今までで一番興奮したセックス [無断転載禁止]©bbspink.com
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やる予定じゃない状態からの流れでエッチてのが俺は大好き
仕事と飲みの後にシャワーなしでなんてたまらんわ 飲み屋の個室で飲んでたら、店の店員が出かけてきますといなくなったので、ソファーがたまたまあったので、クンニしてたら、フェラもって要求されて、そのまま69にんった。
当然そこまでいけば、挿入とあいなり、立ちバック、バック、駅弁、女性上位、正常位といきまくり、最後も正常位のまま中だし。 >>56
そのパターンで2回ほどワキ毛処理してない女の子に当たったことあるわ 逆にその処理問題と下着なんぞのせいで失うチャンスの方が多い はい。
何回も何回も興奮してます。
そうそう、その時は、入れたままで、発射してもまたムクムク元気になり、入れた状態での生だしでした。
そのため、店を出てから、ああ・・熱いのが出て来てると言われ、またまたムクムクしてきた記憶があります。 明るい部屋で、股を180開き、おまんこを見ながら吸うのはいいよね。
くりは、舌先でかるくつんつん。
陰唇は、舌で押し開き、膣内に舌を挿入。
そうこうしている内に、早く大きいの入れてと言ってくるよ。 いいにおいの子も最高だけど、Hしながらなんとなく臭い時があるよね。
おまんこの臭いの・・・・・
ピストンしてると、立ち込めてくるくらい。
でもそれもいいよ。 下着が妙に地味だった彼女連れて下着やさんに行って、彼女の下着を選んでたら
「本当はあなたも着けたいんでしょ?」と言われ黙ってたら「絶対そうだ。」と
見抜かれた。彼女のを買って店を出たら、彼女がちょっと待っててと言って再び
店に入っていって、やがて戻ってきて紙袋を差し出してきた。「何?」と聞いた
ら、あなたの買ってきた。そう言われて大興奮。すぐにホテルに行って二人で新
しい下着を身に着けた。俺・・下着何度も着けたことあったのでガーターベルト
もお手の物で、困っている彼女を手伝って2人でブラパンガーター姿になって鏡
の前へ行って一緒に記念写真撮った。彼女が選んだ下着は彼女との色違いのお揃
い。彼女がブルーで俺ピンク。サイズがピッタリなのには驚いた。 俺は既にパン
ティーにシミ作ってて、その日はセックスは彼女主導で・・女になって犯される
気分を味わった。2人でドロドロになって交わり続けた。何回か出した後に時計
を見たら3時を回ってて・・6時間くらいやりっぱなし。最後は2人ともガータ
ー着けたまま、俺はそれにブラジャー着けたまま昼頃まで爆睡した。人生で最高
のセックスだった。 さんざん酷い事して俺の事を振った元カノが、よりを戻したいと言ってきた時、ラブホに連れ込んでセックスしたのが一番良かった。
酷い振られ方された仕返しに、まだ濡れてないあそこに無理矢理入れて、痛がる彼女に中出ししたり、
フェラさせてる時に、無理矢理奥まで突っ込んで嘔吐させたりした。
本当は女の子が痛がったりするのは可愛そうで絶対嫌なんだけど、本当に嫌いでムカつく女が痛がったり苦しんでるのは本当にゾクゾクした。 何回出しても直ぐにビンビンになり、即挿入したことかな。
大学生の時だから、元気はよかった。
相手の女子大生も、遊び人だから膣イクを熟知しており、生で何回も何回もいきまくり、できたらどうしようかと思いながら、我慢できず一晩中寝かせなかった。
運よくできなくてよかった。
遊び人なので、あとは適当に付き合いをしていた。
今でも会えば、多分はめるかもしれない。
稀にない名器だからいってしまうと思います。 >>67
スカッとする系の話なら詳しく語って。
具体的にどんな酷い事されたのか、性的復讐の結果どうなったか、みたいな。
話が面白くなるなら多少の脚色はおk。 >>68
「稀にない」は馬鹿すぎる
まあ避妊もしないような頭だから所詮この程度か 20代のころ、夕刊紙のAV男優募集で出演した、マニア限定ビデオ撮影が一番興奮した。
相手の女優(彼女も素人という事だった)は100キロはあろうかという30代くらいのデブス。
撮影場所は都内某所のアパートの一室。年増の嫁と若い旦那の素人夫婦が子作りするところを見せるという設定。
簡単なヤラセインタビューの後風呂場で一回、暗くなってから布団で一回の二回撮影、中出しは真正だった。
スタッフに見られている事もそうだが、不特定多数の人にこのシーンが見られると思うと興奮した。
実は後日談があり、一ヶ月ほど後、女優さんが妊娠してしまったので中絶費用の一部として20万振り込めと電話が来た。
もちろん、その責任を俺にとらせるのはおかしいと反論した。
だが、契約書には撮影時の行為が原因で女優の健康に問題が生じた場合応分の負担をする、とあると強く言われ、仕方なく応じる事にした。
あまりゴネるとその筋の人が出て来てやばいことになりそうな気がしたのも応じた理由。
その時は若くて分からなかったが、これは詐欺だと後になって気づいた。
ビデオは合法的だと言われたが、多分裏ビデオとして売られたんだろうな。 >>72
たった20万で人生で一番の興奮を買えたなら安いんじゃないか? >>73
それは言える。
後で知ったが、AV男優募集につられて応募すると実はホモビデオで、ケツを掘られたなんて話もあるらしい。
だから、女とヤれたし最高に興奮したし、むしろ良かったってとこか。
ついでに人生勉強もできたわけで。 俺は彼女と一度だけした、
野外セックスしたのが興奮したなぁ〜!
人通りの少ない夜の公園に草影に隠れて、
大胆にも全裸で声は我慢しながらのセックス。
誰かに見られないか普通に怖かったけど、
同時にめちゃくちゃ興奮した!
でも今度は、彼女とその親戚の子供で旅行に行くから、子供の隣で堂々とセックスしちゃお!って彼女と話してる!
考えただけで興奮しちゃうw!
体験出来たらまた投稿します! >>78
今のところは野外が一番だけど、
"でも"今後これが一番になるんだろうな?と言う意味でつけましたが…変でしたか?(^^; 今からもう20年もの昔、俺が高校2年生の時のことだ。当時俺にはバイト先のロイホ(ファミレス)
で知り合った理恵という彼女がいた。ロイホのバイトは高2の夏休み から始めたのだが
理恵は既にロイホのバイト歴1年以上でホールのチーフ。当時の俺からすれば大先輩。
しかも理恵はとてもオシャレで巻き髪、いつもバイトに来る時はプラダのサングラス姿、
顔は今で言うと磯山さやかに似で他のバイトの男子からも人気があった。
そんな理恵は俺からすれば手の届かない 高嶺の華の存在だったが、俺が入った時から
俺の教育係みたいな事をしてくれてすぐに仲良くなることができた。 バイトを始めた初日から理恵にひと目惚れをした俺は、それから約一ヶ月後2人きりになった
チャンスにダメ元で告白した。
すると理恵は「いいわよ。私ものぶのことが気になってたから、でもまずはボーイフレンドからね」
ってな感じで付き合うようになったのだ。
それから1週間後忘れもしない8月24日バイトの帰り道、夜の公園で理恵と初めてKissをした。
俺にとってファーストキスで、唇を重ねていたのはほんの10秒程度だったがドキドキが家に帰
ってもしばらく止まらなかったのを今でも覚えている。
それから俺と理恵はバイトの帰りいつも湊川公園に寄ってベンチで話をしたりして
帰る前に熱い抱擁とディープキスをするのがバイト帰りの日課となった。 三ヶ月経った12月のはじめ、バイトの帰り道、いつものように湊川公園で熱〜いキスを交わした後
唇をお互い離すとき「理恵。もうそろそろいいかな?」と言うと理恵は「もうすぐクリスマスだね。
その時に・・・。セッティングはのぶに任せるから。いつもデートの時は私がリードしてるけど
たまにはのぶがね」って言ってくれた。
俺にとってはもちろん初エッチ。理恵は南女でオシャレ、今まで彼氏などいて当然だし。
「とにかく恥ずかしくないように、理恵と最高の思い出に、どこだったら理恵を喜ばす事が
できるだろう?」 といろいろ考えた結果、俺の学校のバレー部の部室がベストだという結論
に至った。 部室と言うと汚いイメージだが、俺の所属していたバレー部の部室は、 メッチャキレイで
冷蔵庫、長椅子(黒皮の座り心地のよいもの)が2つ、などいろいろなものが揃ってた。
その黒皮の長椅子を試しに二つ重ねたら、理恵と体を合わせるのに充分な大きさ。
しかもゴージャスなベッドみたいに。その前に机をもってきて花でも置いたら・・・。
「よし最高のシュチュエ―ションだ」といろいろ計画を練っ12月24日 クリスマスイブに
俺は理恵と体を合わせることに決めた。 忘れもしない12月24日クリスマスイブ当日。学校も午前で終了。
しかも部活も今日の午後3時で今年最終。みんなで部室の大掃除、最後の鍵閉め当番は俺
(これは前もって今日の鍵閉めのシフトを俺にしてもらったのだ)。同じバレー部の友達には
「今日、これからバイトだから先帰ってて、全部おれが閉めておくから」と上手く巻く事にも成功。
みんが帰った後、一人で部室を掃除、2つある黒皮のソファを 移動させくっつけてベット完成。
家から持ってきた、シャンパングラス2個、コップ2個、ケーキ皿2個、フォーク。。。など完成した
そして教室から拝借してきたバラの花をベッドの前の机に置いて、さらに軽く香水も振って準備完了。 時計を見るともう6時。部室を出ると外はもう真っ暗。急いで家に帰り、近くのパン屋で
予約してたケーキとシャンパンを持って再び部室に。用務員の人に「部室でクラブの試合の
レポートを書くのを忘れてて、明日から学校休みだし、今日仕上げるから1〜2時間かかると思う」
と言うと「大変だね。終わったら鍵、あそこにかけといて」とすんなりクリア。部室にケーキ、 シャンパンを置いて
もう7時30分。理恵との待ち合わせは駅前に8時。例のコンドームも ベッドの横に置いてすべてOK。
ここから約束の駅までは10分弱。理恵を迎えに7時45分 には一旦部室を出た。 少し走ったせいもあり10分近く前に着いたのだが、理恵はもうすでに約束の改札の前に来てくれてた。
理恵は磯山さやかに似てて結構目立つ美人、しかもいつもとてもオシャレ。
さすが南女の子だなと常に思ってたのだが、今日はそれに輪をかけて、黒っぽい上下のドレス
耳には大きな大きなイヤリング、 プラダのサングラスを額のところにあてていてとてもまぶしく見えた。
周りの人もみんな理恵のオシャレと綺麗さに見とれているよう に思えた。実際女子高生風の子など
理恵の方をチラチラ見ていたのだった。「寒かった、だいぶ待ったんじゃない?」と言うと
「全然、今来たところ」と理恵。 「じゃ、行こうか」と理恵と手をつないで歩きだした。
ここの駅は改札からすぐ歩道橋になっているのだが 今日はクリスマスイブということもあって
イルミネーションも点灯していて、大学生らしきカップルや制服姿の高校生カップルもたくさんいたのだった。 でも気持ちが高ぶってきた俺は我慢できずに理恵にキス。理恵も抵抗もせずにそのままディープキスに。
いつものように理恵は舌を使って俺の歯茎をなぞってきたり 、時々理恵も俺も目を開けて見つめ合って
お互い舌先をくっつけたり自分たちの世界に入っていたのだったが、時々他のカップルたちが「見て、すごい」とか
「こんなところでよくやるよね」「カノジョ、かわいい顔して大胆だよね」「彼氏たぶん年下じゃない」
「こんな激しいキスしてるの見たの初めて、イヤダー」
「彼氏、うらやましいよね」などと話してるのがハッキリ聞こえてきたのは分かっていた。でもここにいるのは自分たちだけと感じてた俺と理恵は多分10分近くは
唇を重ねて舌を絡めあってたと思う。 当然のことだが俺と理恵はデートの度に何回もディープキスをした。
でもさすがに人前ではディープはお互い・・・・っつ感じで、人が多い帰りの駅でキスするときは
「チュッ」とおたが軽く唇を重ねる程度だった。
俺と理恵でよく当時のこのディープキスがネタになるのだが、「相手が好き」って気持ちでいっぱいになれば
人ってかなり大胆になれるし、恥ずかしいという感情がコレっぽっちもなくなるってことだ。
実際理恵のこのディープの最中、とにかく「気持ちいい」ってことでいっぱいでさらに周りのヒソヒソ声が
まるでBGMのように俺の感情を盛り上げていた。
理恵も「とにかくのぶとほんの一瞬でも唇を離すのがイヤで、これが終っちゃったらどうしよう。
のぶと永遠に唇を重ねていたい」って感じになってお互い最後に唇を離す時「頭の中、真っ白、
しばらくは意識とんでた」って話してた。
。 さらに理恵とのディープの最中、理恵のしてたサングラスが俺の額に時々触れて妙な感触だった事、
俺の唇と周りが理恵と唾液でべっとりになり、なんというか唾液の乾いたときに匂う 独特な香りがして
もうたまらない気分になった事を今でも覚えてる。
理恵もあの時、「のぶの唾液で口の周りネチョネチョでしかもシナモンみたいな匂いがして、よけいに
なんか大胆になれた」「なんかわたしシナモンって好きだから、キスが終わった後も、のぶの香りにつつまれて
安心した」なんていってた。
ちなみに俺と理恵はこのディープキスを「のぶりえの唾液いっぱいいっぱいシナモンキス」って呼んでる。 友人達が4Pしてるのを見ながら好きだった娘とした時
友達同士3:3の飲み会からの流れで乱交みたいになり。おれらは付き合ってはないが公認カップルみたいな感じだったのでそっちには混じらず、二人でイチャイチャしてた。
好きな娘とディープキスしてるだけでも興奮するのに目の前では友達の女が喘ぎまくっていて、頭おかしくなるかと思うくらい興奮した 37歳主婦としたとき、いきまくりで、膣の痙攣がすごくなり、抜けなくなりました。
夜も遅くなり、あせれば焦るほど、奥まですいこまれ、早く帰らないとまずかったが、抜けなくやっと抜けたのが、午前2時。
それ以降は、H恐怖症になりましたが、つい最近彼女と生はめしたら、締りがいいため吸いこまれる感じは同じでした。
人妻は最高ですね。 >>92
あなた自身何歳かは知らないけど、なんとも酷い文章ですね それから、おれと理恵はお互い唇を離して唾液いっぱいのキス終えて、お互い見つめあって
理恵が俺の首にてをまわして「どこ行くの?」 俺「学校だよ」 理恵「のぶの高校?」 俺「そうだよ」
理恵「分った」と静かにうなずいてくれたのだった。そして手をつないで歩き学校へ。
俺と理恵の熱烈なディープキスを見ていた周りの人たちが、俺と理恵の言動に注目している
のは分っていたが、なんか恥ずかしいというより「うらやましいだろう」
となんか誇らしげな気持だった。理恵もきっと同じ気持ちだっただろうと思う。 学校までほんの15分くらいだったか、人気のほとんどない学校までの道を理恵と二人で手をつないで歩きながら
いよいよかと俺の頭は緊張でいっぱいだった。しかもさっきのディープキスで俺の口の周りに付いた理恵の
唾液が少しずつとコーラーというかニッキのような匂いになり、それが俺の唇の周りからただよい始めて
なんかムラムラした感覚に変わり、おれのあそこは早くもビンビンに。
そして学校到着。誰もこの時間にいるわけないが、念のために裏門から部室に。
部室に入り、カギを閉め、俺は「ここでいい?」 理恵「きれいな部室ね。なんかホテルみたい」と。
俺は理恵の唇に「チュッ」と少し大きい音を立てた軽いキスをして、準備してた黒皮のソファに二人で座った。 俺は「とてもきれいだよ、理恵」と言い、お互い見つめあってニッコリ笑って、理恵の額にかかっている
プラダのサングラスをそっと外し、理恵のドレスのファスナーをゆっくりあけて、ブラもはずして上半身裸に。
それから理恵も、俺のコート、中の制服をゆっくり脱がしてくれて、2人とも上半身裸に。
それから俺はふっと立ちあがり、用意してたシャンパングラスとシャンパンを冷蔵庫から取り出して机の前に。
理恵も自分のヴィトンのモノグラムのバッグから、何やら包みを。
俺「何?」 理恵 「あけてみて」と。そっと包みをあけるとナントペアリング。
理恵「私たちのクリスマスプレゼント、メリークリスマス」 俺もカバンから(俺はダサいリュックだったが)
「メリークリスマス」と理恵の前に包みを。 理恵「あけていい?」 俺「大歓迎」とおどけて言うと理恵はクスッと笑って丁寧に、ゆっくりあけて
オープンハートのネックレスを箱から取りだした。理恵「素敵、のぶが付けてくれるよね。」
俺「もちろん、でも待ってその前に・・」と立ちあがって、向こう側に置いてあったCDラジカセを取ってきて
机の上に。そして理恵の好きなプリプリの中でも、理恵のお気に入りの「DING DONG」 「Diamond」
「ジュリアン」「KISS」「M」を編集した曲をスイッチオン。
明るい曲の「DING DONG」をBGMに、シャンパンを2人あけて、俺が理恵のグラスに注いでいると
理恵が少し意地悪そうな顔をして、「ねえ、のぶ。お互いのグラスにお互いの唾液を入れて乾杯しない?」
理恵のいきなりの提案に驚いたが、理恵とのディープキスが大好きな俺は「おもしろそうだね、やろう」と賛成。 そして、理恵が初め俺のシャンパングラスに、たっぷり自分の唾液を。しかも横から見るとなんか
白く泡立った唾液が理恵の口から糸引いてゆっくりと、たっぷりと・・・・・・。
そして今度は俺が理恵のシャンパングラスに、唾液を。口にたくさん唾液をためてゆっくりと。
濃厚な唾液の白い泡が、俺と理恵のグラスでなんかMIXされていた。
そしてお互い理恵「メリークリスマス、のぶ」 おれ「メリークリスマス、理恵」とグラスを合わせて
ゆっくりお互い全部飲んだのだった。
そしてまず、俺が理恵の首にネックレスを。この時の理恵の乳首が俺の胸に当たる感触、一生忘れないだろう。
そして今度はペアリングを。その前に、俺「このペアリングじっくりみたいな」 理恵「裏になんて彫ってあるか知りたいでしょ?」
俺は笑ってペアリングを見ると
Happy Memorial 8,14 First Kiss 8,24 ~Rie and Nobuyuki~
俺は感動で胸がいっぱいだった。 そして俺は「ありがとう、理恵」と言って左手を差し出すと、理恵は俺の左手の薬指にそっとリングをはめてくれ
そのリングの上から「チュッ」とキスしてくれた。俺も今度は理恵の左手の薬指にそっとリングをはめて
その上から理恵がしてくれたように「チュッ」とキスした。そして見つめあって、俺はは理恵の、理恵は俺の
首に手をまわして 俺「Merry Christmas r理恵 これからもよろしく」 理恵「Merry Christmas のぶ
こちらこそ ずっと一緒だよ」とお互いもう今までしたことないくらい、あつ〜いディープキス。 37の人妻としたとき、まさかの展開。
おまんこを見て下さいと頼まれた。
クンニをしたところ、子供二人を産んでるおまんこではない。
こんなきれいな陰唇をみたことがありません。
見ているだけで、勃起が半端じゃなくなり、フェラをしてもらいました。
フェラもうまく、発射しそうになるのをがまんしてながら、クンニで攻めました。
舌を膣内に挿入して、Gスポット攻撃。
これには、人妻も早くきて下さいと頼まれたため、生にて挿入させていただきました。
安全日のため、生でしたが、今回初めての生だったため、入れたままで2回射精させて頂きました。 最近書き込んでる奴同一人物だろ?
言い回しの下手さとか読点の妙な使い方がそっくりだ 会社でも真面目で有名な親が市会議員の娘とのSEXは興奮した。
酔って流れでホテルに行ったんだけど、
噂通りのEカップは大きくて最高。
何も知らない顔して処女じゃなかったけどね。
だいぶ調教して途中からは自ら騎乗し腰振ってたよ。
女は怖い。 会社でも真面目で有名な親が市会議員の娘とのSEXは興奮した。
酔って流れでホテルに行ったんだけど、
噂通りのEカップは大きくて最高。
何も知らない顔して処女じゃなかったけどね。
だいぶ調教して途中からは自ら騎乗し腰振ってたよ。
女は怖い。 に人妻が一番興奮します。
仲よくなり、いたす時、時間が限られてることと、安全日でも生で出すと、帰宅後旦那からクンニされた時ばれる。
ただ、女性は、浮気相手としたときは、当分旦那とはしないもんだけどね、迫られても生理がきたとか、体調がよくないと言い訳するからね。
そんな中、子供が二人いる人妻だし、早く帰らないとやばいということで、残業という理由でのHは、燃えました。
ホテルでは、部屋に入るなり、キスしてクンニ、フェラで69。
チーズ臭いのがたまらなかったけど、時間のないセックス程、興奮することはない。
2回射精させていただきました。それも生で。
一昨日のこどが今でも思い出すたびに、勃起してしまいます。 >>108
上でも指摘されてるが>>92>>100あたりと同一人物だろ
自分の文章のひどさに気づかないのか
良い大人なんだろうしせめて読点の使い方覚えような
「読点」の読み方から教えようか? 人妻が一番興奮します。
仲よくなり、いたす時、時間が限られてることと、安全日でも生で出すと、帰宅後旦那からクンニされた時ばれる。
ただ、女性は、浮気相手としたときは、当分旦那とはしないもんだけどね、迫られても生理がきたとか、体調がよくないと言い訳するからね。
そんな中、子供が二人いる人妻だし、早く帰らないとやばいということで、残業という理由でのHは、燃えました。
ホテルでは、部屋に入るなり、キスしてクンニ、フェラで69。
チーズ臭いのがたまらなかったけど、時間のないセックス程、興奮することはない。
2回射精させていただきました。それも生で。
一昨日のこどが今でも思い出すたびに、勃起してしまいます。 高校ナンバーワンのマドンナと初めてエッチしたときだな
マドンナはまさかの処女だった そのマドンナて表現だけでマン毛ボーボーの聖子ちゃんカットの女がうかぶわ 部活が終わって帰り道、忘れ物をしたので部室の戻ってドアを開けたら夕闇の中で女子の部長(1歳先輩)と俺とタメの部員がヤッてた。
おっぱい出した先輩が仰向けになってるところにタメが覆いかぶさっていた。
えらいものを見てしまったっと思った俺はドアを閉めてダッシュで自転車にまたがって彼女の家に行った。
彼女を呼び出し、近くの公園で彼女を押し倒してヤッた。目をつぶって先輩を想像してヤッた。
その時が一番興奮した。 弓道部の元カノの袴姿で何度シコったか
さすがに袴ではやらせてくれなかった思ひ出 >>121
弓道部って色っぽい話が多いんだけどなんでじゃろ
適切な男女比
脳筋に陥りにくい運動量
だからかな >>123
毎日男女合同練習で男女の垣根を超えて指導するからじゃない?
ときには肘や腰に手を当てたりして。
他の部は知らんけど。 今日でした。
抜いてきました。
生理直前の人妻と8回戦。
最後は、大出血。
でも、生理がきて安心しました。
後処理がたいへんでした。 寸止めを得意としています。
安全日に、たぷりといかせるようにやりますが、相手がいくときに、寸止めをしています。
怒ります。
当然ですよね、これを1回だけして、2回目は、相手が行く時に同時に発射しているため、その時の膣の収縮は半端じゃないです。
安全日じゃないと、間違いなく妊娠する感じです。
これが、いまやっている奥の手のテクです。 >>126
またお前か>>92>>100>>108
なぜバレるのか分かってないだろ? 高校生の時に付き合ってた元カノと4年振りに偶然再会してしたSEXが一番興奮した。
東京に出て、いろんな男と交わったらしく、開発されて感度もよくなってた。
正常位しかさせてくれなかったのに、自分から上に乗って激しく腰を振っていた。 彼女とデートして帰りの電車でえっちしたくなったのだが彼女生理で時間的にもホテルに行けなくて
そしたら次の駅の多目的トイレに連れていかれパンツを下ろされチンポは便器向きで彼女は後ろにまわり耳元で「出していいんだよ」と囁きながらシコシコしてくれた
たいがい女が正面に来てしゃぶったりするもんなのに後ろからシコシコされて子供がお母さんにおしっこさせてもらってるような変な気持ちになり興奮した
射精したあと「いっぱい出したね」って微笑まれて恥ずかしかった ヤリマンは、最初からやらせてくれないです。
フェラまでいけばいいです。
名刀でない粗ちんは相手にしません。
フェラで確認をしてるだけ、だめだとクンニもセックスもさせてもらえないで、バイバイです。
例え、1回セックスまで漕ぎつけても、もっといい名刀があれば、そちらにいきます。
ヤリマンにフラれる男性は、1回のセックスでおれの女と思いあがる男がほとんどです。
その間、ヤリマンは、次の名刀を探し求めています。
名刀に巡り会えば、いまセックスしてる男もフラれます。
自宅訪問しても、家にも入れてもらえません。
諦めるしかないのが、ヤリマンの生態です。
そんなヤリマンを攻め続けるためには、期待にいつでも応えられるものがないとだめです。
何時でも有事に備えて、臨戦態勢で毎日臨んで下さい。 >>135
いい加減にしろ
やってることただの荒らしだぞ 「あら、吉田君じゃない?」
「あっ、木村先生」
大学に入ったばかりの18歳の俺が、42歳の人妻の女教師と関係を持つようになったのは、
ある週末の午後、高校卒業以来ひさしぶりに、街角で偶然に彼女と出会って交わした、
そんな言葉がきっかけだった。彼女は俺が高三のとき、俺の学年を担当していた英語教師で、
なかなかの美人であり、アメリカに留学して大学院を卒業しているだけに、知的で洗練された
雰囲気を持っていた。体型は中肉だが背が高く、艶っぽいプロポーションが目を引き、
大きく盛り上がったスーツの胸元や、タイトスカートがピッチリ張り付いた肉感のある
ヒップからは、俺と同世代の10代の女子にはない、成熟した大人の女の色気を発散させていた。
彼女は外資系企業に勤めるアメリカ人と結婚しており、子供もいたのだが、俺は高校時代から
彼女のことを意識するようになっていた。 それだけに、彼女の方から声をかけてくれたことがうれしかった。そしてその日、
喫茶店でコーヒーを飲みながら、いろいろ話をしてみると、年齢の差をあまり感じず、
なぜか気が合い、会話がはずんだ。彼女の夫は仕事の都合でアメリカに行っており、
日本に帰るのは半年近く先で、16歳の一人息子もアメリカで全寮制の高校に通っていて、
俺と再会したとき、彼女はマンションで一人暮らしをしていた。彼女も俺のことが
まんざらでもなかったのか、それとも一人暮らしの寂しさがあったのか、再会して以来、
俺と彼女はよく一緒に食事をしたり、飲みに行ったりするようになった。そして、ある晩、
彼女のほうから俺を自宅のマンションに誘い、そこで俺は彼女に導かれるまま、
初めて女の体を知った。女として熟しきった彼女の体とセックスは、想像していた以上に
魅力的かつ刺激的で、俺は彼女との不倫の性愛に溺れていった。 一番印象に残っているのは、肉体関係を持つようになって2週間ほどたったころ
体験したセックスだ。それまではどうしてもベッドでは経験豊富な年上の彼女に
リードされることが多く、また俺自身の経験不足もあり、思うように彼女を
満足させることができなかったのだが、その日は彼女に教えられたテクニックを駆使して、
俺はいつも以上に忍耐強く、かつ積極的に彼女を責め、彼女も俺のもとで初めて
淫情に火がついたような反応を示し俺を狂喜させた。それは今思い返しても、
俺が体験した最高のセックスだった。以下はそのときのことを書き綴ったものだ。 ある金曜日の夕方、いつもの待ち合わせ場所で待っていると、高校での勤務を終えた
彼女がやってきた。彼女は肩までのびたストレートヘアをなびかせ、いかにもやり手の
キャリアウーマンといった感じの黒いジャケットとスカートのスーツに身を包んでいた。
その洗練されたアラフォーの女教師が発する悩ましいまでの艶っぽさと、スーツの
ボディーラインに浮かび上がる成熟した大人の女の肉体は、10代の俺を夢中にさせるには
十分すぎるものだった。それから二人でまっすぐ彼女のマンションに向かい、
部屋に入りドアを閉めると、もうそれ以上湧き上がる欲情を抑えきれず、俺と彼女は
立ったままお互いの体を強く抱きしめ、貪るように唇を重ね合わせた。舌と舌が絡み合う
濃厚なキスを続けながら、俺が彼女の腰にまわしていた両手を下に移動させ、
スカートの上から彼女の豊かなヒップをまさぐると、彼女は太ももを俺の股間に
ピッタリと押し付けてきた。 俺は彼女を部屋の壁に背中をつけるように立たせ、彼女のジャケットと白いブラウスの
ボタンをはずし、胸元を大きく開け広げた。そしてベージュ色のブラジャーを引き下げ、
露わになった豊満な乳房を両手で揉み上げ、乳首に唇をつけ、舌で優しくなめてやると、
彼女は俺の頭をしっかりと抱きしめて吐息をもらした。そのまま短めのスカートの中に
右手を入れ、ストッキングの上から女の割れ目のあたりを撫でると、すでに熱く、
ぐっしょりと濡れていた。俺はわざと彼女をじらすかのように、ストッキングの上から
指先をじわじわと動かし、割れ目を刺激していきながら、彼女の息遣いがだんだん荒く乱れ、
その部分がますます濡れてきているのを感じていた。 彼女がいよいよ高まってきたのを確認した俺は、彼女のストッキングとパンティを脱がすと、
右手を再びスカートの中に入れ、すでにおびただしい愛液でヌルヌルになっている割れ目を
押し開け、中指の先を内部に差し入れた。指先を女の陰部の中でじわりじわりと動かすと、
彼女は呻き声をあげ、喜悦に細かく体を震わせ、しがみつくように俺の頭にまわした手に
力をこめた。俺は立ったまま彼女の首筋や乳首に舌を這わせながら、スカートの中に入れた
右手の指先を絶え間なく動かし、クリトリスや膣内の敏感な肉壁を愛撫していった。 やがて彼女は、それ以上がまんできなくなったのか、すでにはちきれんばかりになっている
俺の股間に右手をのばし、ジーンズの上から男のモノを撫でながら、顔を紅潮させ、
泣くような声で、
「もうだめ…吉田君…お願い、抱いて…」
とささやいた。女教師が発したその切なく艶っぽい声は、いやが上にも俺の欲情をかき立てた。
そして俺も意を決して、彼女に言った。
「先生…今日は、コンドーム無しで、やりたい…先生の膣内(なか)に、出したい」
「吉田君…それは…言わない約束でしょ」
それまではセックスするとき、彼女は避妊のため、俺に必ずコンドームをつけるように
求めていたのだ。
「でも、先生…俺…」
「どうしても、なの?」
俺がうなずくと、彼女はしばらくの間、無言で俺の目をじっと見つめてから、口を開いた。
「いいわ…吉田君、いいわよ…抱いて、強く」
それは教え子との不倫に身を焦がす人妻の女教師が、最後の一線を越える覚悟を
決めたことを示していた。 その時の俺にとって、もはや彼女は母親ほど年上であることも、人妻であることも関係なく、
男として征服しなければならないひとりの女だった。今日こそ自分の思うがままに
彼女を犯したい。そんな思いにかられた俺は、彼女をベッドではなく、寝室にある
大きな洋風の鏡台の前に連れて行き、立たせたまま鏡台に両手をつかせると、
半ば強引に背後から彼女のスカートをまくりあげた。すでに下着が脱がされた
彼女の形のいいヒップが露わになると、俺は自分のジーンズとパンツをおろし、
愛液で内も外もベットリと濡れた女の陰部に、痛いほどに勃起した一物を、
立ったまま背後からズブズブと根元まで差しこんだ。
陰茎が奥まで入ると、彼女は両脚をぴんと突っ張り、ため息をついた。そして服を着たまま
立ちバックという淫らな体位で、息子と同じような年の教え子の俺に、男根を挿入されている
己のあられもない姿を鏡の中に見ると、自分から俺を求めたとはいえ、やはり年上の
女教師としてのプライドや羞恥心、罪悪感が残っていたのか、彼女は顔を赤らめ、
鏡から目をそらしてうつむき、恥辱に肩を震わせた。 そんな彼女の仕草は俺の興奮をいっそう高め、征服欲を刺激した。俺は両手で
彼女の腰をつかみ、はじめは彼女とひとつになった感触を味わうように、ゆっくりと
一物を抜き差し、徐々に力をこめて深く女陰に突き入れていった。そのうちに
年上の女のプライドや羞恥心よりも、若い男の硬く熱い肉棒がもたらす快感が勝ったのだろう、
「ハァ、ハァ、ハァ…あっ、あっ、あああっ…イイ、イイ…」
と彼女の息遣いは次第に荒くなり、それはやがて艶かしい喘ぎ声に変わっていった。
俺は彼女と繋がったまま、ボタンをはずしたブラウスから露出している豊な両乳房を、
前にまわした両方の手のひらいっぱいにつつみこんで揉みしだいたり、
陰茎を没入させている割れ目に右手を伸ばし、クリトリスをいじりまわしたり、
彼女の肉体にさらなる愛撫を加えながら、緩急をつけて腰を振り、彼女を責め続けた。 「あっあああっ…イっ、イイ、イイ…もっと、もっと…あっ、あああーーっ!」
美しく成熟したアラフォーの大人の女が、スーツを着た、知的でクールな
キャリアウーマン然とした女教師が、スカートをまくりあげられ、ブラウスの
ボタンをはずされ、ブラジャーもずり下げられた恥辱の姿を晒し、むき出しになった
豊満な乳房をゆらしながら、息子ほど年下のまだ18歳の教え子の俺に、立ったまま
背後から犯され、眉をしかめてよがりまくっている…俺が高校時代から、しばしば夢想していた、
憧れの女教師との禁断のセックスの場面が現実のものになっていた。その狂おしいほどに淫らで、
背徳的とも言える光景を鏡越しに見ながら、勃起しきった陰茎を、人妻の女教師の熟れた膣穴に、
背後から力いっぱい突き入れ抜き差しする快感と征服感に、俺は目がくらみそうな思いだった。 俺と彼女は服や髪の乱れも忘れ、欲情のおもむくままにお互いの体を求め合い、
獣が交尾するように立ったまま、熱く、深く、そして激しく交わった。俺の眼下で、
まくりあがったスカートから露出した彼女の豊かなヒップが前後に揺れ、グショグショに
濡れた女陰に、硬くいきり立った俺の陰茎が繰り返し繰り返し差し込まれていく。
求めていた若い男の一物で貫かれた熟女の陰部は悦びに火照り、恥肉が肉棒にからみつき、
さらに奥深く吸い込むようにキュッキュッと締めつけてくる。その感触がたまらない。
女の割れ目からは、溢れ返る愛液のしずくがポタポタとしたたり落ち、フローリングの床に
小さな水溜りを作っていた。
「あああっ…感じる…吉田君、あなた、すごいわ…あっああっ…しっ、信じられない…
ステキ…こんなの、初めて…あっ、あっ、あああっっ!」
若い男の情熱的な性技を体全体で味わい、快感にのたうつ熟女の艶っぽい喘ぎ声と、
パンパンパンと二人の肉と肉がぶつかり合う音が部屋の中で交錯していた。 そして俺が腰を「の」の字にグラインドさせながら、そそり立つ一物をじわりじわりと
膣壁に擦りつけるように奥まで差し込み、それから一転して腰を前後に振りたて、
亀頭で子宮口のあたりを突くと、彼女はもうよくてよくてたまらないのか、
「あっあああーーっ!…イイ、イイっ…そこよ、そこ!…強く、強く…あっああっ、
イイ、イっ、イイ…ああっ、イクぅ…あっ、あああっ、イク!イクぅぅっ」
と上半身をのけぞらして身悶え、俺が初めて聞く露わなよがり声を発した。 彼女はもはや俺のなすがままにセックスの快楽に溺れていた。鏡の中には、立ったまま
背後から俺に突き上げられながら、恍惚と苦悶が入り混じったような表情を浮かべ、
よがり泣きの涙を流し、半開きになった口元からよだれを垂らして喜悦の声を上げている、
それまで見たことがない、淫らに乱れきった彼女の情痴の様と卑猥な表情が映し出されていた。
俺はそれを見て、彼女が理性も恥じらいも忘れ、俺の一物の虜になったことを確信した。
彼女のアメリカ人の夫は、このような淫らな体位で彼女とセックスをしたことも、
彼女をここまで感じさせ、乱れさせたこともなかったに違いない。 俺は日本人男子として、アメリカ人の夫に対する大いなる優越感と僅かな罪悪感を感じつつ、
最後の仕上げをめざして、猛然と自分の腰を振りたて、濡れに濡れてドロドロになった女の陰部に、
極限まで膨張した肉棒を背後から突き入れていった。
「あああっ…あっあうっああっあっ…あひっ…あっあっああああっ、イク!…イク!イク!…
あっあぁぁぁぁぁーっ!!!!」
俺の激しい腰使いに身体を前後に揺さぶられながら、髪を振り乱し、汗と涙にまみれて
歓喜の叫びを上げていた彼女は、不意にその嬌声を止めると、上体をのけぞらせ、
全身を硬直させた。それと前後して、おびただしい量の愛液が割れ目から溢れ出し、
陰毛といわず、太ももといわず、ビショビショに濡れた。彼女は俺のもとで、
ついに歓喜の絶頂に達したのだった。 彼女がイッた様子を初めて見て、俺は全身の血が妖しく乱れ、強烈な情欲がこみあげてきた。
俺の脳裏には白日夢のように彼女の二つの姿が浮かんでいた。ひとつは、スーツに身を包み、
アラフォーのベテラン女教師らしい知性と気品を漂わせて教壇に立ち、時には厳しく生徒達を
指導する授業中の凛とした彼女の姿。そしてもうひとつは、そのスーツを着て立ったまま、
息子と同じような年の教え子の俺に、背後から犯されながら、よがり泣きの涙を流し、
口元からよだれを垂らして「イク!イク!イク!」と歓喜の叫びを上げる淫らな彼女の姿だった。
そのギャップの激しさ、普段は高貴な女教師の乱れぶりが俺の興奮を極限まで高めていった。 俺は心の中で、
「今日の先生、最高にエロいよ…人妻なのに、高校生の息子がいるのに、教え子とセックスして、
こんなになるなんて…俺、高校のときからずっと、こんなふうに、先生とセックスしたかった…
スーツを着たきれいな先生を、こんなふうに、思いっきり犯して、イカせたかった…
そして、先生を、俺の女にしたかった…」
とつぶやくと、そのあまりに対照的な彼女の二つの姿を交互に思い浮かべながら、
今にも崩れ落ちそうな彼女の腰を両手でがっしりとつかみ、気も狂わんばかりに
ズンズン突き上げた。 そしてついに耐えられなくなり、思わず獣のような呻き声を上げながら、コンドームを
つけていない勃起しきった生の陰茎を、根元まで女陰に突き入れたまま思いっきり射精した。
それはまるで脊髄に電流が流れ、全身がしびれて気が遠くなるような快感と、この美しく
成熟した年上の女を、己の一物で虜にし征服した、男として言いようのない充実感をともなう、
それまでに経験したことがない激しい射精だった。彼女がピルを飲んでいないことも、
このセックスで彼女が妊娠するかもしれないこともわかっていた。しかしその時、18歳の俺は、
不安よりむしろ、母親ほど年上の彼女に不義の子を妊娠させたいという欲情を抱くほど、
とめどなく性欲がほとばしり、初めて知った大人の女の肉体に溺れていた。こうして俺は
彼女との最後の一線を越え、ドクドクとありったけの精液を、許されぬ禁断のセックスの証を、
人妻の女教師の膣内に放出したのだった。 目がくらむような射精の快感がようやくおさまり、俺が彼女の腰をつかんでいた手を離し、
汁にまみれた陰茎を引きぬくと、彼女は全身の力がぬけたかのように床にうつ伏せに倒れこんだ。
彼女は俺とのあまりにも激しいセックスで歓喜の限界に達し、失神していた。
そして髪も服も乱れたまま、声もなく、ただ体をピクピクと痙攣させ、絶頂感の余韻に
ひたっているようだった。彼女の下半身に目をやると、まくり上がったスカートから露出した、
開いた両脚の間の女の割れ目から、俺の精液と彼女の愛液が混ざり合った白濁状の液体が
ドロリと大量に溢れ出していた。 その何とも言えぬ淫靡な、教え子にスーツを着たまま立ちバックで犯され中出しされた
恥辱の痕を晒して俺の足元に横たわる、授業中とは変わり果てた女教師の姿を見て、
俺は新たな情欲がこみ上げてきた。同時に俺は、セックスにおいて、教師と教え子という
二人の立場は完全に逆転し、今や俺が彼女をリードし、「教育する」番になったことを実感していた。
俺にセックスの手ほどきをした経験豊富な人妻の熟女を理性を失うまでよがり泣かせ、
失神するほどの絶頂に導いたことで、男としての自信を深めた俺の一物は衰えを知らず、
さらに貪欲に、このアラフォーの女教師の艶っぽく成熟した肉体を貪り、さらに激しく
彼女にセックスの快楽の、女の悦びの極限を教え込もうと、すでに硬く痛いほどに勃起し、
彼女が失神から覚めるのを待ち受けていた。(終) ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています