途中、店先から奥へ進んで行ったので付いていく。狭い通路に立ち止まって吟味してる
様子で、あれこれと選ぶのに前屈みになるからその都度ボリュームある大きいヒップが
当たってくる。生地が薄いから、柔らかいお尻の弾力がスゴい伝わる。

汗ばんだワンピースは背中がジンワリと湿っていて、大きく開いた脇から黒色のブラが
チラ見していた。腰元をよく見ると同じ一対なのかブラックのTバックが仄かに透けている。
仲見世に戻る際、引き返すドサクサでオッパイがムギュと触れたのだが、何事もなかった
ような平然とした表情。外国人は不可抗力の場面ではホント無頓着だ。