16才のとき、炬燵で仰向けになっていた母親がうたた寝し始めたので、
炬燵布団をめくって見ると、スカートが太もものつけ根まで
捲れ上がって、真っ白な太ももが丸出しになっていた。
母が目を覚まさないかとドキドキしながら、太ももを触ろうとしたところで、
いきなり祖母が家にやって来てしまい、すべてが水の泡に・・。

祖母が来るなら、事前に言っておいて欲しかった。
それからしばらくは、祖母が憎くて憎くてたまりませんでした・・・w