暖かくなってきて、ついにガードが固かった同じ学科の超貧乳ちゃんの胸元が
パカッと開いちゃう肩にフリルがついたかわいい服を着てきた。
その日、自分の真横で、床に置いたカバンの中のスマホをしゃがみながら探し
はじめ、周りに誰もいないのでガバガバに開いた胸元を見下ろしたら、純白の
レースのブラはカップの裏側まで見えていて、おっぱいを遮る障害物は全く無
し。乳首は胸に似合わず標準サイズで立派にツンッ!と立っていたんだけど、
500円サイズの乳輪と乳首は真っ黒だった。