幼稚園・保育園で先生やお母さんが堪らない 8人目 [無断転載禁止]©bbspink.com
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
就労移行支援事業所は、利用者1名×1日で行政から1万円前後の補助金が出てるんだよね。。 もうすぐ息子の入園式。
美人巨乳保育士さんにあたりますように。 息子の通う幼稚園の先生とやったったけどここでスレチじゃない? すまん、こーゆーの初めてなんでお手柔らかに。
まず俺のスペックから
28歳会社員3歳の子供一人
先生のスペック
同じく28歳、中学からの同級生、自分の子供は4歳と3歳の二人
誰に似てるって言われれば田中麗奈に似てるかも。 名前は俺が涼太で先生は菜々。お互いプライベートだと呼び捨てで呼んでる。ちなみに俺の嫁と菜々も知り合い。
ウチの子は去年から幼稚園に通わせたんだけど菜々の勧めもあって菜々のとこに入れることになった。元々菜々は口うるさい性格で、中学の頃から俺がやんちゃすると何かと言ってくるような面倒見の良い性格なんだと思う。
で、事の発端は去年の11月。
たまたま仕事さぼってパチンコしてたもんだから子供の迎え自分が行くことになった。そしたら菜々が出て来て
菜々「あっ!涼!もし時間あるんだったらウチの子も迎え行けない!?ちょっとやることあって時間に迎え行けそうにない!帰りに涼の家寄るからちょっと預かって!お願い!」
とのことだった。こんなことはよくあることなんで菜々が仕事終わるまで子供を預かることになった。 ウチは結婚してすぐに新居を実家の近くに建てたから実家とは道路を挟んで向かいって感じの造りで、子供の面倒も俺の両親が見ることが結構ある。
それでその日も俺の子供と菜々の子供は帰ってすぐ実家に預けて俺は新居で洗車とかしてた。
嫁は自分の親が入院中だったからその日は病院に行ってて帰りも遅いから菜々の子供も一緒に実家で食べようって事になってた訳。
五時半を過ぎたくらいで菜々が
新居の方に来る。
菜々「迎え来たよ!預かってもらってありがとう!っていないの?」
俺「うん。実家で見てもらってる。なんか飯も食べさせるって言ってたけど。」
菜々「えー、悪いなぁ。いーの?」
俺「いーよいーよ!折角だから上がってけよ。お茶出すから。ついでだから写真見てけば?」 菜々はウチに来て俺が今まで撮りだめた写真を見ることが結構あった。もちろん嫁も一緒にだが。
ソファーに座ってテレビで写真を見てる菜々を後目に俺はコーヒーを入れた。座ってる菜々の腰の辺りからピンク色の下着がチラッと見えてちょっとムラっとしたのを覚えてる。
菜々「これ懐かしくない!?高3のときの花火大会じゃない?」
俺「そかも。菜々今より髪短いな。」
菜々「今とどっちいぃ?」
俺「どっちでもいぃ。」
菜々「ひどくない!?もうちょっと気の利いた言葉無いわけ?」 俺「今更気の利いた事言ってなんかでんのかよ?」
菜々「出るかもしんないよ?笑」
俺「だったらやらせろよ!」
菜々「バカじゃないの!人妻によくそんなこと言えるね!ってかあなたの子供の担任なんだけど笑」
俺「そうだった。ってか菜々んちあんまりうまくいってないの?嫁から聞いたけど。」
菜々の旦那は俺の高校の時の先輩で菜々に紹介したのも俺だった。先輩が菜々のことすごい気に入っててどうしてもってんで紹介したんだけどまさか結婚までするとは思わなかった。
そんな先輩だがまぁ女好きで結婚してからもちょいちょい浮気はしてたみたいで、今回も何度目かの別居状態らしい。
菜々「別居して2週間なるかな。ホント涼にはいー人紹介してもらったよ!」
俺「選んだのはお前だろ。俺は付き合ってあげてくれとまでは言ってねーよ。」
菜々「やっぱり私見る目ないのかもね。」
俺「かわいそうなのは子供だよな。ナンも罪ねーのに。嘘でもいーから子供の前では仲良くしてろよ。ってかコーヒー飲めよ。冷めちゃうだろ。」
菜々「…。」
俺「?」
俺「…泣いてんのか?」
菜々「こっち見ないでね」 こういう時の対応に俺は慣れてはいなかった。恐らくドラマの見すぎかもだが一応そっと肩を抱く。そしてそのままトントンと肩をたたいた。
そしたら俺の胸に顔をうずめて声を出して泣き出した。
菜々「ごめんね。ちょとだけこのままでいさせて。」
俺「う、うん」
この時、俺の中で何かのスイッチが入ったのがわかった。一度バッと菜々を引き離して3秒くらい目が合った。すると菜々がそっと目を閉じた。
これってやべーんじゃねーの、と心のどっかではわかってたんだけどもう止まれなくなってた。 俺はそのままキスをした。ここで止めればまだ引き返せたと思う。でも、無意識に俺は舌を入れてしまった。
最初はびっくりした様子だったけど自然と菜々も舌を絡めてきて俺の興奮はピークに達していた。
キスしながら服の上から菜々の胸を触り始める俺。すると菜々は一旦唇を離した。
菜々「これ以上はまずいって。嫁ちゃんにも悪いよ。なにより私本気なっちゃうもん。もう止めよ?」
俺「ここまでしちゃったらもう止まれないっすよ。」
そう言って菜々の言葉を待たずにまたキスをした。抵抗する様子はない。
キスしたままソファーに菜々をそっと寝かせた。
ニットをまくりピンク色のブラを器用に外す。初めて見たけど二人子供を産んでいる割には乳首は桃色ですごいきれいだった。優しく乳首を口に含む。そして軽く舌で転がす。
菜々は腕で目を隠していた。
菜々「んっ…んっ…ちょっ…弱いよそこ…」
乳首を舐めながら右手でデニムのホックを外す。そのままパンツの中に手を入れた。
触っただけでわかったけど毛は結構薄めだった。
クリを軽く中指でさすった。菜々はビクッと体がしなり呼吸が荒くなる。 菜々「あっ、んっ、んっ、あっ、ダメ」
乳首を舐めながらクリを更に強くさすってみる。
菜々「やっ、ダメだって…あっ、んっいやっ、あっ、あっ、あっ、イクっ!」
腰が弓みたいに弧を描いてすぐぐったりなった。
俺「いったの?」
菜々「…うん…。普通聞く?」
俺「あぁ、ごめん」
菜々「ふん笑 ねぇ、キスして。」
菜々は口元だけニヤッとしてそう言った。
俺はまたそっとキスをする。今度は菜々から舌を絡めてきた。30秒くらいはキスしてたと思う。
それから俺は菜々のデニムとパンツを全て脱がせた。菜々をソファーに寝かせたまま今度はクンニした。 菜々「ちょっと、あっ、汚いって!あーっ、んっ、んっ、ダメだって!あぁっ!あっ!」
結構強い力で股で頭を挟まれた。それでも俺はクンニしながら左手の人差し指と中指を菜々の口に持っていく。菜々はそれを自分の口に含み舐め始めた。 菜々「ねぇ、涼のも舐めてあげよっか?」
俺「えっ、俺だって風呂入ってないよ?」
菜々「お互い様じゃん笑早く脱いでよ」
俺は下だけ脱いで今度は俺がソファーに横になる。すでにカチカチになってる俺のナニを菜々は5秒くらい見つめ、
菜々「もうこんなになってんじゃん笑」
と言って亀頭だけ舌先でペロペロ舐め始めた。
徐々に下に舐めていって最後カプッと亀頭全体を口に入れた。ゆっくり上下に動かす。 3秒くらい上目遣いをしている菜々と目が合った。なんだかすごい愛しく思えてくる。
菜々「もうちょっと激しくしてあげよっか?」
俺「できるなら。つかお前うまいな笑」
手も使ってより激しく上下に頭を動かす菜々。ちょっとやばくなった俺は菜々の頭を自分のものから離した。
俺「ちょっとイキそうなった。そろそろ…なっ…?」
菜々「…うん。私も入れてほしいかも…。」
また菜々をソファーに寝かせて正常位の体勢で挿入を試みる。 菜々「ゴム付けてね。一応私達既婚者なんだから」
俺「あ、あぁ。解ってる。」
普段からあまり避妊具を付けない俺はコンドームに違和感を感じた。
そっと菜々のアソコにあてがい探るようにそっと挿入した。
菜々「…んっ…」
入れた瞬間菜々は下唇を噛んで吐息を漏らした。俺は少しだけ早く腰を動かした。
菜々「あっ、あっ、あっ、あん…やっ…」
ピストンを繰り返しながらニットで隠れた胸を服をまくり乳首を舐めながら更に早く腰を動かした。
菜々「やっ!あっ、ダメだって!…そこ弱い!」
俺「知ってる」
菜々「あっあっ…やっ、あぁ…ねぇ…キス…」
菜々は俺の気を乳首から反らすようにキスを求めた。
菜々「んっ…んっ…んっ…」
舌を絡めながらキスする時の独特な音がリビングに響く。腰を動かしてると菜々は更に積極的に舌を絡めてきた。 俺「体起こすよ」
菜々の背中に手を回しそのまま対面座位の体勢になる。菜々は俺の首に腕を回し優しくキスしてきた。
菜々「なんか私達すごい悪いことしてるね。でも何でだろう。止めたくない…」
俺は言葉も返さず手で菜々の腰を動かした。それに返すように菜々も自分で腰を動かしてきた。
菜々「んっ、んっ、あっ、あっ、あぁ…」
俺は腰を動かす菜々の乳首をまた吸う。
菜々「やっ、あっ、あっ、…あぁ…あっ、あっ」
それから俺は後ろにドサッと体を倒し完全に騎乗位に。
俺「好きに動いてよ。」
菜々「えっ…恥ずかしいよ…。」
うつむきながら菜々は躊躇いながらもちょっとずつ腰を前後に動かし始めた。観念したのか腰の動きはどんどん速くなっていく。
菜々「んっ、んっ、んっ、あっ…んっ、んんっ…」
俺は両手で菜々の膝を上へ上げM字開脚にする。すると菜々は今度は上下に動き始める 恥ずかしいのか顔はうつむいたままだ。
菜々「あっ、あっ、いやっ、…あっ、んっ、あ …」 菜々の体を自分に引き寄せ俺は下から抱きしめた。そして今度は下から俺が激しく腰を動かす。
菜々「あっ!あっ!あっやっ!…んっ、あっ!あっ!イキそう…あっ!あっ!あーっイクッ…」
力んだ体が一瞬で脱力したのがわかった。菜々は体全体で息をしてるようだった。
菜々「はぁ…はぁ……もぅ…激しいよぉ…」
そう言うとまた菜々からソフトなキスをしてきた。それでそのまま俺の首筋にもキスをしてペロッと舐めた。
俺は菜々を起こして一度抜くと、ソファーに手を付かせ立ちバックの体勢になった。
菜々「私後ろからだとすぐイっちゃうかも…あっ!ちょっ…まっ…あっ!あっ!やっ!あっ!やー、んっあっ!ダメっ」
菜々の言葉を待たずに俺は挿入した。そしてすかさず速いピストンで突く。 菜々「んっんっ…あっ!あっ!あーっ!ダメっ…またイっちゃう!あっ!あっ!…イクイク…あっ!んっ!…イクッー!」
菜々は腰から落ちてしまいソファーに寄りかかってぐったりした。落ち着くのを待たずに俺はまた菜々をソファーに寝かせ正常位で挿入した。ディープキスをしながら激しく腰を動かす。菜々は俺の頬に手を添えながら舌を絡めてくる。少し涙ぐんでるようにも見えた。 文体がいつも同じだから、すぐ作文だと分かってある意味ありがたい 長かったかな?なんか迷惑かけてすんません。失礼します。 PTA役員 ともちゃんママ 立ち上がる瞬間をカメラでずっと狙ってたよ 水色のパンツが丸見えだったよ オナネタありがとう 子供の初の入園式。
かわいい他の組の先生
同じ組のTHEのつく美人妻
ホットパンツにタイツのギャルママ
色々いるもんだね。 今週末は娘の入園式
どんなママさんや先生がいるか楽しみ ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています