同じ職場の葉子さん(52歳)が大好きで、毎日葉子さんの事を思い出しながらオナニーをしている。
先週の休み、会社に機械の状態を見に行く事になり出社。異常もないので帰ろうとしたら
葉子さんがやってきて、休み明けの準備を手伝う事に。誰もいない社内に葉子さんと二人きり。
堪らなくなり作業台に葉子さんを押し倒し、両手を押さえつけた。
「何するの。やめなさい。・・・・」と叫ぶ葉子さん。僕は「葉子さんが好きなんです。・・・・・」と言いキスをしようとしたが
「何してるか、わかってるの。・・」と抵抗するが、泣き出した葉子さんを見たら我に返ってしまい行為を止めた。