見えてしまったエッチなもの
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街中で、職場で、学校で、お店の中で。
そんなさまざまな場所で見えてしまったエッチなものについて語ってくださいな とってと言われたら取るしかないので、自分は目をつぶってうまいこと彼女の上半身を肩に乗せて浴衣に手を入れてブラのホックを目指す。
彼女はめちゃくちゃ甘いいい匂いがして、柔らかい体にフル勃起。
なんとかうまくホックを外し、目をつぶって見ないように浴衣を整えて元の体勢に戻してあげた。
でも名残惜しく、おっぱいが見たいなという欲望に支配された自分は部屋に鍵をかけた。
この時点で彼女は寝息をたてて熟睡していた。
ゆっくり起こさないように浴衣をはだけさせるとピンクの可愛いブラと綺麗な肌をしたお腹が露出。
座っててもクビレが綺麗で素晴らしいと思った。
ふわっとした優しい匂いと白い乳房と谷間に酔いそうになりながら、震えた手でゆっくりとストラップを外していった・・
ちょっと寝るんでまた今日の夜に来ます
書いてなくて思い出しながら書いてますすみません 遅くなってすまん忙しかった続き
ストラップを外したブラはポロっとあっけなくとれ、彼女の両方の乳房は丸出しになった。
細い体にそれなりに大きいおっぱいは真っ白で、きめの細かい肌に呼吸をするたびにプルプルと震える乳房を見てフル勃起。
そしてその乳房の先端には500円玉強ぐらいの大きさのぷっくりと膨らんだ淡い栗色の乳輪と陥没ほどではないがちょっと引っ込んだバランスの取れた乳首が目に飛び込んできた。
巨乳特有のデカ乳輪デカ乳首ではなくまさしく珠玉の美乳だった。
乳輪には左右それぞれ数個のモントゴメリー腺(ぷつぷつ)が見受けられたが綺麗で、漫画なら光沢が描かれるであろうレベル。
さらに先端の乳首に至っては、先端に割れ目が見受けられるものの全体としてはよくまとまった美乳。
ブラのラベルをみるとEの65との表示が。彼女は結構細く見えるので着痩せするタイプだと思った。
もうこの時点で理性を失いかけた自分であったけど、ぐっと堪えて乳房を鑑賞した。
これまで男性経験がないと言っていたので、乳首には触ってはいけないと思って乳首は触らず、恐る恐る震える手で両乳房を揉みしだいた。 もんだ感想としては、すごく柔らかいってかんじではなくちょっと固めだった。
ハリが強いのか乳腺が発達しているのか・・・おそらく後者かと思いながら冷静に揉みしだく。
さすがに乳首に触れるのは良くないと思って、乳首は絶対に触れないように慎重にゆっくりと揉み、上下に持ち上げたり乳房の形を変形させたりして、乳腺を傷つけないよう最新の注意は払ってもんだ。
すると、彼女の右乳首に変化が!なんと、乳首が震え出したのだ!いや震えているように見えただけかもしれないけど、乳房を揉めば揉むほど
彼女の乳首は震え、しまいにはピンっと勃起してしまった。左乳首は変化はなかったが、右乳首は勃起し、乳輪が収縮。
完全に彼女の右乳首はフル勃起していた。
こうなっては自分の好奇心は抑えられず、自分は彼女の左乳首をピーンと弾いた。心の中でごめんと言いながら、彼女の左乳首を執拗に攻めた。
コリコリ、クリクリっと親指と中指で挟んで先端を人差し指の腹でカリカリと刺激したり、きゅっとつまんで離して見たり、止まらなかった。
そして、ちょっと強めに乳首と乳輪をぐっとつまむと、勃起した乳首の先端から白い液体が出てきた・ 自分は動揺して、やばい!やりすぎた!と思った。
彼女は少しいびきをかいて寝ていたので自分はホットしたのだが、この奇妙な白い液体に興味がでた。
ほんとうに少ししか出ないこの液体を味わいたいと思い、彼女の左乳首に吸い付き、液体を味わいつつ、乳首を刺激してみた。
この時興奮しすぎていたせいで、味がわからなかったけど、ちょっと唇で噛むような形できゅっと絞って見たけど、出てこない。
うーんと思った自分は、勃起から通常の状態に戻った右乳首に吸いついてみた。
とりあえず柔らかくて気持ちよかったので、チュプププ、チュパチュッチュパンとリズムよく刺激したけど、出ない。
しびれを切らした自分は、右乳首もちょっと強めにキュッとつまみ、乳房全体を乳首に集めるような感じで絞ってマッサージしてみた。
すると、右乳首の先端の割れ目付近から、さっきより多めの白い液体がたらーっと出てきたのですかさずしゃぶった。
正直味は、汗みたいな感じでちょっと酸味があって美味しくなかったけど、彼女の母乳?を飲んだことでとてつもない興奮を覚えた。 ちょっと寝ないといけないので続きはまた明日ですみません 読んでるこっちまでドキドキしてくる。
楽しみに明日を待ちます。 遅くなりました。
彼女の乳首から母乳が出ることを知りとてつもない興奮をしたのだが、同時に彼女の乳首を貪り申し訳ない気持ちが強くなった。
だけれども、自分のチンポは勃起ンキンで心とは相反する欲望に支配されていた。
起きないか様子を伺いながら、かなり大胆ではあるが彼女の乳首を吸ったり、後ろからおっぱいを抱えて揉みしだいてみたりと一通りおっぱいをおもちゃにした。
この時、彼女の乳首を吸いながら、自分はチンポを刺激し、ものの5秒ほどで射精に至った。
そして恐る恐る彼女の小顔に近づき、彼女の顔を観察した。乳首を吸いながら、乳房を揉みながら・・・
彼女のプルプルのピンクの唇が美味しそうで、酒臭いのは承知で、下唇を吸った。
吸うというよりはすすると表現したほうが正しく、自分は「ジュルジュル」と彼女の唾液を飲んだ。
彼女の下の歯の隙間から出てくる唾液を必死で啜り、飲み込んだ。
ただの唾液がここまで美味しいものとは思わなかった。
起きないか確認しつつも、彼女の下半身にも興味が出てきたため、起きないならば完全に全裸にしてやろうという自分の中の悪魔のような心が強くなっていた。 この小出しで焦らされ感がたまらぬです。引き続き期待。 遅くなりました。
彼女が座った状態だと下半身を脱がすことがこんなんであることは明白。
とりあえず自分は彼女を寝かせようと思った。
寒いと起きられたら困るので、掛け布団をもう一つ出してきて敷いた・。
枕まで用意してその上に彼女を慎重に寝かした。
途中彼女は、「いや、いや」と小さい声で行ってたけどスピスピ寝てた。
彼女を寝かしてから、5分ぐらいは熟睡するのを待って、またいびきをかき始めたら、ミッションスタート。
彼女のおっぱいを再び露出させ、寝たらおっぱいが潰れるのか見てみた。
彼女の乳房は通常の状態よりもペターンと潰れはしていたが、細身とはいえ、それなりに大きい乳房なのでそれなりの大きさの山は作っていた・
両乳首は、元の状態に戻っており、柔らかい質感を醸していた。
そしていよいよ禁断の下半身へ手を伸ばす。 布団をめくると、彼女の手入れの行き届いた白い生脚が露出していた。
鎖骨から乳首までのラインがめちゃくちゃ綺麗だったけど脚も悪くない。
足の先が冷えないように、自分が着ていた半纏をかけてやった。
彼女は結構足を開き気味で寝ていた。だから、両手で浴衣を広げるとすぐに生パンツがあらわになった。
彼女のちょっとムチっとした白い太ももから生パンまでのラインを見てさっき射精したばかりなのに自分の息子はフル勃起になった。
パンツはブラジャーと違う水色で、クロッチの部分がちょっとテカってるタイプだった。
ローライズ気味のパンツで、股を覆う面積は小さめに思えた。
そして、パンツごしに見る彼女の股間は、土手は盛り上がっておらず小さくまとまってる感じで、すごくエロい。
また、洗剤か柔軟剤にフローラル系のものを使っているのか、非常にいい匂いがした。
自分は、人差し指の腹で、恐る恐るパンツ越しに彼女の股間・・・クリトリスがあるだろう部分を触った。
すると、堅い感触があり、ん?こんなもんか・。・・?と思った。 そして、両手を合わせ拝む感じでごめんなさいと一言寝ている彼女に言って、パンツに手をかけた。
しかしうまく脱がせない・・・無理やりやると彼女は起きちゃうしどうしようと思った。
彼女の尻の圧力があるから、上手く脱がせないのであるから、彼女の腰を浮かせようと思った。
がしかし、どうやって・。・・?
起こしてしまうといけないので慎重にやらないといけない。
自分も酔ってはいたので、多少強引に、腰の背中の部分ギリギリまで手を入れて、割と無理矢理脱がしていった。
これが割と作戦としてはうまくいって、するするっと脱げていった。
ゆっくりと露になる彼女の下半身。。・。白い肌に陰毛が少し見えた、「もう少し」そう思って震える手を落ち着かせた。
そして、あと数センチで割れ目が見えるというとこまでゆっくりと脱がすと、彼女の陰毛の全貌が露になった
手入れしてない感じだったけど、元々毛は薄いほうなのか、割と綺麗で、割れ目上部に申し訳程度に生えた感じの陰毛であった。
そして自分は興奮を抑えきれないままパンツを脱がしていった。
そうすると、パンツのクロッチ部分にはオリモノシートが見えた。 これが、さっきの硬さの原因だったみたいだ・。
そして、おりものシートと彼女の陰部の接触面からつーっと一本の糸を引いているのが見えた。
彼女は濡れていたっぽい。酔っ払うと濡れるというのでそういうことなのだろうと思った。
そのまま、数分かけてパンツをゆっくり脱がしていくと、とうとう割れ目の上部が露出した。
割れ目の間には、クリ皮が見えた。黒いってほどには色素沈着しておらず、綺麗な感じだった。
興奮を抑えられなかった自分は、一気に脱がした。
彼女の小陰唇は小さめで、下品にビラビラしておらず、こじんまりと大陰唇に挟まれる形であった。
大陰唇の周りには数本の毛しかなく、アナルまでの部分は、手入れしていない割には綺麗な方だった。
全体の色素沈着はあるものの、真っ黒って感じじゃなくて、綺麗に思えた。
一通り観察はしたもののもうちょっと開いたりして見てみたいので、太ももにかかったパンツを一気に足先から脱がした。
そして彼女の足を少し開き、観察することに。この方が見やすかった。 明かりに照らしてみると、少しアンモニア臭さがあったものの、綺麗で、大陰唇と小陰唇の間ぐらいに少しティッシュが挟まっていた。
さすがに触るのはまずいのでそのまま観察を続けた。
しかし、気になって仕方なかったので、自分は指に唾を付け、ティッシュをとってあげた。
触るのはまずいと思っていたが、ティッシュをとってあげたことでたがが外れてしまった。
恐る恐る彼女の陰毛を手のひらでかきあげ、くりかわが見えるようにした。
そして割れ目上部を親指で引っ張り、割れ目を縦に伸ばすことにより、クリトリスを露出させた。
露出されたクリ皮は、ピンク色でかなり綺麗だった。記念にと、舌でちょっと味わってみたら、少し玉ねぎっぽいつーンとした味がした。
さらには自分の好奇心は収まらず、膣内を見たくなった・・・
このままではまずい。自分は彼女になんてひどいことをしているんだ。
そう思いながら、付き合ってもない男にめちゃくちゃにされている彼女を思うとめちゃくちゃ興奮していた。 × 露出されたクリ皮は、ピンク色でかなり綺麗だった。記念にと、舌でちょっと味わってみたら、少し玉ねぎっぽいつーンとした味がした。
〇 露出されたクリトリスは、ピンク色でかなり綺麗だった。記念にと、舌でちょっと味わってみたら、少し玉ねぎっぽいつーンとした味がした。
舌で味わったというか、舌でコロコロ転がして、唇でチュッと吸って見た感じ 海辺で、日光浴中のビキニの御嬢さんのパンツから大陰唇がはみだしていたことがあった。 とにかく興奮をしていた自分は、彼女の脚をゆっくり持ち上げ開いて、彼女の足と足の間に体をいれた。
そして彼女の無防備な性器を見ながら、両親指で彼女の大陰唇を持って、ゆっくりゆっくりと開いてみた。
大陰唇は触ると非常にやわらかかく気持ちがいい。ぷにっとしていた。
さらに自分は恐る恐る彼女の割れ目を開いていく、「にちゃ」というなんとも言い難い音とともに彼女の小陰唇は開いた。
中身は鮮やかなピンク色をしており、とても綺麗だ。
さらに、自分は処女膜が見えるかを確認しないといけないと思い、膣口を凝視した。
うまいこと光が当たっていたので、容易に中を見ることができた。
おそらくだけど、膣口に見えるピンク色のヒダみたいなのが、処女膜だと思われる。
彼女が処女であることを認識した瞬間、自分の興奮のボルテージは最高に達した。
自分を見失うほどの勃起をしていた。
ここでトラブルが発生した、彼女が、「トイレに行きたい・・・」と言いだしたのだ・・・
もしかしてバレてた!?自分はm焦って一瞬で汗が出てきてとてつもないことになった。 自分はもう思考停止。
とにかく言い訳言い訳言い訳。頭は真っ白。汗ダラダラ。終わったと思った。
いつから起きていた?いつからいつからいつから?頭の中で反芻していた。
とにかく自分に今できる最善のことは、寝たふりだと思い、瞬時に彼女に布団をかけて、寝たふりをした。 彼女は「といれーといれー」というだけで、起き上がれない。
彼女は横向きになって脚を抱えるような形になって、こちらにお尻を向けた。
みると、彼女のお尻の割れ目はパカっと開き、色素沈着の少ないピンクと茶色の中間ぐらいの肛門がむき出しになっていた。
もちろん足の間には先ほど開いた性器の割れ目も確認でき、下半身のフルコースを堪能できる位置に自分はいるのだと思った。
肛門に至っては、そのシワ一本一本も確認できるほどに鮮明で、綺麗だと思ってしまった。
とにかく「といれー」と朦朧としていた意識の中で彼女は訴えていたので、トイレに連れて行くことにした。 ベンチに座ってるねーちゃんの背中から腰パン、尻の割れ目まで見えた 大学3年になったけど、去年みたいにいいもんは見えないなあ、やっぱりガード固くなるのかなあ?
と思っていたけど、今日はいいもの見えちゃいました。
なかなか可愛い顔だけど、かなり貧乳なSちゃん。床にしゃがんで何かやっているので見ると、可愛い
乳首がチラリ。まだ20歳の子だけあって、乳首は薄ピンク色。まだ処女なのか、小さくて可愛らしい
乳首でした。
しかし、貧乳で、そんな服着て、そんな格好すれば乳首覗かれてしまうでしょ?警告の意味も込めて、
おしゃべりしながらもしっかりと目に焼き付けておきました。 さて、今度は授業に向かうため階段を登っているとき。
勢いよく階段を下りてくる音がするので見上げてみたら・・・
白い太ももと、黒いパンツが。
すれ違いざま、挨拶していったあの子はたしか2年生の子。
しかし、大人しそうで可愛い顔しているのに、パンティは意外と大胆なの履いていたね。
一瞬だったけど、いいもの見えました。 ショートパンツにラフなシャツを着たJC。
シャツが短いので、無駄な肉のついていないお腹に小さなお臍が見える。
しばらく見ていると、靴になにか入ったのかベンチに腰掛けて靴を脱ごうとしてたが
裾の開いたショートパンツだからパンツが見えそう。あと、スベスベのお肌の太ももも
いい感じ。 白いタイトスカート履いて大学に登校したMさん。
たしか電車通学のはずだけど、今日はいつもより痴漢にあわなかったかな?
だって、濃紺の下着がクッキリと浮かび上がっているのだもの。
まさに、触ってくださいと男を誘っているようにしか見えないよ。 大学の授業が終わり、後ろの席に座ってた女の子がカバンの整理を始めて胸の谷間
どころか、おっぱいの上半分がバッチリ見えた。服の上からもわかるほどの大きさの
オッパイだけど、やっぱり直に見るとエロさが半端ないね。キメ細かい肌と、体の動き
に合わせて揺れるオッパイ。ブラは白、もう少しで乳首も見えそうだったけど、そこは
ブラジャーさんが仕事して拝めず。
少々疲れ気味の毎日だけど、だいぶ元気が出た! パンティーからはみ出した大陰唇。
相当なヤリマン。
早く子供産んで結婚した方がいいタイプ。
おまんこで、おとこはつれない。 フリマの店番の若奥さんの緩い胸元
後は腰パンから尻の割れ目までサービス 白いホットパンツを履いた大学の同級生の女の子。
階段ですれ違いざま目にしたのは、彼女の太ももの裏からお尻にかけての絶妙に盛り上がった
ラインとそれを覆う白い下着、次の瞬間には内股と股間にかけての窪み。
思わぬところでエロい光景を見てしまい、ちょっと動揺してしまった。 くそつまんない5コマ目の講義。
ふと横を見ると、爆睡中の女の子。胸もとの大きくあいた服から胸の谷間の
奥の方まで見えている。なかなかエロいおっぱい。乳首までは見えなかった。 前のバイト先で一緒に研修を受けていたO川さん。
いつもロングTシャツにジーンズと女っぼい雰囲気とは逆にボーイッシユな服装。
研修が終わり、椅子に座り残業届けを書いている彼女に上から話しかけた。
Tシャツの首元に微妙に隙間が出来て服の中が見えてしまった。
黒い男っぼいTシャツの中に着ていたのはピンクのスリップだった。
ボールペンを書くにつれてスリップの中の白い膨らみがぷるぶると揺れていた。
スリップの下はノーブラのようで、先まで見えそうだった。
服を着ている時はガリガリで貧乳に見えたし、さほど色白に見えなかったが、スリップの隙間から見えている膨らみは真っ白で女独特の豊かな丸い曲線を描いていた。
今迄、彼女を女として見ていなかったが、童貞の中学生のようにドキドキしてしまった。 新幹線乗車中なんだが、隣に2歳くらいの子供を連れたお母さんが来た。
キャミの下ノーブラで、屈むたびにでっかいB地区が見えている。
ブッサイクのブツブツだらけの汚いB地区なんで全然オカズにならない。
昨日見えた20歳くらいの美乳には到底及ばない。 昨日見えた美乳は輪っかはクリーム色で本体は肌色(放送禁止用語らしいな)を
薄めた感じでとにかく色白のかわいいお嬢さんだったので大変目の保養になりました。
ありがとうございました。 三連投すまんが
あのお嬢さんも子供できたらグロBグロマソになるのかと思うと
世の無常を感じずにはいられない。 パンティーの隙間から見えた大陰唇。
物凄く大きかった。
美人でうぶそうなんだけど、本当はかなりすけべだったと思った。 JCアイドルの撮影会。胸の大きく開いたシャツで四つん這い。
ブラが丸見えなのは女の子も知っていただろうが、貧乳で浮きブラしていた。
そこにズームアップ、ストロボon!
アポロチョコみたいな乳首が撮れてて笑った 今日隣町のプールへ行き、帰る時の事
駐車場で自分の車のすぐ後ろに停めていた車で着替えてるお姉さんがいた。
お姉さんは車と車の間で着替えてたんだが、こっちに気付いてないらしく俺ガン見。タオルからケツ丸出し、ピンクのパンツ履くとこまで見え、オッパイまで見させていただきました プールでチェアーで日光浴してる女性のパンツをみたら、大陰唇がはみ出していた。それも真っ黒な大陰唇。 学校でやった心電図の付け方の実習の時。
電極を肌に直接つけてみよう、ということで患者役の女の子は実習服のボタンを
大きく下まで開けて、シャツの中に手を入れて電極をつけようとしている。
鎖骨下に電極を付けるとき、はっきり見える胸の谷間。いやあ、刺激強いわあ。
と思っていたら、左脇に電極をつけるときはほぼ乳房がポロリ状態。こ、これは目が
離せない。しかし、20歳前後の女の子のおっぱいはやっぱりいいねえ。形もいいし、
電極をつけようともがくと動くおっぱいがまたいい
そんな光景を目の前で堪能させてもらいました。 お盆にサークル仲間と琵琶湖でBBQ 色白眼鏡のかおりちゃんのデニム短パンの股間の隙間からパンチラ!少し酔わすと笑顔で薄ピンクの性器まる見せ 自転車に乗ってるミニスカからパンティーが見えて、更にパンティーから大陰唇がはみ出してるのが見えた時。 >>138
乳房がポロリって乳首が丸見えってこと? 夜にクルマを停めてスマホをしていたら向かい側からミニスカの女の子がチャリで来た。
おもむろにヘッドライトを点灯させたら、スカートの中が丸見えになりワロたw この前美容院に髪を切りにいったら黒のリクルートスーツにミニスカートを
穿いたOLの女性客が仰向けでシャンプーの最中にひざ掛けが落ちて見えてしまった やっぱり具が見えないとおもしろくないよね。
パンティーだけじゃ可愛いのはいて、何回も堕胎してるようなグロマンが多いからね。 会社の女で結婚が決まっていざ部屋を開けるって時に
引越しを手伝ったんだけど、その時に出た処分するゴミを
オレが引き取った事がある。
不動産業に知り合いが居るからただそこへ持ち込むだけなんだけど
その娘はかなりかわいいし、歳的にもオレにはまず縁がない女。
結婚相手の男が羨ましい限りなんだけど、その娘が
部屋で衣類ゴミの整理をしてるのも見かけたオレは服だけでもオカズにと
「それは衣類ゴミで出しますから〜」を無視してバンに詰め込んで一目散にw。
漁ってびっくり、直接肌に触れる衣類も入っていてこれは未洗濯か?ってのも。 かわいい顔して結構大雑把な面があるから多分、洗濯機の横に溜め込んでいたのも
「これも要らないからいいや!」って詰め込んだ感じか、箱の中腹辺りで発見したけど
この娘はライナー付けてる時とそうでない時があるらしくその差が半端ない。
もうね、あまりの臭さに鼻血が出そうになったしねw
あの時は日記を付けたくなる位のオナニー三昧で、Hな物もデジカメに収めたし
しばらくオカズに困る事はありませんでした。
可哀想な奴だと思うかもだけど、フルに女装できる位の量で出処も完璧で
アダルトショップで売っているアレとは比べられないよ。 友達のスマホでウッカリ奴の彼女のヘアヌード
見たくなかった 某ローカル線に乗っていたら、県内一低偏差値の高校の女子生徒たちがわらわらと乗ってきた。
さすが低偏差値らしく、そのまま列車の床に座り込む。顔面偏差値も低い子ばかりの中、黒髪で
可愛い顔した子を発見。スカートの中身が見えないように頑張っているけど、やっぱり頭が足りないせいか
パンツの肝心な部分が正面から見えている。可愛い顔だけど、パンツは大胆な柄。彼女のもっとも大事な女の子の
部分にパンツがしっかり張り付いている。ここに何人の男がチンコを突っ込んだのかなあ、とパンツ見ながら妄想
してみる。 パンティーからはみ出していた大陰唇。
それも真っ黒な。 とうぜん、おまんこが黒ければ、乳頭も真っ黒である。
色素沈着が重なり、やりまんは、更に黒くなり、黒光りしているよ。 日曜17時前に外出しようと廊下出たら
向かいのアパートの部屋で
男が裸で、女のコは男のTシャツ着てウロウロしてた
女のコは男にやたらくっついてた
絶対ヤってたよな、やることないからって絶対ヤってたよな
なんかすさまじくエロかったわ 今、見たでしょっエッチ
ああ視たよ、しようがねえだろっ見えちまっもんはよ 病院で働いているんだけど、昨日はいいもの見えてしまった。
うちの病棟に看護大学の3年生の子がいるんだけど、その子の着ている服がいわゆるナース服。白ではなくて青なんだけどね。
胸元がピッチリしているように見えて、実はあの服胸元がゆるゆるなんだわ。
昨日、その子がゴミを捨てていたんで手伝ったんだけど、前かがみになるものだから胸元がかなり開いた状態になってた。
別に覗き込むつもりはなかったんだけど、胸の谷間が目の前に。
覗かれているのも気付かずに、一生懸命にゴミの袋を縛っている。その間、手伝いながらもしっかり胸の谷間観察。
結構おっぱいの大きい子だと思っていたけど、生で見るとやっぱり大きいねえ。
若いから肌のハリもよく、キメも細かくていいおっぱい。やっぱり彼氏に揉まれたり、乳首吸われたりしているのかな?
しばらくの間、女子大生のおっぱいを堪能させてもらいました。 ノーブラだったんなら乳首kwsk
ブラしてたんならブラについてkwsk 乳首は残念ながら見えなかったよ。
ブラは学生らしく白だったけど、おっぱいの上半分にばっかり視線が行ってしまい
あんまりブラはしっかり見てなかった。 小学一年生の時、母が子宮がんで半年くらい大学病院に入院したことがあった。
当時母は30才でそこそこ美人だった。
母は何故か個室に入院していたが、医学生の実習に協力する代わりに入院費用はいらないと言っていた。
夏休みには毎日母の病室へ遊びに行っていたが、母は一日に数回全裸(もちろん部屋から出る時はシーツで隠されていた)でストレッチャーにのせられて別の部屋に運ばれていた。
看護婦さんが部屋にストレッチャーを置いていくといつも母は全裸でストレッチャーに仰向けに寝て、看護婦さんがシーツを持って迎えに来るのを待っていた。
いつも大体10分くらいすると看護婦さんがやってきたが、その間は母の全裸と入院と同時にパイパンにされていた母のワレメをいつも見放題だった。
当時小学一年生の子供だったが、母の部屋に遊びに行っていた目的は母の全裸とパイパンにされている綺麗なワレメを見るためだった。
今から考えると別の部屋に運ばれていた母は毎日医学生の教材にされてアソコを開かれて好きなだけ見られていたのだろう。 大学時代、クラスの男女何人かで飲んで、二次会は店から一番近い女の子の部屋で。
明け方まで飲んで、翌日の授業がなかった俺だけ残して、友人たちは授業や自宅へ。部屋の彼女も合鍵を置いて、寝てていいよ、と大学へ。
昼前に起きて、洗い物とかしてから、あちこち物色。
するとクローゼットの中に、レディースコミックとローション、ティッシュを発見。さらに、箱に入れられたノートと手紙が一緒に。
読んでみると、高校時代の彼氏との交換日記と手紙。内容の半分くらいがエロいこと。
うちの大学はちょっと特殊な学部で、全体の偏差値は低いんだけど、中にめちゃめちゃ頭のいいやつもいて、彼女はそんな一人。 ちなみに工学部ではないけど、近いといえば近い。
日記を読んで、頭のいい男女が、やりたい盛りに付き合うと、探究心が普通じゃないことを知った。
初体験から半年で、高校生がお尻まで開発しようとしてた。指とか細めの道具は普通に入れてて、あとは本物を入れるだけ。で、さらに2ヶ月かかって挿入成功。
ほかにもSMや四十八手、野外、校内、顔射、剃毛。撮影がないのが不思議な感じ。
でも、お互いの性器のスケッチはあった。
文章で覚えてるのは「ちゃんと言い付け守って、毎晩してるよ。○○くんはしちゃダメだよ、約束だからね。全部私にちょうだい」みたいなところ。
あと彼氏の「お尻の初めてをくれてありがとう。一生俺だけのものだから」みたいなのも。
彼女、普通じゃない一人Hしていたんだろうなぁ。 近くのスーパー銭湯に行ったら、ちょうど玄関から女性客が出て行くところ。
見たところ、20代半ばから30歳くらいかな?
髪は明るい茶色でショート、ちょっと化粧が濃い感じだけどなかなかの美人。
すれ違う直前、その人が屈んで靴を直し始めた。
ら、胸元がガバッとあいて胸の谷間、というか乳房の上半分が露わに。
残念ながらブラがしっかり仕事して乳首までは見えなかった。けど、いいもの見れた。
って今から風呂に行くのに、息子が元気になっちゃうじゃないか。 某小売だけど、従業員用休憩室は胸元はもちろん
若いねえちゃんがスカートなのに股おっぴろげているから
入社した時は驚いたわ 某社の事務の女の子が20代前半くらい?のなかなか可愛い子。
事務所で打ち合わせをしていたら、コーヒーを持ってきてくれた。
コーヒーを机に置くときに、緩んだ胸元からおっぱいがちらり!
思わぬいいものを見てしまったことで、ちょっと動揺したがなに食わぬ顔でお礼を言って
先方と話しを続ける。
話もひと段落した頃に、また先ほどの事務の子がコーヒーを下げにやってきた。
前かがみになりコップを全てトレイに乗せ、机をふく。先程よりも距離が近い。
おかげでその間、おっぱいをしっかり観察できた。
程よい大きさのおわん型。若いだけあって肌のハリもよく、質感もいい。
大きく胸元が空いているため、おっぱいの上半分がばっちり見えちゃってる。
うわあ〜、エロい。やりてえ〜。
よし、次の打ち合わせの時は張り切っていってくるぞ。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています