■復活板■妻・彼女を他の男に抱かせて PART 61 [無断転載禁止]©bbspink.com
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自分の妻や彼女を他の男に抱かせる寝取らせ体験談スレです。
寝取られは下記にお回りください。
自分の彼女が自分以外の人にさえたHな67発目
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【ショック】大好きな子が喰われた9【体験】
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1555125670/
スレタイを忘れずに 書き手さんに愛を
※同性愛サロン、神社仏閣板、オカルト板、占い板、占術理論実践板、冠婚葬祭板、地下アイドル板、U-15板、フェチ板・hentai板などのpink系各種の荒らし「元小学校教員の臨床心理士『西村研』」・おティンティンシールの書き込み禁止。
前スレ
■復活板■妻・彼女を他の男に抱かせて PART 60
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1546520300/ あれどうしたの今まで雄弁だった
678 ◆IT6LBSFacJJC
さん?他で使ってたハッシュと間違えた? おはよう
嫁出掛けてる間に書けるだけ書いておきます
夕食後、軽い飲み、風呂、ベッドイン、という毎度の流れ
でも俺はほとんど飲まず、嫁と元彼が二人でビールの500を二本飲んでた
本当に見るの?マジで?と何度も嫁に言われ、なんだか俺の方から断ってくれオーラ出してた。これ、元彼が嫁を説得して実現したんだが、嫁的には仕方なく、という事だったんだな
元彼、嫁、俺の順で風呂入って、俺が上がった時には居間に二人の姿なし
もう始めてるのか?と少し腹立てながら寝室へ
元彼が、「すみません、いつでもいけます」と言っていたが、いけます、の意味は挿入可能、という事だった
一応ベッドの横にはパーテーションになってないパーテーションが置かれていたけど、模様の隙間から向こう側が見えまくり
一応嫁の希望でパーテーションの手前で見ることになった
元彼のが真上向くくらい勃起してるのが見えて、軽くショック・・・・ 嫁は軽く両脚立てて向こう向いてて、全く積極的でない感じ
旦那がいる前でのプレイだからそりゃそうか、と思ったけど、それでも腰がぴったりくっ付くまでの光景は凄く興奮した
正常位、バック、騎乗位、正常位と、多分元彼の俺に対する好意?でフルコースで犯される嫁
体位変える度に元彼のチンコがビンビンに勃起してるのが見えて妙な気分になった
こんなに近くで見るのは初めてだったけど、正直負けていると思った。やっぱ俺のよりは大きいかも・・・
途中、何度かプルプルって嫁の腰が震えてたから、多分行ってた証拠だと思う
身体も汗で艶々し始めてたし でも全然声を出さない嫁
口元を手の甲で押さえて、キスも全くしない
シーツをギュッと掴んだり、腰浮かせてたりするんだけどね
それでチラッと俺の方見た時に目があった笑
嫁、弱々しく「ごめん、見ちゃ、嫌ぁ」と言ったんだわ
元彼、正常位て繋がったまま苦笑い
嫁に「やっぱ無理っぽい・・・・ごめん、」と言われ、「俺、部屋にいない方がいい?」と聞いたらこくこく頷いていた
「ごめんね、後で行くから・・・」という言葉を聞きながら部屋を出た、というより逃げた、と言った方が良いかも 一応ドアの前で聞いていたんだけど、普通に声を出し始めてたよ嫁は
「恥ずかしかった?」と元彼が聞いてもひたすら喘ぐだけ
「あの人、もうそこにいない?ねえ、本当に?」みたいな声が聞こえた
ベッドの軋む音と嫁の声が連動し始めて、はっきり「イクッ!」て聞こえた
