小学生6年生ころ、同じスイミングスクールのぽっちゃり巨乳の同級生と仲が良く、スクールの休み時間にプールの中で良くじゃれあっていた。当然、当時の俺は下心満載だ。
ある日、じゃれてる最中、偶然を装っておっぱいを触ってみた。すると、「うわ、変態だぁ」みたいな感じおふざけの延長的な扱いをしてきた。
その態度でいけると思った俺は、セクハラを始めた。
「ペローン」とか、「今日もいいお尻だね」とか言いながらお尻触ったり、「隙あり!」とか「タッチ!」とか言いながらおっぱい触ったりした。
そんな関係がある程度続いたある日、そのぽっちゃり巨乳が、トイレの手洗い場の鏡を見ながら髪の毛を縛り直していた。髪の毛をいじっているから当然両手を上に上げている状態である。
それを見た俺は、後ろから抱きつき、両乳を掴んで「いぇーい!おっぱーい!揉み揉み揉み…」と言いながらおっぱいを揉んだ。
その子は「うわ!もう!エロ!変態!」と言って振り払ったあと、「お前みたいな変態見たことないわ笑」みたいな感じで言ってきた。本当に楽しかった。