人生で最も興奮したパンチラは小学3年の頃の担任の先生(24、5歳ぐらい)のスカートを下から覗いた事
厳密に言えばパンチラじゃないな
先生は新婚で、当時で言えば志保美悦子似の美人。
格好はワンピースのフレアスカート。
教室の後の棚の上にスカートで登って壁に掲示物を貼ってた。
俺は側で友達とふざけて寝転がって暴れてた。
ふと気付くと頭の上に先生のスカートの中身が丸見え。
パンスト越しのピンクのパンティだった。凄くいけないものをみてしまった様なドキドキと 普通なら絶対見れないものを見てしまった喜びのドキドキが混じって凄く興奮した。
先生は気付いているのかいないのか
俺が寝転がってるのはわかっているはずなのに
そのままの姿勢で俺に下着を見せながら作業を続けた。
俺は友達と暴れるのをダシにしながら先生の下半身を舐める様に見続けた。
そこだけ鮮明に覚えてて前後の事を全然覚えていない。
逆さ撮りとかパンチラが大好きになったきっかけがそれだった。
先生は俺に性癖を植え付けた。