少し静かになって、また軋み音がし出して、それで「もっとギュッとして」てのが聞こえたりした
我慢できなくてドアの隙間から覗くと、体面座位で抱き合って揺れてるのが見えた
思いっきりキスしてました・・・ なんか見ちゃいけなかったかな、と思って覗くのやめて、暫くそこで聞いていた
多分5分くらいだと思うけど、嫁その間に3回くらいいかされてた
元彼の「俺ももう・・・」「え?いいの?」みたいなのがあって、少し慌ただしい感じがして、それで静かになった
終わったのか?なんだ?と思って覗くと、四つん這いになった嫁が正座してる元彼の股間に顔埋めて思い切り前後に首振っている最中だった その後二人とも正座したままずっとお互いの股間弄りながらキスしまくってた
へへへ、と恥ずかしそうに笑う嫁が可愛すぎた
右手は元彼のをシゴいてるくせに
「じゃあ、な?」
「えー」
「約束したよな?な?」
「本当に?」
「ちゃんと旦那さんのところに行ってあげないと」
え?そんな話になってたの?と虚ドル俺
「軽蔑、しない?」
「軽蔑も何も、嫁ちゃん旦那さんのものだし」
「そうだけど・・・」
嫁、髪の毛を耳に掛けながら再び元彼の股間に顔を寄せていった
ゆっくり、深くフェラをする嫁
左手は元彼の右手を探り当て、指を絡めるように握っていた
たまに元彼を見上げて、クスッと笑って、また咥えて、を何回か繰り返したところで「早く行ってあげなよ」という元彼の言葉に、やっと「分かった」と言った嫁 思わぬ展開にニヤケが止まらない俺は、焦りつつソファベッドに行って寝たフリをした笑
元彼が俺の知らないところで色々と手を回してくれていたことに感謝しつつ、その時を待つ俺はアホみたいにワクワクしていたと思う。酒飲まなくて良かったと心底思ったわ
でも待てど暮らせど嫁が来ない
結局それから30分くらいしてから、身体にバスタオル巻いて風呂場に直行する嫁を薄目で見ていた
ほんのりボディソープの匂いがする嫁が俺の隣に来た時、いきなり俺の股間に手を置いた
勿論勃起しまくってたから、多分俺が寝たフリだってのは気付いていたと思うけど、嫁の第一声は、「する?」だった
振り向くと薄暗い中で目をウルウルさせてる嫁の顔
火照った感じの嫁はエロ過ぎた 嫁がゴム付けてくれて騎乗位で挿入
大きくないけどお椀型に形が整った胸が揺れ、嫁の中も熱いくらいに潤っていた
手を繋いで、ずっと見つめ合いながらセックスした
キスしようとしたけど、顔を軽く背けられた
その意味を分かっていたけど、少し落胆した
激しく動くわけでもないのに、とてもじゃないけど我慢する事が出来なかった俺は、多分数分で射精
嫁は優しく微笑んで出してる間の俺の表情をジッと見ていた
聖母のような優しさと、どこか憂いのある表情で
「凄く、よかった・・・」と言ってくれた ゴムを外してくれて、そのまま俺の隣で一緒に毛布に包まっていたけど、ここでもキスしようとした俺の顔を軽くかわし、頬にチュッとしてくれた
嫁最高!と思いつつ、一気に睡魔に襲われる俺
嫁はそんな俺の頬を優しく撫でてくれていた 寝落ちした、はずが、少しの物音で目が覚めた
暗闇の中、台所からバスタオルにくるまった嫁の後ろ姿が隣の部屋に消えていったところ
台所の下の物置の扉が開いたまま
暫く状況が掴めずにぼーっとしていると、隣からギッギッと音が聞こえ始めたところで完全に目が覚めた
時計見たら夜中の1時位で、多分寝落ちして三十分も経っていないはず
ごめん、嫁戻ってきそう
また後で >>721
長過ぎてもういいよw
AVにそんな物が合ったよなwww 昼寝した笑
あんま寝てないからな
俺も眠いけど
さっきの続きだけど、隣の部屋で音がし始めた時に、恥ずかしい話だが泣きたくなった。また抱かれに行ったのかって
毛布に包まって両耳押さえてた
でも目は冴えるし心臓の音は大きくなる一方だし
で、やっぱ覗くことにした
でも、部屋に近づくに連れて嫁の喘ぎ声が半端なくてね
ついでにバチバチ音がして、どんだけ激しいのかって思って足が震えた
ちらっと覗いたら、バックで絶賛合体中
パーテーションもなくて弱い灯りもついていたからはっきり見えた
元彼が嫁の足首掴んで腰を前に押し付けるようにしてガンガン腰振っていた
最後、寝バックになって射精
その間、嫁が後ろに手を回して元彼のお尻を押さえつけていた 「フェラで起こされるのって久し振りなんだけど」「ごめん」
「旦那としたんでしょ?足りなかった?」「そんな事ないけど」
「じゃあなんで笑」「・・・・・」
嫁が下から元彼の首に両手回してキス
さっき俺に全然してくれなかったキスを嫁の方からしていた
「だって・・・ね」「分かんないよ」
またキス
「分かる、でしょ?」
またまたキス
「分かんないって」
元彼もそう言いながら二人の身体の隙間に無理矢理手を突っ込んで胸を揉み始めていた
「乳首メッチャ立ってる」「さっきの・・・気持ち良かったんだもん」
「バック?」「ううん、それもだけど」
「え?なに?」 嫁、じっと元彼見つめながら、耳元で何かをささやいた
「キス?が良かったの?」「うん、凄かった」
「旦那ともしたんでしょ?」「したけど・・・」
今度は元彼からキス
「キス、好きだよな、相変わらず」「◯◯のはね」
「それ、喜んでいいの?」「いいんじゃない?」
「◯美」「ん?」
「しよっか」「うん」
自然と嫁の事を呼び捨てにする元彼
それに躊躇なく呼応する嫁
嫉妬した
嫉妬して嫉妬して気がおかしくなりそうだった
思えば付き合っていた当時は当然呼び捨てにしていたのだろうから、セックスするようになった今、二人にとってはこっちの方が自然なのかもしれないけど >>726
ごめんな、時間あると色々思い出して長くなっちまうんだよな、ごめんよ >>728
はい23点不合格www
文才無しの読む価値無しwww 全く萎えない元彼のチンコからゴムを取る嫁
そして普通にフェラし始めていた
フェラされてる時にゴムのパッケージを破いて嫁に渡しても、暫くフェラをやめなかった
「ヤバイって、出ちゃうって」
嫁、ため息混じりにゴムを片手にチンコをしごいていた
「私さ、またピル飲もうかと思って」「マジ?」
「だって◯◯とこうするようになってさ、やっぱちゃんとしなきゃって思って」「そっか・・・だな」
「◯◯もさ、その方がいいでしょ?」「ああ、まあ、だな。旦那さんが言ってるの?」
「あの人には何も言ってないけど」「まじ?大丈夫なの?」
「別に敢えて言うこともないかなって。だって心配するでしょ?」「なんで?」
嫁は何も言わずにゴムを付けると、そのまま上に跨っていった
「ねぇ、◯◯」「なに?」
「今は、好き、かも」「ああ、・・・だな、」
「◯◯は?」「俺も、好き、だよ」
「本当?」「うん」
「やだ・・・・凄く嬉しい、かも」 やべえ久しぶりに逸材きた
支援支援
書ききってくれー >>733
お前もしかして...旦那が可哀想なの嫌なのか?優しいやつだな >>735
って言うかこのストーリーはAVに有る奴を文章にしただけだろう、無能の奴が良くやる盗作だなwww 身体を倒して密着させたまま腰をゆっくり振る嫁
唇を貪るような感じでキスしてた
元彼が両手でお尻を開くように鷲掴みしていて、繋がってる部分からずちゃずちゃという摩擦音が聞こえていた
「変な事聞いていいか?」「ダメ」
「聞きたいんだけど」「今は・・・・集中させて」
「そんなにいいの?」「すっごく、いい・・・ああ、もう・・なんで・・・」
「旦那より?」コクコク頷く嫁
「マジか・・・」「幸せ・・・・・かも、貴方とこうしてると」
「一度旦那としてるとこ、俺も見てみたいかな」「どうして?」
「いや、客観的に◯美が抱かれてるの、見てみたい」「絶対、イヤ」
「俺達のは見られてもいいのに?」「そういうのじゃない」
「なんで?俺、見たいんだけど」「嫌、絶対ダメ、無理、なんでそんな意地悪言うの?もう、ホント、そういうの、ヤダから」
「分かった、ごめん」
元彼の胸に手を置いて腰をグラインドさせ始める嫁 「ねぇ・・・また・・・言って、欲しい」「何を?」
「君って、意地悪だね・・・」「ごめん」
「ねぇ・・◯◯」「好き、だよ、◯美」
「私も、好き」「ありがと」
「大好き、だよ」「俺も、な、大好きだ」
「どうしよう・・ダメかも・・・凄く嬉しいって、なっちゃう」
嫁の腰が止まって、じっと見つめ合っていた。
と思ったら、いきなり「やだっ!イクッ!ああっ!イクッ、イクッ!・・あああっ!」てなってガクガクに腰震わせていた
その様子を、フッと笑いながら下から見ていた元彼が、嫁が落ち着くの見計らって、そのまま後ろに押し倒して正常位でめちゃくちゃ腰を動かし始めたんだけど、金玉まで白い愛液で濡れてるのがはっきり見えた 「なんか付き合ってた時の事、思い出したわ」「だね」
「ヤバイよな」「ヤバイね」
クスクス笑いながらキスする二人
半勃起状態の元彼のチンコがズルリと抜けた時、愛液が滴り落ちていた
「あ、私がするから」
そう言って嫁がティッシュ手にとってからゴムを外してフェラ
「ピル飲んでくれるようになったらゴムいらないもんな」「その方がいいでしょ?」
そう言いながらフェラをする嫁と元彼に対する嫉妬がピークに
もうその場にはいられなかった
滅茶苦茶興奮はしているけど、頭がボーッとして、夢心地のようにおかしな気分だった
ソファに戻ったけど、正直この後嫁が隣に戻ってきて欲しくなかった
とてもじゃないけどどんな顔すれば良いのか分からなかったから それでも眠気には勝てなかった俺は、嫁の朝ごはんを作る音で目が覚めた時には、ある程度は落ち着いていた
そして三人で朝ごはん食べてる時に、なんとその時の話をいきなり元彼がし始めたので、どういう顔をして聞けば良いのかしどろもどろになっていたと思う
それは嫁も同じようで、一体何を言うつもりなのこの人は!的な眼差しで元彼を見ていた
元彼は、
昨日遅くにまたセックスした事
付き合ってた当時を思い出して結構盛り上がった事
を軽いタッチで話していた
朝、ここに書き込む少し前に元彼は帰ったんだが、実は三人で朝ごはん食べたりなんだかんだしている時に、二人はラインのやりとりをしていた。あタイミングでラインのやり取りを数往復させていたなんて全然気付かなかったけど、その時のスクショが後で送られてきた 「何言い出すのか凄くびっくりした!驚かせないでよね!」「ごめん、でも旦那さんには隠し事したくないし」
「でも言っていい事と悪い事はあるよね?分かってる?」「そこは大丈夫だよ。だってある意味酒の席での話と同じじゃん、ラリってるのとさ」
「全然同じじゃないけど」「でも本気じゃないよね?気持ち良いスキンシップのためでしょ?アレって」
「当たり前じゃん、でもなんかムカつく」「ムカつかないでよ、また仲良くしようよ」
「意地悪する人とは仲良くしませーん、べーっ!」
可愛い顔文字が盛り沢山だった
元彼からは明日また誘ってみてもいいですか?旦那さんに昨日の事話したいこともあるし、ときた
その答えはまだしていないけどね・・・ >>738
エロゲ―テキスト言われてNTR体験談では有名だと思います。
盗作ではないと思うけど2チャンのNTR体験談はほぼこれ。 創作でこんな長文書いてたら頭おかしいと思うけど。
そりゃあ大なり小なり盛るだろうけどね。
週末来るたびにここに来て書いてるんだよ。嘘ならわざわざそんなことする?創作言いたいだけでしょ。
逆に考えたらわかりそうなもんなのにな。 おいおいそこまで必死に自己弁護せんでも
創作でも楽しんでるやつがいると信じてるから投下しに来てるんだろ? 一度でいいから見てみたい。聖母が中田氏せがむとこ。はげ丸です。 >>750
あれはビッチ嫁。こっちは聖母。一緒にしないでくれ。 473って最初は旦那になりすましだったけど最後に自分は寝取る側の男でしたって言ったやつ? 新説だが確かにミスってバレた時の見苦しさは似ている 今晩わ
今居酒屋で嫁と飲んでて、後で元彼と合流するのだが、嫁がイマイチ元気がない
無理矢理アポが入ったわけではないはずなのだが
笑ったと思えばふと憂いの表情になったり
そういえば付き合ってた頃もこんな感じで、女の子って難しくていいなぁ、なんて思ったもんだ またトリ間違ってた
難しいのはつけるもんじゃないわ 元カレにまた恋しちゃったんだろうな
心までは取られないと安心し切って抱かせたのが悪い 久しぶりに来ていきなり
思わせぶりなマエフリ
それに全員前のめりに被さる3人
全員グルか病気だろ 流石に今回のは露骨すぎたな 結構楽しみにしてたのに >>762
確かに空いてたね
サービスも凄く良かったような気がする
>>763
そういうのやめて
>>764
ないよ笑
>>765
久しぶりって、1週間単位なんだけどな毎回
平日はいたって普通の夫婦
レスは気まぐれだからな、悪く思わないでくれ
まだ二人は寝室から出てこない
こっちに一度も戻ってこなかったのは初めてだ・・・・ >>770
ウンコみてぇな書き込みは気にしないで続きを >>763
元彼とは他にいい男は沢山いるから別に嫌ならいいよから始まっているから今も昔もセフレって感じだけどな
いいチンコ持ってるの嗅覚には笑うけどw >>770
いやいや嫁さんかなり心持ってかれてるよ >>774
良い読者だな。作家冥利に尽きるとおもうよ。 そのうち「元カレ」と「旦那」という肩書きが入れ替わるんだろう 日本の作家
純愛男【1969−2019】
国籍︰日本
性別︰男
ジャンル︰官能小説 遅くなった
嫁がいない間に書き込んでおきます、多分30分で帰ってきそうだけど
飲みの時の嫁の元気ない感じは、元彼が合流しても変わらなかった
元彼からも「体調悪いの?」と聞かれてたし
途中今回はやっぱやめとくか?みたいな雰囲気にもなったりで、なんとなくテンション下がり始める三人
でも実は具合悪いとかそういうのじゃなかった
俺がその場にいなければまた違う感じになるのかな、とか思って、トイレ行った時に元彼に電話して通話状態のまま放置するよう依頼 聞こえてきた会話は、やっぱ嫁の溜息が入ったりでイマイチ盛り上がらない
でも理由は簡単だった
「嫁ちゃん本当大丈夫?悩みとか?」
「君のせい」
「ごめん、俺なんかした?謝るから言って」
「でも私のせいでもあるから」
「なにそれ」
ここら辺でやっと少しだけ嫁が笑った
「だってね、最近週末ずっと私達会ってるじゃん?それってね・・・・」
「嫌だった?」
「逆」
「え?」
「だから困ってる」 「最近毎週会えるの、凄く楽しみになってる自分が嫌なんだよね」
「あー・・・」
「私、あの人の妻な訳じゃん?なのに、貴方から誘われると凄く嬉しいって思ってる」
「うん」
「別に恋愛感情があるわけじゃないよ?こないだも言ったけど」
「うん、分かってる」
「でもさ・・・・」
「なに?」
「いや、ね・・・・」
「うん」
「でも、そうなのかなって・・・」 「今日、やめとこうか?」
「でもあの人、いいっていうかな」
「俺から言うよ」
「うん、そうしてくれると助かる、かな・・・・・」
ここまで聞いて、俺自身どうしたら良いか分からなくなっていた
洗面所の前でウロウロしたり、他の客に変な目で見られたり
でも、「あの人、遅いね、酔いすぎたのかな?」という嫁の声でまずいと思って、考えがまとまらないまま席に戻った でも元彼からなにも話はなく、そのまま3人で家に向かうことになった
この件は翌日元彼から聞くことになるんだけど、後述します
部屋帰ってすぐ妙な雰囲気になって、誰も動かない感じ?
で、嫁が元彼に「お風呂、入るよね?」みたいに遠慮がちに言って、元彼も気まずそうにお風呂入っていった
部屋で嫁と二人の時に予想外の事があった
嫁の方から一緒にお風呂に入りたいって言ってきた
普段は元彼との行為の前後は頑なまでに俺との接触?を拒んでいたのに
正直プレイ前の嫁の裸に触れられるというだけで興奮していた俺は、難しい事は考えないようにして元彼が出た後に一緒に浴室へ 予想通り、体洗いっこみたいな事をしていたんだけど、嫁からボソッと「この後、◯◯と抱き合うんだよね」と言ってきた
「嫁はどうなの?したくないなら、やめようか?」
「こんなんなってるくせに」
と、笑いながらガチ勃起してる俺のを洗ってくれた
ちんこ洗ってもらいながらキスしたんだけど、それだけでいきそうになった
「聞いていい?」
「だめ」
「元彼と俺と、どっちとするのが気持ちいい?」
我ながら無粋だし、でもいつも聞きたいと思っていたけど勇気がなくて聞けなかった事が、自然に口に出た
「そんなの◯◯(俺)に決まってるじゃん」と言ってくれた嫁
でも、スッと目を逸らされた
そもそも嫁か俺を風呂に誘ったのは、俺と後輩を二人きりにしたくなかったのか、それとも俺と二人きりで話したかったのか、どちらなんだろう
そんな事を考えていると、ほんの少し萎えた 風呂を出る時、嫁から「今日は部屋を覗かないでほしい」と懇願された
恥ずかしいから、という事だったが、「声出ちゃうかも、だけどできれば聞いて欲しくない」とも言っていた
承諾はしたけど、当然我慢できるわけがなかった もう嫁帰ってきそうなのでまた後で
ずっと二人きりだったらまた来週になってしまうけど なかなか面白い展開に。。
書籍化の話くるよ。多分。知らないけど。 >>784
>「別に恋愛感情があるわけじゃないよ?こないだも言ったけど」
これ自分に言い聞かせてるよね
完全に元カレに恋してる こういうのはリアルタイム形式だからいいんであって、書籍化なんて誰も望まないよ 2ch出身のエロ小説家居なかったっけ?ないこともないんじゃないかな >>781
純愛って50歳だったのかよw
しかも去年死んでるw 天気いいから眠いのかな・・・
嫁昼寝中笑
一昨日、風呂上がった時、元彼はリビングに居なかったんだが、俺のラインに「寝室にいますけど、嫁ちゃん気分乗らないなら帰りますけど、どうしたらいいですか?」みたいな連絡が入っていた
そこでもう一度嫁に聞いてみようかと思ったんだけど、バスタオル巻いたままソファーに座って何をするわけでもない姿を見て、「元彼、寝室にいるって」としか言えなかった
「断ってくれ!」という心の声が聞こえた笑
全く我ながら抱かせたいのか抱かせたくないのか分からない
でも嫁は「うん」とだけ言って、億劫そうに寝室へ向かった
どっと疲れが出た 寝室に消えて10分程度、時々物音は聞こえるけど一応約束は約束だからとソファーの上でジッとしていたけど、ジリジリと焦がすような憔悴感でいてもたってもいられなくなり、ゆっくりゆっくり寝室のドアのそばへ
するといつもなら少しだけ開いているドアが閉まっていた
元々このプレイを始めた時には、やってる最中かどうかをクイズみたくするような大らかさがあったのに
嫁の拒絶感が伝わってきた
と同時になんとも言えない疎外感で鬱になったわ笑
笑うところじゃないけどな それでどうしようかと考えていると、中からギッギッて不規則にベッドが軋む音が聞こえてきた
これだって聞かないでって言われてたのに、もう聞く気満々で耳をドアにピッタリくっつけていたんだけど、やっぱ話している声とかは殆ど聞こえないから、これ行くしかないな、と思ってゆっくり音立てないようにしてドアを少しだけ開けた
いつもなら見えないようにベッドの前に置いてあったパーテーションはなしだし、淡い灯りでよく見えたんだけど、二人まだセックスしてなかった
嫁が元彼の股間に顔埋めてすごい速さで上下させていた 「どうする?」
「入れたい」
「また私達、セックス、しちゃうの?」
嫁の右手、すごい速さでちんこしごいていた
「セックス、いや?」
「嫌じゃないけど、やっぱ嫌」
「なんだそれ笑」
「だって私、人妻だし」
「なにそれエロ笑」
またフェラ
ジュポッジュポッって、相当吸引している感じ 「だって・・・・◯◯の、気持ち良過ぎるから」
「セックスが?」
「うん・・・」
この時、元彼がこちらをチラッと見たような気がした
本当一瞬だけど、多分、俺がそこにいる事は知っているような感じだったと思う
「なぁ、◯美」
「ん?」
「セックスしよっか?凄いやつ」
「凄いやつ?」
「そう、凄いやつ、超気持ち良いセックス」
「やだ、もう・・・・」 黙って元彼のちんこを手コキした後、毛布にくるまってしまった嫁、そしてその上から丸ごと抱きかかえるようにする元彼
「大丈夫かな、私・・・」
「大丈夫だって」
「気絶とか、しちゃわないかな」
半ば強引に毛布を剥ぎ取る元彼、「いやぁ」と弱々しい声を出した嫁は、今更両手で胸を隠していた
「気絶なんてした事ないだろ?」
「わかんないけど・・・なんか凄いから」
「旦那さんに開発されちゃったかな、なんか妬けるなぁ」
「そんなんじゃないから」
嫁の股の間でゴムを取り出した元彼の手を抑える嫁
「このまま、しちゃう?とか言ったりして」
ふざけながら元彼の腰を両足でホールドする嫁 「まじ?もう飲んでるの?」
黙ってコクっと小さくうなづく嫁
思わず、あぁ、て声が出そうになった
俺は何も聞いてないし、そもそもこの1週間嫁とする時は当然のようにゴム付きだったから
元彼のガチガチに勃起したちんこを両手で優しく扱きながら悪戯っ子のような笑顔で元彼を見つめる嫁
今すぐ飛び出して抱き締めたかった
元彼を突き飛ばして生で入れたくて入れたくて仕方なかった
それほどに妖艶で可愛くて憎らしいと思えた嫁
俺は頭の中がぐちゃぐちゃだったと思う 「旦那さんに言ったの?」
首を振る嫁
「いいの?」
コクっと頷く嫁
「でもまた後で旦那とするんでしょ?」
「早く・・・ね?入れるだけ、だよ?ね?」
またチラリとこちらを一瞥した後、元彼は嫁の太腿を押し上げて腰を進めた
「ああ、◯美の中、超熱いわ・・・」
嫁は元彼の二の腕を掴みながら、じっと見つめていた
「ヤバい・・・・なんか泣きそう・・なんだけど・・・」
「気持ち良すぎて?」
「すぐいっちゃいそうで恐い」 もう俺も自分のちんこがやばかったので、取り敢えずティッシュ取りに居間に戻った
それでまたドアの前に行くかどうか、何故か少し悩んでしまった
足が竦む感じという方が正しいかも
だって、もう嫁は最高潮に喘いでいたから
声を我慢できないかもしれないと言っていたけど、はなから我慢するつもりがないのでは、というようなかなり激しい声
恐らく嫁の中でも俺に対する遠慮をしている余裕はなかったのかもしれない
「あっ、あっ、あっ、もういきそう!やだ!あっ、ああ!ああ!もう、なんで?・・ねえ、どうして?ああん!あん!あん!あん!」
嫁の足の指も反り返っていて、それは嫁が全力で感じている証拠だった
「やだ、いきたくないっ、ああ!もう、こんなに気持ちいいの、なんで・・・ああっ!もう、だめ、ああっ!いきそう!ああっ、イクッ!イクッ!ねぇ、だめ、ああっ!イクッ!」 背中を弓なりにしならせて腰をガクガク震わせていた
汗で身体が艶々する二人
自分だけがパジャマで爽やかな出立でいる事に嫉妬すら感じた
その後元彼も激しく腰を動かして一気に上り詰めていた
最後は嫁が言った通り、嫁のお腹に射精していた
「やっば、凄え出るっ」
そう言って射精し続ける元彼の顔を、何故か寂しそうに見つめていたように思う シチュエーションが473と同じ
お腹の上で出されて寂しそうに見てたってまんま同じこと昔書いてたぞ 嫁、昼寝から起きそう
寝起き前に少し寝言言うから分かりやすいんだよね笑
あの後少し色々あったんだけど、今日はもう書けないかな
ごめん、覚えてたら時間見つけて書くわ ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています