中学生とやったスレ-part46 [無断転載禁止]©bbspink.com
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厨房との経験は円でしかない。当たり前だが、みんなもそうだろうし。
何年か前、昼間に随分と時間が取れたので本当、久し振りに草臥れた感じのテレクラに入って休憩していた。
すると電話が鳴って元気な子が出た。面白く話していると会ってもいいかと聞いてくる。テレクラだから当たり前。
いいけど、キミいくつなの?と普通に聞くと18だと言う。ならば昼飯前だからお昼奢るよとかの話になる。当然だ。
車で駅前に着くとニコニコしてる子がいる。まさかと思っていると駆け寄ってきてドアを開けた。コンニチワ〜って。
おう、キミか、と。そうだよと言いニコニコと応対するのだ。たいしたものだ。ひょっとして慣れているのかな?
お昼食べようと言い走り出す。ラーメンが食べたいと言い出す。街中だからそこらじゅうにあるのだが。
ご馳走するのにラーメンでいいのか?と聞くとそれで良いらしい。スルスルと道路脇の見せに入る。
楽しそうに色々な話をしてすっかり食べていた。 店を出るとスイスイと走り、じゃあ行くよと声を掛けた。ホテルの前である。いいとも〜とその子。元気なのだ。
部屋に入るとあちこちを見回ってニコニコと服を脱ぎ始めサッサとシャワーを浴び始めた。
ちょい太めだがとてもじゃないが厨房には見えない体であった。直ぐにアルコール入りの飲み物をセットする。
バスタオルで出てきた子と乾杯。またまた色々な話をする。楽しい子であった。この時に年齢を聞いてみた。
キミ、楽しい付き合いだけど面白い。けどホントは幾つなの?と。こんなことって経験あるの?と。
ちょい太りだからはち切れそうな胸を抱えながら笑っていた。ホントは中(略)だと言う。
正直驚いた。見た目はマジ大人。顔は童顔だけど立派なオンナの子なのである。経験なんて一回しかない、と。
驚いたけどコッチはもうギンギンに決戦の準備は出来ていた。痛いほどであった。だって目の前に・・・・・。 ベッドに運び込んだらスッパにして食べて食べて食べまくった。舐めて舐めて舐めまくった。
年齢もあるから正常位で合体。両足を肩に乗せて腰を浮かせての挿入。深い所に尖端が入る。
大人並みにピストンは時間を掛けて繰り返し、クンニでグショグショの穴は充分に濡れている。
しっかりと挿入して一回目の射精。そのまま外さない。嵌めたまま復活を待つ。直ぐに復活。
再びピストンを繰り返す。一回目よりも長い持続時間が取れる。まだ子供だから局部に感覚がある。
何度ものピストンで一回目に射出した精液がほぼ出てくる。潤滑油にしてピストンを続ける。
流石に相手も反応が凄くなる。笑顔で苦しそうな顔もする。まるで経験を積んだオトナである。
こうなれば膣手前まで先端部は届いている。そのまま羽交い締めに抱き抱えて二発目を腹の中にご馳走する。 流石に二発目が入ると動かなくなる。この辺はオンナである。気持ち良いのか余韻を感じているみたい。
しばらくして膣から外しておいた男根が復活する。横になっている体にやおらぶち込む。挿入だ。
そして同じ行為をずっと続けるのである。これが効くのである。機械的にピストンを続けるのである。
この段になってハァハァとか言い出す。声も少しずつ出しだす。羽交い締めを振り払おうとする。ギュっと締める。
三回目の射精は時間を充分に取れるので、充分に奥の間まで肉棒は届いている。締めの射精である。たっぷり。
勿論射精後も抜かない。萎えるまで抱き抱えたままである。これまでやればオンナの子も観念するのだ。
何回も似た様なシッチュエーションを楽しんだ。年齢からしておめでたはないにしても、みんな自由だ。
だから、こっちも勝手ながら自由に楽しませて貰っていた。後は時の流れである。
どの時代にもあった風潮なのかも。 ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています