図書室で好きな娘が借りていってる小説を先に借りて手に持つであろう部分にチンポこすりつけてた
彼女が1巻を借りてたら2巻を、彼女が2巻を借りてたら3巻をって感じで
そしたら彼女から「○○君もこの小説好きなの」って声をかけられて話を合わせるのに必死だった
それからはチンポは手に握りしめて真面目に本を読むようになってた