>>446の続き
パンティーを履いて起き上がった母から「見てどうだった」と感想を聞かれた
僕は正直に「生まれて初めて見た女性の性器は考えていたよりも綺麗で、見せてもらって無茶苦茶良かった」と答えると
母は「そんなに良かったのだったら、また見せてあげるけど」とニコニコしながら何か嬉しそうな様子だった
但し次回からは脚のマッサージを最低30分間以上、できれば1時間くらいやることという交換条件を言われた
僕にとって母のワレメを開いて見せてもらえるのなら、いとも簡単な交換条件だった
結局その夏休み中はマッサージと引き換えに毎日母のワレメを開いてたっぷりと内部を鑑賞させてもらうことができた
このことが僕が性に目覚めた100%きっかけになりました