合コンで出会った娘が自動イキイキマシーンだった [無断転載禁止]©bbspink.com
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ある程度書きためたので投下します。
けっこう長いですが宜しくお願いします。 スペック
俺
20代後半(当時)
ち○こ15cm
A
20代後半(当時)
Bカップ ちび スレンダー
かわいい。
波瑠と浅香唯を足して2で割った感じ。 Aとの出会いは合コンだった。
同僚が開いてくれた合コンで
Aは女の子側の幹事だった。
Aは合コンでかわいい子を連れてくると定評のある子らしく、
実際、連れてきた子はみんな可愛かった。
それも、それぞれ系統が違うというw 俺は男側の盛り上げ役、Aは女の子側の盛り上げだった。
Aはドンマイな所がある人で、自虐ネタをどんどんかましてきた。
俺はそれをうまく拾い、笑いに繋げることで合コンは大いに盛り上がった。
合コンの終盤はほぼAと話していた。
話すうちに俺の方言がAに所々うつっていたのでこれは脈があるなと感じていた。 合コンの1週間後、Aから連絡があり二人で飲もうという話になった。
俺はいい感じの店を探し、最寄り駅を待ち合わせ場所に指定して
土曜の夜にAと会う約束をした。
そして当日、電車で待ち合わせの最寄り駅に向かっていたのだが、
ドア近くの席に座っていると途中の駅でなんとAが入ってきた。
その瞬間、俺達はバッチリ目が合った。 俺「あ」A「あ」
その時、Aはラップに包まれたパンを持っていた。
どうやら一人暮らしの俺のために焼いてきてくれたらしく、
それを電車の中で包装するつもりだったようだ。 Aは合コンで自虐ネタを披露しまくってたこともあり、
可愛らしく包装された手作りパンを渡し、女の子らしいキャラに方向転換することで
イメチェンを図ろうとしていたとゲロってきた。
しかし、包装前に鉢合わせたことにより計画は破綻。
Aからは余計なキャラ作りはやめ、合コン時の素のキャラで行くわと宣言されたw
そして手作りパンはラップに包まれたまま渡された。俺はこれで十分嬉しかった。
俺は合コン時、Aのフランクな所に惹かれていたため、
かえってお互いの仲を深めることとなった。
飲みではAと、とても楽しい時間を過ごせた。 その後もAとは何度か会い、仲良くなっていった。
遊んでいく内にAにちょっと世間知らずな面がちょこちょこ見られた。
いや、世間知らずというか純粋すぎる感じかな。悪い男に簡単に騙されちゃうんじゃないかみたいな。
そんなAを守ってやりたいとだんだん思っていった。
次第にAのことを好きになっていく自分を実感していた。 出会って一月ほど経った時にそろそろかなと思い。
告白するためにAをデートに誘うことにした。
デートに誘い出すことは成功。
後は気持ちを伝えるだけだ。俺は成功を信じて、デートプランを練る作業に入った。
しかしこの時、その日にAの真の姿を見ることになるとは全く想像していなかった。 運命のデート当日、まずはダーツをした。
Aはあまりダーツの経験がなかったので、簡単に投げ方を教えてあげた。
運動神経はいい方だと言いながら的に全く当てられないA。
すると球技は駄目なんだと言い訳してきた。ダーツは球じゃないんだが・・・
やはりドンマイな奴だなあと思いつつ、Aとダーツを楽しんだ。 ダーツを楽しんだ後は街をプラプラ歩き買い物を楽しんだ。
そしてオシャレな感じの店で食事しながら飲んだ。
今日のデートが楽しかったのか、Aはいつも以上にニコニコしていて無茶苦茶かわいかった。
ここで可愛さのあまりつい告ってしまいそうになったがグッと我慢。
雰囲気のある場所で告白すべく俺はAと店をでた。 歩いている途中もAはニコニコしていた。
可愛いなあ襲いたいなあと思っていたら急にAが手を繋いできた。
俺は一瞬ドキッとしたが歳は20代後半、うろたえることなく軽く握り返し、
余裕の表情を作っていた。
するとAが照れながら言ってきた。「ちゃんと好きですよ」 ち○この先から何か出そうになったが俺は「ありがとう」とだけ返した。
ここで俺も好きだよ付き合おうとか言っても良かったのだが
俺は予定していた告白場所で告ることに固執し、そのまま歩いた。
予想外の先制攻撃を食らった俺は間違いなくヒヨッていた。 そして告白すると決めていた場所に到着。Aとはまだ手を繋いでいた。
俺は「さっきは好きと言ってくれてとても嬉しかった。俺もAが好きだ。付き合ってほしい」と
完全な後出しをドヤ顔で放った。今思うとかっこ悪い。
でもAは今日一の笑顔で「うん。お願いします」と言ってくれた。そして泣き出してしまった。
俺はAの肩を抱き、頭をナデナデしてあげた。Aは俺に寄り掛かり、泣きながら笑った。
またち○この先から何か出かけた。 何故、ち○この先から出かけているのに出なかったかというと、俺はこの時賢者モードだったからだ。
人一倍性欲の強い俺は女と二人でいると襲いそうになる。これはいつか失敗するとふんだ俺は
20代前半の時に【女と会う前は必ずシコる】というルールを決め、今日もそれを遵守していた。
賢者モードの俺はAに寄り掛かられても、勃起はしていたが襲ってしまうことは無かった。 寄り掛かっていたAが一向に離れる気配がない。
俺「Aはひっつき虫さんなんだね」と言うと
A「うん。離れたくない。嫌かな?」と聞いてきた。
俺「嬉しいよ。もう少しひっついてていいよ」と返した。 俺が告白した場所は人通りは少なめだが全くいないわけではない。
次第に人目が気になるようになり、俺はAに移動を提案した。
Aは移動中も腕に抱きついている。まだひっつき足りなさそうだったので
俺は「二人きりになれるところに行こうか」と言ってみた。
するとAは少し恥ずかしそうにOKしてくれた。そしてAとラブホに入った。 部屋に入った俺は「襲ったりしないよ。だから好きなだけイチャイチャしよう」とかなり怪しい発言をした。
シコって来て賢者モードだったのと、Aの先制攻撃でまだヒヨッてたのだろう。
事実、俺はこの時Aとイチャイチャし終わったらたら休憩時間で出て帰ろうと本気で考えていた。
が、「今日は友だちの家に泊まるねお母さん」実家暮らしのAが親に電話した。泊まることが確定。 普通、そうなりますよね、普通。
だが、まだヒヨッてる俺は泊まっても襲わなければいいんだと
なぜか紳士を貫こうとしていた。付き合ってすぐラブホに連れ込んだ時点で紳士ではないのに・・・ 俺とAはベットに腰を掛けひっつきあった。
Aはニヤニヤしている。嬉しそうだ。
そして、そのまま流れでキスをした。
キスをしていく内に密着度が増していく。
いつの間にか俺とAはベットに横になり、抱き合うようにキスをしていた。
そして残念なことに、俺はこの時点でも襲わなければいいと考えていた。
賢者モードの俺はそれを容易く実行できると思っていた。 するとAが「我慢しなくていいよ」と言ってきた。
いやいや俺は賢者モード中。そもそも我慢してませんから。と思いつつ
俺は「大丈夫だよ」と返した。 しばらくイチャイチャチュッチュしてるとまたAが
「我慢しなくていいよ」と言ってきた。よく見ると
Aの息遣いが荒くなっている。ふと俺は冷静に考えた。
当然だよな、10分以上抱き合ってキスしてんだからAもやりたくなっちゃうよね。
ということで俺は責任を取るべく「A,もう我慢できないよ」とAを襲うことにした。
心の中では勃起してるからできるだろう。多分イかないだろうが・・・と思っていた。 Aの上半身を下着姿まで脱がし、優しくキスをしながらブラを脱がす。
そして軽くAの乳首に触れる。ビクンとAが反応する。敏感なようだ。
そして俺はAの乳首を口に含みコロコロと舌先で転がす。
「あ、ああんっ・・あっ・・あっ・・」とAからこぼれだす。
次に乳首を攻めながらズボンを下ろす。
そしてパンツの上からクリを優しく擦る。
パンツが濡れてきたらパンツの中に手を入れ、乳首を舐めながら
クリを直接刺激した。
Aのあそこはビチョビチョだった。そして1分もしない内に
Aはクリでイってしまった。Aのクリは敏感な上にイキやすいようだ。 Sな俺は調子を良くして、じゃあ膣はどうかと
Aのパンツを脱がし、中指を膣の中にゆっくり入れた。
Aは「あああ・・・」と甘美な声を漏らした。
1分ほどほぐしたところで薬指も入れる。
するとAは「あっ・・ああっ」とより感じ始めた。
膣の方も1分ほどでイッてしまった。
ビクビクと痙攣し、それなりに激しくイッたようだった。 Aを少し休ませて、フェラするようにお願いした。
ニコリと笑うAは無茶苦茶エロかった。そして
小さい口に俺のち○こを含み懸命に奉仕してくれた。
昼前に一発抜いたにもかかわらず、Aのおかげでカチコチになった俺のち○こを正常位の体勢で
Aのあそこへあてがう。そして「挿れるよ」と耳元で囁き、恥ずかしそうに頷くAにキスをした。
「あ・・ああ・・大きい・・・」ゆっくり挿れるとAが声を上げる。相当感じているようだ。
俺のは決して大きいわけではないが、ちびスレンダーのAには大きく感じるのだろう。 奥まで挿れると俺は手マンと同様、ほぐすためにゆっくり腰を振った。
Aもそれに合わせて喘ぐ。俺とAは見つめ合い、お互いを強く感じながらキスをした。
ゆっくりほぐしているとAはまたイッてしまった。本当に敏感である。
しかし、Aの敏感さはまだ序の口であった。俺の気づかないところで
Aの中の自動イキイキマシーンがスタンバイモードに入った。 俺は女がイクと腰の動きを止め、ち○こは挿れたまま頭を撫でるようにしている。
昔、何かの本で女の子がイッた直後は休ませながら軽くスキンシップをすると良いと読んだことがあったからだ。
Aにもそうしてあげた。
Aの顔を見ると紅潮し、目はトロンとしていた。超エロい。
そして「お願い、もっと突いて」とおねだりをしてきた。
それに興奮した俺はAの腰をつかみAを激しく突いた。
Aはこれまでになく感じている。俺は痛くないか聞いたが、Aは返事もできずに感じまくっていた。
そしてAは俺の腕を掴み、のけ反りながら激しくイッた。
Aの凄まじい乱れように激しい興奮を覚えつつ、俺は腰の動きを止め、Aをまた休ませようとした。
ガクガクガクガクガク!
その時、Aの中で自動イキイキマシーンの起動スイッチが入った。 腰を止めていると
「あっいやっ!ああっあっ!あっ!」とAが急に喘ぎ始めた。
あれ?っと思った。腰は動かしてない。乳首もクリも触っていない。ち○こを挿れているだけだ。
なのにAが感じている。激しくイッた余韻なのかな。俺はそう思ってAを見ていた。
しかし、Aは次第にヒートアップしていく。
「あっ!ダメ!激しい!ああ!ダメ!すごっ!すごいっ!」
俺は混乱した。全く動いていないのに激しいとか言われている。
何のことかも分からず、あたふたしていると
Aは「イクッ!イクゥゥ!!」と言って激しくイッてしまった。 ええええええ!俺は目の前の光景に正直ビビったw
しかし、その後もAはただち○こを挿れているだけの状態にも関わらず激しく喘ぎ、イキ続けた。
俺はなぜAがイキ続けているか落ち着いて観察することにした。
どうやらイッた時の体の痙攣が低振幅、短周期のピストン運動となり、
それに感じてしまっているようだ。
Aはスイッチが入るとち○こを挿れているだけで勝手にイキ続ける自動イキイキマシーンだった。 その後Aは「ダメ!お願い!抜いて!死んじゃう!」と叫び出したので
慌ててち○こを抜いた。ちなみに抜く時の刺激でAはまたイッってしまった。 行為の後、Aは泣いていた。
これまでこんなに気持ちよかったことHはしたことが無かったことと、
何度もイキ過ぎて変態と思われてないか不安になったらしい。
確かに付き合って初めてエッチで10回程イク女は見たことがない。
だが俺は「すごい嬉しかったよA」と頭を撫で、Aを安心させた。
Aは泣き止み、ニヤニヤと笑いだした。うむ。やはり可愛い。 翌日、ホテルから一緒に出て、駅でAとバイバイした。
この時に来週、水族館に行く約束もした。 途中ですが時間なので出かけてきます。
昼過ぎに戻ってこれると思います。 戻りました。続き投下します。
ゴムはつけてました。 水族館へは俺の車で行った。初めてAを助手席に乗せた。
俺はAと付き合っているんだなあと実感しながら車を水族館へ走らせた。
水族館の後は二人でメシを食べ、そして俺のアパートに行った。
今日もお泊りである。Aは親に泊まることをすでに報告済みだった。 風呂も入らず、俺はAと布団の上で抱き合いキスをした。
前回は結局正常位しかできなかったので今回は他の体位もしたいと考えていた。
Aのあの敏感さは他の体位ではどうなのか、見てみたかった。
前回同様、クリ、手マン、挿入後のほぐしで1回ずつイカせた後、
Aに騎乗位がしたいと伝えた。Aは何も言わず俺に跨ってきた。
Aの目はトロンとしており、すでにスイッチが入っているようだ。 Aはち○こを自らの手で挿れるとゆっくり上下に動いた。
それに合わせて俺もゆっくり下から突き上げる。
Aを見ていると、突き上げた時に顔を歪ませて感じていた。
奥が気持ちいいと気づいた俺はAにグラインドの動きをするように言った。
するとAが「ああっ・・これ・・すごい・・!」と喘ぎ始めた。
Aの自動イキイキマシーンの起動スイッチが入った瞬間だった。 次第にAの腰使いが激しくなっていく。「あっ!ダメっ!とまんない!あっ!ああっ!」
痴女キャラAV女優顔負けの激しいグラインド騎乗位でAはのけ反りながら激しくイッた。
完全に自動イキイキマシーンと化したAは前回同様、イッた際の痙攣で感じてまたイキまくっていた。
今回も俺は腰を動かしていない。挿れているだけだ。そして何回か立て続けにイッた後、
痙攣によるAの腰のヒクつきが段々大きくなっていった。 すげぇ痙攣してるなwと見ていたが、あまりにも大きく動いているので
これは痙攣ではないとすぐに気づいた。それと同時にAが
「あっ!だめ!とまんない!勝手に腰が動いちゃう!」と叫んだ。
やはり腰を動かしていた。というか意に反して腰が勝手に動いているようだった。 俺は今回の自動イキイキマシーンは前回とちょっと違う事に気づいた。
前回はひたすらイッた際の痙攣のみでイキ続けていた。
しかし今回は、快楽に体のコントロールを奪われ腰が勝手に動いてしまい、止められないでいる。
こいつは更に進化した、『自動イキイキマシーン2号』だ!
俺はイキ狂うAを見て心の中で名付けた。 また前回と同じく、「ダメ!お願い!抜いて!死んじゃう!」と助けを求めて来たので
俺は跨っているAごと横を向くように体勢を変えた。
跨っていたAは布団の上に転がり落ちたが、ち○こが抜けた時の刺激でまたイッていた。 また前回と同じく、「ダメ!お願い!抜いて!死んじゃう!」と助けを求めて来たので
俺は跨っているAごと横を向くように体勢を変えた。
跨っていたAは布団の上に転がり落ちたが、ち○こが抜けた時の刺激でまたイッていた。 Aはイキすぎてクタクタになっていた。
しかし、前回とは異なり俺は賢者モードではない。
付き合って、しかも一度やっているAに対して
【女と会う前は必ずシコる】なんてルールは当然適用していなかった。
俺はAに正常位の体勢で挿れようとした。
Aは「ダメ・・もう無理・・激しすぎる」と言っていたが
挿れた時に「ああっ!」と感じていたので、
Aに頑張ってもらい、俺がイクまでイキ続けてもらうことにした。
その後、無事俺は昇天。それまでにAは更に3回ほどイッていた。
今回も合計で10回ほどAはイッた。
攻め好きな俺は達成感に溢れ、Aを優しく抱きしめて笑いかけた。
それを見たAは安心して体をヒクつかせながら笑った。
本当にエロい女である。 次の週もAと会ったのだが、俺は今まで経験したことのない
エロさを誇るAにすっかり虜となっていた。
その日は昼間にも関わらず、Aを犯すためにアパートに連れ込んだ。
俺は「もう我慢できない、犯させて」とAに告げ、布団に押し倒した。
Aは急な出来事に「えっ!ちょっと・・」とびっくりしていたが
耳を少し舐めると、いつもよりエロく喘ぎはじめた。
Aはこういう状況に感じてしまうドMだった。 乳首を舐め回し、Aのクリに手をやるとAの手が伸びてきて防がれた。
俺は強引にやりすぎたか?と少し後悔の念を抱いたが、
Aから「前戯でイカされるとスイッチ入っちゃうから、イカさないでほしい」とお願いされた。
俺は素直に了解した。何故ならそれは多分、関係ないと感じていたからだ。
おれはAの乳首をいつもより執拗に攻めた。
そしてAのあそこがグチョグチョになったことを確認し、
俺はバックから挿れたいとAに伝えた。
正常位と騎乗位は前回やったのでバックで今日はしたかった。 Aは「挿れてほしい」と言って
四つん這いになった。Aのあそこからは愛液が垂れている。
その光景に興奮した俺はAの両腕を掴かみ、
上体を反らす格好にしてバックからAにズブズブと挿れた。
奥まで挿れて腰を動かそうとした時、俺は異変に気づいた。
Aの腰がガクガク震えているのだ。
俺はAに「大丈夫?」と聞いた。
Aは「今・・イってる・・」と絞りだすように答えた。 俺は思わず吹いてしまったw
よく早漏を三こすり半と表現するが、俺はまだ挿れただけだ。
それを1こすりとカウントしても、Aは三こすり半の1/3以下の運動量で
イッてしまったのだ。早漏の次元を超えている。
もう、こいつ、ホントすげーなと思った。が、それで終わりではなかった。 Aは挿れた刺激でイッてしまったが、
その痙攣で更にイキだした。そう自動イキイキマシーンの起動スイッチまで
入ってしまったようだ。わずか1こすりで・・・・
ガクガクと震えながらイキ狂うA。
流石に俺は混乱した。なんせまだ挿れたばかりである。
これまでは挿れてからも何回かイカせないと自動イキイキマシーンにならなかったのだが、
今回は挿れただけでなっている。
俺は混乱しながらも、これは『自動イキイキマシーン3号』だ!と名付けた。
1号、2号と何が違うかは混乱していたため考えられなかった。 そうこうしている間もAはイキ続けている。
次第に体力がなくなり、Aは両膝立ちの今の体勢を維持できなくなった。
危ないと思ったので俺はAをうつ伏せの状態にした。
ち○こは挿れたままだったので、うつ伏せのAの上から俺が乗りかかる格好になった。
するとちょうどいいところにち○こが当たってしまったらしく、
Aの喘ぎが凄まじくなった。
「ああっ!スゴイ!もうやめて!イクッ!助けて!抜いて!もっと!」と
続けてほしいのか止めてほしいのか分からない文章をAは叫びだした。
しばらく挿れたままにしておくと、Aが無言でイキ続け出したので、
これはもう無理なんだろうと察知し、抜いてあげた。当然、抜く際の刺激でAはもういっちょイッた。 抜くと流石のAでもイクのが止まり、体力が回復していく。
少し休ませるとAが「俺くん・・・、まだイッてないでしょ・・・。
私・・・もう十分イッた・・からイッていいよ・・・」と言った。
その時、俺は冷静を取り戻した。
よく考えたら抜く時を数えても2こすりしかしてない。そりゃイカないよw
てかお前は何で2こすりで5,6回イッてんだよwと思った。
不可能を可能にする。それが『自動イキイキマシーン3号』なんだと俺は理解した。
後でAに聞いたがバックは正常位や騎乗位とは比べ物にならないくらい気持ちよかったそうだ。
超気持ちいい所にあたるみたいで、Aはその快感に恐怖を覚えたらしいが、
気がついたら快楽に支配されてしまったらしい。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています