だいぶ前のことだが、交通事故で怪我してしばらく入院していたときの話。
その病院は付属の准看学校があって4月に高校を出たばかりの女の子が学生として働きつつ
学んでいた。その学生は背は普通くらい、可愛らしい顔つきだがスレンダーな体つき、早い話
が貧乳だった。
ある日、廊下で止めてください、という声がするので見に行ったら、その学生がオッサンの患者に
胸を揉まれていた。女の子は身をよじって抵抗するものの、オッサンはしつこくオッパイを揉み続ける。
揉みながら、「小さくて可愛いおっぱいだね」「柔らかいよ」「乳首立ってきたね」と感想を口にしている。
いつしか、その子は泣きながらも抵抗することもなく、オッサンの好きなように胸を揉まれていた。
その時のその子の表情が、いつもの看護学生の表情ではなく、快感を知った女の顔になっていたのが
すごくエロかった。

ちなみにそのオッサンは、師長と当時珍しい男性看護師に引っ張られてどこかへ行った。