【思わず】人生No.1の膣内射精体験は【咆哮】 [無断転載禁止]©bbspink.com
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気持ちよかったえっちスレから3歩すすめて
膣内射精スレ。
今まで生きてきて一番よかった生中出しを語れ バツイチになった母親に膣内射精したとき
おかげで今は夫婦みたいなもの
母54歳
俺29歳 ヤリマン美人で有名な人とはめたときと
初恋の人の妹(顔おんなじ胸はもっとある)と温泉で対面座位したときだな 同窓会だよ同窓会
気になってた子3人全員とセフレになったよ
ぞれぞれ感慨深く中出ししてる 中出しで処女だった嫁をロストバージンさせたときだな。当時嫁19 初恋の人(叔母:52歳)で童貞捨てられた時かな
抜かないで5回ってあの時限りですわ みんないいなあ
セフレ女上司とでき婚だから
こういうの一切ない 人生初の生で中出しした相手は70に近い未亡人だった。
今思うと濡れ具合がいまいちだったけど、当時は中出しできただけで幸せだったな。
そして、しばらくお付き合いした(笑)。 25年位前の学生だった頃彼女にマイルーラ使って初中出し
当時確実性は無いって言われてたからかなりドキドキした スキンつけてはめてた時、いく寸前にスキンが破れ、生で膣内射精とあいなった。
出来たらできた時と腹をくくり、2回目も生ではめた。 奥がククッと吸い付いてくる娘いるよね
それ
ションベンみたいにビュービュー出た 童貞損失の時かな、挿入したままで、射精を続けて3回したことがあった。
1回射精したら、おまんこが締まったため、また、勃起状態になったので、ピストン開始。
それを2回続けて、都合3回の射精となった。
生理前日だったんで、後で、安心したけど、あれは凄かった。
おちんちんが抜けなくなるくらい膣が締まっていたと思う。 やっぱ18歳の子のバージンロストで生中出ししたのが最高だったな。
因みにその子は嫁さんになりました(笑)。 ホテヘルだけど。初対面の若くてきれいな娘への中出し。
自然に生ハメとなり、正常位から騎乗位へ。
ピル飲んでるか聞こうとも思ったが、あえて聞かず。
すごい勢いでパンパンパンパンしてくるので、覚悟してそのまま射精。
それでも気付かずに腰を振り続けるので、そのままピストンとグラインドを継続。
ザーメンローションが効くのか、「きもちいぃぃぃっ」て喘いでた。
しばらくして、「ごめん。出ちゃったかも」と申告。
「え?うそっ!あー!出てる出てる!やだぁー!」と言いながら、シャワーに駆け込む姿を見て、
その時はさすがにマズいことしたと思ったけど、日に日に達成感が高まり、
4ヶ月たった今でも思い出すたびガッツポーズしたくなる最高の体験。 お尻がキュッと締まったハーフの美少女を見かけて2ヶ月後付き合うことに。
強引にホテル連れ込んで更に説得すること30分
シャワー浴びずに舐め回して入れたら狭い狭い
なかなか入らないけど入れば抜けないくらいキツくて 中出したけどそのまま振り続けた。彼女がオレの名前連呼して淡い吐息とのマッチングがめちゃ萌えた。
今妊娠5ヶ月です。赤ちゃんあんなに狭いのに出てくるのか?普段は指1本でも入らないくらいきつい。半勃ちで何とか入れて勃起するともう抜けない。 >>1
ブログ主と逢ってやったとき
逢う半年前からブログにコメしたり、ブログにチャット機能が付いたらチョコチョコ話してた
その内、「ブログ上だと深い話が出来ないから」と捨てアド教えてメッセンジャーでやり取りするようになり、何度かスレHもした
そうして「いつか、リアルで抱きたいな」と送っていたら「こっち(関東)に来れるときならいいよ」で内諾もらった
続きは需要があれば >>20 の続き
自分は地方にいた&上京思考があったので、就職活動のときに上京
その際、「○月△日に行くよ」と連絡取ったら向こうも予定を合わせてくれるとのこと
(向こうは短大卒で就職済み)
指定した日、自分は上野駅の近くの安いホテルに18時にチェックインした
・上野駅で待ち合わせ
・こっちの顔写メを事前に送る
・上野駅に着いたら向こうからメールする
ということで、彼女からのメールを待ち続けた
部屋で待っている間は長かったが、以前に彼女から送られてきた谷間写メを眺めながら、妄想と股間を膨らませていった そうこうしているうちに、メールが来た
「20時頃に着きそう。上野駅の何口?」
自分は田舎者だったので、上野駅に2つ以上出入口があることを知らなかった
手元にあるプリントで「○○口(失念)だよ」と伝え、20時に改札口に迎えに行った
柱のそばで待っていると、改札の内側でキョロキョロと誰かを探す女の子が1人
自分の顔を見ると「いた!」とした顔で改札から出てきた
「○○さんですか?」と自分に聞いてくるので「そうです」と答える
こちらも「△△さんですか?」と聞くと「はい」と答えてくれた
ホテルに向かいながら、軽くおしゃべりをした
チャットやメッセンジャーでは色々話していたが、顔を見て話すのは初めてなので緊張もする
なにより、これから10分後にはエッチをする相手ならなおさらだった ホテルのフロントで受付をごまかし、部屋に到着
部屋までのエレベーターが二人とも一番ドキドキした
自分はこういう経験が浅かったので、どう振る舞えばいいかわからなかった
とりあえず、「ベッドに座ろうか」と言って二人並んでベッドに座る
彼女も「まずは何したい?」と聞いてきたので、「キスしたい」と答えると目を閉じてキスの受け入れ体制になってくれた
後は成り行きに任せ、キスをする
唇を重ねるだけでは満足出来ず、そのうち押し倒して舌を入れるなど徐々に濃厚になり始めた 彼女は仕事帰りのため、ブラウスにミニスカートだった
キスをしながらブラウスを脱がそうと試みるも難易度高し
見かねた彼女が、「ちょっと待って」と言って自らブラウスとミニスカートに手をかけた
「一緒に脱ご」と言ってくれたので、自分も下着姿になる
ここから15分程度は、お互い下着姿での愛撫だった
彼女の下着はピンクに黒いリボンのついたもの
今日のエッチを意識した、勝負下着だった
再び、押し倒してキスをする
今度は、耳元で卑猥な言葉を囁きながら耳や首筋を舐めていった
「耳が…感じるの…」
彼女の吐く息が徐々に艶かしくなっていった
自分は調子に乗り、彼女のショーツの中に手を忍ばせた
割れ目は熱くなり、陰毛は湿り始めているのがわかった この体勢にも飽きてきたので、体勢を変えてみた
壁を背にして自分が後ろになり、背後から彼女の胸を揉む体勢
ブラジャーを上にずらし、露わになった彼女のオッパイを揉む
身長が155cmの彼女には十分すぎるほどのたわわな乳房があった
「大きいね、何カップなの?」
「でぃ…Dカップ…」
彼女が恥ずかしそうに答える
「そうなんだ、形もいいね」
「じ…実は自慢なんだ…」
乳首も適度に勃起していて、お互いの準備は万全
彼女のショーツもマン汁で濡れ始めていた
我慢できず、ブラのホックを外す
彼女は外れたブラを脱ぐと、俺の股間に手を当て俺のパンツを脱がす
フェラチオしながら自分のショーツも脱ぎ、お互い一糸まとわぬ姿になった 裸になった二人の最初のプレイは69
彼女が俺のチンポをしゃぶり、俺も彼女のマンコを舐める
彼女のヘアは逆三角に綺麗に剃られ、長さは1センチ程度であっただろうか
やや癖っ毛のストレートヘアだった
割れ目を広げ、敏感な場所を舌でなぞる
彼女もフェラを中断し、「あっ…あっ…」と声が漏れる
舌がクリに当たると、声も一際大きくなる
自分は指を膣に入れ、内部を確認する
男根を受け入れるには十分すぎるほど濡れていた 「そろそろ…入れていいかな?」
「うん…」
彼女は69を止め、ベッドの上で仰向けに大の字になる
ゴムはなかったが、お互いここまで来たらもう止められない
彼女との初合体は正常位
AVのように彼女の足をM字にして、自分は腰を前に押し出す
入口で若干の抵抗はあったが、亀頭さえ入ってしまえば後はするすると入っていった
平均より小柄の体型のためか、彼女の膣内は狭かった
腰を前後に動かす
彼女のオッパイが前後に揺れる
駅で会ったときとは思えない表情で彼女が恍惚の表情になる
いつの間にか、軽く彼女はイッていた 「体位、変えていいかな?」
一旦抜いて彼女に聞くと、「バックでお願い」と言ってきた
そして、お尻を突き出し、誘うように割れ目を見せてきた
右の割れ目にほくろがあったのを今でも覚えている
リクエストに応え、バックから挿入する
正常位と比べ、バックのほうが締まりがいい
彼女も途中から自分で腰を振るくらい、お気に入りのようだ
「アナルに入れてもいい?」
冗談半分で聞く
「アナルはまだ処女だからダメ」
さすがに拒否された
ここで強行すると行為中断の上、面倒なことになりそうなのでアナルは断念した
まあ、元々冗談だったからそこまで残念でもない 「じゃあ、立ちバックでどうかな?」
「うん…」
チンポを一旦抜いて、彼女をベッドと反対側の壁に立たせた
壁に手をつかせ腰を突き出させると、また一層エロく見える
立ちバックで挿入する
個人的には一番好きな体位だ
腰を動かすと、パンパンと腰とお尻がぶつかり合って卑猥な音を出す
彼女も今日イチの声であえぐ
さらに調子に乗って、耳元で囁いた
「向こうのビルで、△△のエッチを見ながら残業中のサラリーマンがオナニー始めたよ」
実は嘘なのだが、これが効いたらしく「ダメ…見ちゃイヤ…」とさらに感じていた
だめ押しに腰を動かすと、彼女は立ったまま二度目の絶頂を迎えた 「最後に、騎乗位でお願い」
自分ももう絶頂寸前だったので、騎乗位でフィニッシュを迎えることにした
自分が先にベッドに横たわり、その上に彼女が乗っかる
自分の肉棒をつかみ、膣の中に挿入する彼女
彼女のマンコは、自分が見ても愛液でドロドロだった
下から見上げる彼女の乳房は絶景だった
腰を振る度に小振りなメロンが二つ、プルプルと揺れる
天井方向に腰を振り、俺の快感を高める
壁方向に腰を振り、彼女も快感を高める
まさに、最後は一緒にイこうとばかりに彼女が汗だくになって腰を振り始めた
「もう、これ以上は無理」
そう思った次の瞬間、彼女の腰に手を当てて俺も下から突き上げる
「中に…出していい?」「いい…よ…」
その言葉を聞いた次の瞬間、彼女は三度目の絶頂を迎えつつ、俺の中出しを受け入れた
通常のオナニーで出る2回分以上の量が出たのは、今までの人生でもこの時だけだった PS
駅まで見送ったあと緊急避妊薬を購入したらしく、そのことが後日のブログのネタになってた
大量のピルの袋がゴミ箱に捨ててあったらしく、親バレしてケンカになったとか
なお、本命の彼氏(遠距離恋愛)とはもっと生々しく書いてあった
金曜の終業後に新幹線に飛び乗り、彼のいる大阪へ
夜11時過ぎに大阪について、彼の家でエッチ
土曜はお互い裸で過ごして飯以外は常にエッチして、日曜の昼の新幹線で関東に戻ったらしい 挿入したままで、7回の射精はすごかった。
スタートは、20:00
終了は、5:00だった。 >>34
18歳の時だった。
相手は、二十歳の女子大生、経験豊富だったけど、7回はまいったみたいでした。
もうすぐ生理だったみたいで、生でもいいよと言われました。
あまり激しすぎたらしく、翌日生理がきたって言っていた。
締りがいいおまんこで、修了後も亀頭がなかなか抜けなかった。
いまは、家庭の主婦してるよ。
その先の話は、言えないけどね。 京都から遊びに来た彼女25歳。
俺 38歳。
色白で剛力彩芽を55kgにした感じ。
デートしてラブホへ。
キスしたらシャワーも浴びずに即尺。
俺も69で股間に吸い付く。
無味無臭でずぶ濡れ。
膣に指を入れると吸い込まれて抜けない。
そして中がウニョウニョ動いて締まる。
思わず「なにこれ!?」と言ってしまった。
たこ壺、ミミズ千匹、三段締めが一つになっている。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています