>>445の続き
僕は冷静さを取り戻し、持っていた人体図鑑の女性器の図面を開いて横に置き、自分の母ではあるが生まれて
初めて女性の性器を開いて見せてもらうことになった
母から「開いていいわよ」と言われ、僕は母のワレメから左右に開き気味に少し覗いていたビラビラ(小陰唇)
を左右に大きく開かせてもらった
すると淡いピンク色の母のワレメの内部が目の前に丸見え状態になっていた
自分の母ではあるが、生まれて初めて見た女性の性器に何か感動を覚えた
母のワレメの内部は想像していたよりも明らかに綺麗であった
母のワレメを開いて、主に見えているのは直径1センチくらい開いている膣口だった
母の膣口に興味を持った僕は膣口の左右に指をあてて膣口をさらに開いて内部を少し見せてもらった
その時から母の膣口を少し開いて膣口の中を見るのが病みつきになった
膣口を開いてしばらくじっくりと鑑賞をさせてもらっていると、母から「そろそろ、いんじゃない」と言われ
母の膣口とワレメを閉じた
結局その日は20分間くらい母のワレメを開いて観賞させてもらった