444ですが、その後はSさんとは何も話せずに数日が過ぎてしまった
しかし前回同様自分のマグカップを洗いに給湯室に行ったら、すぐにSさんが来た
「M君(俺)あれからチラチラこっち見てたでしょ(笑)やっと一緒になれたね」
俺もあれ以来Sさんと給湯室で一緒になる機会を伺っていたが、
Sさんも同じ考えで今俺が給湯室に来るのを見てやってきたらしい

「M君、今日ランチ一緒に食べに行かない?」
まさかの展開に焦ったが、もちろん断る理由はないので一緒にランチを食べてたくさん話をした
次の日の夜もご飯を一緒に食べる約束をしてその日は終わった

こうなれば当然の展開でホテルでエッチした
Sさんは高校の時以来彼氏がいなくて、あの時のズボンの膨らみが脳裏に焼き付いていたらしいw
となれば思う存分チンコを堪能してもらい、至れり尽くせりのセックスだった
ご馳走さまでした!