(( ;゚Д゚))ヤクザの情婦にされた妻(( ;゚Д゚))No12 [転載禁止]©bbspink.com
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
早くも前スレが”ERROR: このスレッドは512kを超えているので書けません!”
になってしまいました。どうやら書き込みのボリュームが大きすぎたみたいです。
真に申し訳ありません!次からは少し省略して書きますのでご容赦を!!
前スレ↓
http://aoi.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1424825199/l50
嫁の顔と体系はAV嬢の新山らんに似ています。
俺と嫁の簡単なプロフィールと嫁の雰囲気↓
http://aoi.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1424825199/18-26 俺 「なんだってー!!?」
嫁 「高い金で貴方を釣って残業させて、出張に行かせて私との時間を割き、
子供を作ってって本気で考えてる。それに高い年収で貴方の金銭感覚
を麻痺させてどっぶり漬けてしまえば首になった時、他の仕事は出来
ない年齢になってるし安い賃金では満足出来なくなるからそうなった
ら無職が続いて私と離婚せざる得なくなるって思ってるのよ。
私と貴方を離婚させ私を手に入れたら可愛そうだから暫くしたら
再雇用してやるみたいな事も言ってたの。
とにかくあの人は本気でそんな事を考えてるの!」
俺 「なんだってー!?卑怯な奴だな。結構エグイ事考えてるな。
あの社長、お前が俺にその事を言うとは考えなかったのかな?
そう言う点は結構頭悪いよな。」
嫁 「そうよね。私が言わないと思ってるみたい。あの人は私と貴方の絆は
深くないと思い込んでいるのよ。馬鹿よねw私は貴方が首にされても
風俗で働いてでも貴方を養う気で居るのにw絶対に私からは貴方とは
離婚はしなのにね。」 俺 「なるほどねー。あの社長ビジネスは凄くても女を操る能力は低いな。
SEXとチンコは俺よりも上なんだろうけどな。」
嫁 「...まあ...その...確かに...体力あるし、あれも...ごめんなさい...」
(ちょっと下を向いて目線をそらした)
俺 「気にしてないよ。女を操る術なら前の旦那の893が上手いんじゃないか?
あと若いピンサロやヘルスのイケメン店長とかなw」
嫁 「うん...まあ確かにそうね...私本気で好きになっちゃったし...
懐かしいな。毎日お店に行くの楽しみだった。ごめん!無神経だったね。」
俺 「そんな遠慮するなよw 本音を言って良いよ 全て受け入れてるから。」
嫁 「ありがとう...私ね、もし貴方が今の会社を辞めて社長の話を受けて私を
愛人として差し出すって言ったら、私は絶望してたと思う。
だから凄く安心したよ。」
俺 「俺が金に目が眩んでお前を愛人として引き渡すかもって思ったんだな。
そんな事するわけないのに。」 嫁 「でも、もし3000万じゃなくて5000万払うと言ったらどうする
気だったの?」
俺 「幾らなんでも5000万は払わないだろうよ。」
嫁 「あの人は基本的にケチだから私なんかには、そんな大金は払わない
だろうけど、本気を出したら5000万くらい余裕で払える人よ。
それどころか、その気になったら1億だって払えるわよ。
それくらいお金には余裕があるの。ケチだから高い金額は提示しな
かっただけだと思う。もし1億とか出すと言ったら貴方どうする?
本気みたいだから1億は払わないとしても2000万足して
5000万くらい払えるわよ。その時にきっぱり断れる自信ある?」
俺 「当たり前だ!金で瞳を社長なんかに引き渡す気なんてないぜ!
俺をそんなに見くびらないでくれよ。」
嫁 「もし貴方が取引に応じたりしたら、私、風俗の店長の元に走っちゃうかもw
あの2人は私の事本気で好きになってくれたんだよ。2人に結婚を考え
てるって言われたしw」
俺 「おいおい、脅すなよなw」 嫁 「本気よ!もし貴方がママと関係持ったり、浮気したら私はあの2人の
内、どっちかに元に行くからね!」
俺 「そんな事しないよー!」(本音はしたいけどw)
嫁 「大丈夫よ!貴方が社長の取引の応じたり、ママと関係を持ったりして
私を裏切らない限りはそれは無いよ。だから裏切らないでね!」
俺 「分ったよ。とにかく次に社長が電話してきたら警察に相談すると言う
しかないな。完全にトチ狂ったストーカーだもんな。」
嫁 「うん、そうね。それが良いと思う。とにかく貴方が私を引き渡す気が
無いって分って安心したよ。」
とまあ、こんなやり取りがありました。 そう言った卑怯な社長の野望と言うか策謀と言うか、そんな事を考えている
と知ってしまったからには益々社長と嫁を会せる気はなくなりましたよ。
社長は嫁を本気で自分だけの物にして、子供を孕ませたいみたいです。
女経験が少ない社長は嫁の身体をSEXテクニックに嵌ってしまったんだね。
それこそ覚醒剤のジャンキーみたいな感じなのかも知れない。
そう言ってる俺も本音ではママの身体が忘れられないw
もちろん嫁の身体も大好きだし愛している。
ただ、熟女系キャバクラやスナックでバイトさせて多少客に触られる分には
俺も耐えられるし問題無いかなとか思ったりする事もあります。 >>409
391ですが155cmの95.70.90でFカップ位だと思いますね。
数字で見たら完全にうちのが…って感じですね。
まぁ、抱き心地は良いです。 >>410
奥さんは中々にグラマーな体系じゃないですか。
身長は嫁と同じですね。Wも殆ど一緒です。
トップとアンダーの差が25あるから奥さんのオッパイ
FカップではなくGカップですね。
あと5センチトップが増えたらIカップですよ。
寝るとペッタンコになるなら騎乗位か対面座位がお勧め。
奥さんは専業主婦ですか?
グラマーだからちょっとご主人としても心配ではないですか?w (>>320-325)に書いた日付ですが、勘違いで年号を間違えてました。
勘違いで時間が10年もずれてました。ここに訂正させて頂きます。
1995年(平成7年)ではなく2005年(平成17年)の間違いです。
ここから>>346の続き↓
全身に蜂蜜を塗られ、全身を隈なく愛撫し、長いキスを何度もされ、
瞳の精神モードは挿入されたくて堪らない状態になっていた。
蜂蜜の器から蜂蜜を口に含み口移しで瞳にキスする893。
甘いから当たり前なのだが、美味そうに瞳の口を啜っている。
同時に左手で乳房を揉みながら右手は指マンをしている。
やくざ 「じゅるじゅるー!!どうだ?蜂蜜が甘くて最高のキスだろ?」
ひとみ 「凄く甘い。ちゅぱちゅぱ、ジュルルルー!!」
やくざ 「蜂蜜だから当たり前だが、こんなキスも中々良いだろ?
キスが甘くて美味いぜw」
ひとみ 「はぁーはぁー、美味しい...] やくざ 「どうだ?もうそろそろ挿れて欲しい頃なんじゃないのか?」
ひとみ 「挿れて欲しい...アソコが挿れて欲しくてウズウズしてる...
アソコが熱くて溢れて来てるみたい...」
やくざ 「アソコじゃなくてオマンコだろ。次からちゃんとオマンコ
って言うんだぞ!未だ蜂蜜が中に一部残ってるだろうがなw
瞳のオマンコ汁が蜂蜜と混じって啜ってて美味かったぜ。」
ひとみ 「嗚呼、お願い!早く挿れて!もう欲しくて堪らない...」(切ない声)
やくざ 「その前にやってもらう事がある。先ずは69だ。」
ひとみ 「そんな...」
やくざ 「言う通りにしないと挿れてやらないぞ。それでも良いのか?w」
ひとみ 「そんなの嫌!言う通りにするから挿れて下さい!」
やくざ 「よーし、良い子だ。じゃあ上になって69だ。先ずはフェラするんだ。」
ひとみ 「コンドームは?」
やくざ 「何だ、未だ生ではしたくないのか?仕方ねーな。」
そう言って893は浴室を出てゴムを取りに行き戻ってくると瞳にゴムを手渡した。 やくざ 「ほら、これ填めて。昨日教えた様にちゃんとやるんだぞ。
覚えているよな?」
ひとみ 「はい...」
やくざ 「よーし、じゃあやってみるんだ。」
こうして893は足を伸ばした状態で股間を開き瞳の頭を間に入れさせた。
先ずは瞳がコンドームを口に咥えると鬼頭へ頭を近づけ口に咥えたコンドーム
ごと鬼頭を咥えコンドームは鬼頭へ填まった。
ゴムが填まった鬼頭を舐め回しながら徐々に深く咥え込みながらフェラをする。
咥え込んでフェラしながら徐々にゴムを下に口で下して行く。
メリメリとゴムが下される音が聞こえて非常に厭らしい光景だ。
長い893の一物を何とか根元まで咥え込んでゴムがほぼ根元まで填まり
嫁の瞳はフェラを開始した。 やくざ 「そう、そんな感じ、そうだそうだ。お、根元まで填まったな。
中々上手いぞ。未だ2日目だってのに随分と上手になったな。
瞳には凄く才能があるみたいだな。磨けば光る原石だ。
これはソープランドなんかでゴムを客に填める時に良く使われる
テクニックなんだ。上手くなると客はいつゴムを填められたのか
すら分らない。フェラされてる間に気が付いたらゴムが填まって
いたって感じるんだ。瞳はソープ嬢の才能があるみたいだな。」
ひとみ 「酷い!そんなの言われて嬉しくないわ。」(ここでフェラを中断) やくざ 「褒めてるのにそんな言い草は無いだろ。ソープ嬢は毎日一生懸命
に働いて男の性欲を処理してるんだ。職業差別は良くないぞ。
どんな仕事だって世の中に必要だから存在してるんだぞ。
もし日本に風俗店が無くなってしまったら性犯罪が増えてしまう。
沢山の女性が性犯罪の被害を受ける事になってしまう。
だからその為に風俗店は存在している。風俗店は世の中にはなくて
はならない絶対的な必要悪なんだよ。」 ひとみ 「そんな...私は風俗嬢じゃないのよ。それにあなたは私を犯した
じゃない。言ってる事がおかしいよ。」
やくざ 「まあ、そうかも知れないが、そう言いながらも瞳は俺に抱かれて
感じて悦んでるじゃないかw」
ひとみ 「酷い...」(感じながらも悲しい表情)
やくざ 「それよりも先ずはそのままフェラを続けるんだ。瞳だって挿れて欲しい
んだろ?挿れて欲しかったら言う通りにするんだ。」
ひとみ 「...はい...ちゅぱちゅぱ....」
こうして瞳はゴム越しにちゅぱちゅぱとフェラを開始した。
前日に観せられたAVのフェラを思い出し、893に教えられた手順と要領で
フェラを続けているが、やはり893の一物は太くて長く根元まで咥えるのは
喉に痞えて大変な様で時々噎せて苦しい様だった。 やくざ 「やっぱ根元までは苦しいか。無理しないで良いぞ。自分で言うのも
何だが俺のは長いからなw 鬼頭を中心にジュボジュボやってくれ。
根元までは10回に1回くらいで良いから。後は真ん中あたりまで
も10回に1回くらいな。後は鬼頭と3分の1位までで良いからさ。」
ひとみ 「はい...」(ひたすら懸命にしゃぶっている) やくざ 「3分の1でも苦しいか?苦しいなら5センチくらいまででも良いぞ。
で時々半分とか根元までな。そうそう上手いじゃないか。
徐々に上手くなって来てるぞ。そうそう、もっと涎を口一杯に溜めて
そうそう、もっと音を厭らしくね。昨日観たAV嬢みたくな。
よーし、良いぞー。今度は口から抜いて裏筋を舐めてみな。
鬼頭の裏筋から付け根まで這うようにな。もっとチロチロと下を
動かして、今度はナメクジやカタツムリみたくな。もうちょっと
下を強く!うーん今ひとつだな。そうだった。蜂蜜があったんだな。
ちょっと待て。蜂蜜をチンポに?けるからよ。それなら美味しく
舐められるし咥えられるだろ?フェラは甘くて美味しいって思え
れば少しはフェラに抵抗無くなると思うんだよな。」 そう言って893は蜂蜜の入ったチューブを取り出すとゴムを填めた一物に
蜂蜜をたっぷりと垂らし始めた。ゴムにどっぷりと蜂蜜がかかり、色が蜂蜜
で黄色っぽい色になっている。そして瞳はどっぷり塗った一物を咥えた。
やくざ 「どうだ?甘いだろ?」
ひとみ 「甘い...」
やくざ 「そりゃ蜂蜜だからなw どうだ?少しは舐めやすいだろ?」
ひとみ 「はい...うぶぶ、甘くて舐めやすい。」
やくざ 「蜂蜜を啜る様に吸い取ってごらん。よしよし、今度はさっきの
様に裏筋を這うように舐めて。」
ひとみ 「こうですか?」
やくざ 「そうだ、それで良い。やっぱり蜂蜜使ったのは正解だったなw」
ひとみ 「こんな感じ?」
やくざ 「そうだそうだ、良いぞー!その調子で続けてくれ。」 そう言いながらフェラの最中に何度も蜂蜜を垂らして、しゃぶらせたり
舐めたりを繰り返していた。既に蜂蜜1本が空になりスペアの蜂蜜が使われ
何度も瞳が舐めている間に蜂蜜を垂らした。
蜂蜜を舐め啜りながらのフェラで瞳は大分要領を得て来た様で893の表情
は非常にご満悦と言う感じなのが顔に現れていた。
蜂蜜を何度も一物に垂らし、それがフェラしている瞳の口元にもかかる。
瞳は自分の口にかかった蜂蜜を舌舐めずりをしながらフェラを一生懸命に
続けており観ている俺は健気だと思った。
開いた股の間に入り一生懸命にフェラする瞳の頭を893は可愛がるように
撫でており、その姿はまるで子供を撫でる親か、猫の頭を撫でて可愛がって
る飼い主の様にも見える。そんなフェラを10分程続けると今度は瞳に69
を命じ瞳が上に乗る体制を取るよう命じた。
一旦、瞳がフェラを中断すると再びたっぷりと蜂蜜を一物にかけた。 やくざ 「よーし、ではそろそろ69するぞ。その前に蜂蜜をかけるから
かけたら上になってケツを向けろ。」
ひとみ 「はい...」
やくざ 「手で蜂蜜を伸ばしてな。よーししゃぶれ。」
瞳は手こきをする様に蜂蜜を伸ばしフェラを始めた。
そう言うと893は蜂蜜のチューブをフェラをしている最中の瞳のアソコに
先っちょを挿入しドクドクと蜂蜜を大量に注入し始めた。
かなりの量の蜂蜜が注入されたのが、蜂蜜のチュウブに残った量から分る。
アソコからは蜂蜜が溢れかえりドロドロと蜂蜜が垂れ出て893の顔に
ボタボタを落ち、それを893は口で受け止め飲み干した。
そしていよいよ瞳のアソコにしゃぶり付きジュルジュルチューチューべろべろ
と厭らしい舌使いで下の口に激しいディープキスを始めた。
アソコの蜂蜜を舐めたり吸ったりしている姿は丸でバター犬ならぬ蜂蜜犬だw
激しくも厭らし音を立てて啜られる瞳はフェラをしながらも感じて悲鳴を上げる。 やくざ 「じゅぼぼぼー!じゅるじゅるー!!ぴちゃぴちゃ、美味いぜ!」
ひとみ 「あああああああー!!ダメー!!あ、そこ、そこ良いー!!
ダメダメー!!クリを噛まないでー!!あー、気持ちいいー!!」
やくざ 「気持ち良いかー!www 噛まないでって気持ち良いんだろ?
止めて欲しいのか続けて欲しいのかどっちだー!?」
ひとみ 「止めないでー!!お願い、続けてー!!あああー!!」
やくざ 「ほら口が休んでるぞ。ちゃんとしゃぶるんだ!」
ひとみ 「だってー!!あああ!」
やくざ 「だって何だ?じゅるじゅるー!!クリが勃起しまくってるぜw」
ひとみ 「気持ち良いのー!」
やくざ 「ほら瞳のマン汁と蜂蜜が沢山出て来てるぜ。蜂蜜とマン汁が
シェイクされて良い味してるぜwww もっと吸って欲しいだろ?w」
ひとみ 「もっと吸ってー!もっと吸って下さい!ああーっ!」 瞳は893に懇願し悲鳴を上げ続け、それが延々と繰り返されていた。
蜂蜜が切れてきたと思われる頃に再び蜂蜜を瞳のアソコに注入を何度か繰り返し
瞳の愛液とシェイクされて出てくる蜂蜜を何度も啜る893。
長い歓喜の悲鳴は20分も繰り返され観ていた俺は、893も良く口が疲れ
ないものだと感心していた。
それから5分間ほどその行為を繰り返していた893も口が疲れて来た様だ。
アソコから口を話すと、今度は指を2本挿入し指マンを開始した。
3分程指マンを繰り返し、更に1本指を追加して3本の指を挿入した。
もう瞳のアソコは連日連夜のSEXで大分拡張され広がっていた。
既に連続で5日連続で抱かれており、合計で1週間も893とSEXしている。
それでなくとも、893の一物は太くて長く、挿入時間から射精までの時間も
長く、更に鬼頭はより大きく鬼頭の傘の部分は相当に発達しており広い。
この陰茎で出し入れを繰り返され更に一晩に何度も挿入されている。 この大きい傘の部分が根元まで出入りする度にアソコは捲れあがるくらいに
強烈な刺激が与えられるのだから堪らないだろう。
瞳のアソコが膣も含め広がってしまっても無理も無いのだ。
指を入れるとグチョグチョ、ネチャネチャ、ネチョネチョ、ジュボジュボと
言う音が聞こえ、蜂蜜と混ざった瞳の愛液に空気が混ざり白濁化してきた。
指を激しく出し入れする度に瞳の感じた声が続く。
ひとみ 「あんあんあんあんっ!あああー、いいー!!」
やくざ 「おらおらー!!どうだー?気持ち良くて堪らんだろ?
瞳の愛液と蜂蜜が混じって白濁してるぜー!!www」
ひとみ 「だめー!また逝くー!!ああああああー!!!」
瞳は893の3本指で活かされてしまい、少しだが汐を吹いて893の顔に
飛び散ってしまった。愛液と蜂蜜と汐が入り混じったものが飛び散ったのだ。
一体どんな味がするのか想像すら出来ない。 逝かされた瞳は身体をピクピクと痙攣させ893の上で動きを止めた。
指マンを開始して5分程だったが、感じながらもフェラを続けている最中に
瞳は活かされてしまい動きを止めたのだ。
瞳は合計で35分もの間、ずっとフェラを続けていた。
893の上でぐったりとして動かなくなった瞳を下すと893は横に寝そべり
瞳にキスを開始し、再び全身愛撫が始った。
2人とも蜂蜜で身体はベトベトになっており、全身に塗られた蜂蜜は少々
舐めた程度では完全に落ちず、身体は舐めると甘い味がする。
首筋から胸に脇を舐め腹から太ももまでを上から順に何度も舐め今度は再び
下から上へと繰り返し舐められ再び瞳の性欲は高められた。
しつこいくらいの上下への愛撫を3往復くらい繰り返され、遂に瞳が我慢の
限界を超えてしまい、必死に挿入を懇願した。
ずっと焦らされまくっていた為、もう我慢が出来なくなったのだ。
蜂蜜を膣内にたっぷり注入され何度も啜られ、全身を愛撫されただでさえ
性感が高まっている時にクンニと指マンで活かされ、更に再びしつこい位の
全身愛撫で再び焦らされては堪らない。 (>>320-325)に書いた日付ですが、勘違いで年号を間違えてました。
勘違いで時間が10年もずれてました。ここに訂正させて頂きます。
1995年(平成7年)ではなく2005年(平成17年)の間違いです。
ここから>>346の続き↓
全身に蜂蜜を塗られ、全身を隈なく愛撫し、長いキスを何度もされ、
瞳の精神モードは挿入されたくて堪らない状態になっていた。
蜂蜜の器から蜂蜜を口に含み口移しで瞳にキスする893。
甘いから当たり前なのだが、美味そうに瞳の口を啜っている。
同時に左手で乳房を揉みながら右手は指マンをしている。
やくざ 「じゅるじゅるー!!どうだ?蜂蜜が甘くて最高のキスだろ?」
ひとみ 「凄く甘い。ちゅぱちゅぱ、ジュルルルー!!」
やくざ 「蜂蜜だから当たり前だが、こんなキスも中々良いだろ?
キスが甘くて美味いぜw」
ひとみ 「はぁーはぁー、美味しい...] やくざ 「どうだ?もうそろそろ挿れて欲しい頃なんじゃないのか?」
ひとみ 「挿れて欲しい...アソコが挿れて欲しくてウズウズしてる...
アソコが熱くて溢れて来てるみたい...」
やくざ 「アソコじゃなくてオマンコだろ。次からちゃんとオマンコ
って言うんだぞ!未だ蜂蜜が中に一部残ってるだろうがなw
瞳のオマンコ汁が蜂蜜と混じって啜ってて美味かったぜ。」
ひとみ 「嗚呼、お願い!早く挿れて!もう欲しくて堪らない...」(切ない声)
やくざ 「その前にやってもらう事がある。先ずは69だ。」
ひとみ 「そんな...」
やくざ 「言う通りにしないと挿れてやらないぞ。それでも良いのか?w」
ひとみ 「そんなの嫌!言う通りにするから挿れて下さい!」
やくざ 「よーし、良い子だ。じゃあ上になって69だ。先ずはフェラするんだ。」
ひとみ 「コンドームは?」
やくざ 「何だ、未だ生ではしたくないのか?仕方ねーな。」
そう言って893は浴室を出てゴムを取りに行き戻ってくると瞳にゴムを手渡した。 やくざ 「ほら、これ填めて。昨日教えた様にちゃんとやるんだぞ。
覚えているよな?」
ひとみ 「はい...」
やくざ 「よーし、じゃあやってみるんだ。」
こうして893は足を伸ばした状態で股間を開き瞳の頭を間に入れさせた。
先ずは瞳がコンドームを口に咥えると鬼頭へ頭を近づけ口に咥えたコンドーム
ごと鬼頭を咥えコンドームは鬼頭へ填まった。
ゴムが填まった鬼頭を舐め回しながら徐々に深く咥え込みながらフェラをする。
咥え込んでフェラしながら徐々にゴムを下に口で下して行く。
メリメリとゴムが下される音が聞こえて非常に厭らしい光景だ。
長い893の一物を何とか根元まで咥え込んでゴムがほぼ根元まで填まり
瞳はフェラを開始した。 やくざ 「そう、そんな感じ、そうだそうだ。お、根元まで填まったな。
中々上手いぞ。未だ2日目だってのに随分と上手になったな。
瞳には凄く才能があるみたいだな。磨けば光る原石だ。
これはソープランドなんかでゴムを客に填める時に良く使われる
テクニックなんだ。上手くなると客はいつゴムを填められたのか
すら分らない。フェラされてる間に気が付いたらゴムが填まって
いたって感じるんだ。瞳はソープ嬢の才能があるみたいだな。」
ひとみ 「酷い!そんなの言われて嬉しくないわ。」(ここでフェラを中断) やくざ 「褒めてるのにそんな言い草は無いだろ。ソープ嬢は毎日一生懸命
に働いて男の性欲を処理してるんだ。職業差別は良くないぞ。
どんな仕事だって世の中に必要だから存在してるんだぞ。
もし日本に風俗店が無くなってしまったら性犯罪が増えてしまう。
沢山の女性が性犯罪の被害を受ける事になってしまう。
だからその為に風俗店は存在している。風俗店は世の中にはなくて
はならない絶対的な必要悪なんだよ。」 ひとみ 「そんな...私は風俗嬢じゃないのよ。それにあなたは私を犯した
じゃない。言ってる事がおかしいよ。」
やくざ 「まあ、そうかも知れないが、そう言いながらも瞳は俺に抱かれて
感じて悦んでるじゃないかw」
ひとみ 「酷い...」(感じながらも悲しい表情)
やくざ 「それよりも先ずはそのままフェラを続けるんだ。瞳だって挿れて欲しい
んだろ?挿れて欲しかったら言う通りにするんだ。」
ひとみ 「...はい...ちゅぱちゅぱ....」
こうして瞳はゴム越しにちゅぱちゅぱとフェラを開始した。
前日に観せられたAVのフェラを思い出し、893に教えられた手順と要領で
フェラを続けているが、やはり893の一物は太くて長く根元まで咥えるのは
喉に痞えて大変な様で時々噎せて苦しい様だった。 そう言って893は蜂蜜の入ったチューブを取り出すとゴムを填めた一物に
蜂蜜をたっぷりと垂らし始めた。ゴムにどっぷりと蜂蜜がかかり、色が蜂蜜
で黄色っぽい色になっている。そして瞳はどっぷり塗った一物を咥えた。
やくざ 「どうだ?甘いだろ?」
ひとみ 「甘い...」
やくざ 「そりゃ蜂蜜だからなw どうだ?少しは舐めやすいだろ?」
ひとみ 「はい...うぶぶ、甘くて舐めやすい。」
やくざ 「蜂蜜を啜る様に吸い取ってごらん。よしよし、今度はさっきの
様に裏筋を這うように舐めて。」
ひとみ 「こうですか?」
やくざ 「そうだ、それで良い。やっぱり蜂蜜使ったのは正解だったなw」
ひとみ 「こんな感じ?」
やくざ 「そうだそうだ、良いぞー!その調子で続けてくれ。」 そう言いながらフェラの最中に何度も蜂蜜を垂らして、しゃぶらせたり
舐めたりを繰り返していた。既に蜂蜜1本が空になりスペアの蜂蜜が使われ
何度も瞳が舐めている間に蜂蜜を垂らした。
蜂蜜を舐め啜りながらのフェラで瞳は大分要領を得て来た様で893の表情
は非常にご満悦と言う感じなのが顔に現れていた。
蜂蜜を何度も一物に垂らし、それがフェラしている瞳の口元にもかかる。
瞳は自分の口にかかった蜂蜜を舌舐めずりをしながらフェラを一生懸命に
続けており観ている俺は健気だと思った。
開いた股の間に入り一生懸命にフェラする瞳の頭を893は可愛がるように
撫でており、その姿はまるで子供を撫でる親か、猫の頭を撫でて可愛がって
る飼い主の様にも見える。そんなフェラを10分程続けると今度は瞳に69
を命じ瞳が上に乗る体制を取るよう命じた。
一旦、瞳がフェラを中断すると再びたっぷりと蜂蜜を一物にかけた。 やくざ 「よーし、ではそろそろ69するぞ。その前に蜂蜜をかけるから
かけたら上になってケツを向けろ。」
ひとみ 「はい...」
やくざ 「手で蜂蜜を伸ばしてな。よーししゃぶれ。」
瞳は手こきをする様に蜂蜜を伸ばしフェラを始めた。
そう言うと893は蜂蜜のチューブをフェラをしている最中の瞳のアソコに
先っちょを挿入しドクドクと蜂蜜を大量に注入し始めた。
かなりの量の蜂蜜が注入されたのが、蜂蜜のチュウブに残った量から分る。
アソコからは蜂蜜が溢れかえりドロドロと蜂蜜が垂れ出て893の顔に
ボタボタを落ち、それを893は口で受け止め飲み干した。
そしていよいよ瞳のアソコにしゃぶり付きジュルジュルチューチューべろべろ
と厭らしい舌使いで下の口に激しいディープキスを始めた。
アソコの蜂蜜を舐めたり吸ったりしている姿は丸でバター犬ならぬ蜂蜜犬だw
激しくも厭らし音を立てて啜られる瞳はフェラをしながらも感じて悲鳴を上げる。 やくざ 「じゅぼぼぼー!じゅるじゅるー!!ぴちゃぴちゃ、美味いぜ!」
ひとみ 「あああああああー!!ダメー!!あ、そこ、そこ良いー!!
ダメダメー!!クリを噛まないでー!!あー、気持ちいいー!!」
やくざ 「気持ち良いかー!www 噛まないでって気持ち良いんだろ?
止めて欲しいのか続けて欲しいのかどっちだー!?」
ひとみ 「止めないでー!!お願い、続けてー!!あああー!!」
やくざ 「ほら口が休んでるぞ。ちゃんとしゃぶるんだ!」
ひとみ 「だってー!!あああ!」
やくざ 「だって何だ?じゅるじゅるー!!クリが勃起しまくってるぜw」
ひとみ 「気持ち良いのー!」
やくざ 「ほら瞳のマン汁と蜂蜜が沢山出て来てるぜ。蜂蜜とマン汁が
シェイクされて良い味してるぜwww もっと吸って欲しいだろ?w」
ひとみ 「もっと吸ってー!もっと吸って下さい!ああーっ!」 瞳は893に懇願し悲鳴を上げ続け、それが延々と繰り返されていた。
蜂蜜が切れてきたと思われる頃に再び蜂蜜を瞳のアソコに注入を何度か繰り返し
瞳の愛液とシェイクされて出てくる蜂蜜を何度も啜る893。
長い歓喜の悲鳴は20分も繰り返され観ていた俺は、893も良く口が疲れ
ないものだと感心していた。
それから5分間ほどその行為を繰り返していた893も口が疲れて来た様だ。
アソコから口を話すと、今度は指を2本挿入し指マンを開始した。
3分程指マンを繰り返し、更に1本指を追加して3本の指を挿入した。
もう瞳のアソコは連日連夜のSEXで大分拡張され広がっていた。
既に連続で5日連続で抱かれており、合計で1週間も893とSEXしている。
それでなくとも、893の一物は太くて長く、挿入時間から射精までの時間も
長く、更に鬼頭はより大きく鬼頭の傘の部分は相当に発達しており広い。
この陰茎で出し入れを繰り返され更に一晩に何度も挿入されている。
この大きい傘の部分が根元まで出入りする度にアソコは捲れあがるくらいに
強烈な刺激が与えられるのだから堪らないだろう。 瞳のアソコが膣も含め広がってしまっても無理も無いのだ。
指を入れるとグチョグチョ、ネチャネチャ、ネチョネチョ、ジュボジュボと
言う音が聞こえ、蜂蜜と混ざった瞳の愛液に空気が混ざり白濁化してきた。
指を激しく出し入れする度に瞳の感じた声が続く。
ひとみ 「あんあんあんあんっ!あああー、いいー!!」
やくざ 「おらおらー!!どうだー?気持ち良くて堪らんだろ?
瞳の愛液と蜂蜜が混じって白濁してるぜー!!www」
ひとみ 「だめー!また逝くー!!ああああああー!!!」
瞳は893の3本指で活かされてしまい、少しだが汐を吹いて893の顔に
飛び散ってしまった。愛液と蜂蜜と汐が入り混じったものが飛び散ったのだ。
一体どんな味がするのか想像すら出来ない。 逝かされた瞳は身体をピクピクと痙攣させ893の上で動きを止めた。
指マンを開始して5分程だったが、感じながらもフェラを続けている最中に
瞳は活かされてしまい動きを止めたのだ。
瞳は合計で35分もの間、ずっとフェラを続けていた。
893の上でぐったりとして動かなくなった瞳を下すと893は横に寝そべり
瞳にキスを開始し、再び全身愛撫が始った。
2人とも蜂蜜で身体はベトベトになっており、全身に塗られた蜂蜜は少々
舐めた程度では完全に落ちず、身体は舐めると甘い味がする。
首筋から胸に脇を舐め腹から太ももまでを上から順に何度も舐め今度は再び
下から上へと繰り返し舐められ再び瞳の性欲は高められた。
しつこいくらいの上下への愛撫を3往復くらい繰り返され、遂に瞳が我慢の
限界を超えてしまい、必死に挿入を懇願した。
ずっと焦らされまくっていた為、もう我慢が出来なくなったのだ。
蜂蜜を膣内にたっぷり注入され何度も啜られ、全身を愛撫されただでさえ
性感が高まっている時にクンニと指マンで活かされ、更に再びしつこい位の
全身愛撫で再び焦らされては堪らない。 全身愛撫され10分が経ち、瞳の我慢に限界が来た。
ひとみ 「はぁはぁはぁはぁー、もう駄目!我慢出来ない。早く挿れて!」
やくざ 「何だ、もう我慢出来ないかw 下のお口が涎垂らしてるものな。」
ひとみ 「欲しいの!アソコが熱くて堪らないの!お願いだから鎮めて!」
やくざ 「アソコって何?もしかしてオマンコの事?」
ひとみ 「そうよ!早く挿れて!」
やくざ 「何を挿れて欲しいんだ?ちゃんとはっきり言うんだ!」
ひとみ 「私のアソコにオチンチン挿れて下さい!」
やくざ 「アソコじゃなくてオマンコだろ。それにオチンチンじゃなくて
チンポだろ。ちゃんと言わないと絶対に挿れてやらないからな。
さあ、ちゃんと言うんだ!私のオマンコにあなたのチンポを
挿れてくれと言うんだ!ちゃんと言わない限りは挿れないぞ!」
ひとみ 「ああーそんなー!!私狂っちゃうよー!意地悪しないでー!!」
やくざ 「じゃあ、躯体的にちゃんと言うんだ!簡単な事だろ!私のオマンコ
に貴方のチンポを挿れて下さいって言うだけなんだ。」 ひとみ 「意地悪ー!ああもう駄目。言うから挿れてー!私のオマンコに
貴方のチンポ挿れて下さい!」
やくざ 「よーし良い子だ。」
散々挿入を焦らされ限界だった瞳の下の口は開いており、如何にも早く入れて
くれとばかりに懇願している様に見えピンク色の中が愛液と蜂蜜で光っていた。
連日連夜893の巨大な肉棒で貫かれている下の口は既に形が変形を初めている。
固く小さな下の口が太くて長い肉棒で抉じ開けられ続けた結果だろう。
そして893はデジカメを取り出すと既に変形し始めた瞳の下の口を撮影した。
ピピッっと言う音とピカッとフラッシュが光り、その光景はリアルだ。
そして893はゆっくりと挿入を始めた。
鬼頭を宛がい、先っちょを入れるとズブリズブリとめり込んで行き、下の口が
悦んでいるように受け入れて飲み込んで行くように見える。
そして事実、瞳の下の口は悦んで893の肉棒を受け入れていたのだ。 やくざ 「ズブッズチュッ!おら入って行くぞw たっぷり逝かせてやる!」
ひとみ 「ああーっ!入ってくるー!凄い!奥まで。」
ゆっくりと腰を振り前後に突き入れる893の表情は嬉々としている。
瞳の両脚を肩に乗せゆっくりと出し入れしていた893は瞳の寝ている向きを変え
カメラの斜め横で上からの角度になった。
風呂場の脱衣場の上にカメラが仕掛けてあるのは間違いなく、更に洗濯機の上に
ハンディーカメラを置き、取り付けているカメラよりも低い位置から撮影してる。
編集されている動画は2台のカメラで交互に切り替わっている。
随分と凝った撮影をしたものだ。厭らしい撮影をする事で、後々俺に動画を見せ
る心算だったのかも知れない。当時の俺がこれを見せられていたら瞳とは離婚
していただろうし、今の様に復縁する事もなかっただろう。
結果的には離婚させられてしまったが、この撮影された動画を観るタイミング
が893と離婚し、俺と再会してからだったから復縁できたのだ。 この当時に観ていたら俺と瞳は完全にバットエンドで二度と会う事は無かった
と思われる。ほんのちょっとしたタイミングで未来は変わってしまうのかも
知れないと思った時に運命の不思議さを感じた。
こうして瞳は893の巨大な肉棒を突き入れられ延々と30分もの間、悦び
の声を上げ続けて悦んでいた。
もう完全に瞳の身体は893に支配されてしまっていた。
ひとみ 「ああー、そこ良い!それ大好き!あああっ!気持ちいいー!」
やくざ 「そうかそうか、そんなに奥が気持ち良いかw もう俺とのSEX
全然嫌じゃないだろ?w 正直に言ってごらん。」
ひとみ 「はい、嫌じゃないです。あんあんあんっ!はぁー良いー!」
やくざ 「旦那とのSEXより全然気持ち良いよな?w」
ひとみ 「はい、あんっ!しゅ、主人よりも、ああーっ!全然良いです。」
やくざ 「俺もそう言ってもらえて嬉しいよ。もっと具体的い言ってごらん。
どの位いいんだ?旦那のチンポと比べてな。」
ひとみ 「あー、気持ちよさが全然違う。太さも長さも!」 やくざ 「旦那のは小さいのか?全然よくないのか?」
ひとみ 「主人のはこんなに長くないし太くない。主人のじゃ奥まで届かない
こんなに固くない。ああそこ!奥が凄く良いー!!
ああーダメ!また逝っちゃう!はぁー!!」
やくざ 「これからもっともっと気持ち良くしてやる。何度も逝かせてやるw」
ひとみ 「ああー嬉しい!はぁはぁー、一杯逝かせて!」
こうしてゆっくりした出し入れで893は30分程出し入れを続けていた。
30分が経って893も逝きたくなったのだろう。
ゆっくり出し入れしていた893は腰の動きが徐々に早くなってきた。
そして遂に893はパンパンと腰を打ちつけるくらいの動きになってきた。
893が逝こうとしているのが分かった。
パンパンと腰を打ちつける音が如何にもSEXしている様で厭らしい光景。 やくざ 「おらおら、どうだ?気持ち良いだろ?w」
ひとみ 「気持ち良いー!あああああー!!また逝っちゃうー、あんあんあん!」
こうして893は5分間高速ピストンをパンパンと始めた。
893は瞳を抱きしめキスをした。
やくざ 「ぶちゅー!!じゅるじゅるー、ああー美味いぜ!」
ひとみ 「あんあんあんあん!ああああーイイーもうダメ逝くー!!」
やくざ 「ウヲーもうダメだ!気持ち良いー俺も逝きそうだー!!」
ひとみ 「あああああーダメー!!逝くー!!あああー!!!」
やくざ 「逝くぞー!ウヲー!!あー!!うっ...あー...」
こうして893は逝く寸前に肉棒を引き抜き瞳の腹の上に射精した。 兄貴ィ!
410からのレスと少しダブってやすぜぇ!
いったい、どうしちまったんですかぁ。 兄貴ィ!
もしかして、姐さんと何かあったんじゃないですか?
こんなに焦らされたら、心配になってしまいやすぜぇ! >>449
あっちこっち書き込みに忙しいんだろ。
んでくどくて叩かれるという。、 >>447-448
久しぶりです!
すいません。色々と忙しくてね。
>>449
何も無いですよ。嫁とは上手く行ってますよ。
ただ、今は俺がこっそり浮気してます。
と言っても週1だけどw >>450-453
中々2chする時間が無くてね。
今は熟キャバのオバちゃん相手に浮気してます。
と言っても嫁よりも3つ年下だけどね。 >>454
大丈夫!寝取られてませんよ。
俺に社長から電話は来たけどね。
ほんと諦め悪いwww 文章ダブったのは申し訳ない!
熟キャバの43歳と関係持ってしまって時間が無い。
嫁に比べると老けてるオバちゃんだけど、元社長夫人のバツ1で
細身で綺麗な顔立ちをした熟女相手に楽しんでますよ。
嫁は嫁で大事だけど、やっぱり相手が違うと食い物じゃないけど
別腹なんで楽しく過ごしてますよ。
嫁と違って貧乳Eカップの細身でセレブって雰囲気のオバちゃん
なんで俺も気分を変えて楽しんでます。
身長160の細身で貧乳だけど垂れてないんだよね。
正反対だから余計に興奮してます。
子供も居ないから体系も崩れてなくて中々最高ですよ。
その代わりに月3回の同伴を約束してしまいましたw
まあ、割り切った大人の関係ですよ。 所在証明いただきました。
韓流ドラマばりの 「また来週!」 状態なので、
早く続きを読ませてね。 途中で切れたら嫁が起きたんだと思って下さい。
ここから(>>446)の続き↓
腹の上に射精すると893は瞳の横に寝そべり休憩に入った。
瞳は眼が虚ろで放心状態で風呂場の天井を見つめている。
5分ほど休憩すると893は起き上がり瞳の身体を起こすと腹に出した
精子をシャワーで洗い流すと再び蜂蜜を身体に垂らし始めた。
もう素手2本の蜂蜜の器は空になっており、3本目の蜂蜜。
瞳の上半身に隈なく蜂蜜を垂らし、マッサージするように蜂蜜を上半身
全体に手のひらで伸ばし始めた。
全身に蜂蜜を塗り伸ばし終わると今度は蜂蜜のチューブに口を付け吸った
893は口に含んだ蜂蜜を瞳に口移しで飲ませ始め、そのままディープキス
に入り、ベロベロジュルジュルと舌を絡ませながら5分ほど続けていた。
蜂蜜の味がしなくなったのか、再びチューブで蜂蜜を口に含み口移しを開始。
長いキスをし、再び蜂蜜の味がしなくなると今度は瞳の口にチューブを差し込み
蜂蜜を注入すると、再び893がキスを始めた。 こんな行為を何度か続け、頬っぺたから耳に首筋と舐めはじめ、瞳は感じた
声と吐息を漏らし、893の舌は首筋から脇の舌へと延びる。
脇の下を舐められ、くすぐったい瞳は、はぁ〜と声を出しながら身体をくねらせ
よじった。そして893の舌は巨大な乳房へと延び、大きく黒い乳輪を舐め
はじめた。893得意の焦らし愛撫攻撃で、中々乳首を舐めない。
こうやって焦らしてより性感を高めようと言うのだ。
3分ほど乳輪を舐めまわし、やっと乳首へと到達したが、強く激しくは舐めたり
吸ったりはせず、軽くチロチロと舐めるだけの行為が5分程も続いた。
軽く舐めるだけで大きくて太い黒乳首は既にビンビンに肥大化している。
膨れ上がって黒いブドウの様にと言う表現があっており、更に長く伸びている
やくざ 「しかし、いつ見てもぶっとくてデカイ乳首してるよなw 乳輪も
デカイし色も黒くて丸で妊婦みたいだぜ。本当に子供産んだ事
無いのか?w 」
ひとみ 「酷い!産んだ事は無いわ。」 やくざ 「大きな乳首がパンパンに膨らんで益々大きく硬くなってるぜ。
こんな可愛い顔していながら、こんなデカイ乳首と乳輪してて
色もこんなに黒いと来てる。更にオマンコも黒くてビラビラも
大きくて全てが大きいんだなw 最初にお前を見た時は乳がやたら
とデカイ女だとは思っていたが、服を脱がせてみた時の裸がこれ
だとは想像出来なかったぜ。まさかこんなに乳輪と乳首がデカイ
とは思っても居なかったし、色もこんなに黒いなんて想定外だった。
アソコも真っ黒でビラビラも大きくてグロテスクだw」
ひとみ 「酷い!どこまで私をバカにするの?」
やくざ 「おいおい、俺は瞳をバカになんてしてないぜ。色っぽくてイイ女
だって誉めてるんだぜw」
ひとみ 「とてもそんな風には聞こえないよ。」 やくざ 「お前の身体は厭らしくて最高だって言ってるんだよ。デカくて黒い
乳輪にデカイ乳首。お前の可愛い顔からは想像出来ない厭らしい
乳してるぜ。この垂れた乳房も最高だ!黒くて大きいビラビラの
汚いマンコもお前の可愛い顔からは全く想像出来ない。この極端な
なギャップが意外で堪らなく厭らしくエロいんじゃねーかよ。
お前は男をSEXで悦ばせる為に生れて来たようなもんだ。
神がこの厭らしくてエロい身体をお前に授けたんだよw」
こう言うと893は再び瞳の乳首を舐めはじめた。軽くチロチロとソフトに
舐める行為を1分くらい続けると今度は口に含んで吸い始めた。
パンパンに張って益々大きく膨らんだ乳首は黒葡萄そのものに見える。
太く膨れ長さも伸びグロテスクな厭らしい乳首に893は興奮していた。
口の中で舌を回転させたり軽く舌で噛んだり、引っ張ったりして楽しんでいる。
瞳の感じる声が延々と聞こえる。 ひとみ 「はぁはぁ、あっ、うーん、はあー。」
やくざ 「乳首が益々大きくなって来たぜw パンパンに張っていて硬いぜ。
こんなに乳首を勃起させて厭らしい女だぜw 丸で黒葡萄を口に
含んでるみたいだw 」
893は乳首を噛んで引っ張ってから再び奥まで咥え、唇で引っ張りながら
シャンパンの栓を抜くようにチュポンッと音を立てて乳首を引っ張り抜くよう
に離し、再び乳首を奥まで咥えると同じ行為を何度か繰り返した。
これを何度か繰り返しながら、同時に瞳のオマンコへ手をやりクリを弄り
始めて同時攻撃を開始した。
はぁはぁと吐息を漏らし、身体をクネクネさせる瞳の身体を893は愛撫しな
がな徐々に下へ下がっていった。
乳首を存分に舐めて吸った後、乳房の下を舐め更にお腹の方へと降りていく。
そして臍の周りをグルグルとゆっくり回るように何度か舐めまわすといよいよ
下半身へ到着し、太ももの付け根を舐めはじめた。 これも焦らしで瞳の性感を高め、自ら挿れて欲しいと言う気持ちにさせる為だ。
太ももを1分くらい舐めるとクリを舐めはじめた。
そして最初の蜂蜜SEXの時と同じように、蜂蜜を瞳のオマンコへたっぷり注入
するとディープキスするように舌を差し込み舐めたり吸ったりを始めた。
ジュルジュルーと音を立てて吸われながら悶えている瞳の姿が非常に厭らしい。
十分もクンニをし、瞳が我慢出来なくなってくると再び893はフェラを要求。
ひとみ 「はぁはぁはぁー!も、もう駄目。お願いだから挿れて!」
やくざ 「何だ?もう我慢出来なくなったの?w」
ひとみ 「もう駄目。挿れて欲しくて堪らない はぁー!」
(エビのように反り返りながら)
やくざ 「良いだろう。だがその前にさっきみたいにフェラしてみな。
それまではお預けだ。ほら、ゴムだ。」 こう言って893は瞳にコンドームを手渡した。
瞳はコンドームの袋を破り、先ほどの様にゴムを口に咥え、893の巨大な
一物に被せフェラしながら口でゴムを徐々に下に伸ばしていった。
2度目のゴム付きフェラを開始する瞳はすんなりと口に咥えたゴムを
フェラしながらソープ嬢の様にスルスルと根元まで下ろした。
僅かな時間でもかなり上達している様にも思える。
映像を見ていて、確かに893の言う通り風俗嬢の才能があると思わされた。
それまでは瞳には上手にSEXテクニックを教えてくれた人は俺を含めて
居なかっただけで、元々SEXや風俗嬢の才能があったのかも知れない。
そして、淫乱な要素が元々心にも身体にも潜伏していたのかもとも思った。
それが893に出会う事によって瞳自身でも気付いていなかった淫乱さと
才能が眠りを覚ましたのかも知れない。
それはSEXの本当の悦びを知らなかった瞳は893に悦びを教え込まれ
、身体を開発されてしまい才能が開花したのだろう。
こうして10分程893の指導の元、献身的なフェラを続けた後、体位を
69に変更し更に15分程のフェラを続けた。 69の体位でクンニをしている間893は相変わらずジュルジュルと瞳の
オマンコをディープキスする様に厭らしい音を立てて啜っていた。
その最中、何度も蜂蜜を瞳のオマンコに注入し溢れ出る蜂蜜を啜っている。
20分が過ぎ瞳も我慢の限界に達していた。
ひとみ 「お願い!もうこれ以上我慢出来ない!お願いだから挿れてー!」
やくざ 「そうだな。ちょっと焦らしすぎたかもな。よーし、じゃあ瞳が
上になって挿れな。自ら上になって自分で挿れるんだ。そして
自ら腰を使って動くんだ。散々焦らされたからしたくて堪らん
だろうからなw 」
こうして瞳は起き上がり、893の上に乗り跨ぐとコンドームを填めた
巨大な一物を手に取り入口に宛がいゆっくりと腰を下ろした。
太くて大きな鬼頭が入口に刺さり、瞳のオマンコを押し広げていく。
鬼頭が傘の部分まで収まると同時に、アッ!と声が出た。
そしてズブズブメリメリと徐々にめり込んで奥深く刺さって行った。 奥へめり込んでる最中、あああああー、す、凄い大きいー!!と悲鳴を
上げ、遂にほぼ根元まで一物が収まった。
根元まで収まった瞬間、瞳は一瞬腰の動きを止め10秒くらいじっとしていた。
やくざ 「根元まで収まったなw よーし後は腰を上下させて自分が気持ち
良いように動くんだ。最初はゆっくりで良いからな。そして、
徐々に上下運動を早くしていくんだ。」
ひとみ 「こ、こうですか?」(ゆっくりと腰を上下させながら)
やくざ 「そうだ。それで良い。そうやって上下運動を繰り返せ。そう、そうだ。
日増しに上手になって来てるじゃないかw 」
ひとみ 「あああー!凄く硬い!太くて長い!奥まで届いてる。子宮が圧迫され
てて気持ち良いー!はー、はぁーん、ああっ!」(膝立ち騎乗位)
やくざ 「よーし良いぞー!瞳、俺に覆いかぶさってキスしろ。唾液を口一杯
に溜めてな。」 瞳は893に覆いかぶさって抱きつく形になり言われるがままキスをした。
口一杯に溜めた唾が入った口を893は瞳の頭を抱きよせジュルジュルと
吸い取りながら飲み干し、チュパチュパと舌を絡めて瞳の舌を吸ったり歯茎
を舐めたりを繰り返している。
893の大きな一物が収まった瞳のオマンコは無理やり抉じ開けられる様
に見え、メイ一杯広げられてる感じに見える。
同時に如何に893の一物が太く大きいかが分かる映像だ。
この時、既に893に連日(7回目)抱かれていたので太くて長い一物を
挿れられても苦痛は無くなっていた様だ。
殆ど、休む日もなく抱かれ続け、一晩に何度も長時間挿入されていたから
オマンコが適応するのが早かったのだと思われた。
快楽を得たい瞳は、もう何の抵抗もなく自ら腰を上下に振って両乳を揺ら
し、893はその光景を楽しんでいる。
そしてこの時、瞳の表情は悦びに満ちており完全に別人の様に見えた。 893の上で厭らしく腰を振っている瞳はもう俺の妻では無く893の妻
そのものでSEXの最中は俺の事など考える余裕など無いくらいの快楽だろう。
そして30分もの間、瞳は上で腰を振り続けていた。
途中膝立ちの騎乗位から膝を立てて、うんこ座りの騎乗位へと体位を変えられ
て只管に腰を振り、乳を揺らしていた。
この体位を繰り返したせいか、瞳は大分身体が柔らかくなった様で、体操選手
程ではないが開脚をするとかなりの角度で足が開く。
今でも又割をするとほぼ180度に近い。
やくざ 「よーし、良いぞ。おまえ結構身体が柔らかいな。これなら色んな
体位でSEX出来るなw お前は最高のSEXドールになるな。
これからも色んな体位でのSEXを教えてやるからな。
それにしても、ここ1週間やそこらで随分と騎乗位も上手く
なったな。瞳は俺が思ってた以上にSEXの才能がある。
よーし、今度は身体を後ろに少し倒して俺の膝に手を付いて
腰を振るんだ。」 ひとみ 「こうですか?」
やくざ 「そうそう、それで良いよ。中々上手いぞ!」
ひとみ 「ああ、いい、ああん、あーん、凄い、気持ち良いー!」
やくざ 「よーし今度はそのまま後ろを向くんだ。抜かずにな。
もう何回かやったから出来るだろ?」
ひとみ 「はい。」(こうして一旦動きを止めて抜かずにゆっくり後ろに回転)
やくざ 「そう、そうだ。おっ大分スムーズに回転出来るようになったなw
よーし、今度は俺の腹に手を付いて腰を振るんだ。もっと角度を
下げて。俺に背中を付けるような感じでな。」
ひとみ 「こんな感じ?」
やくざ 「そうだ。それで良い。そうやって腰を振るんだ。」
ひとみ 「これで良い?」
やくざ 「そうだ。そうやって激しく動いて乳を揺らすんだ。瞳には色んな
体位でのSEXを習得してもらう。どうだ?この体位でのSEXは?」
ひとみ 「良いけど、あーん、ああー!良いけど、ちょっと疲れる。」
やくざ 「そうか、じゃあ今度はまた抜かずに回転するんだ。」 後ろに寄りかかり腰を振る瞳の両乳を893は後ろから揉みながら指示している。
言われるがまま一旦動きを止め、ゆっくり回転を始め893の方を向くと再び
瞳は腰を振りだした。
ひとみ 「あー、あーん、はあーん。」
やくざ 「どうだ?後ろ向きと今ではどっちが良い?」
ひとみ 「ど、どっちも良いけど、はあー!こっちの方が好き。」
やくざ 「そうか。足は痛くないか?」
ひとみ 「ちょっと痛い。はあはあ それよりもちょっと疲れた。」
やくざ 「そうか、ずっと腰振りっぱなしだもんな。今度は俺が下から突いてやる
からな。」
そう言うと893は瞳の膝下両手を入れ下から抱え持ち上げるような姿勢で
自分の膝を立てて、下から激しく突き上げた。
パンパンパンと音を立てて下から突き上げられ、瞳は悲鳴を上げた。
893の本気パワー発揮と言った感じだった。 やくざ 「おらおら、どうだ?」(パンパンパンパンパン.....)
ひとみ 「あああー!!いいー!!凄いー!!あああー!!」
もの凄い勢いで下から腰を突き上げられ瞳は逝きまくりだった。
1分ほどで疲れたのか893もピストンのスピードが普通に戻した。
やくざ 「ちょっと疲れたな。よし、もう一度おまえが腰を振るんだ。
ゆっくりで良いからな。今度は先っちょまで抜けるかどうかの
ギリギリまで引き抜いて一気に腰を下ろして根元まで入れるんだ。
それを何度か繰り返してみるんだ。」
ひとみ 「こんな感じ?」(腰を上げ抜けるかどうかギリギリの先っちょまで)
やくざ 「そうだ、先っちょまで抜いて腰を上げたらそのまま下ろして。」
言われるがまま一気に腰を下ろすと太くて長い一物は根元まで収まった。
腰を下ろして根元まで言った瞬間、瞳は声を上げた。 ひとみ 「うーん!」
やくざ 「どうだ?気持ち良いか?」
ひとみ 「奥に当たって凄い良い。」
やくざ 「よーし、それを何度か繰り返しやってみな。」
ひとみ 「あー!うーん、ああん!ああー!凄い!いいー!」
やくざ 「よしよし良いぞ、出来るじゃないか。良い子だ。」
ひとみ 「あー!凄い!アソコが壊れちゃう!」
やくざ 「アソコじゃなくてオマンコだろ。もう一度言うんだ。」
ひとみ 「はい。オマンコ壊れちゃう。でも気持ち良い!」
やくざ 「よーし、今度は早く腰を動かしてみな。なるべく早く激しく
そして自分が気持ち良い様にな。そして乳も激しくを揺らすんだ。
そうされると男は興奮してよりチンポが硬くなるんだ!」
ひとみ 「あんあんあんあん、あー、あーん、あんあんあん、あー!いいー!
凄い!また逝っちゃうー!!」 瞳はもの凄い勢いで腰を振り、張りも弾力も無い弛んだ両方の乳房が激しく
揺れ、ブルンブルン上下左右に揺れ、その揺れは今までに無い位の勢いで
乳房が裏返るくらいだった。騎乗位で腰を振り続け30分も過ぎて瞳も疲れ
てきたようで、893が上に乗った。
やくざ 「良いぞ良いぞー!どんどん逝きやすい身体になって来たみたいだなw」
ひとみ 「はあはあはあー、もう駄目ー!苦しい。お願いだから休ませて。」
やくざ 「良く頑張った!」
こう言うと893は起き上がり瞳と対面座位になり瞳を突き上げを開始。
3分程続けると瞳を寝かせ正常位になりパンパンと突きはじめた。
ひとみ 「ああーまた逝っちゃう!」
やくざ 「ゴム付けてるから俺もいつもより長持ちしてるぜ。そろそろ俺も
逝きそうだー!ちゃんと逝かせてやるからな。おらおらー!」
ひとみ 「逝かせてー!あんあんあんあんっ、ああああああー!!」 やくざ 「ウヲー!!うー逝くー!!うあああああっ...うっ!あー.....」
ひとみ 「はあ、はあはあ、ふうー...」
893は瞳の上に乗ったままで、2人はしばらく繋がっていた。
挿入してから40分以上が経過しており、既に2発目だから疲れていても当然
なのだが、当時の俺なら連日の長時間労働で893の様な激しいSEXは
到底不可能だった。5分程抱き合ったままの2人はまったりキスを始めた。
1分程のキスが終わると、やっと一物が抜けたのか893は瞳から降りると
横になり瞳を抱きよせ頭を撫でて優しく誉めた。
やくざ 「良く頑張ったな。偉かったぞ。大分疲れただろう?」
(頭を撫でながら)
ひとみ 「息が苦しかった。でも気持ち良くて止められなかった...」 やくざ 「そうか...それは良かった。俺も瞳の為に頑張った甲斐があったよ。
瞳は最高の女だよ。感じてる瞳の姿と顔は凄く色っぽくてエロくて
最高に興奮したよ。それに瞳は天性の才能がある。俺の女もかなり
調教してテクを仕込んで上達したが、お前は俺の女以上に素質も
才能もある。それに遥かにお前は淫乱で良い女だよ。
お前ほどSEXの才能がある女は中々居ないよ。これからももっと
もっと淫乱に仕込んでプロの風俗嬢以上のテクを仕込むからな。
そうなればどんな男もお前の虜になる事間違い無しだ。
だから安心して俺に身を任せてくれ。決して悪い様にはしないから。
これからも最高の快楽を教えてあげるよ。」
ひとみ 「やっぱり怖いよ。私の身体、日増しに感じやすくなって来てるし
逝きやすくなって来てる。」 やくざ 「それで良いのさ。SEXの本当の良さ、悦びを知らないなんて損だよ。
俺の女もそうだったけど、何度も抱いて本当のSEXの悦びを教えて
やったら俺から離れられなくなってしまって旦那と自ら離婚して俺の
女になった位だ。まあ、離婚しろと迫ったのは俺だけどなw ひとみ 「酷い人...人妻を離婚させてまでしたのに私を抱くなんて...」
やくざ 「酷くなんてないさ。切っ掛けはどうあれ、俺は女が気に入った。
そして女は俺にSEXの悦びを教えられ俺の女となった。
ただ、それだけの事さ。それが男と女の自然な姿なんだからな。」
ひとみ 「そうかも知れないけど、その人は人妻だったのよ。人の家庭を破壊
して奪い取ってまで女にしたのに私を抱くなんて...」
やくざ 「彼女自身だってそれを望んだんだから問題ないだろ。子供じゃない
男と女の間柄とはそんなもんさ。そう言ってるお前だって本音では
既に俺に抱かれるの嫌じゃなくなって来てるんじゃないのか?」
ひとみ 「...何を言ってるの!あなたは私を無理やり...それに写真やビデオ
で撮影してそれをネタにして...」
やくざ 「そうかも知れんが、現実に今は悦んでるだろw 本音は俺に抱かれ
のが嫌じゃない筈だぞ。どうだ?図星なんじゃないのか?w」
ひとみ 「...そんな...」 書き込みがなけりゃ、ないで気になって
来れば、来たで鬱陶しいという。 やくざ 「それに瞳はSEXの最中は何時ももっともっとって俺におねだり
してるじゃないかw 何度も逝く逝くって叫んでなw
さっきだって気持ち良いと何度も言ってたよな。
抱かれる度に毎回言ってるじゃないかw
お前の心自身も気付いて無いかもしれないが、身体は正直なんだ。
身体はしっかりと俺に抱かれるのを求めてる筈だぞw
いや、瞳はもう自分自身の本心に気付いてる筈だ。
何も恥ずかしがる事じゃないんだ。
それが男と女の自然の姿であって何も不思議な事じゃないんだよ。
瞳は人妻だから旦那への手前、本音を隠してるだけなんだ。
罪悪感あるだろうが、気にする事なんてない。
それに人生は1度しか無いんだ。女と生まれてSEXの本当の
悦びを知らずに生涯を終えるなんて勿体無いし不幸だよ。
思い切りSEXして人生を楽しまなきゃな。
少なくとも瞳の過去の男も旦那もSEXの本当の快楽と悦びは
教えてくれなかったんだ。 俺と瞳が関係持ったのは間違いなく運命だ。」
ひとみ 「.....」
瞳は無言だった。893の言った事が図星で心を見透かされたからだろう。
893は起き上がりコンドームを外しすと中は真っ白な液体が一杯になっている。
そして瞳の手を引っ張り起こし立たせると精子の入ったコンドームを見せ逆さ
にすると精子がドロドロとHマットの上に落ちた。
「瞳がイイ女だから興奮してこんなに出たんだぜw」
瞳は顔を赤らめたが、何も言わず黙っていた。 そして2人はシャワーを浴び始めた。
2人の身体は全身蜂蜜でベトベトになっており髪の毛までも蜂蜜で汚れていた。
893は頭を素早くシャンプーし全身を軽くシャワーを浴びた後、Hマットに
2人で座ると893は瞳の頭をシャンプーで洗いはじめた。
頭を洗い終わるとボディーソープを使い、スポンジを泡立て全身を丁寧に洗って
あげていた。泡だらけになった瞳の垂れ乳を時々マッサージするよう揉んだり
して楽しみながら瞳の身体を隅々まで洗ってあげていた。(足の裏まで)
一通り瞳の身体を洗い終わるとシャワーで流しHマットを片づけると浴室を出た。 2人はリビングへ行くとバスタオルのまま30分程休憩がてらビールを飲んだ。
それから寝室へ行きベッドで3回目のSEXが始まった。
893の性欲は底なし沼そのもので、何度やっても限が無いくらいだ。
そして瞳も日増しに淫乱さが増し893と同類の性欲底なしの女へと変貌を遂げて
行き、沢山の男に抱かれる事になったのだ。
それにも拘わらず、瞳は俺の前では何事も無かったかの様に振る舞っていた。
その演技力に俺は騙され続けていた。
俺の前では普通の真面目で可愛い妻と言う仮面を被り続けたのは凄いと思った。
淫乱になった素振りは俺の前ではおくびにも出さなかったのだから。
嫁はSEXだけではなく、こう言った仮面を被る二重生活の才能もあるのだろう。
ベッドに入った2人は今度は調教と言う感じではなく、普通の恋人同士の様な
感じで抱き合いながらSEXが始まった。(もちろん激しく情熱的だが)
愛し合う感じのディープキスに始まり、全身を隈なく愛撫だった。
69の時は相変わらずゴムを填めてフェラをしていたが流石にベッドで蜂蜜
を使うわけには行かなかったみたいだw 本気で愛し合っているような姿のSEX動画を観ると激しい嫉妬で気が狂いそう
になるのだが、同時に激しい興奮が俺を襲う。
嫁との週末のSEXでは893とのプレーを思い出しながら自分を奮い立たせる。
体調が悪く調子が出ない時はバイアグラを使って一晩に数回している。
ベッドでの嫁と893のSEXは3時間以上にも及んだ。
愛し合う男女の様な濃厚で激しく情熱的なSEXだ。
やくざ 「瞳、凄く可愛いよ。しかもエロい表情が最高にそそる!
やっぱりお前は最高にイイ女だよ。」
ひとみ 「ほんと?」
やくざ 「ああ、ちゅぱちゅぱ、最高だよ。瞳も気持ち良いだろ?」
(乳房を吸いながら)
ひとみ 「はあはあ、気持ち良い。早く挿れて欲しくて堪らないの!」
やくざ 「良いよ。朝まで寝かせないからなw よーし挿れるぞ。」
ひとみ 「嬉しいー!」 やくざ 「おりゃ!」
ひとみ 「はあー!ああー!イイー!」
途中経過は省略するが、こんな感じで延々と色々な体位でSEXを続けていた。
この動画を観て俺は擦っていないにも拘わらずパンツに射精してしまった。
その時、焦った俺は嫁にバレないうちにパンツを洗濯機に放り込み、序でに
Tシャツも放りこみ洗濯機のスイッチを入れて誤魔化した。
3発目の893は1時間も挿入しっぱなしで瞳は逝き狂いまくりだった。
そしてコンドームを填めたまま要った893は瞳の上に5分程乗ったままキスを
していたが、再び腰が動き出し、何と抜かずに2発を開始したのだ。
しかもコンドームを填めたまま合計で4発目だ。
疲れもあるのだろうが、4発目はゆっくりまったり全身を愛撫しながらゆっくり
と腰を動かして長い一物を先っちょから根元までとズボズボと出し入れを繰り返し
ており、4発目も1時間程して逝った。
その後、再び2人は浴室へ行き軽くシャワーを浴びながら後輩立ち位と対面立ち位
でピストンを続け、抱き合いながら濃密濃厚なキスをしながら瞳は感じていた。 この時は生だったが、既に5回目のSEXのせいか、893が射精するまで30分
程の時間を要した。
シャワーを浴びながらのSEXで瞳の化粧は完全に落ちていたが、化粧が落ちても
殆ど変わらない瞳の顔に893は関心していた。
浴室でのSEXが終わり再び寝室のベッドへ行き10分程、抱き合って休憩。
やくざ 「瞳は本当に綺麗な肌をしてるんだな。綺麗にメイクしてる女はメイク
が落ちると極端に顔が変わってびっくりするもんだが、お前は全く
顔が変わらないんだな。それに凄く可愛いよ。しかもショートカット
でも可愛いんだから本当に顔の完成度が高いんだな。」
ひとみ 「ほんと?何だが嬉しい!でも私、おっぱい垂れてるし背も小さいよ。」
(頬を赤らめながらテレている 寝室は電気全開で明るい) やくざ 「背が小さくて可愛いじゃねーか。それに顔も可愛いし。
オッパイだってこんなに大きくて柔らかくて揉んでて最高に気持ちが
良いよ。それにこの張りが無くて弛んでダラシなく垂れた乳房が
最高にエロくて良いんじゃないか。大きくて垂れた乳の方がエロく
揺れて最高に俺の性欲をそそらせるからな。
張りと弾力のあるパンパンな乳も悪くは無いが、俺は瞳の柔らかい
弾力の無い乳が好きなんだよ。もっと自分に自身持ちなよ。
瞳は最高にイイ女だよ。」
ひとみ 「嬉しい!」
言葉攻めでドSのSEXスタイルを基本にしてるのかと思いきや、今度は優しい
言葉で嫁を誉めちぎって精神的にも悦ばせる893は女の扱いのプロだ。
そう言ってから2人は抱き合い再び舐めまかしいSEXが開始された。
もう既に6回目である!俺も今でこそバイアグラを使ってヘロヘロになって
やっと6回出来る程度なのにドラックも使わず連日何度も出来る893の精力
と体力には驚嘆する他はない。 流石に6回目ともなると893も相当に疲れていたのだろう。
893は上に乗ってマッタリとキスをし、瞳の乳房を愛撫していた。
これまでのテクニックを駆使したSEXとは違い普通の男女が愛し合う
ような感じのSEXで今までのパターンに比べると地味ではあるが、
愛し合っている感があり観ている俺を余計に嫉妬させた。
20分ほどゆっくりとした上半身への愛撫の後、君にを10分。
瞳はひたすら感じて身体をクネクネと動かし感じていた。
そして普通に挿入し、893はゆっくりと腰を動かす。
893も疲れもあるのだろうが、瞳のオマンコが擦り切れてしまっては
不味いと思ったのか、ゆっくりと腰を前後させ出し入れを繰り返していた。
快楽に感じた瞳の声が観ている俺を興奮させた。
当時は何も知らず、893にこんなにされているとは夢にも思って居な
かっただけに、過去の映像を観て自分の間抜けさ加減に呆れたと同時に
激しい興奮が俺を襲っている。 ひとみ 「はぁーはぁー、あー、ううーん!気持ちいいー!はぁーん!」
やくざ 「良いよ瞳、お前の感じた声もオマンコの具合も最高だよ。
こんなにエロくて最高に淫乱な女房をほったらかしてる旦那
は馬鹿でどうしようもない男だな。亭主の資格が無いぜ!w」
ひとみ 「あ、あ、あっ!はー!!はぁはぁはぁー!い、いいー!」
ゆっくりとしたねちっこい腰使いで瞳はメロメロ状態だった。
この状態が1時間くらい続いて893も行きたくなったのか、腰使いが
早くなってきた。パンパンパンパンッとピストンが激しくなり瞳は悲鳴
を上げて悦んでいた。
やくざ 「へっへっへw 最高に締りが良いぜーw 中が熱くなってる。
膣も締め付け最高だぜー!お前は最高の女だー!!」
ひとみ 「あああー、いいー!!あんあんあんあんあんっ!スゴーい!
狂っちゃうー、もう駄目ー!!」
やくざ 「行くぜー!!うおおおおおー!!」(パンパン激しく ひとみ 「ああああああああー逝っちゃうー!!あああああああー!!」
やくざ 「逝くー!!うおああああああー!!あー!!うっ!あー...」
こうして1時間以上もの長い腰使いで893も瞳も逝った。
瞳は893が逝った瞬間に身体を痙攣させピクピクさせ893の動きが
止まるとほぼ同時に動きが止まった。
それから893は5分ほど瞳の上でじっとしており、瞳も殆ど意識が無い
と言っても良い状態になっていた。
5分が過ぎ、893が瞳にキスすると瞳は何の抵抗も違和感も感じずに
まったり893の下を受け入れていた。
3分ものキスが終わり893が瞳から降り横になり、瞳は力なく天井を
見つめており、893は瞳の頭を抱き寄せ膝枕しながら頭をなで始めた。
そして、瞳と893は何度もの長時間で長いSEXに疲れてしまったのか
、寝落ちしてしまった。映像の時間は既に朝の8時を過ぎていた。
そのまま動画は続いていたのだと思われるが、2人が寝落ちしてから5分
ほどで動画は飛び次の瞬間時間は1時近くになっていた。(編集されている) 893が先に目を覚まし、時間を確認すると瞳を起こした。
眠い目を擦って瞳は目を覚ますと893は瞳に”おはよう”と言いキスをした。
瞳は何の違和感もなく黙って893のキスを受け舌を絡める。
やくざ 「お互いにちょっと頑張り過ぎたなw 瞳は凄く感じて悦んで
る姿が最高だったよ。ブチュー!」(再びキス)
ひとみ 「うっぷ、じゅるじゅるちゅぱちゅぱっ!もう身体がバラバラ...」
やくざ 「そうだろうな。俺も身体がクタクタだよ。お前の相手ばかり
してるから女と会う時間が無いぜw ところでもう1時になるぞ。
そろそろ家へ帰らないと不味いんじゃないのか?旦那が心配して
るんじゃないのか?旦那なんてどうでも良いってなら構わんけどな。」
ひとみ 「もうそんな時間なの!?」
やくざ 「ああ、そうだよ。」
ひとみ 「帰らなくちゃ!」 慌てて瞳は携帯を探し始めたのだが目が悪い瞳は携帯を置いた位置が正確に
掴めずに手探りで携帯の位置を必死に探していた。
何度ものSEXの途中でコンタクトを外していた為に裸眼視力0.01の
瞳の視界は水の中と同じなのだ。
893は枕元にある瞳の鈴付きストラップが幾つも付いた携帯を取り瞳に渡した。
目の前に携帯を近づけ瞳は着信履歴とメールの確認をした。
ひとみ 「やだ!主人から着信とメールが来てる!」
やくざ 「全然気付かなかったな。」
ひとみ 「マナーにしていたから気付かなかった。すぐ帰らなくちゃ!」
やくざ 「旦那さん心配してるだろうな。」
ひとみ 「急がなくちゃ!」
やくざ 「まあ、落ちつけよ。先ずは旦那にメールして安心させるんだ。
それからシャワーを浴びてから帰った方が良いよ。ちゃんと
家まで送ってやるから。」 瞳は俺宛てにメールを打ち送信が終わるとシャワーを浴びようと起き上った。
目が悪く、しかも長時間SEXでクタクタになっている瞳はベッドから降りる
と足がふらついていた。893もベッドから出てふらついてる瞳の腰を支える
と抱き寄せる様に一緒に浴室へと向かった。
凄く優しい瞳に対する仕草の893に俺は再び嫉妬した。
嫉妬した所で既に遥か昔の過去の映像である。
嫉妬しても仕方ないのは分かっているが、やはり腹が立つ自分が居た。
風呂から上がり2人が出てくると、瞳は急いで服を着て2人は部屋を出た。
こうして893の車で俺の住むマンションの直ぐそばまで送ってもらい
家に帰ってきたが、その時は俺は寝ていたらしい。
この日の事はもう過去の事だから定かには覚えては居ないが、俺が目覚めた
時には瞳は夕食の準備をしていた様に思う。
ただ、嫁がずっと帰って来ないので電話したが、嫁は風呂場かベッドかは知らん
がSEXの真っ最中で、しかもマナーだった。
電話に出ないのでメールしたが、メールの返信もなくアフターでママの所に
でも泊ったものだと思い、寝てしまったのだろう。 当時はこんな事が割と多くなってきており、俺も余り気にしなくなっていた。
服を着終わった瞳は相変わらず893に抱き寄せられ部屋を出て行った。
ここで動画は終了していた。893の車で俺の住むマンションの近くまで
送ってもらい帰ってきたが、俺は寝ている最中だった。
そして次の日に嫁は媚薬を使われた調教が開始される。
媚薬を告知されたのはこの時が初めてで、媚薬の効き目が出てきてから
媚薬だと告げられ調教が開始された。
それ以降は嫁が媚薬の効果を怖がったからか嫁に告知せずに騙して
あらゆるタイプの媚薬を使った調教を連日施され真正の淫乱女へと変貌
を遂げてしまい、893のSEX無しでは居られない身体になってしまった。
瞳の性欲快楽地獄が始まり、もう抜け出せなくなってしまったのだ。
そしてこの時から生フェラ調教が始まった。
生の一物に蜂蜜を塗りフェラをし、生フェラに慣れていった。
そして瞳はフェラ好きな女へと変わっていった。
更に精子を飲む事すら慣れていった。 >>483
いつもの事だw そろそろ熟キャバの浮気相手と同伴に行きます。
同伴前にSEXして店に行って1時間したら再び外に連れさしてSEXします。
オープンからラストまでの料金を払ったら店に居る時間が1時間でもちゃんと
ラストまでの時給が付くので良いシステムだ。 新しい女も出来て
嫁の過去動画見てもそんなに
嫉妬しなくなったのでは? >>500
それはまた別なんですよw 新しい女は気分転換。
例えるなら、カレーライスは大好きだけど偶には
焼き魚定食が食べたくなったりするものです。
偶々飲みに行った熟キャバで会社から貸与されてる携帯番号を交換しました。
嫁と違って細身体系で身長は160位で元社長婦人の×イチおばちゃん。
年齢は嫁よりも3つ下だけど嫁みたく若くは見えません。
最初は若く見ても37歳か40歳目前かと思ってましたが、聞いたら43歳
で老けてはいるけど顔立ちが綺麗で流石は元社長婦人ってオーラでした。 嫁が好きなパールのじゃらじゃらネックレスをしていて何となく親近感を感じ
携帯を交換したのですが、会社用携帯にちょくちょくメールが来ていたので、
本指名で行ってあげたのが切っ掛けです。
5年位前に離婚したらしく子供は無しで昼間も事務員として働いてます。
社長である元旦那と離婚してから初めてのSEXで5年半ぶりと言ってました。
そのせいか欲求不満だったのか、ベッドでは相当に激しく興奮していました。
もちろん俺も興奮して頑張っちゃいましたよw (と言っても2回)
やはり相手が違うと気分的に興奮度が違いますね。
2回目に初指名でその日のうちにアフターでHな関係に。
お互いに発情して理性が飛んでいたのと酒のせいもあり中出ししてしまいましたw
まあ、40過ぎているから妊娠はしないでしょう。(ちょっと楽観的だがw) 割と簡単に、いともた易くあっさり抱けたのでちょっと拍子抜けしましたが、
関係持ててラッキーでした。しかも俺が既婚者だから結婚も求めて来ないので
お互いに割り切ったSEXフレンドとして付き合う事になり週に1回程度です
が嫁に内緒でこっそりと逢引しています。
その代わりに、月に3〜4ですが同伴する約束をさせられましたw
店のノルマがありポイントを稼ぐ為と寂しさを紛らわす為です。
中年ですが、割と人気のある熟女嬢です。
もちろん、同伴の時はSEX付きの条件を提示したらあっさりOKでした。
指名も頑張って呼んでいるし、指名被りも結構あるから俺が飲みに行くかなく
とも余裕でノルマは達成出来るみたいですが、指名を呼べなかった時の保険が
欲しいみたいなのと俺とのHの切っ掛けが欲しいからです。
同伴と言っても若い子の居るキャバクラなんかと違って料金も安く全然平気
なので承諾し今に至っています。 同伴前にホテルでSEXしてから9時位に2人で店に入り、それから俺が飲む
時間は僅かに2時間なのですが、態と店のオープンからラストまでの6時間分
の料金を払って11時には彼女は店を上がり、アフターと称して再びホテルで
深夜の1時か2時にはブレイクでお互いに帰宅のパターン。
オープンからラストまでの料金を支払えばキャストは上がってもOKな店で、
彼女の時給もオープンの8時から閉店の2時まで付くシステムになってます。
まさか、出会って僅か2回目で関係持てるとは思ってはいなかったから運が
良かったのだと思いますね。
彼女は割とマメに俺の会社用携帯に夕方から営業メールをしてきていて、
仕事熱心で頑張ってるなと思い、1度だけ指名で行って顔を見に行こうと
思い飲みに行ったのですが、まさかその日の内にHな関係になれるとは夢に
も思っていなかったからほんとにラッキー。
そんな簡単に深い仲になるとは思っていなかったから自分でも意外でしたね。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています