真矢みきは、盲腸の検査で触診時研修医10名くらいの前で肛門から指を入れられる屈辱を受けた。
これは検査という名のドクハラで、相手の同意なし、又は断れない状態であった。若い研修医の前で下半身を露出させた女優を四つん這いにさせ、
肛門に指を入れる行為にその時の医師と数名の研修医は股間を膨らませていたという。一部の研修医はビデオカメラでその様子を撮影していたという。