社員旅行のコンパニオン。お酌するとき立膝つくのでストッキングに包まれたピンクのパンツ丸見え!
酔ってたし、ムラムラして誘われるまま2次会のホテルスナックへ。そこで思い切って「パンツどんなの履いてんの?」と聞いたら
「知ってるくせにー」とかいいながらスカートめくってピンクのパンツ見せてくれた。
パンチラフェチの俺はもうたまらなくなり、さらに3次会のカラオケ、最後のラーメンまで付き合ってしまい
「今日はありがとね!」でお別れ。最後に「そのパンツ、俺にくれないか」と頼んだが「それはダメ」と拒否された。
そして翌日朝。幹事から「〇〇さん、盛大に遊んだねー!これ、花代、別途料金ね!」と請求が。その金額見て真っ青になった俺だった。
ピンクのパンツの代償はとてつもなく高いものだった・・・。