彼女は肉便器2 [転載禁止]©bbspink.com
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【登場編】
ttp://aoi.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1204165094/
これの788あたりから
【登場編の続き〜乱暴な人登場編】←前スレ
ttp://aoi.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1420467791
【番外 X野の過去編】
ttp://kilauea.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1314777784/
これの571あたりからで、詳しくは前スレの150あたりから 登場人物
810
不動産会社勤務
X野が彼女だったが別の部署の先輩や同期に寝取られていたことが発覚
しかも810にとってはかなり酷い内容だったため独りで抱えきれずに
書き込みを繰り返して気晴らししている男
X野(810の呼び方は真由)
810の元彼女、160センチ後半Iカップの爆乳
昔飲食店でバイトしてたころは乱暴な人の肉便器(今でも?)
810と付き合ってたころは同時進行でYやKの肉便器
男の玩具にされるのが大好きなセックスに溺れまくっている女 登場人物
Y
810の会社勤務
810の彼女だったX野を無理矢理自分のモノにして
好き放題肉便器に使っていた男
K
810の会社勤務で810の同期でYの取り巻き
Yと一緒になってX野を肉便器にしている男
乱暴な人
X野が飲食店で働いていた時代に同じ店で働いていた男
810がうさを晴らすように書き込みを繰り返す中突然現れ
X野の肉便器としての過去を晒しものにした男 ということで810よ
せっかくスレも立ったんだしセーラー服の動画がどんなだったか教えてくれ
セーラー服を着させられた爆乳の女がどうやって嬲られていったのか知りたい
俺は最後まで付き合ってやるから話を聞かせてくれ
まず最初はどんな様子だったんだ? 待ってた
とりあえず最初の様子から教えてくれ
どこでどんなことされてた? 書くつもりがなかったので書きためてはいないです
質問されたことに答えるのでいいでしょうか? それでいいので頼む
Iカップ彼女はいきなりセーラー服だったのか? そうですね
動画が始まってすぐに広いリビングのような部屋が映りました
自分は見たことがない部屋だったので、また営業部の奴らが
預かってる物件を勝手に使ってたんだと思います
彼女は最初からその部屋の真ん中で
セーラー服を着た格好で膝立ちに立たされていました
その周りで、同期やKや知らない男達がニタニタしながら立って
何人かは既にチ○ポをむき出しにしていじってました 生地の感じが本物のセーラー服だと思いました
まったくサイズの合ってない窮屈そうなものを着させられ
胸のところがギチギチに膨らみきって生地が引っ張りあがっていました
お腹も半分ほど見えてました
当然そんなにきつい格好なので下着は着けていなくて
乳首がくっきり浮き上がっていました
もう20代も半ばを過ぎたムチムチの体に
食い込むように全身にへばりついたセーラー服の姿が、ただただ卑猥でした 彼女の様子はどうだった?
最初から興奮してたのか? はい
最初に顔が映ったときからもう口を開けて眉をしかめて苦しそうな表情になってました
膝立ちの格好で何度も体をズキンズキンさせてあっ、あっ、あっと声をあげていました
画面の中からはずっと、ブイーンブイーンと、モーターの音が響いていました
横でKがニヤついた顔で見ていて、それからしばらくすると、スカートをまくれと彼女に命令しました
彼女がつらそうな顔のまま制服のスカートをじわじわたくし上げました
ふとももや股間がが少しずつむきだしになっていって、それから
スカートの下でバイブが股間に深々と突き刺さっているところが丸見えになりました
バイブは股間から抜け落ちないように、パンツの下に無理矢理しまいこまれパンツでフタをされていました パンツがバイブの柄の部分の形に突き出てていて
チ○ポが下に向かって生えているように卑猥に変形していました
彼女はビクンビクンするたびにバランスを崩しそうになって
Kがそれを見てニヤけながら、勝手に座ったら便器にするぞと彼女を嬲っていました
嬲られれば嬲られるほど彼女が犬のようにハッハッハッハッと息を細切れに吐き出して
つらそうに顔を歪めて、今にも行きそうなのを必死に耐えているのがわかりました Kがそれを見ながら、自分で乳首を犯せと彼女に命令しました
彼女は泣きそうな顔で首を振っていましたが、Kが執拗に命令すると諦めたように両手を胸にあて
おっぱいを刺激しないように力のない手つきでスリスリと触り出しました
それでもその途端彼女は、あっ、あっ、あっ、あっと声をあげて足までカクカクさせだしました
Kは、見てろよこいつ我慢できなくてこのまま座るぞ、
座ったら便器にされんのに自分から座るぞ、と彼女を嬲っていて
彼女は顔を真っ赤にしながら必死に膝立ちの姿勢を保とうとしていましたが
力のない手の動きとはまったく逆に、足と腰が激しくズキズキ疼いていて
我慢できなくなるのがもう時間の問題なのは明らかでした すると突然体のバネが弾けたように彼女がビッックンッ!と痙攣して
ああああああっ!と叫ぶように喘ぎながら崩れ落ちました
Kがすぐに彼女の頭を掴んでカメラの方を向かせました
彼女はよだれを垂らしそうなほど口を開けて、腰をズキン、ズキンと痙攣させながら
声も出せない程興奮してハッ、ハッ、ハッ、ハッ、ハッと激しい息をあげていました
彼女が行っている真っ最中なのがはっきりわかりました
他の男たちはその様子をギラギラした目つきで見ながらチ○ポをいじっていました 続きが気になる
その後すぐに犯されまくったのか、それともじっくり弄ばれたのかどっちだった? じわじわと嬲っては彼女の反応を見て楽しんでいました
Kにとってはセックスよりも彼女の反応を見る方が楽しかったんでしょう
日頃から好き放題にしたので挿入なんて飽きていたということだと思います 覚めてるように見えても
端々から恨みや羨みが溢れている
>>18の続き頼む そうですね
今でも嫉妬で苦しみます
書きためてないのですがいいですか? しえん
書くのが大変そうだったら動画の内容だけ書いてくれたら良い
気になることがあったらこっちから聞いてもいい? わかりました
画面の中で、四つん這いになった彼女が声も出せないまま
ズキン、ズキンと痙攣を繰り返す様子がしばらく映っていました
そのうちKが異様な形の椅子を持ってきました
拘束椅子ってわかりますか?体を恥ずかしい格好に拘束できるものです
SMホテルに置いてるような本格的なものではなくてパイプ製の安物でしたが
それでも見るからに異様な形をしていました
Kは、こいつ便器になってくれるってよ、とニヤニヤ笑いながら彼女からバイブを抜き
腰が抜けたように脱力して無抵抗の彼女を拘束椅子の上に抱え上げると寝そべるように座らせ
両足をM字に目一杯広げた格好にして縛り付けました つまりマングリポーズで縛られてたってこと?
手はどうなってたの? 体を腰のところで真っ二つに折りたたんで下半身を引っ張りあげた状態で縛る、、、説明しづらいですね
手は拘束椅子と足の隙間から通されて、ひじと太ももを縛られてました それからKが、さっきのバイブよりもさらに一回り大きなオモチャを持ってきました
それは血管までリアルにチ○ポの形を再現した真っ黒なディルドで
彼女はそれを見た途端に口を大きく開けて泣きそうな顔になり、
あっ、あっと声を漏らして腰をまたウズウズさせ出しました
周りの男達がニヤついた顔で彼女の様子を覗き込んでいる中
Kがパンツをずらしてオマ○コの穴をむき出しにすると、入り口にディルドをあてがい
なあなあ、今から便器になるんだろ?ここ、ここ、と彼女に話しかけながら
顔を歪めて小さく首を横に振っている彼女を見下ろして笑い、手をゆっくり動かしはじめました
真っ黒なディルドが穴の入り口をじわじわ広げながらめり込んで行き、
同時に彼女が、んんっ、はああっと苦しそうに声を漏らしました Kはその反応を楽しむようにニヤニヤしていて、カリの形に膨らんだ部分を入れたところで手を止めると
ここ、便器になるんだろ???、ここだよ、ここ、ほらここ、と何回も彼女を嬲りました
「ここ」と言うたびに手をゆっくり上下に動かしてカリのところだけをじわじわと穴の中に出したり入れたりして
画面の中で大写しになった彼女の穴は、真っ黒なゴムのカリに引っかかって何度もめくれあがり
その度に、にちゃっ、にちゃっ、にちゃっ、といやらしい音が響きました
そしてそうやって出し入れを繰り返される度に彼女はどんどん腰をウズウズさせ、
んはあっ、んはあっ、んん、はあぁぁっ、とつらそうに声を漏らし続けました
ときどき、小さなバネが弾けるように腰が小さく、ズキッ、ズキッと疼きました そんな風に嬲られる状態がしばらく続いたところで、突然男がチ○ポをしごきながら画面の中に現れました
Kがそれを待ち構えていたように、彼女の穴の入り口からディルドを引き抜き
反対の手で彼女の頭を掴んで穴を覗き込ませました
カリの部分で嬲られ続けた穴の入り口はピンク色に充血してぽっかりと入り口が広がったままになって
穴の中の粘膜の部分まで丸見えになって、ローションを流し込んだように透明な汁でいっぱいでした
そうやってぽっかり口を開けた彼女の穴の真上に、男がガチガチになったチ○ポを突き出しました 途端に彼女が、あっあっあっあっあっと悲鳴のような喘ぎ声をあげ出し、男が同時に情けないうめき声を漏らしました
そしてすぐに、パンパンに膨れ上がったカリから、気持ち悪いくらいドロっとしたザーメンがドクドクあふれ出しました
ザーメンはチ○ポから糸を引きながら垂れ落ちてクリトリスやオマ○コを埋め尽くし、そしてそれから、
ディルドで広げられてむき出しになった彼女の穴の中に、どろっ、どろっと飲み込まれて行きました
彼女が異様に興奮した声であっ、だめ、あっだめ、あっだめ、あっ、あっだめと何度も繰り返して悶え、
腰をズキンズキン疼かせました Kが、あれ?トイレの穴どこいった??ここにあった穴だよ、とわざとらしく言いながら
ザーメンで埋め尽くされた彼女の穴の入り口に再びディルドを押し当て、ゆっくりと押し込みました
黒いディルドにこびりついたザーメンがディルドごと穴の中にヌルヌルと飲み込まれていき
そのゆっくりした動きとは真逆に、彼女があっあっあっあっあっあっと苦しそうに早口で喘ぎ声を繰り返して
股間の付け根をビクビク痙攣させました Kは彼女の反応を満足そうに見下ろし、穴の入り口に押し込んだカリのところを出し入れし始めました
ぶちゃっ、ぐぽっ、と、言い表すのが難しい、いやらしい音が響き出し
彼女が腰を何度もよじって、ハッ、ハッ、ハッ、と苦しそうに息を吐いて震え出しました
乳首が痛々しい程硬くなってセーラー服越しに浮き上がっていました
それに気づいたKが彼女の頭から手を離し、セーラー服ごと乳首を掴んで
とどめを刺すように思い切り握りつぶしました
一瞬で彼女の全身が痙攣して硬直しました
彼女がまた、声も出せない程興奮しながら行き出したのがわかりました ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています