117 ◆bKFAWWLicw 2018を待ち望むスレ part2 [無断転載禁止]©bbspink.com
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
■復活板■妻・彼女を他の男に抱かせて PART 57 から派生
ヨウニンは2ちゃん史上まれに見る無職の池沼なので相手にしないでください。はっきり言って時間の無駄です。
では妻を他の男に抱かせている117さんよろしくお願いいたします。
※前スレ
http://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1526271921/ チンポ握って支援支援書いてるのが男気なんだそうです
常人には理解できませんね(笑) メールは、麻衣子さんからだった。着信日時は今朝の9時。
「おはようございます。昨日はだいぶ酔ってらしたようですけど、無事にお家に着きましたか?」
何のことだ?
俺は慌てて送信済みメールのフォルダを見た。日中のやりとりしか出てこない。
まさか。
発信履歴を見た。
俺は麻衣子さんに電話をかけている。夜中の3時に。
背すじが凍った。
何を喋った?
記憶を必死で手繰り寄せるが、何も思い出せない。
どうしよう。
時計を見た。11時だった。まだ嫁はヨガレッスンの最中のはずだ。
今しかない。
俺は携帯を開き、発信履歴から麻衣子さんの番号を呼び出した。
三度深呼吸して、通話ボタンを押す。 何回か呼び出し音が鳴った後「はい」と麻衣子さんの声がした。
「Aです」
「あー、Aさん!無事やったんね」麻衣子さんの声は明るかった。
「すいません、ご心配おかけして」
「大丈夫やった?だいぶ酔うてたっぽいけど」
「それが、その……全然覚えてなくて」
「やっぱりねー」
「俺、何か失礼なこと言いませんでした?」
「ホンマ覚えてへんの?」
「そうなんです。すいません」
「最初はね『今日はありがとうございました』って何回も言うてたんやけど、急に『今から行ってもいいですか』って言い始めてさ」
「ええっ!本当にすいません」
「ウチも流石に『それは無理』って言うたんよ」
「そりゃそうです」
「そしたらね……フフッ」麻衣子さんが電話の向こうで笑った。
俺はゴクリと唾を飲み込んだ。 「『お盆休みにどこか飲みに行きましょう』って言うたんも、覚えてへん?」
マジか。そんなことを。
その年は曜日の巡り合わせで盆休みが長く、嫁は実家で法事があったり元職場の同期に会ったりとかで、水曜の朝から日曜まで帰省する予定だった。
一緒に行っても良かったが、俺は休みが木曜までだったので、嫁の帰省には付き合わず、長編を読んだり映画を観たりしてのんびり過ごそうと思ってた。
「Aさん、すごい一所懸命やったよ」
「本当にすいません、ご迷惑おかけしました」
「正直、ちょっと眠かったなー」
麻衣子さんの声が陰る。そりゃそうだ。夜中の3時に酔っ払いの電話に付き合わされたのだ。 「ちゃんと責任とってよ」
「え?」
「Aさんにお誘いされてから、ドキドキして寝られへんかってん。今もまだベッドから出られへんのよ、お腹空いてんのに」
「すいません、大丈夫ですか?」
「アカン、許さへんで」
麻衣子さんは拗ねるような声で言った。
「ウチをどこへ連れてくか、ちゃんと考えといて。覚えてへんやろから、もっかい言うね。ウチ、水曜は出勤やけど、木曜は休みやから」
「じゃ、木曜に」
「水曜の夕方から会いましょうって、Aさん言うてたやないの」
麻衣子さんのハスキーな甘え声は、電話越しに聞いても背すじがゾクゾクする。
「え?じゃ水曜の夕方」
「ウチ、お肉食べたいなー」
「わかりました。探しときます」
電話を切った後、どっと汗が噴き出した。 何やってんだ。
麻衣子さんを誘ってどうするんだ?
俺には嫁が居るのに。
麻衣子さんには旦那さんが居るのに。
嫁をFさんに貸し出してるから、俺が麻衣子さんと関係を深めれば、バランスが取れるとでもいうのか?
そんな自問を繰返した後、俺は改めて携帯を取り出した。
以前、上司に接待で行ってもらったことのある、隠れ家的なすき焼き屋に電話する。
お盆で予約いっぱいだけど、17時半からなら一席キャンセルが出たというので、それを押さえた。
あの店なら、麻衣子さんも喜んでくれるような気がする。
少なくとも、昨日の安居酒屋よりは、格好がつく。 そんなことを考えながら風呂や便所を掃除しているうちに昼になり、嫁から電話がかかってきた。
「お待たせー。お昼食べた?」
いつもの明るい声。
当たり前だが、輪姦されたという告白をFさんからの電話越しに聞いて俺が正気を失ったなんて、露ほども思ってない。
「まだだよ。掃除してた」
「ありがと。何かさー、お肉食べたくない?」
嫁の無邪気な提案に、心臓が止まりそうになる。
ただの偶然なんだろうが、俗に言う女の勘というヤツなのかもしれない。
「昼から焼肉?」
「うーん、お肉は夜でもいいなー。とりあえず三ノ宮で合流にしない?すぐ出れる?」
「10分したら出れるよ。じゃ、いつもの改札で」
結局、暑かったこともあって、その日の昼は蕎麦を求めて長田あたりまで出た後、ぶらぶらとショッピングなどをしながら、夕方に三ノ宮で焼き鳥(暑いので焼肉は嫌だという話になったので)を食べて帰った。 二人でほろ酔い状態で家に帰ると、嫁はやっぱり普段以上に積極的に俺を興奮させようとした。
イチャイチャしながら風呂に入った後、
嫁は、Fさんに買ってもらったというスーツっぽいタイトミニワンピースに、黒いフィッシュネットのガーターストッキングを着て寝室に現れた。
そして(相変わらず玉舐めまではいかないものの)手を使わずに喉の奥まで咥え込む、刺激的なフェラを披露してくれた。
具体的には、ベッドに腰掛けた俺の前に嫁がひざまずき、普通のフェラを始めた。
あまりの気持ちよさに俺が嫁の頭を掴むと、嫁はその手を優しく解いてベッドに押し付けるようにして立ち上がり、中腰になって俺のペニスを根元まで飲み込んだ。
そうやって俺の手を両手で押さえつけ、腰を突き出したまま、膝をうまく使って、喉の奥から口元まで肉棒を出し入れする。
タイトなワンピースが嫁のくびれた腰を一層セクシーに見せ、ワンピースから覗く脚の細さを黒のストッキングが際立たせた。
それらが官能的にくねると同時に、Fさんに躾けられて性器となった唇、舌、喉によって絶え間なく快感が送り込まれてくる。 「美香、それヤバいって。イっちゃうよ」
俺が情けない声を出してイキそうになった時、嫁は突然クチを離し、俺の竿の根元を痛いくらい強く握りしめた。
「まだ逝っちゃ、ダメ。」
小悪魔のような表情で嫁は、そう言うと、はち切れそうな俺の鬼頭にチュッとキスをし、寝室の隅に置いたバッグからバイブを取り出して来た。
おそらく、Fさんがホテルで買って嫁に初めて使ったものだろう。
ストレートタイプで、想像してたのより、カリ部分が膨らんでいた。 嫁はバイブを俺に渡すと、頰を赤らめながら、
「あんまり、激しくすると痛くなっちゃうから、優しくして、ね?」
と言った。
目を潤ませて恥じらう嫁の顔は、それまで見たことが無いような、吸い込まれるような性的魅力をまとっていた。
その姿を見て、俺は自分の中に、突然「嫁を犯したい」という感情が湧いてくるのを感じた。
これが、嫁が他の男に見せてきた、そしてFさんによって開拓された、淫靡なマゾヒズムの片鱗なのかもしれない。 嫁を押し倒すようにしてベッドに仰向けにさせ、M字に脚を開いた嫁の陰部にバイブをあてがう。
ほんの少し力を込めただけなのに、バイブはスルッと入っていった。
真ん中くらいまで入れたところでスイッチを入れると、想像以上のパワーで嫁の膣をかき回し始める。
「んんっ!」
「痛い?」
「ううん、大丈夫」
俺はバイブの操作部を掴んで出し入れを始めた。 しかし、俺は初めてのバイブで加減が分からず、奥まで入れすぎて痛がらせたり、浅すぎていい場所に当たらなかったりを繰り返してしまったようだ。
嫁も、最初のうちは、拙い俺の出し入れに付き合っていたが、ツボを知り尽くしたFさんが与えてくれる快楽にはほど遠かったに違いない。
嫁は、俺がぎこちなく出し入れするバイブの端を掌で包み込むように持つと
「Fさんには……んんっ!!いつも、こんな感じで……ああっ!!責められるんだよ」
と、グリグリと動かし始めた。
そこから主導権は嫁に移り、俺は嫁を責めているというより、嫁のバイブオナニーに手を添えてるだけになった。 しばらく快楽に浸った後、嫁は四つん這いになり、片手でバイブオナニーを続けながら、もう片手で上体を起こし、淫らな目つきで俺を見ながら、クチを「お」の形に半開きにした。
俺はベッドの脇に立ち、明らかに俺のより大きめに開いたその唇に向かって、腰を突き出した。
嫁は俺が差し出したペニスを咥えると、バイブを激しく出し入れしながら、亀頭を舐めまわし始めた。
んふうっ、んふうっという、鼻で大きく呼吸するような、無声音と有声音の間のような喘ぎ声をあげている。
やがて嫁はベッドから降りると、バイブを床に突き立てるようにして正座し、両手を俺の尻に手を回して喉の奥までペニスを飲み込んだ。
ジュゴッ、ジュゴッ、という音をリズミカルに立てて、俺の亀頭が嫁の喉と口腔を往復する。
嫁は、そうしながら、俺の尻を抱える両手の位置をずらし、小指を俺の尻の穴へ這わせた。
初めての刺激。
尻から脳天まで背骨を貫くような衝撃とともに、俺は果ててしまった。
喉奥で射精を受け止めた嫁は一瞬ビクッと身体を強張らせたが、次々と脈を打って溢れ出す精液を器用に口腔内に蓄え、ひと呼吸整えた後、一気に飲み干した。 射精後、俺はへたり込むようにベッドに横になった。
嫁が優しい笑顔で擦り寄ってきて、丁寧にお掃除フェラを始める。
「気持ちよかった?」
「うん…これ、全部Fさんに教えてもらったの?」
「全部じゃないけど……大体は……わっ、Aくんスゴイ」
Fさんに教えてもらったのが全部じゃなければ、残りは誰に?
嫁がJ也たちに犯されながらフェラテクを仕込まれるのをイメージした途端、射精とともに萎んだ息子があっという間に復活していた。 異常気象だからケツ拭きたがりの信者が湧くのも仕方ないとはいえ
流石にもうビチグソ過ぎるだろ まいこさんが気になって嫁の下りがどうでもよくなってきたなぁ、必要なとこなんだけど >>91
オマエ ドコカイク ミンナシアワセ オマエモシアワセ 「嬉しいな。Aくんがこんなに興奮してくれるなんて」
嫁は復活した俺のペニスに情熱的な奉仕をした後、俺にまたがってきた。
タイトワンピースを腰まで捲り上げ、俺のペニスに陰部を擦り付ける。
「あ、ゴム…」
「もうじき生理だから、大丈夫」
「Fさんとも……ナマで?」
「ううん、ちゃんと着けてるよ。私がゴム無しでするのは、旦那さまだけ」
そう言うと、嫁は俺のペニスを握り、膣内へと導いた。
ドロドロの肉壁に包まれる感触。
そうか、これは俺だけのものなんだ。
俺は久しぶりの優越感に浸った。
「あああっ……やっぱり気持ちいい、ね」
根元まで挿れた後、嫁がため息をつくように言った。蕩けるような妖艶な表情。
「すごく気持ちいいよ。美香も、ナマだと違うの?」
「なんかね、あっ……カタチがわかるって言うか…んっ…引っかかるって言うか」
嫁が腰をくねらせながら言う。 「もしFさんとナマでしたら、すごいんだろうね」
俺が何気なく言ったその途端、
「やだ…変なこと言わないで。あ、ダメ逝くっ」
嫁は急に腰をガクガクと震わせ、イッてしまった。
膣壁がペニスに吸いつくように収縮していく。
俺は嫁を押し倒すようにして正常位にすると、膝を立て、上から腰を叩きつけた。
「Fさんにナマでされること、想像したの?」
「やっ、ダメッ……そんなこと、言わな…あああああっ!!!また…逝っちゃ……う……!!」
か細い声とともに、嫁が身体を震わせ、膣が俺のペニスを締め上げるように痙攣する。
俺は、さらに腰を擦り付けながら追い討ちをかけた。
「Fさんの、俺のよりゴツゴツしてるんだよね」
「いやっ、ホントもう許してっ……ああああっ!!!!イヤッ、逝くっ、逝くぅっ!!」
Fさんの名前を出すたび、嫁は半狂乱になって何度でもイった。 何度目かに背面座位でイカせると、嫁は失神寸前でぜぇぜぇと喘ぎながら、涙目で訴えた。
「ねぇ…私、Fさんじゃなくて、Aくんがいい……Aくんで逝きたいの」
イキ過ぎて全身にチカラが入らず、ベッドにペタンと座り込んだ状態で、乱れ髪をかきあげるのもままならない。
その弱々しく華奢な姿が、嫁を可憐で淫猥に、そして狂おしいほど愛おしく見せた。
俺が正面にまわりこんでキスをすると、嫁はクタッと倒れ込むようにして、自分の愛液に塗れた俺のペニスを咥えた。
啜るようにフェラチオした後、嫁は、マゾヒズム全開のトロンと潤んだ目で俺を見上げ、
「ねぇ……お願い。私、Aくんと溶けたい」
と甘えた声を出した。
滾る情欲にまかせ、俺は嫁に襲いかかるように挿入した。
度重なる絶頂によって、嫁の膣は愛液でトロトロに満たされると同時に、俺の竿でもキツいほどに狭まっていた。
その後も体位を変えながら30分以上は交じわり、最後は屈曲位で、唇を絡め合いながら、肉棒の届く限り深いところで二人一緒に果てた。
すいません、もう少しあるんですが、眠すぎて操作誤るといけないので、今夜はここまでに します、 で、Fさんに中出しを許してしまうと
ほんとビッチな女だな これで、やっばり俺は妻を愛している…麻衣子さんとの予定はキャンセルしよう、とかの展開は勘弁 嫁さんはFさんでもういいでしょ、俺くんと麻衣子さんで溺れる展開くるか… 今回こそやらな麻衣子さん何のために出したキャラかわからん 「Fさんとナマでしたら」に異常に反応する嫁
でも「Aくんがいい、Aくんで逝きたい」という嫁
このセックスシーン、めっちゃ好き。 翌朝10時頃、俺は目を覚ました。
嫁はもう起きていて、ホットパンツにバッククロスのタンクトップ姿でキッチンに立っていた。
露出した太腿や背中が眩しい。
「あ、おはよー。今日も暑くなりそうだね。朝昼兼用で冷麦なんてどうかな、と思ってさ。」
「いいねー」
「冷たいの食べたいのに、麺ゆでるお湯わかしたら汗だくなっちゃったよw」
「俺も、寝汗でベタベタだよ」
「一緒にシャワー浴びる?」 PCから投稿してみたらトリップが変わってしまった… すいません、楽をしようとPCから投下したら、トリップが変わってしまってのでスマホから再投下します。
翌朝10時頃、俺は目を覚ました。
嫁はもう起きていて、ホットパンツにバッククロスのタンクトップ姿でキッチンに立っていた。
露出した太腿や背中が眩しい。
「あ、おはよー。今日も暑くなりそうだよね。朝昼兼用で冷麦なんてどうかな、と思ってさ。」
「いいねー」
「冷たいの食べたいのに、麺ゆでるお湯わかしたら汗だくなっちゃったよw」
「俺も、寝汗でベタベタだよ」
「一緒にシャワー浴びる?」 驚いたことに、シャワーを浴びる前に、嫁が寝室からローションのボトルを持ってきた。
嫁は恥ずかしそうにしながら、
「Aくんと使いたくて、持って来ちゃった」
と、ボトルを俺に渡した。
それだけで、俺は勃起してしまった。
大きくなった息子を見て、嫁は照れながらも嬉しそうだった。
二人とも汗だくだったので、最初は普通にシャワーを浴びて洗い合いしていたが、そのうちに嫁がキスを求めてきた。
俺が応じると、嫁は舌を絡ませながら俺の竿を優しく愛撫し始めた。
俺は、嫁の後ろに回り込み、嫁の胸や陰部に手を這わす。
シャワーで流されながらも、嫁のアソコがヌルヌルになっているのがわかる。 嫁がシャワーを止め、慣れた様子でボトルからローションを手に取った。
そして、こちらを向いて、ふふ、と挑戦的な笑みを見せ、俺のペニスにローションを塗りつけた。
ボディーソープとは違う、サラサラとした感触。
嫁は両手で包み込むように肉棒を握ると、片手で亀頭をこねりながら、もう片手で竿を上から下まで愛撫し始めた。
さらに、俺の乳首を舐めながら、亀頭を愛撫する指で器用に裏スジを擦り上げてくる。
これも、Fさん仕込みのテクなんだろう。
溜らなくなった俺は、強引に嫁にむこうを向かせ、立ったまま後ろから挿入した。
「ああぁんっ!」
嫁の中はまるでローションで満たされているかのようにドロドロになっていた。 俺は嫁の手を壁につかせると、ローションのボトルを取り上げ、嫁との結合部にローションを垂らした。
「はぁっ、はぁっ、ああああぁっ!」
嫁の喘ぎ声が大きくなる。
俺は、背後から嫁の耳許に口を寄せると
「Fさんにも、こうやってされたんだよね」
と囁いた。その途端、嫁は
「いっ…!いやぁああぁんんっ!!」
という仔犬のような悲鳴を上げ、全身をガクガクと震わせながらイッてしまった。
チカラなく崩れそうになる嫁の身体を、俺は慌てて支える。
「んもぅぅ……いじわる」
浴室の壁に手をついたまま、嫁は頭を振るようにして言い、こちらを振り返った。
怒っているのかと思いきや、トロンと目を潤ませた恍惚の表情。
「ねぇ、ベッドで、続き…しよ?」
ベッドでも、嫁は昨夜と同じく性欲の塊のようになっていて、貪欲に何度も絶頂を求めた後、俺の精液を膣で受け止めた。 ローションまみれの手を壁についても滑り捲って支えられないぞ
さすが作り話 117とのセックスなんかどうでもいいから
Fと嫁の寝取られセックスの詳細と
F×嫁+麻衣子の3P、はよ 117さんが書きたいことを、書きたいペースで、書きたい時に書き込んでくれれば、それでいい。ここはそういうところです。 専スレまで作ってもらったんだから、もう少し考えて創ってほしい
これ、10年前の話という前提条件を忘れるなって 嫁とのセックスの描写とか気持ち悪いだけだから
もう辞めた方がいいよ 気持ち悪いと思う人は
もうここに来ないほうがいいよ 117がノリノリで書いてると荒らしは精神的にくるみたいだ、
嫉妬?マウントとりたいの?
NTR展開がキツイみたいだから117は書き手だったら作品で荒らしを悶絶させて欲しい。 117どうでもいいから書いてください。
続きが気になる 大好きな117さんへ。
もういつも楽しみに待ってます!!! 寝取られは書かないのにNTR展開がきついとは?完落ちなんてあんのかね?
逆に完落ち書けないヘタレって思われるてんじゃないの 俺も>>149と>>150と手をつないで並んで体操座りで待っとくから117キテッ!!! >>152
ID変えるの結構面倒だぞ。
こんなんでさすがに自演はないだろw IDなしで別人を装ってフォローする、までがテンプレ 117です。盆休みの話が終わらないうちに9月になってしまいました。
結局、二人ともまた汗だくになったのでシャワーを浴び直したり、お湯を沸かし直したりしているうちに昼になった。
冷麦を食べた後、嫁は美容室に出かけて行った。
週末に俺が髪を切ったのを見て、自分も、と思い立った所、たまたま予約が取れたらしい。
俺は暑くて出かける気分になれなかったので、冷房の効いたリビングで本でも読みながら飲もうと思い、アイスコーヒーを淹れていた。
携帯が震えてメールの着信を知らせた。
麻衣子さんからだった。中身は一行だけ。
「いまメールしても大丈夫ですか?」 心拍が上がるのを感じながら大丈夫です、と返信すると、しばらくして、麻衣子さんからまたメールが来た。
「水曜の夕食を楽しみにしてたのですが、急に夫が神戸に帰って来ると言い出し、ご一緒できなくなってしまいました。本当に残念です。ごめんなさい」
俺は大きく息を吐いた。
舞い上がりかけていた心臓が、ズルズルと胸の内に戻ってくる。
「残念ですが仕方ないですね。またの機会に」
麻衣子さんにメールを送り、店にキャンセルの電話を入れた。
これでいいんだよな。
ガックリと気落ちしながらも、どこかホッとしている自分が居た。
俺はぐったりとソファに横たわると、本を読み始めた。 「Aくん、ただいま。あれ、寝てるの?」
嫁の声で俺は目を覚ました。いつのまにか寝ていたらしい。
目を開けると、見知らぬ女性が俺を覗き込んでいた。
濃い栗色の丸みを帯びたショートボブ。
目鼻立ちは地味だが、整った眉に、可愛らしい唇。
「美香?」
「そだよ」
夢でも見てるのかと思った。
嫁は、知り合って以来、それこそJ也と付き合ってた頃から、肩か鎖骨あたりでふんわり広がる肩上ショートかセミロングで、緩くパーマを当てることはあっても髪の色も黒のままだった。
その嫁が、髪をバッサリと切り、わずかだけど染めてもきた。
俺がびっくりしてソファから起き上がると、嫁は俺の膝にまたがっり「見て、見て」と言うように顔を左右に向けた。
もともと華奢な感じだったが、ボブカットのせいでさらに小顔に見える。
可愛らしさを残しつつ、うなじや鎖骨が露出したことで、大人っぽさがグッと増した感じだ。 「可愛いよ、すごく」
俺が褒めると、嫁は照れくさそうに毛先を指で抉りながら、言った。
「たぶん今年はもう浴衣着ないからアップにすることないし、Aくんも髪切ってサッパリしたし、私もたまにはいいかなって思ったんだ。それにさ、」
嫁はちょっと声のトーンを落として続けた。
「短い方が便利かなって……ご奉仕するのに」
俺が驚いて絶句していると、嫁は「冗談だってば」と笑って、軽く唇を合わせてきた。
やはり、Fさんの家から帰って来てから、嫁は変わった気がする。
何か吹っ切れたような明るさがあるし、普段のサバサバした性格からは考えられないほど、俺に甘えてくる。
俺は思わず、
「昨日帰って来てから、すごい積極的だよね。Fさんの家で何かあった?」
と訊いてしまった。 嫁は、きょとんとして、
「ううん、何にも無いよ。あ、でも8月いっぱいは、Fさんの家には行かない予定」
「そうなの?」
「うん。Fさん、お盆は休み無しで働く代わりに、週末から9連休で、旅行がてら奄美だかに写真を撮りに行くんだって」
「それで寂しくなったの?」
「うーん、そういう訳じゃないよ、全然。ほら、2週連続で、Fさんの家にお泊まりしたじゃん。そしたら……さ」
嫁はそう言うと俯いた。
髪がハラリと落ちて顔を隠す。 しばらくして、嫁は上目づかいに俺を見上げて言った。
「Aくんのことが、急にすごく恋しくなっちゃって。Fさんの家に居るのに、Aくんのことばっかり考えてた。早く帰りたいなって」
嫁は、顔を真っ赤にして目を泳がせながら続けた。
「Fさんは…色々教えてくれるし、その…アレもスゴくて、いつもヤバいくらい気持ちよくなっちゃうんだけどさ」
ふうっとため息をついて、嫁が俺を見つめる。
「でも…でも、私は、Aくんとする方が好き、だよ」
そう言って、嫁は照れくさそうに笑った。
ドキッとするほど可愛かった。
俺は、嫁が愛おしくてたまらなくなり、抱き締めてソファに押し倒した。
嫁は嬉しそうに笑うと、俺の首に手を回し、情熱的に唇を重ねてきた。
ほんのり色気をまとった可憐な顔立ち、しなやかな上半身、くびれた腰、引き締まった太腿。
全部、俺のものだ。
もう貸し出しなんて辞めよう。
そう思いながら、俺は嫁を抱いた。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています