昔、免許を取ってすぐ駐車場で当て逃げをされ警察官が2人来たが、ひとりは25歳位の婦警だった。
婦警はしゃがんで傷を確認していたが、当時の婦警の制服はスカートで紺のハイソックスに生脚だった。
俺もしゃがんで婦警を見るとスカートの奥に白い生のパンツが見えていた。
婦警は男の警官の上司なのか「傷を測るから準備して」と巻尺を持って来るよう命じた。
2人は前後から巻尺で傷を測り始めたので、男の警官の後ろに立つと婦警のパンツが見えていた。
男の警官も婦警のパンツが見えているのか、巻尺がたるんでいるのに気が付いていなかった。
婦警が「たるんでるでしょ、ちゃんと合わせなさいよ」と注意すると、あわてて巻尺を直した。
気丈なかわいい婦警の純白パンツが忘れられなかったが、男の警官も厳しい上司のかわいいパンツで抜いていただろう。