ちょっと躊躇いながらも先輩はスカートとストッキングをおろしてピンクのパンツを見せてくれたあと
パンツを両手で下げてくれた
美人な顔と黒い陰毛のギャップに興奮。

先輩は立ったまま片手で上半身の服をおさえ
もう片手でときどき恥ずかしそうに股間を隠したり手をどけたり。
俺はその前に座って自分のをしごく。

普段一緒に仕事してる女の人とこんなことしてる罪悪感もあって一気に高まってきてしまった

最後はティッシュに大量に放出。

先輩はトイレに行って戻ってきてからはい、4万円!と請求してきた
カラオケ出てからもう一度ATMでおろしてから払った

最高に興奮した冬の思い出