていて
しかも太ももが少し見えてた。ただブルートレインがなくなってからもこうして宿泊はしたことは
あったからその時は特に何も思わなかった。 もちろん妹は行く気もないので断っていた。夜も遅くなって後輩は自分の部屋に戻っていき妹と二人
だけになって、先に妹が寝ているベッドに入った。布団をめくると妹は備え付けの浴衣を来ていて
しかも太ももが少し見えてた。ただブルートレインがなくなってからもこうして宿泊はしたことは
あったからその時は特に何も思わなかった。 うどんで満腹だし疲れもあってすぐに寝てしまい目が覚めたら朝の4時頃だった。何もすることが
なかった俺は昨日のサンライズ号の中で妹のアソコを触ったことを思い出してしまって一気にボッキした。
昨日はあれだけ触っても怒らなかったし今も少しくらいならいいかな?と思いながら同じように妹の
股間に手を持っていった。そして浴衣が乱れていたのですぐにパンティーの上から触ることができた。 妹は疲れているのか全然目を覚まさなくて、それをいいことにパンティーの上からマンコを揉み続けていた。
それでも目を覚まさないからいよいよパンティーの中に手を入れてみた。そしたらさすがに目を覚まして
こっちを睨みつけて「やめてくれる?」って言って俺の手を払いのけた。俺はゴメンって謝るしか
できなかった。ちょっとだけマンコに触れた手には少しだけ粘液みたいなのが付いていた。 朝になって妹と気まずい雰囲気になってしまって話しかけるタイミングをどうしようかと思っていたら
妹は普通に「今日も帰りは行きと同じ電車なの?」って聞いてきた。怒ってないようで安心したけど
帰りも同じような雑魚寝の電車だし、さっきは拒否されたし、セックス目的で来たので残念だった。
昼間は昨日と同じくうどん屋巡りで夜になってまたサンライズ号で帰ることになった。 切符が二人分しかなかったのもあるけど、後輩は撮影がしたいのでもう少し滞在するそうで帰りは
妹と二人だけだった。サンライズ号の扉のところでお別れをして後輩は寂しそうに手を振っていた。
そして後輩から渡された切符を持って二人で寝る場所を探した。まったくわからなくって車掌さんに
聞いて案内してもらった場所は雑魚寝じゃなく個室だった。行きと切符の値段が違うことにその時に気づいた。 その部屋は狭いけど2段ベッドで妹はかなり喜んでいた。俺も違う意味で喜んだけど昨日のことも
あるしセックスは無理だと諦めていた。妹はさっそく浴衣に着替えて2段ベッドの上で寝ていて
晩ご飯も食べたし二人ともお酒は飲まないし、することがなくって退屈していると妹が上から呼んだ。
「星が見えるけどお兄ちゃん上に来てみる?」って言った。 上の段は窓がカーブしていて空が見えるようになっていた。部屋の照明があると見えにくいので
真っ暗に消すと景色がよく見えた。妹に「寝台って久しぶりだよな?」って言うと妹は「やっぱり
個室のほうがいいな・・・何もできないから」って言ったと思う。「何もできないって何を?」って
特に考えもしないで聞き返すと「ほら、話をしたりお弁当たべたり・・・他にもね」と言った。 真っ暗なのもあったけど今の言葉を自分に良いように考え、せっかくの個室のチャンスを逃しては
ならないし、しかも溜まっている俺はほんのさっきまでの諦めなんて忘れてしまって、妹の胸を
つかんでしまった。抵抗をしないとわかったところでさらにエスカレートしてしまって、浴衣を
開いて身体が丸見えになるようにした。妹はそれでもまったく抵抗しなかった。 暗闇だったからハッキリとは見えないけど、久しぶりの妹の身体は少し太っていて特にお尻が大きく
なっているようだった。瀬戸大橋を渡り始めたのでまだ出発してから30分ほどだったと思うけど
フェラとかクンニなど楽しむ余裕もなくってガマンできずパンティーを脱がせてチンポを入れる
準備をした。妹はまだ濡れてなかったみたいだけど俺は既にガマン汁がたくさん出ていた。 橋の上だったから外から誰にも見られなかったと思うけどカーテンを閉めるのも忘れていた。
たまに外からの明かりで妹のマンコが見えて前とは大きさや色が違っているように思ったけど
匂いはずっと同じで臭かった・・・けど懐かしいような気分だった。朝からシャワーにも入っていないし
夏なので相当なものだった・・・変だけど臭いマンコのせいで俺はギンギンに興奮してしまった。 マンコに自分のガマン汁を塗りつけて滑りをよくしていくと、しばらくしてクチャクチャと音が
してきて妹からも汁が出てきた。久しぶりだったからもう少し楽しめばよかったんだけど、夢中で
チンポを挿入していった。もうこれだけで発射しそうだったけど必死で耐えて腰を振った。そしたら
妹は聞いたことないくらい大きな声を出したけどタイミングよく橋の上で電車がうるさくて助かった。 結局は5分もしないうちに絶頂になってあわててチンポを抜いたんだけど、間に合わなくて妹の
マンコの割れ目に思いっきり精子をぶちまけてしまった。次の駅に着いたようで急に外からの
明かりでカーテンを閉めてないことに気がついてあわてて閉めた。妹になんて言っていいかわからず
とりあえず「ゴメンな、久しぶりでガマンできなかったんだ」って言うと小さくうなづいてた。 瀬戸大橋を渡って岡山に着いたら出雲から来る同じサンライズと連結して電車が倍の長さになる。
だから連結する作業を見るべきだって電車マニアの後輩が言ってたけど、二人ともそんなことには
興味もなく寝てしまって気がついたら大阪駅だった。二人とも目が覚めて電車の中にあるシャワーを
交代で浴びに行った。シャワーでさっきの俺と妹の汁がついたチンチンを念入りに洗った。 妹もシャワーから戻るとスッキリした顔をしていた。妹は上の段から「大阪に来たらあまり星は
見えないね」って言ったので俺は確かめるフリをして上の段に登った。さっきしたばっかりなのに
俺はまたボッキしてしまって妹もそれが少しわかってるようだった。俺も浴衣に着替えていたので
わざと妹の前で片ひざを立ててパンツの隙間からチンチンが見えるように座った。 妹はチラチラと股間を見ていたのでチンチンがはみ出しているのがわかっているようだった。
思い切って「きれいになっただろ?」って言って妹の手をチンチンに誘導した。
ちょっと抵抗したけどチンチンの先をつまむように触っていたのでパンツを脱いで全部露出した。
今度は照明を付けていたので赤くボッキしたチンチンがハッキリと見えた。 妹は手で上下にしごいてくれたのでもう大丈夫かと思って「なめてみるか?」って言うと何も言わない
ままチンチンを根元までくわえこんだ。さっき少し出てしまったから耐えれたけど気持ちよくて精子を
発射するのを耐えるのが大変だった。30分ほどしてくれたのでさすがに疲れただろうから次は妹に
「おまえのもしてあげるからな」ってパンティーを脱がせて股を開かせた。 ベッドが上の段だったのでクンニする姿勢だと危なくて下のベッドに移ることにした。
再び足を開かせると目の前にマンコがパックリと丸見えでさっきと違って明かりがついていたので
中までハッキリと見えた。シャワーに入ったはずなんだけど妹のマンコは匂いが消えていなくて
またこの匂いでボッキが最大になってしまった。そして1時間近くクンニをしていたと思う。 下の段に移ったついでにシックスナインもしてみようって言うと黙って妹は俺に従った。
俺は全部脱いで妹も既に浴衣もパンティーも全部脱いでいたので、明かりも付けたままで妹の裸が
ハッキリと見えた。二人とも素っ裸でシックスナインをしていると気がつけば名古屋駅だった。
お互いのアソコが粘液でベトベトになったころ、また俺はチンチンをゆっくりとマンコに入れていった。 ベッドが狭いからあまり大胆な格好はできないせいか正常位のまま妹は俺にしがみついたまま離さなかった。
今度はピストンしても15分くらいは耐えることもできた。だけどガマンの限界にきた時に妹が離してくれな
かったので妹のマンコの中に精子を一気に発射してしまった。もうビックリしてしまって抜こうとしたけど
既に遅く、ようやく離れてマンコを見ると精子に混じってイチゴミルクみたいに少し血が滲んでいるようだった。 ∧_∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( ´・ω・) < まだ、こすり続けなくてはいけないのですね
( つ∩と ) \_______________
と_)_) 急に生理がきたのもあったけど久しぶりにセックスしたから血が出たのもあってちょっと痛いって言ってた。
セックスしてる最中は夢中で何も考えられないけど、終わってしまうと急に冷静になるって言うか
いつも妹にどうして接していいか困ってしまう。中に出してしまったのでどうしようか焦っていたら
妹は「多分大丈夫だと思うから・・・」と小さな声で言った。 俺も妹も裸のままで何をするでもなくカーテンを開けて景色を見ていた。東京に着くまでまだ時間が
あるし、さっき妹が中に出しても大丈夫って言ったのもあるし、何よりこんなチャンスがくるのも
次はいつになるかわからないって考えたら、欲が出てきてしまい、また妹のアソコに手を伸ばしてみた。
特に抵抗しないしまた妹に覆い被さると黙って足を開いた。さっき出したばかりだけど俺のはギンギンだった。 妹に言葉では了解をもらわなかったけど足を開いたからOKなんだと解釈してチンチンをまたマンコに
持っていった。それから入れる前に妹に「もう1回いいか?」って聞くと妹は小声で「ちょっとだけ
なめて・・・」って言った。聞くとクンニしてもらうのが気持ちいいらしく、なかなか言い出せず
遠慮してたみたいで自分でなめてといいながら顔を赤面させていた。 俺ばかり気持ちよくなっても可哀想だし妹にクンニしてやるとにした。だけどもともと妹のマンコ
は臭いし、何よりさっきまでセックスしていて自分の精子が入ったところをペロペロするのも抵抗が
あったけど、またシャワーに入る時間もないのとチャンスを逃してはならないって思うとガマンして
するしかなかった。そしていろんな汁が混じって付着したマンコを俺はクンニした。 妹は甲高い声を発しながら気持ちよさそうにしていた。さっきチンチンを入れられた時よりも気持ち
よさそうなのでちょっと微妙な気分だったけど、妹が気持ちいいのならもっと気持ちよくしてやろうと
俺は必死でクンニした。透明でヌルヌルした粘液がマンコから出てきて、もちろん口にも入って
しょっぱい味がしたけど気にせずそのまま30分くらい続けていたと思う。 妹は感じるたびに足を閉じて頭を締め付けるのでクンニしにくかった。なので太ももをかかえて
大きく足を拡げさせた。そしたらマンコの中から肛門まで丸見えになった。舌を沿わせるたびに
マンコがヒクヒクしているのが丸見えで肛門までヒクヒク動いていた。それを見たらちょっと変態な
気分になってしまって肛門もなめてみることにした。マンコとは違う味と匂いがした。 でもやっぱり肛門は恥ずかしいらしく阻止しようとしながら妹は「汚いからいいよそこは・・・」って
言った。俺は「ここは気持ちよくないのか?」って聞くと黙っているので気持ちいいのは確かなようで
俺は続けて肛門をなめ続けた。さっきよりも甲高い声になってヒクヒクしだしたのでもうそろそろイカせて
あげようと必死で続けた。ただ肛門の後にマンコをなめるのは衛生的にどうかと思いどうしようかと思った。 なので肛門をなめながらクリを指で刺激してみた。粘液を指につけてクリを撫でると絶叫にも近い
くらいの声になってしまって焦ったけど、3分もしないうちにガクガクと身体を震わせてイったようだった。
ハアハアと息づかいが荒くなっていた妹はしばらくして落ち着くと「お尻はしなくていいよ、汚いでしょ?」
って言った。「気持ちよくないのか?」って聞くと黙っていたので気持ちよかったんだと思う。 妹は俺にベッドに仰向けになるように言った。妹から指示されたことなんてなかったから戸惑った
けどその通りにするとチンチンを手でしごき始めた。そして何も言わないままフェラをやり始めた。
さっきはシックスナインだったから見えなかったけど変に上手くなっていた。だけど上手くなったから
俺も当然気持ちいいんだけど、中三の頃みたいなギコちなさもあれはあれで良かったと思った。 チンチンの裏側を攻めたり、カリ首の周囲を舌で沿わせたり、深くくわえこんで吸い込みながら
チュッポチュッポと音を出してみたり・・・気持ちいいけどどこで覚えたのかと考えたら微妙な
気分だった。多分以前に見せてもらったみたいな少女雑誌で覚えたんだろうと思う。でもいろいろ
考えてもチンチンは正直で、気持ちよさでまた発射しそうになるのをガマンするのが大変だった。 上目使いで俺を見ながらフェラしていた。余裕ができたからこんなことできるんだろうけど、
中三の頃はこんな仕草もしたことがなく必死でなめていた。いろいろな方法でフェラをしてもらって
30分くらいした時にさすがに限界に近づいてきたので「もう出そうなんだ」と妹に言うと、さらに
激しく音を立ててチンチンをしゃぶり続けた。もう頭の中は真っ白って感じで気を失いそうだった。 チンチンは最大級の太さになっていたので妹の口元はキツそうだった。唾液とガマン汁が混じった
ものが赤いチンチンと妹の唇でネチャネチャと音を立てていて妙にエロかった。そう思ったと同時に
一気に妹の口の中に発射してしまった。妹はチンチンが脈を打つのに合わせるように精子を飲み込んだ。
そして俺は立ち上がるのも無理なくらいだったのに妹はベッドを自分と交代しろと言ってきた。 言う通りに交代すると妹は仰向けに寝て足を開いた格好になり、俺に「いいよ」って言った。
俺はなんのことかわからなくって戸惑っていたら妹は「入れるんでしょ?」って言った。
もうこれで3回出したし、さすがに無理なはずだけど、こんなチャンスを逃すのももったいないと
思いながらも、だからと言ってこんなすぐにボッキするのはさすがに無理なので正直に言った。 「もうちょっと待ってくれるか?」って言うと妹も了解してくれたのでしばらく雑談していた。
チンチンの大きさのことやマンコの形についてとか、他にも生理痛の話など・・・他にも普段は話せない
ような内容を話していた。本当はこんな話のついでだからブルートレインなどの夜行の電車に乗った時だけ
セックスがOKなのかを聞きたかったし一番知りたかった。 でもそれを聞くようなことをして今後そんなことができなくなったら・・・なんて考えるとなかなか
言い出せなかった。普段は身体に触れるだけでも怒るし裸なんて見せたこともないし、ブルートレイン
に何の意味があるのかセックスのことは抜きにしても知りたいのが本音だけど、妹には彼女なりの理由
があるんだろうし触れてほしくない部分なら知らないままでもいいかな?って考えることもある。 そんなことをしている内にチンチンも回復してきた。普段ならもうダメなはずだけど、この時は特別だったせいか
回復も早かった。妹は「いいよ」って言うので覆い被さってチンチンを入れていった。3回出したのでなかなか
発射しないのでさっきより安心して腰を振ることができた。妹もクンニの時ほどじゃないけどチンチンを突くたびに
「ハァッハァッハァッ・・・」って声を出していた。30分ほどしてもう外が明るくなってきているのがわかった。 そして横浜駅に着く直前くらいにまた妹の中に発射した。もうあまり精子は残っていなかったけど
妹のマンコから白い液が流れ出ていた。東京までもう少しなので慌てて拭き取って着替えをして
降りる準備をした。東京駅からは乗り換えしないといけないんだけど、ホームに降りてしばらくは
二人とも歩けなくってベンチに座っていた。俺も妹も目の下にクマも作ってかなり怪しかったと思う。 なので「大丈夫ですか?」って同じサンライズから降りた人に声をかけられたけど、まさか「さっき
まで二人でセックスしてました!」とも言えず、ただ「大丈夫です、寝られなかっただけなんで」って
返しました。次の電車の中で「またセックスしような」って言いたかったけど、それは無理なので
「またサンライズ乗りたいか?」って聞くと「次はコンドーム用意しておいてね」とだけ言ってた。 俺はそのまま職場に直行なので途中で妹と別れた。一人になってさっきの言葉を思い出して
コンドームってことは次もセックスがOKなのを意味しているんだろうし、少し期待が持てた。
でもやっぱり今まで通り夜行の電車の中だけで普段は無理ってことも意味してるんだろうと思う。
俺からしても謎な部分だけど何もできなくなるよりは・・・と考えると今まで通りこのことには
触れないでおこうと思う。 職場に着いてしばらくするとメールが2通届いてた。母親からは妹が家に帰ってきたけど寝不足な顔を
して疲れきってるけどどうして?ってどうでもいいことを送ってきていた。まさか一晩中セックスしてた
なんて言えるはずもなく適当に返しておいた。もう1通は香川県に置いてきた電車マニアの後輩からで
岡山での連結作業はどうだったか?って内容だった。もちろん見てないから返事に困った。 ただメールの「連結作業」って文字に反応してしまって、妹に気がある後輩に「妹と連結作業してました」
なんて返信したら卒倒するだろうなぁ・・・なんてニヤニヤしていたら同僚に大丈夫か?って言われた。
多分寝不足で変なこと考えてしまってたんだと思う。でも後輩のおかげでサンライズ号に乗れたし
香川県に放置してしまって、ちょっと可哀想なことをしてしまったと思った。 それからここでサンライズ号のことを知らせてくれなかったら後輩にも相談できなかったですし、
>>423さんをはじめ本当に感謝してます。実は立て続けになるけど今月も乗りに行こうと計画中です。
後輩もまたついてくるのはしかたないとして次は彼の提案で出雲になります。多分妹はセックスはOK
みたいなのでまた書きたいと思ってます。 さすがに画像うpは無理だろw
だから芸能人でいいから似ている子を教えて >>533です
>>535
画像は無理なので>>536さんの言う通り芸能人で探してみたけどソックリな子はいません。
でもここで妹とのことを書こうと思ったのは、小六の頃の妹にソックリな女の子がYahooの
トップページにある広告に写っていて、それで昔のことを思い出したってわけです。 それはこの広告の子です。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10159416130
妹にも見せたけど自分でも似てるって言ってました。
ちなみに妹は今は高二だけどちょっとポッチャリしてしまってイメージが変わってしまってます。 カルピスの宣伝って、お前のカルピスの話やんけ
ってことか!? >>533乙&支援
カルピスのバナーみたいな子で現在JK2、ぽっちゃり気味でオマンコが臭い。。。
まあこんなところみたいだけど、もっと妹のスペックが知りたいし興味あるな
彼氏の有無とか現在の身長や体重とかBWHなんか知りたいな
できればチクビやオマンコの色や形なんかも教えてくれたら嬉しいw >>541
俺も気になってんだよ、詳しく聞きたい。
でもおまんこが臭いのはしかたないのでは?
風呂入らずやってるみたいだし、若い子は皆そんなもんだろ?
妹さんはともかく文脈からすればスレ主は他に女の経験ないのかな?
>>542 だったらお前が来るなよ 533です。
>>539
健康食品か何かの広告って思ってたので言われてカルピスの宣伝って気づきました。
>>541>>543
支援ありがとうございます。妹は毎日学校が終わったらすぐ帰ってくるし夏休みも
ほとんど家にいたので彼氏はいないと思います。身長は160あるかないかくらいです。
今風呂に入ってるので体重は出て来たら聞いてみます。BWHってのはなんだろう? 胸はそんなに大きくないと思う。お尻は最近になってから大きくなったほうだと思う。
乳首はピンクっていうか薄紫くらいかな?大きさは多分小さいほうだと思う。
マンコの色とか形ってどんな部分を見たらいいのかな?
>>545
そうなんですね・・・何も知らなくて恥ずかしいです・・・これも後で聞いてみます。 小さい時から一緒に風呂に入ってたからマンコは見ていたけ初めて中まで見たのは妹が
小六の時だった。正式な医学用語みたいなのを使っちゃうとかえってエロいんだけど、
わかりやすく言うと、小六の時は大陰唇は薄いピンク色で小陰唇は濃いピンク色だったと思う。
クリトリスはまだ小さくって折り畳んだような状態でナメると硬くなって小さくボッキしてた。 それから中三まではセックスしてたからその都度見てたし成長はしてたはずなんだけど、
セックスするのに夢中だったからよく覚えていない。上にも書いたけどこの前の夏休みに
高二になった妹のマンコを1年半ぶりに見て成長っていうかあまりにも変わってたから
ビックリした。自分の最初の記憶が小六の時のマンコだから無理もないけどね・・・ 大陰唇は薄いピンク色で小さな桃みたいに綺麗だったのに、薄い茶色になってて
小陰唇のほうは濃い赤色っていうか紫色になってて、ちょっとハミ出し気味でどう見ても
綺麗じゃなくグロテスクになってた。クリトリスもちょっと大きくなったみたいで
気持ちよくなったらチンチンみたいにボッキして露出してピンと立って感動した。 あまりにも変わってしまったから、この年齢くらいだったらこんなものなのかな?って
最初は思ってたんだけど、俺の友達に経験が多くなったら色が濃くなるって聞いてから
彼氏でもできたのかな?って思った。でも1年半ぶりにチンチンを入れた時に痛がってたし
本人もいないって言ってたからそれはないと思う。 恥ずかしいけど俺のほうは妹しか女性を知らなくって、他の女性の身体を見たこと
ないもんだから、マンコの色とか乳首の大きさとか比べる相手がいないからどれが
普通なのかわからない。さすがに社会人になると飲み会なんかも増えて夜中に男女の
話になることも多くなってきて、つい先週も酔った勢いでマンコの匂いの話題になった。 俺はシャワーを浴びてない小六の妹のマンコを初めてナメてから、みんなこんなもん
なんだって思い続けてた。もちろん妹の、しかも小六のマンコなんて言えないから
そこは別の女性とすりかえて話をしたんだけど、そんな汚い状態でしかも匂いのする
マンコをよくクンニできるな?ってみんなに言われて困った。 この前のサンライズ号に乗った時はシャワーがあったけど浴びても臭かった。
これも妹とは言わず話をしたけど病気かなんかじゃないの?って言われて心配になった。
比べることができたら早いんだけど、そんなこと簡単にできないしネットでは
調べても匂いはわからないし、どんなもんなんでしょうか・・・ 妹の体重とBHWはさっき寝る前に本人に聞きました。いきなりこんなこと聞いて
ビックリして全然教えてくれなかったんだけど、別に教えたくなかったんじゃなくって
最近そんなもの計ったことないから知らないだけって言われた。俺が計ってやろうか?
っていうと当然だけど嫌な顔された。でも言い訳をすぐ考えて計らせてもらった。 いきなり考えた言い訳だからどうかと思ったんだけど、今度の土曜に服を買ってやるって
言ったら何の疑いもなくOKした。余計な出費になったと後悔しながら、今になって考えたら
何も家で計ることなんて必要ないのにやっぱりちょっとバカなんだと思う。バカなついでに
服を脱いで裸にならないと計れないよ?っていってみたら、これは嫌だと拒否された。 日曜大工用の金属のメジャーしかなかったから痛いっていってたけど、なんとか
計ってみたらバストは80前後、ウェストは70、ヒップは85ってところで体重は
60kg前後なので体型としたら良くないのは他の女性を知らない俺でもわかる・・・
カルピスの広告の女の子みたいに細かったのに、みんなこんなもんなのかな? さっき計測で身体に触ってて俺はボッキしてきたのでついでにこのまま・・・って
思ってセックスに持って行こうとしたけど、やっぱり家ではダメみたい・・・
もちろん全力で拒否されて俺もすぐにやめた。なんて言っていいかわからなくって
「サンライズ号に乗った時はOKしてくれる?」って勢いで言ったらすごい顔で睨まれた。 「何言ってんの?バカじゃない?」って怒って寝てしまった。家どころか寝台の電車でも
できなくなったら終わりなので、やっぱり触れてはいけない部分みたい・・・
率直に「なんで寝台の電車に乗った時だけOKなの?」って聞きたいのは山々なんだけど
多分答えてくれないしそれで終わってしまうので、まだ謎なままにしておこうと思う。 >>558 乙
夜行列車でしかSEXしないのは意味があるのだろうが一体なんだろう。
家は親と同居のようだから声とかも聞こえるからね。
だから狭い密室だと安心するのかな?
体型はそれくらいで普通だと思うよ?
少し気になったのは洗ってないオマンコ舐めてることばかり書いてるけど
よく考えたらスレ主のチンコも洗ってないんだよな?
妹さんもそんなものだと思ってるのだろうか? 俺には1歳年下の妹がいます。
正確には私が4歳の時に父が再婚した相手の子供、つまり義理の妹になります。
俺の覚えている限り妹とは一度も喧嘩をしたことがなく、幼少の時からとても仲が良かったです。
妹は「お兄ちゃん大好き。将来はお兄ちゃんと結婚する。」と小さい時から言っていました。
妹は小さい時からとても可愛く、中学生になったあたりから胸の膨らみも目立つようになり、
高校入学時(私と同じ高校)にはDカップ、高3の時にはGカップになっていました。
妹は学力・運動共にトップクラスの成績で、バスケ部のキャプテンをしており試合でも活躍していて、
俺も妹と同様高校在学時にバスケ部のキャプテンでレギュラーで、学力もトップクラスでした。 俺が大学1年生、妹が高校3年生の時のちょうど今頃の時期の話です。
父は仕事の関係で単身赴任中で、母と3人暮らしでした。
妹は部活を引退し受験勉強中で、俺と同じ大学・学部を狙っていました。
妹は自分の部屋があるにも関わらず、俺の部屋で過ごすことが多く、
この日も夕食後に俺の部屋に入ってきて一緒に勉強し、一段落してからいつものように雑談をしました。
俺「今日友達と兄妹の話になってさ、紹介してくれって言われたよ。」
妹「何て言ったの?」
俺「とりあえず駄目って言っておいたよ。」
妹「うん、ありがとう。」
実は高校の時から友達・先輩・後輩から何度か妹を紹介してくれという話があったのだが、
妹は「私には好きな人がいるから駄目だからね。それにどうせ私の体目当てでしょう。」と断っており、
妹は自分がクラスメート等からいわゆるオカズにされていることを知っていました。
ちなみに俺は妹をこの時まではそういう対象としては全く見ていませんでした 俺「前々から聞きたかったんだけど、明日香(妹)の好きな人ってどんな人なの?同級生か?」
妹「うーんとね、1つ年上の先輩だよ。」
会話をしているうちに妹は恥ずかしそうに顔を赤らめていく。
俺「俺の知ってる人?名前は?」」
妹「うん、知ってる人だよ。名前はね・・・○○(俺の名前)さん。」
どこまでも鈍感な俺は、「俺と同じ名前か・・・、そんな奴いたかな。」
そんな俺に妹は、「もうお兄ちゃんのことだよ。なんでお兄ちゃんは恋愛に関しては馬鹿なの。普通分かるでしょう。」 俺「・・・俺?」 妹「うん、お兄ちゃん。」 俺「・・・。」 妹「私じゃ駄目?」 俺「本気なのか?」
妹「本気だよ。」と言うと立ち上がってTシャツとハーフパンツを脱ぎ下着姿(白色)になる。
妹の下着姿に激しく動揺する俺だったが、妹はさらにブラジャーをとショーツを脱いで全裸になる。
妹のお椀型のバストと陰部に釘付けとなってしまった俺、ペニスは一気に勃起し我慢汁がドクドクと溢れ出る。
妹「お兄ちゃんの好きにしていいよ。」と座椅子に座っている俺の前にゆっくりと迫り、やがて対面座位の格好になる。
妹は俺が掛けている眼鏡を外すと、胸を俺の顔に押し付けてきました。
その瞬間俺の理性は失われ、妹に対する欲情が爆発し、最後は思いっきり中出ししてしまいました。 >>564
これ、自分なりに、妄想を膨らませて、内容を肉付けして、それを
WORDに貼りつけて、読み上げさせてみたら、以外に使えた。w つづきです
妹との初エッチの翌日(土曜日)の午前中、妹は図書館へ行ったので、
リビングでテレビを見ていた母の所に行きました。
俺「母さん、ちょっと話したいことがあるのですが。」
母「どうしたの、そんなにかしこまっちゃって。もしかして明日香とのこと?今朝明日香から聞いたわよ。」
俺「(頭を下げて)申し訳ありませんでした。」
母「何で謝るの?別に怒ってないわよ。それよりあなたの口から詳しく聞かせてちょうだい。」
俺「はい、分かりました。」
俺は正直に明日香とエッチしてしまった話をしました。
俺が話している間、母は真剣に話を聞いていました。 母「実はね、結構前から明日香から相談受けてたの。お兄ちゃんのこと本気で好きになっちゃった、どうしようってね。」
俺「ちなみにどんなアドバイスをしたのですか?」
母「お兄ちゃんは鈍感だから、言葉より体を使って誘惑すれば落とせるんじゃないって言っちゃった。」(笑)
俺はすかさず「どんなアドバイスしてるんですか。」とツッコミ、
母「冗談のつもりで言ったんだけど、どうやら真に受けちゃったみたいね。ごめんね。」(笑)
俺「ごめんで済む問題ではないですよ。」
母「っていうか、あなたも悪いのよ。普通分かるでしょう。どんだけ鈍感なのよ。」
俺「すいません。それ昨日妹にも言われました。」
母「まあいいわ。それより明日香のことよろしくね。」 その日の夕食後妹が俺の部屋に入ってきて、いつのどおり2人で勉強を始めました。
改めて妹を見ると正直めっちゃ可愛いし、胸の膨らみが半端じゃない。性格は優しくて真面目、確かにモテるかも。
(今頃気付いたのかよとツッコまれそうだが・・・)
勉強が一段落して妹との会話が始まる。
俺「(真剣な顔で)あのさ、明日香に言ってなかったことがあるから、言うね。」
妹「うん。」
俺「明日香、好きだよ。俺の恋人になってくれないか?」
妹は「はい、喜んで。」と言うと泣いてしまいました。
俺「おいおい泣くなよ。」 妹「だって嬉しいんだもん。」
俺は妹の右隣に座り、左手で妹の頭を優しく撫でる。
俺「ほんとごめんな。」 妹「うん。」 しばらくすると妹が泣き止んで、落ち着きを取り戻した。
俺「じゃあ俺風呂は入ってくるから。」
妹「私も一緒に入ろうかな。」
俺「いやまずいでしょう。」
妹「恋人同士だから問題ないでしょう。それとも私と入りたくないの?」
俺「(即答で)入りたいです。」(笑)
妹「一緒にお風呂入るの久しぶりだね。」
そして一緒に風呂に入ることになり、妹との長い夜を迎えることになりました。
つづく >>571
いつもの俺君か?
ワンパターンの敬語セリフ
妄想小説書きたいならなろうにでも行けばいいのに これVIPでSSとして投稿してたら保守つかずに落ちるレベルのやつだぞ…… 只の台本台詞。所謂、脳内妄想をただ書き殴った
「ボクの考えた妄想台本!!」、って奴
普通一人称、独白形式だったり、悪くても創作・小説風になるんだけど
投稿者に小学生レベルの作文能力も無いガイジなので
只頭の中で思いついた世界の登場人物の会話を並べたので
話の世界観が本人・制作者以外全く判らない
纏めてあぼーんしたいから、せめて名前かトリップ付けてくれよ?
ガイジに言葉通じんと思うが一応・・・ >>576 キミの方が「てにおは」が無茶苦茶な
美しくない文章を晒していると思うのだが。
見苦しいから消えてくれないか。 >>578
最後見てみろ!(寧ろ最初と最後の一行づつしか読んでないがw)
「つづく」って、恐ろしい一文があるぞwwww
577、でも書いてるが未だやる気満々らしい・・・ 「明日香、入るぞ」
枕を持って全裸の俺は部屋に入ると、妹はベッドに全裸で腰掛けていました。
「お兄ちゃん、待ってたよ・・・こっち来て・・・」
枕をベッドに置き、妹の隣に腰掛ける。
風呂上がりということもあり、サラサラのロングヘアからはめっちゃいいの匂いがする。
そして真っ白な肌、美しい曲線を描くお椀型の乳房と可愛らしい桃色の乳首・・・最高の体だ。
俺は妹を抱き寄せ両手でそっと胸を包み込み、優しく揉みはじめる。
「あっ・・・んんっ、き、気持ちいい・・・」
どうやら妹は俺の手で感じてしまったらしく、甘い声を出しながら微かに身体をくねらせる。
数分間揉み続けた後、左手をそっと妹の秘部へ・・・
お風呂場でたっぷり前戯をしていたこともあり、めっちゃ濡れている・・・
「だ・・・だめ、恥ずかしいよ・・・」と言いつつ、妹は喜んでいる。 俺はさらに割れ目の中にそっと指を差し入れ、中を優しく擦り始める。
「やっ、やだ・・・だめ・・・あっ、あん・・・き、気持ちいい・・・」
妹は抵抗することなく快感に浸っており、目はとろんとしている。
俺の左手はすでに愛液でぐちょぐちょになっている。
「明日香、この後どうして欲しい?言ってごらん・・・」
「しっ、知ってるくせに・・・お兄ちゃんの意地悪・・・」
「明日香の口からはっきり言わないと・・・」
「おっ、お兄ちゃんの・・・挿れてください・・・」
「それじゃ分からないな」
ものすごい意地悪な俺、妹は少し涙目になっている。
「お、おちんちん・・・を・・・い、挿れてください・・・」
「よく言えました。じゃあ入挿れるぞ」
妹への愛撫を中断し、そっとベッドへ押し倒し・・・
明日香との快楽が始まる・・・ 明日香の痴態で俺のペニスは既にガチガチに硬くなっており、
我慢汁も溢れ出ている。
俺は明日香の股をそっと開き、ペニスをゆっくりと割れ口に差し込んでいく・・・
が入り口が狭くうまく入らない。実は昨日挿入に苦戦し、挿入してすぐ射精してしまったのだ。
「お兄ちゃん、早く挿れてよ・・・」
明日香の声は震えている。
「ちょっと痛いかもしれないけど我慢しろ」
ぐっ、ぐぐっと腰を押し出して強引にペニスを挿れる。
「うっ、い、痛い・・・」
明日香は昨日同様悲痛の声を上げ、ぽろぽろと涙をこぼしている。
「まだ半分ぐらいしか入ってないぞ、もう少し我慢しろ」
明日香の膣は驚くほど狭く、ペニスが締め付けられる。
俺は射精するのを我慢し、明日香は痛みを我慢する。
「でもどうしても我慢できなかったらすぐ言えよ、やめるからな」
「だ、大丈夫・・・だから」
涙を流しながらも笑みを浮かべ、俺を受け入れる明日香・・・可愛すぎる。 なるべく激しい動きをしないよう、ゆっくり押し入れる。
「うっ・・・あっ・・・あん・・・うん、さっきよりは平気かも・・・」
明日香の苦痛の声が徐々に喘ぎ声の変わっていく。
そしてようやくペニスが全部入る・・・
「明日香、やっと全部入ったぞ・・・それにしてもきついな明日香のおまんこは」
「正直まだちょっと痛いけど、大丈夫だから」
痛みに耐えながらも微笑む明日香・・・俺は絶対明日香のこと大事にするからなと心に誓う。
明日香の中はかなり熱く、ペニスがとてもきつく密着している感覚・・・俺と明日香がつながっている・・・
「じゃあゆっくり動かすからな」
「うん」 俺はゆっくりと小刻みに腰を動かす。
「あっ・・・あっ、あーん、すごくいいよ・・・もっとして・・・」
「じゃあちょっとだけ激しくいくぞ」
明日香の膝を押さえて、長いストロークの抽送を始める。
ゆっくりと抜き出しては、また奥に入れる・・・それを何度も繰り返し・・・明日香との結合を楽しむ・・・
「すごくいいよ・・・お兄ちゃんのおちんちん・・・んっ・・・んっ・・・」
「明日香のおまんこも・・・すごくいいよ・・・そろそろイキそうだよ」 明日香の中での快感を長く楽しむため我慢していたが・・・もう限界だ・・・
「わ、私もイキそうだよ・・・」
「明日香、イクぞ・・・」
ペニスの根元から熱いものが込み上げ、密着したままビュッ、ビュッ、ビュッと明日香の中で思いっきり射精、
明日香もほぼ同時にイッてしまった・・・
「はあ・・・はあ・・・今日はうまくできたね、お兄ちゃん」
「ああそうだな・・・はあ・・・はあ・・・」
2人とも息が荒いが、お互い笑顔で会話をしている。
「お兄ちゃん少し休んだら・・・またしようよ・・・」
「えっ・・・マジ?」(2日連続だとちょっとキツいんだけど・・・)
「したくないの?」
じーっと明日香が俺を見つめる・・・どうやら明日香はまだ満足していないようだ・・・
「したいです。」
そして2回戦・・・3回戦と続くのであった・・・
とりあえず今回は以上です ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています