他人の彼女や人妻を寝取った体験談 10人目 [無断転載禁止]©bbspink.com
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>>356
何ヶ月か前にちょろっと書いたことあるけど、まず初手としては、知り合った人がSNS何かをしてたら、偶然見つけたふりをして友達申請。
そこからメッセージしながら、ちょっと好意がありますよってにおわせる会話をしていったよ俺は。
でも最近それがだめだったのかなーと思ってる。なぜならその間に向こうがこっちに好意を持っちゃうから・・・ 好意とか恋愛感情をおくびにも出さず唐突にイタズラすべし >>338
Aのスタイルは変わってなかったか聞きたい 716です
>>340
彼女のMを刺激するようなプレイの時は道具のように扱う瞬間もありますので、単純に彼女の状況、関係を持つに至る過程次第かなと。
当時は学生で、Aも彼氏も近かった上に彼女はFに気持ちがあったかもなので。
なので複数については、ちゃんと先輩や俺と関係を築ければ冷めるという事はないと思っています
>>341
AとFは彼女が卒業してからすぐに破局したみたいです。
過去の恋愛の話になった時「あいつは最低でしたよー」なんて言うAに対して彼女が何食わぬ顔で
「ねー、チャラかったし」と言っているのにはニヤニヤしました。
>>342
すみません、イニシャルでその二つが思い浮かんでしまって良くなかったですね
>>361
変わってませんね、ロリっぽいわけではなく標準体型だと思うのですが
彼女が出るとこはガッツリ出ているタイプなので並ぶとどうしても、それはそれでそそられますが 連休中は一度会ったが、彼女があの日に
という事でセックスはなし(とりあえず会いました)
元々少し不順な体質で、こういう事はある
なので触り合いに。とは言っても俺は彼女の胸や頭撫でたりくらいで、彼女は口
仕事終わりそのままなので、当然風呂もまだ入っていない
日中かなりの汗を掻いたはずの俺のモノを、何の抵抗もなく口に含む彼女
一週間の仕事を終えてのフェラは至福で、思わず大きく息を吐きながら天井を仰ぎ見てしまった
彼女の熱い口の中で見る見る大きくなっていく
完全に勃起すると彼女は一旦口を離し、次はひたすら舐めてくる
裏筋から玉袋の裏まで、しっかり教えた甲斐あってか本当に丁寧
ただ前も書いたが、彼女のスキルが上がる程俺は弱くなってしまう。情けない声が出るのを我慢出来ない
結局、彼女にイかされる形で口内に一発目
もちろん飲む、ここ最近はもう当たり前というか、普通にしていてもわざわざ抜いてから飲ませる時もあるくらい
ゴムに出すよりも遥かに征服感みたいなものを感じられる
しっかり飲み込んだ彼女。軽くお掃除されながら少し会話をする 話題は先日会ったAについて
写真で見るより可愛いかったな、と素直に思った事を口にする
彼女も「でしょ!」と同調。そこから俺が結構Aを褒める
何か意図があったとかではなく本当に思った事を言っていた。すると彼女怒ってはいないが相槌に少しに棘が出てくる
「でもでれでれし過ぎですよ、引かれますよ」
「いや、全然引いてなかったよ、○○(彼女)がトイレ行ってる時も楽しく話してた」
「彼氏もいないって言うから狙おうかな、やりたいし」
これはわざと言ったのだが、思いの外反応を示した彼女
「ええっ!?」なんて驚くので、いじめたくなる
「お互いフリーだし問題ないだろ」
そう言うと彼女無言になり、しおらしくなったと思いきや、手でしごいて来た。
それまでの舐めで十分に勃起していたので不意打ち
待て待てと言っても止めない彼女
一向に言う事を聞かない。なので少しマジな声で
「口だろ?わかってるな」と息絶え絶えになりながら言う
すると彼女、一瞬動きを止めた後、パクリ。そのまま音立てながら吸われて、二発目 さすがに息が切れる、脱力。彼女も飲み込んだ後、口を離してはぁはぁしてる
「このまま続けるぞ」と彼女の頭に手を伸ばし、そのまま強引に顔を下げさせる
そこからは彼女の頭を掴みながらのイラマチオ
「んっ、ぐぅ、う、んっんっんっ……!」
かなり喉奥に入れても我慢するようになっているのでお構いなし。
「Fとやったんだから、俺とAがやってもいいよな?」「○○は彼氏いるもんな」
と言葉責め
彼女は返事が出来るわけもなく、ただ苦しそうな声とジュポジュポという音だけが聞こえる。
一旦動かすの止め、彼女を休ませる。咥えたまま「ふーっ、ふーっ」と呼吸をする彼女
「どうする、止めるか?」と優しく尋ねると首を横に振る
「あと少し頑張れるか?」頷く彼女
「可愛いよ、ありがとう」と頭を撫で、また再開
「歯、当てるなよ」と激しく彼女の頭を動かす。俺の腰を掴んでる彼女の手にも力が入る
喉の奥を突いているにも関わらず舌と吸い付きがすごい
散々喉奥を突いた後、彼女の顔を股間を押し付けるようにして発射
一回、二回三回とちんこが脈打つ度に精子が出てくる出てくる 時折、苦しそうな音を出しながらも絶対に口を離さない彼女
「こぼすなよ」と股間に顔埋めてる彼女に指示
舌を動かし吸っているのがわかる
ゆっくり彼女が口からちんこを抜き、身体を起こす
「開けて」と彼女の口に指を入れ、口内を見ると大量。この年齢でまだこれだけ出るかと自分に引いた
全て飲んで、とりあえず終了
彼女はAの話題で少し拗ねていたけど、すぐにキスしながら謝ったら機嫌は直った
この後は順番に風呂入って、就寝に 布団ではイチャつきながら会話。俺は彼女の胸揉みながら。なんか流れでプロレスごっこみたいなお遊びに
プロレスごっこと言っても技かけるとかではなく、スキンシップ程度
その中で俺が太ももの間に彼女の顔を挟むという、上から見るとS字のような形になった
「やめて下さいよw」なんて最初は俺も彼女も笑っていたのだが、結局フェラに
寝転がりながら彼女の顔挟んだまま四発目。量こそ少なかったが、しっかり飲んでもらった
次の日はゆっくり起きて、だらだらしながら最終的には口で二回
仰向けになった彼女に跨る形で一回、69の形で一回
寝ると案外復活するもんだ
彼女は計六発分飲んだわけだが、大丈夫だろうか
お腹痛くなったりとかはないと言っているが
どうにか書けるエロ話をと思ったんだが、小粒で申し訳ないです。
今度は何かあった時に来ます、連投すみません。 >>362
Aに教えてあげたいな
「目の前の先輩はそのチャラい奴に尻叩かれて気持ち良くなってたんだよ!」ってね >>367
ありがとう!楽しく読ませてもらいました まあ作文と思う人は読み飛ばせばいいんじゃない?
楽しんでる人もいるみたいだし スレが荒れる原因にもなるしね
俺は読み飛ばした >>370
お前がわざわざカキコする意味が分からないw
カキコしたら幸せなの?
お前は不必要な存在なのだからROMれないなら死ねばいいのにw >>370
お前みたいなやつ定期的に湧くよな
えっちねた板でネタにマジレスするからすぐわかるわ
まさにゴキブリ 叩かれるとすぐ自演認定する奴〜www
顔真っ赤かな? すぐに自演認定するヤツは自分がしてるからなんやで
ばっちゃんが言ってた >>374
見事なブーメランだなw
言いたかっただけか?小僧ww >>372
372を読む限り、あなたも大して代わり映えはないように思いますが… エロマンガじゃあるまいし短期間でそんなにいけるなんてすごいですね
もう少し考えてから投稿してみてはいかがでしょうか あした初めての人妻と会ってくる
ピル飲んでるからナマokらしい
旦那とのセックスじゃイけなくて…とか言ってるから、一緒に中でイこうねと話したらめっちゃ照れてて可愛い 今飼っている年上の人妻が濡れやすく、前戯もそこそこにチンチン入れてとお強請りする。
膣の締め付けがキツいために亀頭がウリンっと入る瞬間が最高のスリム巨乳の中出し大好き。
インポの旦那さん、ありがとさん。 う〜ん
早漏だからな俺は
チャンスあっても長くツヅカナイわ 会社の人妻同僚と飲んだ勢いでホテル行った
この同僚の旦那は元上司で、ぶっちゃけ嫌いだったんだけどたまに付き合いで飲みに行ったりしてた
その時、嫁はSEX嫌いみたいだし殆ど営みもなくて不満って文句言ってた
そんな同僚だから、冗談でホテル行こうって言って本当に来るとは思わなかった
SEXになったら、話と違ってフェラしてそのまま生でいきなり挿入してくるし、最後は顔にかけて って言われてびっくり
あとあと、聞いてみたら旦那は短小で早漏らしくてやる気にならないらしいww
問題は俺の嫁も元同僚だから、この同僚と繋がってるって事なんだよなぁ >>386
挿入してくるし???
日本語おかしくない? 難しいな
挿入させてくる!?
この場合の挿入は合体や結合とかと、そのまんま置き換えられるような気もするし
まあ普通に読めたからどうでもいい 同期と付き合ってる彼女を寝取った。
彼女は3年前に俺の課に配属された。同期が紹介してくれ!というので去年紹介したんだが、段々綺麗になっていくのを見て、今年の春頃に口説いてホテルへ。
調教中。 >>389
ちょっと鬼畜〜
因果応報って知ってる?知らなかったらググれ >>389
俺は似たようなことされたから人生終わらせたったw 俺は親の仕事の都合で海外生活が長く、日本に戻ってからは、帰国子女を多く
受け入れている私立高校に入り、大学に進学したのだが、大学に入ったばかりの
18歳のとき、42歳のアメリカ人の白人女性と関係をもっていたことがある。
彼女は俺の高校時代に、俺の学年を担当していた英語教師で、ある日偶然、
卒業以来ひさしぶりに街角で再会したのがきっかけだった。彼女は既婚で、
目尻や口のまわりに少し小じわがあるものの、なかなかの美人で、背が高く、
知的で洗練された雰囲気があり、ブロンドの髪と長い脚が印象的だった。
体型はスリムだが、大きく盛り上がったスーツの胸元や、タイトスカートが
ピッチリ張り付いた肉感のあるヒップからは、俺と同世代の10代の女子にはない、
成熟した大人の女の色気を発散させていた。 俺は高校時代から彼女のことを意識していたのだが、ひさしぶりに再会すると、
彼女も俺のことを覚えていてくれた。そして喫茶店でコーヒーを飲みながら
いろいろ話をしてみると、年の差をあまり感じず、なぜか気が合い、会話が
はずんだ。彼女のアメリカ人の夫は仕事の都合でアメリカに一時帰国しており、
日本に戻るのは半年近く先で、一人息子もアメリカで全寮制の高校に通っていて、
俺と再会したとき、彼女は俺の出た高校で教えながら、マンションで一人暮らしを
していた。彼女も俺のことがまんざらでもなかったのか、それとも一人暮らしの
寂しさがあったのか、その後、俺と彼女はよく一緒に食事をしたり、飲みに行ったり
するようになった。そして、ある晩、彼女のほうから俺を自分のマンションに誘い、
そこで俺は彼女に導かれるまま、初めて女の体を知った。女として熟しきった
彼女の体とセックスは、想像していた以上に魅力的かつ刺激的で、俺は彼女との
不倫の性愛に溺れていった。 一番印象に残っているのは、肉体関係を持つようになって2週間ほどたったころ
体験したセックスだ。それまではどうしても経験豊富な年上の彼女にリードされる
ことが多く、また俺自身の経験不足もあり、思うように彼女を満足させることが
できなかったのだが、その日は彼女に教えられたテクニックを駆使して、
俺はいつも以上に忍耐強く、かつ積極的に彼女を責め、彼女も俺のもとで初めて
淫情に火がついたような反応を示し俺を狂喜させた。それは今思い返しても、
俺が体験した最高のセックスだった。以下はそのときのことを書き綴ったものだ
(実際の彼女の言葉はもちろん英語だが、ここでは便宜的に日本語に訳した)。 ある日の夕方、いつもの待ち合わせ場所で待っていると、高校の授業を終えた
ばかりの彼女がやってきた。彼女は肩までのびたブロンドのストレートヘアを
なびかせ、いかにもやり手のキャリアウーマンといった感じの黒いジャケットと
スカートのスーツに身を包み、ベージュ色のガーターストッキングをはいていた。
その洗練されたアラフォーの白人女教師が発する悩ましいまでの艶っぽさと、
スーツのボディーラインに浮かび上がる成熟した大人の女の肉体は、10代の俺を
夢中にさせるには十分すぎるものだった。それから二人でまっすぐ彼女の
マンションに向かい、部屋に入りドアを閉めると、もうそれ以上湧き上がる欲情を
抑えきれず、俺と彼女は立ったままお互いの体を強く抱きしめ、唇を重ね合わせた。
舌と舌が絡み合う濃厚なキスを続けながら、俺が彼女の腰にまわしていた両手を
下に移動させ、スカートの上から彼女の豊かなヒップをまさぐると、彼女は
太ももを俺の股にピッタリと押し付けてきた。 俺は彼女を部屋の壁に背中をつけるように立たせ、彼女のジャケットと白い
ブラウスのボタンをはずし、胸元を大きく開け広げた。そして白いブラジャーを
引き下げ、露わになった豊満な乳房を両手で揉み上げ、乳首に唇をつけ、舌で
優しくなめてやると、彼女は俺の頭をしっかりと抱きしめて吐息をもらした。
そのまま短めのスカートの中に右手を入れ、パンティの上から女の割れ目の
あたりを撫でると、すでに熱く、ぐっしょりと濡れていた。俺はわざと彼女を
じらすかのように、パンティの上から指先をじわじわと動かし、割れ目を刺激して
いきながら、彼女の息遣いがだんだん荒く乱れ、パンティのその部分がますます
濡れてきているのを感じていた。 彼女がいよいよ高まってきたのを確認した俺は、彼女の白いパンティを脱がすと、
右手を再びスカートの中に入れ、太ももを撫で上げ、女の割れ目の端から端へと
指先を走らせ、さらにクリトリスを指先でころがすようにいじりまわした。
そしてすでにおびただしい愛液でヌルヌルになっている割れ目を押し開け、
中指の先を内部に差し入れた。指先を女の陰部の中でじわりじわりと動かすと、
彼女は呻き声をあげ、喜悦に細かく体を震わせ、しがみつくように俺の頭に
まわした手に力をこめた。俺は立ったまま彼女の首筋や乳首に舌を這わせながら、
スカートの中に入れた右手の指先を絶え間なく動かし、クリトリスや膣内の
敏感な肉壁を愛撫していった。 やがて彼女は、すでにはちきれんばかりになっている俺の股間に右手をのばし、
ジーンズの上から男のそれを撫でながら、顔を紅潮させ、泣くような声で、
「もうだめ…お願い、入れて…」
とささやいた。それは女盛りの脂ぎった豊かな肉体が、もうそれ以上がまんできず、
年下の若い男に最後のものを要求しているように感じられ、俺の欲情をいっそう
かき立てた。その時の俺にとって、もはや彼女は母親ほど年上であることも
人妻であることも関係なく、男として征服しなければならないひとりの女だった。
今日こそ自分の思うがままに彼女を犯したい。そんな思いにかられた俺は、
半ば強引に彼女を部屋にある大きな洋風の鏡台の前に連れて行き、立たせたまま
鏡台に両手をつかせると、背後から彼女のスカートをまくりあげた。 すでにパンティが脱がされ、露わになった彼女の形のいいヒップを手で撫でまわし、
そのムッチリした感触をしばらく楽しんでから、俺は自分のジーンズとパンツを
おろし、愛液で内も外もベットリと濡れた女の陰部に、痛いほどに勃起した一物を
立ったまま背後からズブズブと根元まで差しこんだ。陰茎が奥まで入ると、
彼女は両脚をピーンと突っ張り、ため息をついた。そしてこのような淫らな体位で、
息子ほど年下の元教え子に挿入されている己のあられもない姿を鏡の中に見ると、
自分から俺を求めたとはいえ、やはり年上の女教師としてのプライドや羞恥心、
罪悪感が残っていたのか、彼女は顔を赤らめ、鏡から目をそらしてうつむき、
恥辱に肩を震わせた。 そんな彼女の仕草は俺の興奮をいっそう高め、征服欲を刺激した。俺は両手で
彼女の腰をつかみ、はじめは彼女とひとつになった感触を味わうように、
ゆっくりと一物を抜き差し、しだいに激しく深く女陰に突き入れていった。
そのうちにプライドや羞恥心よりも、若い男の硬く熱い肉棒がもたらす快感が
勝ったのだろう、
「ハァ、ハァ、ハァ…あっ、あっ、あああっ…イイ、イイっ…」
と彼女の息遣いは次第に荒くなり、それはやがて艶めかしい喘ぎ声に変わっていった。
俺は彼女と繋がったまま、ボタンをはずしたブラウスから露出しているたわわな
両乳房を、前にまわした両方の手のひらいっぱいにつつみこんで揉みしだいたり、
陰茎を没入させている割れ目に右手を伸ばし、クリトリスをいじりまわしたり、
彼女の肉体にさらなる愛撫を加えながら、緩急をつけて腰を振り、彼女を責め続けた。 「あっああっ…イっ、イイわ、イイ…もっと、もっとぉぉ…あっ、あああーーっ!」
美しく成熟した白人の大人の女が、ついさっきまで教壇に立っていた、スーツを着た
知的でクールな風貌の金髪のベテラン女教師が、今やスカートをまくりあげられ、
ブラウスのボタンをはずされ、ブラジャーもずり下げられた恥辱の姿を晒し、
むき出しになった豊満な乳房をゆらしながら、実の息子とほとんど同い年の、
肌の色がちがう外国人の元教え子の俺に、立ったまま背後から犯され、眉をしかめて
よがりまくっている…その狂おしいほどに淫らで、背徳的とも言える光景を鏡越しに
見ながら、勃起しきった陰茎を、熟れた白人女教師の膣穴に、背後から力いっぱい
突き入れ抜き差しする快感と征服感に、18歳の俺は目がくらみそうな思いだった。 俺と彼女は服や髪の乱れも忘れ、欲情のおもむくままにお互いの体を求め合い、
獣のように立ったまま、熱く、深く、そして激しく交わった。俺の眼下で、
まくりあがったスカートから露出した彼女の豊かなヒップが前後に揺れ、
グショグショに濡れた女陰に、硬く直立した俺の肉棒が繰り返し繰り返し
差し込まれていく。女の割れ目からは、溢れ返る愛液のしずくがポタポタと
したたり落ち、フローリングの床に水溜りを作っていた。
「あああっ…感じる…あなた、すごいわ、ああっ…しっ、信じられない…こんなの、
初めて…あっああっ、イイ、イっ、イイっ…強く、強くぅ…あっあああっっ!」
若い外国人の男の情熱的な性技を体全体で味わい、快感にのたうつ白人熟女の
艶めかしく淫らな喘ぎ声と、パンパンパンと二人の肉と肉がぶつかり合う音が
部屋の中で交錯していた。 そして俺が腰を「の」の字にグラインドさせながら、そそり立つ一物をじわりじわりと
膣壁に擦りつけるように奥深く差し込み、それから一転して激しく腰を前後に
振りたて、亀頭で子宮口のあたりを突くと、彼女はもうよくてよくてたまらないのか、
「あっあああーーっ!…イイ、イイっ…そこよ、そこ!…ああっ、神様ぁぁ!…
もっと、犯してっ!…イイっ、イっ、イイ…ああっ、イクぅ…あっ、あああっ、
イク!イクぅぅっ」
と鏡台についた両腕をピーンとのばし、上半身をのけぞらして悶えながらよがり泣き、
官能の叫びを上げた。それは俺が初めて聞く、彼女が完全に理性を失い、この俺の
一物と性技の虜になったことを示す、えもいわれぬ快い声だった。 彼女はもはや俺のなすがままにセックスの快楽に溺れていた。硬くいきり立った
元教え子の男根で、背後から女陰の最奥を繰り返し何度もえぐられ、スーツを着て
立ったまま、半ば放心状態で、顔を紅潮させ、恍惚と苦悶が入り混じったような
表情を浮かべ、よがり泣きの涙を流し、半開きになった口元からよだれを垂らしながら
艶めかしい喜悦の声を上げている…鏡の中には、それまで見たことがない、淫らに
乱れきった彼女の情痴の姿態と卑猥な表情が映し出されていた。俺はそれを見て、
俺にセックスの手ほどきをした艶っぽい人妻の白人熟女を、教室で俺を魅了した、
知的でクールなキャリアウーマン然とした年上の外国人女教師を、今や自分の一物で、
理性も恥じらいも失うまでよがり狂わせ、虜にした征服感と、初めて一人前の
男になった実感に酔いしれていた。彼女のアメリカ人の夫は、このような淫らな
体位で彼女とセックスをしたことも、彼女をここまで感じさせ、乱れさせたことも
なかったに違いない。 「あああっあひっ…ひっひぃぃ…あっあうっああっあっ…あひっ…あっあっあああっ、
イク!…イク!イク!…あっあぁぁぁぁぁぁーっ!!!!」
俺の激しい腰使いに身体を前後に揺さぶられながら、髪を振り乱し、汗と涙にまみれ、
もはや言葉にならない悲鳴にも似た歓喜の叫びを上げていた彼女は、やがて不意に
嬌声を止めると、上体をのけぞらせ、全身を硬直させた。それと前後して、
膣内が痙攣し、おびただしい量の愛液が割れ目から溢れ出し、陰毛といわず、
太ももといわず、ビショビショに濡れた。彼女は俺のもとで、ついに歓喜の絶頂に
達したのだった。 彼女がイッた様子を初めて見て、俺は全身の血が妖しく乱れ、強烈な情欲が
こみあげてきた。俺の脳裏には白昼夢のように彼女の二つの姿が浮かんでいた。
ひとつは、スーツに身を包み、42歳のベテラン女教師らしい知性と気品を
漂わせて教壇に立ち、時には厳しく生徒達を指導する授業中の凛とした彼女の姿。
そしてもうひとつは、そのスーツを着て立ったまま、20歳以上年下のまだ18歳の
外国人の元教え子の俺に、背後からされるがままに激しく犯されながら、
元教え子の一物がもたらす快感の極みに、理性も羞恥心も失い、割れ目から
愛液を垂れ流し、よがり泣き、歓喜の叫びを上げる淫らな彼女の姿だった。 そのギャップの激しさ、ふだんは高貴な白人女教師の乱れぶりが俺の興奮を
極限まで高めていった。俺はそのあまりに対照的な彼女の二つの姿を交互に
思い浮かべながら、今にも崩れ落ちそうな彼女の腰を両手でがっしりとつかみ、
気も狂わんばかりにズンズン突き上げた。そして、ついに耐えられなくなり、
思わず獣のような呻き声を上げながら、コンドームを付けていない勃起しきった
生の陰茎を根元まで女陰に突き入れたまま思いっきり射精した。それはまるで
脊髄に電流が流れ、全身がしびれて気が遠くなるような快感と、この美しく
成熟した白人女教師の心も体も、己の一物で完全に征服した、男として
言いようのない充実感をともなう、それまでに経験したことがない激しい
射精だった。 ドクドクとありったけの精液を白人女教師の子宮に注ぎこんでから、俺が彼女の
腰をつかんでいた手を離し、汁にまみれた陰茎を引きぬくと、彼女は全身の力が
ぬけたかのように床に倒れこんだ。彼女は俺とのあまりにも激しいセックスで
歓喜の限界に達し、失神していた。そしてブラウスもスカートも乱れたまま、
声もなく、ただ体をピクピクと痙攣させ、絶頂感の余韻にひたっているようだった。
彼女の下半身に目をやると、まくり上がったスカートから露出した両脚の付け根から
内ももにかけて、俺の精液と彼女の愛液が混ざり合った白濁状の液体が割れ目から
溢れ出てベットリと付着していた。 その何とも言えぬ淫靡な、元教え子にスーツを着たまま立ちバックで犯され中出し
された恥辱の痕を晒して俺の足元に横たわる、授業中とは変わり果てた彼女の姿を見て、
俺は教師と教え子という二人の立場は完全に逆転し、今や俺が彼女をリードし、
「教育する」番になったことを実感していた。俺にセックスの手ほどきをした
経験豊富な人妻の白人熟女を、理性を失うまでよがり泣かせ、失神するほどの絶頂に
導いたことで、男としての自信を深めた俺の一物は衰えを知らず、さらに貪欲に、
この年上の白人女教師の艶っぽく成熟した肉体を貪り、さらに激しく彼女に
セックスの快楽の、女の悦びの極限を教え込もうと、すでに硬く痛いほどに勃起し、
彼女が失神から覚めるのを待ち受けていた。(終) 言葉のチョイスと表現力が素晴らしいね
もしかして今まで名作を投稿したことある人かな?神光臨だわ。
表現力的に作者は小学低学年かな?
まだ内容は読んでないけど、今後に期待したい。 どこかの体験談サイトのコピペだろ。どっかで読んだことあるぞ。
他のスレにも貼ってたし ジンガイは行かないよ!
カミングだからww
それ以外はまあまあ >>422
(実際の彼女の言葉はもちろん英語だが、ここでは便宜的に日本語に訳した) この季節になれば思い出す。
うちの野球部が夏の甲子園に出場、パブリックビューイングを体育館でやった時の話。
当然夏休み中なんだが有志とはいえ、ほぼ全校生徒が体育館に集まっていた。
一年前に告られた女の子がいて地味なタイプだったんで振ったんだけど、春から野球部のレギュラーの同級生と付き合い出した。
現金なもんで、人のものになると何故か興味が湧いて、しかも垢抜けてかなり可愛くなってたんでもったいない事したもんだと。
で、その日に体育館にいるその女子に声かけてみたら、真っ赤になってはにかんでいる。その様子を見てまだ俺に気があると確信、勇気を出して誘ってみたらついてきた。
そのまま立ち入り禁止の校舎に入って、トイレでやった。ゴムなんか持ってなかったけど、ドキドキ感半端ないし、想像していたよりも凄く綺麗な裸だったので、連続二回もやってしまった。勿論外出し。
戻る頃には試合も終わってたのでそのまま部屋に連れ帰って今度はちゃんとゴムしてエッチ。 二年の彼氏がその試合で途中出場したのに、その時彼女は俺とやっていたという。しかも試合の結果なんかよりも俺の部屋についてくる事しか頭に無かったみたい。
結局彼氏と別れて俺と付き合う事になったんだけど、なんか女って一途な所は可愛いと思う反面、怖いとも思った。 いい条件のほうに乗り換えるのは当たり前なんだよなぁ >>427
え?良い条件?良い条件なら甲子園出た彼氏でしょ >>428
見た目より野球より、セックスがよかったんだろ >>429
ううっ…お前にはそう言う経験ないんだな…まぁその頑張れよ!いい事あるさ! >>431
異常な緊張癖があったりタイヤ担いで砂浜走ったりしたら赤くはなるが、名前よんだ位で真っ赤になるお手軽女子は漫画だけw >>432
お前もかよ!そら大多数ではないかもしれないけど確実にそういう子いるからね 実際居たら大丈夫か!!?って心配になるぐらいレアなのに2chやらの書き込みでは良くみる表現
ああ創作だねってすぐわかるから萎える お前らコミュ障オタは女に話しかけられたときは赤面してキモい顔伏せてるじゃん 21歳の大学生をいただいた時なんだけど
上半身は簡単に脱がせられたのにパンティーに手をかけたとたん必死に抵抗してきた
でも胸だけでも結構感じているようだったので、パンティーをちょっとずらして横から入れた
一瞬びくっとして逃げようとしたけれど、始まってしまえば彼女もすぐに腰を動かしてきた
少しするとまだこっちはいっていないのに中から精液らしいのが流れ出てきた
問い詰めると、つい数時間前に彼氏に中出しされたばかりで、それで脱がされるのに抵抗したという
そのあとは彼氏のを掻き出すように大きくピストンをしてから改めて中に出してやった
他人の精液に触れてしまったのはちょっと気持ち悪かったけれど、優越感のほうが勝った感じだったかな >>437
これ20代のときの彼女で同じことあったわw
当時は全然笑えなくて凹みまくったけど
NTRに目覚めたら興奮案件だよな >>439
>>437
わかる!!むっちゃ興奮するよね!
ジェラシーとエロスで体が爆発するかと思った! >>439
>>440
わかってくれてありがとう それではちょっとだけ続きを話してもいいかな
セックスが終わってから、彼女は自分と今後付き合ってくれることには同意してくれたのだが
今の彼氏にいきなり別れは切り出せないのであと1ヶ月くらい付き合いながら自然に別れたい、と言われ承知した
だからその後1ヶ月くらいは週に2回くらい彼氏とセックスして帰ってきた
そして「今日で会うのを最後にする」という日の朝は、胸にしっかりキスマークをつけて、しっかりと中で出した後すぐにパンティーを履かせて彼女を送り出してあげた >>442
返却前提の中出しほど気持ちいいモノは無いよな。
彼氏付きの女がどこまで俺の欲望を許すのか
いくら美人でも完全に心まで喰ったら興味無くなっちゃうんだけどね。 心や頭の中では彼氏が大好きなのに、
体や子宮は俺に堕ちてるって娘とHするってシチュエーションに憧れる。
彼氏とゴムありでセックスしたけどその娘は物足りず、デートが終わって別れたあと子宮の欲求に抗えずに俺のところにセックスしに来て快楽を求める娘を、ひたすら生で思う存分イカせまくるってなことをしてみたい。 彼氏はゴム 俺は生
何で俺は生でいいの?って聞いたら
好きだからと言われて逝きそうになった >>445
あるある
俺との子なら絶対かわいいから良いんだそうだ。
血液型同じだったし普通は気づかず完全犯罪 NTR物定番コースでいいな
なし崩しで彼氏持ちとヤッて以降セフレにしてたけど
最近向こうに距離置かれてごぶさただわ >>445
そこまで行くと彼氏が形骸化してて興奮しないなあ >>443 >>444
わかるわかる
板挟み状態で混乱している顔を見ながらの寝取りセックスは燃える
そして困りながらも感じちゃってるんだから女の子も結構したたかだよね >>449
好きになっちゃったら駄目でしょ
心は一途に彼氏を想ってなきゃ
彼氏大好きなのに彼氏のセックスじゃ満足できなくて
身体が勝手に間男のモノを求める
自分じゃもうどうしようもできないところにエロスを感じるんだから >>451
それを好きと本人が勘違いしてるだけかも知れないじゃないか セックス終わった後こちらに背中を向けて
「○○君ごめんね・・・」みたいなことつぶやきながら泣いていた女の子
これには最高にどぎまぎした 俺のペットちゃんもそのタイプだわ
やるとき泣きながら彼氏の名前連呼してごめんね!◯◯くんごめんなさい!って絶叫しながら何度もイク
最後は号泣しながら中出しで終わり
それでも離れれないクソ女だけど本当に最高の女や 不倫女はセックス中き泣き出した所に中出しするのがゾクゾクして最高だな。
「○○君ごめんなさい」っていう女には当たった事無いわwww ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています