■復活板■妻・彼女を他の男に抱かせて PART 61 [無断転載禁止]©bbspink.com
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自分の妻や彼女を他の男に抱かせる寝取らせ体験談スレです。
寝取られは下記にお回りください。
自分の彼女が自分以外の人にさえたHな67発目
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1551816869/
【ショック】大好きな子が喰われた9【体験】
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1555125670/
スレタイを忘れずに 書き手さんに愛を
※同性愛サロン、神社仏閣板、オカルト板、占い板、占術理論実践板、冠婚葬祭板、地下アイドル板、U-15板、フェチ板・hentai板などのpink系各種の荒らし「元小学校教員の臨床心理士『西村研』」・おティンティンシールの書き込み禁止。
前スレ
■復活板■妻・彼女を他の男に抱かせて PART 60
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1546520300/ でも元彼からなにも話はなく、そのまま3人で家に向かうことになった
この件は翌日元彼から聞くことになるんだけど、後述します
部屋帰ってすぐ妙な雰囲気になって、誰も動かない感じ?
で、嫁が元彼に「お風呂、入るよね?」みたいに遠慮がちに言って、元彼も気まずそうにお風呂入っていった
部屋で嫁と二人の時に予想外の事があった
嫁の方から一緒にお風呂に入りたいって言ってきた
普段は元彼との行為の前後は頑なまでに俺との接触?を拒んでいたのに
正直プレイ前の嫁の裸に触れられるというだけで興奮していた俺は、難しい事は考えないようにして元彼が出た後に一緒に浴室へ 予想通り、体洗いっこみたいな事をしていたんだけど、嫁からボソッと「この後、◯◯と抱き合うんだよね」と言ってきた
「嫁はどうなの?したくないなら、やめようか?」
「こんなんなってるくせに」
と、笑いながらガチ勃起してる俺のを洗ってくれた
ちんこ洗ってもらいながらキスしたんだけど、それだけでいきそうになった
「聞いていい?」
「だめ」
「元彼と俺と、どっちとするのが気持ちいい?」
我ながら無粋だし、でもいつも聞きたいと思っていたけど勇気がなくて聞けなかった事が、自然に口に出た
「そんなの◯◯(俺)に決まってるじゃん」と言ってくれた嫁
でも、スッと目を逸らされた
そもそも嫁か俺を風呂に誘ったのは、俺と後輩を二人きりにしたくなかったのか、それとも俺と二人きりで話したかったのか、どちらなんだろう
そんな事を考えていると、ほんの少し萎えた 風呂を出る時、嫁から「今日は部屋を覗かないでほしい」と懇願された
恥ずかしいから、という事だったが、「声出ちゃうかも、だけどできれば聞いて欲しくない」とも言っていた
承諾はしたけど、当然我慢できるわけがなかった もう嫁帰ってきそうなのでまた後で
ずっと二人きりだったらまた来週になってしまうけど なかなか面白い展開に。。
書籍化の話くるよ。多分。知らないけど。 >>784
>「別に恋愛感情があるわけじゃないよ?こないだも言ったけど」
これ自分に言い聞かせてるよね
完全に元カレに恋してる こういうのはリアルタイム形式だからいいんであって、書籍化なんて誰も望まないよ 2ch出身のエロ小説家居なかったっけ?ないこともないんじゃないかな >>781
純愛って50歳だったのかよw
しかも去年死んでるw 天気いいから眠いのかな・・・
嫁昼寝中笑
一昨日、風呂上がった時、元彼はリビングに居なかったんだが、俺のラインに「寝室にいますけど、嫁ちゃん気分乗らないなら帰りますけど、どうしたらいいですか?」みたいな連絡が入っていた
そこでもう一度嫁に聞いてみようかと思ったんだけど、バスタオル巻いたままソファーに座って何をするわけでもない姿を見て、「元彼、寝室にいるって」としか言えなかった
「断ってくれ!」という心の声が聞こえた笑
全く我ながら抱かせたいのか抱かせたくないのか分からない
でも嫁は「うん」とだけ言って、億劫そうに寝室へ向かった
どっと疲れが出た 寝室に消えて10分程度、時々物音は聞こえるけど一応約束は約束だからとソファーの上でジッとしていたけど、ジリジリと焦がすような憔悴感でいてもたってもいられなくなり、ゆっくりゆっくり寝室のドアのそばへ
するといつもなら少しだけ開いているドアが閉まっていた
元々このプレイを始めた時には、やってる最中かどうかをクイズみたくするような大らかさがあったのに
嫁の拒絶感が伝わってきた
と同時になんとも言えない疎外感で鬱になったわ笑
笑うところじゃないけどな それでどうしようかと考えていると、中からギッギッて不規則にベッドが軋む音が聞こえてきた
これだって聞かないでって言われてたのに、もう聞く気満々で耳をドアにピッタリくっつけていたんだけど、やっぱ話している声とかは殆ど聞こえないから、これ行くしかないな、と思ってゆっくり音立てないようにしてドアを少しだけ開けた
いつもなら見えないようにベッドの前に置いてあったパーテーションはなしだし、淡い灯りでよく見えたんだけど、二人まだセックスしてなかった
嫁が元彼の股間に顔埋めてすごい速さで上下させていた 「どうする?」
「入れたい」
「また私達、セックス、しちゃうの?」
嫁の右手、すごい速さでちんこしごいていた
「セックス、いや?」
「嫌じゃないけど、やっぱ嫌」
「なんだそれ笑」
「だって私、人妻だし」
「なにそれエロ笑」
またフェラ
ジュポッジュポッって、相当吸引している感じ 「だって・・・・◯◯の、気持ち良過ぎるから」
「セックスが?」
「うん・・・」
この時、元彼がこちらをチラッと見たような気がした
本当一瞬だけど、多分、俺がそこにいる事は知っているような感じだったと思う
「なぁ、◯美」
「ん?」
「セックスしよっか?凄いやつ」
「凄いやつ?」
「そう、凄いやつ、超気持ち良いセックス」
「やだ、もう・・・・」 黙って元彼のちんこを手コキした後、毛布にくるまってしまった嫁、そしてその上から丸ごと抱きかかえるようにする元彼
「大丈夫かな、私・・・」
「大丈夫だって」
「気絶とか、しちゃわないかな」
半ば強引に毛布を剥ぎ取る元彼、「いやぁ」と弱々しい声を出した嫁は、今更両手で胸を隠していた
「気絶なんてした事ないだろ?」
「わかんないけど・・・なんか凄いから」
「旦那さんに開発されちゃったかな、なんか妬けるなぁ」
「そんなんじゃないから」
嫁の股の間でゴムを取り出した元彼の手を抑える嫁
「このまま、しちゃう?とか言ったりして」
ふざけながら元彼の腰を両足でホールドする嫁 「まじ?もう飲んでるの?」
黙ってコクっと小さくうなづく嫁
思わず、あぁ、て声が出そうになった
俺は何も聞いてないし、そもそもこの1週間嫁とする時は当然のようにゴム付きだったから
元彼のガチガチに勃起したちんこを両手で優しく扱きながら悪戯っ子のような笑顔で元彼を見つめる嫁
今すぐ飛び出して抱き締めたかった
元彼を突き飛ばして生で入れたくて入れたくて仕方なかった
それほどに妖艶で可愛くて憎らしいと思えた嫁
俺は頭の中がぐちゃぐちゃだったと思う 「旦那さんに言ったの?」
首を振る嫁
「いいの?」
コクっと頷く嫁
「でもまた後で旦那とするんでしょ?」
「早く・・・ね?入れるだけ、だよ?ね?」
またチラリとこちらを一瞥した後、元彼は嫁の太腿を押し上げて腰を進めた
「ああ、◯美の中、超熱いわ・・・」
嫁は元彼の二の腕を掴みながら、じっと見つめていた
「ヤバい・・・・なんか泣きそう・・なんだけど・・・」
「気持ち良すぎて?」
「すぐいっちゃいそうで恐い」 もう俺も自分のちんこがやばかったので、取り敢えずティッシュ取りに居間に戻った
それでまたドアの前に行くかどうか、何故か少し悩んでしまった
足が竦む感じという方が正しいかも
だって、もう嫁は最高潮に喘いでいたから
声を我慢できないかもしれないと言っていたけど、はなから我慢するつもりがないのでは、というようなかなり激しい声
恐らく嫁の中でも俺に対する遠慮をしている余裕はなかったのかもしれない
「あっ、あっ、あっ、もういきそう!やだ!あっ、ああ!ああ!もう、なんで?・・ねえ、どうして?ああん!あん!あん!あん!」
嫁の足の指も反り返っていて、それは嫁が全力で感じている証拠だった
「やだ、いきたくないっ、ああ!もう、こんなに気持ちいいの、なんで・・・ああっ!もう、だめ、ああっ!いきそう!ああっ、イクッ!イクッ!ねぇ、だめ、ああっ!イクッ!」 背中を弓なりにしならせて腰をガクガク震わせていた
汗で身体が艶々する二人
自分だけがパジャマで爽やかな出立でいる事に嫉妬すら感じた
その後元彼も激しく腰を動かして一気に上り詰めていた
最後は嫁が言った通り、嫁のお腹に射精していた
「やっば、凄え出るっ」
そう言って射精し続ける元彼の顔を、何故か寂しそうに見つめていたように思う シチュエーションが473と同じ
お腹の上で出されて寂しそうに見てたってまんま同じこと昔書いてたぞ 嫁、昼寝から起きそう
寝起き前に少し寝言言うから分かりやすいんだよね笑
あの後少し色々あったんだけど、今日はもう書けないかな
ごめん、覚えてたら時間見つけて書くわ やっちまったな。指摘があったばかりなのに間違いたw 敬語使ってるし、歳下なのは間違いないよ
歳下イコール後輩だと俺は思うけどね
懺悔って栄子の人だっけ?
ああいうの読んでみたいねぇ 後輩って473の登場人物じゃんwww
やっぱこいつ473じゃね?あのとき書けなかった話を今になって焼き直してるのか どうしたって473ってことになるよなw言い訳楽しみ ぶっちゃけ473再降臨はそれはそれで俺は嬉しいけどな
興奮できりゃそれでいい >>795
出た!名言!
イケメンスレの童貞くんの叫びw またポカやらかしたのかwww
ここまでくると笑えてくるな
学食を社食と間違えて書い出たのは何の話だったっけ?
たくさんありすぎて記憶が曖昧 >>814
351 えっちな18禁さん[sage] 2019/12/22(日) 08:58:38.70 ID:???
>>350
俺は三十代、嫁と元彼は同い年で二十代だよ
353 えっちな18禁さん[sage] 2019/12/22(日) 09:07:16.60 ID:???
>>352
元々俺の方にそういう性癖があったから、嫁の元彼達の話聞きながらセックスする、みたいな事はしていたんだよね
その中で俺と付き合う三人前の元彼とのセックスが相性良かった的な話を聞いていたし、意外と身近にいる人物だったというのもあって今の関係になってるんだよ
やっぱイケメンだし、体力はありそうだね笑
これだけで後輩とは言わんけどな普通
とりあえず必死で言い訳するだろうから
まずは聞いてやろうや<3 473も読者にカマかけられて矛盾指摘されて敗走してたよな
頭悪いんだろうな >>821
それはイケメン限定スレの純愛男だったね。
大学生設定なのに社食ってw 本当お前ら昔の事を一語一句よく覚えてられるわ、感心するよ
エロけりゃいい者にとっては病原菌みたいなお前らは邪魔なだけ
頼むからせっかく来てくれた作家を追い出さないでくれ
琴線に触れるNTR話を書けるやつってそんなにいないだろ?な?いい子だから黙っててくれ >>826
682 えっちな18禁さん[sage] 2020/02/15(土) 10:30:39.08 ID:???
そこは付き合ってやれよww
トリつけ出す→ボロが出る→フルボッコ
のプロセスが楽しいんだから いや琴線に触れないよ。
どっちかっていうと一々ここで寝取られ感じてねって描写がくどい。 >>826
はっ?俺達はリアルを求めてんだよ。へたくそな創作小説はいらねえって。 >>829
5ちゃんの様な匿名掲示板でリアルって馬鹿なの?(大爆笑) おまえらのせいで小説や映画に「純愛」ってワードが出てくると物語に胡散臭さを感じるようになってしまったww 昔、このスレに投下してたけど細部はちょこちょこ実際とは違う設定にはしてたな
抱かせてる男の方もそういう嗜好があるってことだからバレるのもちょっと、というのもあったし あー、あるよねー
それで元彼を後輩って呼んじゃったりするんだよねー 創作扱いにしたいという何かしらの感情があるんだろうな。
なんでだろ。 騙されたくないとか内容が毎度変わらんとか後は叩くのが面白いとか。
そんなに珍しいことでもないと思う。 細かいボロには目を瞑ってでも明らかな嘘をリアルだと思い込みたいという何らかの感情があるんだろうな。
ホント、なんでだろ。 嫁が買い物行ってる間に投稿!って言えば真実になるんだろうよ 俺君久しぶりにTwitter更新
貸し出し相手には嫁はスタイル最高顔最高エッチ最高と褒めちぎられてるってさ。
自分は見てないけどここで誰か、嫁普通におばさんって書いてなかったっけ。 一時期ツイに写真晒してたんだよ一家団欒とか言って
普通に腹出てたしチンチクリンだった
誰か魚拓とってんじゃね? 創作かどうかチェックしている人たちは、
ここに書かれている書き込みを元に客にプレゼンでもするのか?
自分は家に帰ってきた時と朝起きた時に10分くらいで適当に読み流す程度なので
その情熱がどこから来るのかわからん。 今は新しい貸し出し相手いるみたい。
でも今までの貸し出し相手からも嫁はべた褒めされるって。
そりゃタダでやらせてくれるんだから多少リップサービスしないとバチ当たるよな。 >>841
読み流してたって見つかるようなボロなんだよ 探してる訳ではないが長編には期待しちゃうかなwぶっちゃけ本編より面白くなっちゃうしw Twitterに上がってたBちゃん写真は、普通に家族団欒風景だし、いわゆるオシャレ着ではないふらっとした室内着だからそう見えたって話 デブの常套句じゃねえか(笑)
嫁の弁護とか鍵垢の宣伝はいいから早く続き書けよ俺君 >>830
おまえみたいな奴はNTR官能小説でも読んでろって
現実世界のリアルな生々しさだからこそエロを感じるんだろ
どこかで読んだような上手すぎる文章とかいらねえから >>851
5ちゃんに何を期待してるの?www
馬鹿なの?(大爆笑) 元彼は歳下なだけであって後輩ではないけど、二人で飲んだりとか最近ずっと親しくしてる
書き間違えって大罪なんだね
あと純愛という言葉が度々出るけど、分からない、としか言いようがない
読み返してる時間も勿体ないし、記憶のままに書き殴ってるだけなんで誤字脱字は大目に見てくれ 元彼がたっぷり出した後、嫁が搾り取るようにゆっくりちんこを扱いていて、ドロッと塊みたいな精液がお腹に垂れるシーンで俺も射精した
かなりの量みたいで、嫁が横から流れ落ちるのを手で抑えてたくらい
ティッシュで拭き取ったあと
「この後旦那さんとするんでしょ?それとも風呂で先にした?」
「してないけど」
「じゃあちゃんと一度戻ってあげなきゃ」
「うん・・・でも、足が、立たない笑」
「俺も」
「◯◯も気持ち良かった?」
「超良かったわ」
その言葉ですごく嬉しそうにする嫁
ベッドに寝る元彼の側に匍匐前進で這い上がって、元彼の腕枕の中でジッと横顔を見つめたな
結構来たよこれ 暫く頭撫でてたり、嫁は嫁で元彼の胸板をサワサワしたり
目が離せなかった、嫁が愛しそうに他の男の腕の中で戯れる姿から
俺の嫁なのに、俺の嫁なのに、って何度も心の中で呟いていた
一度射精しているのに、全然勃起が治らない
暫くして元彼に促されて嫁がベッドから降りた
ふーっとため息ついてベッドの下でゴソゴソする嫁、俺用のコンドームを探していた笑
「それ、必要?」
と、鼻で笑う元彼にイラッとした 音を立てないように、でも急いで居間に戻った
嫁の足音は結構その後すぐ聞こえたので、躊躇してると廊下でバッタリ鉢会うくらいの間隔だったと思う
慌ててソファーで寝たフリしたけど、すぐに過ちに気付いた
まず、向こう側を向いて寝たフリしたので嫁の姿が薄目でも確認できなかった事
もう一つは毛布をかけ忘れた事、間違いなくパジャマの上からでも勃起してるのが分かったはず笑 嫁が居間の入り口で立っているのは雰囲気で分かった
でもそれ以上近付いてこようとしない
寝たフリがバレている感じではなかったけど、股間が盛り上がってるの見てるのかも、と思うと益々勃起してしまった笑
この状態が3分くらい続いた
寝たフリも限界かも、と思った時、元彼も様子を見に来た
「どうしたの?」
ヒソヒソ声の元彼
でもハッキリ聞こえる 「いや、あの・・・」
「あ、もう寝ちゃってるんだ」
「だね」
「起こす?・・・襲っちゃえば?案外そういうの、旦那喜ぶかもよ」
「やーだ」
ふふふと笑う二人の声
「ね?戻ろ?」
「いいの?」
「仕方ないじゃん、寝てるんだし・・・ね?早く行こ?」 後出しで後輩だった設定のほうが良かったのでは?
後輩ではないのに後輩と間違えるってないだろw 咳の件は要らんだろ
頑張って現実感出したいみたいだけどな
呼び名間違いは普通しないよ そんなみんながみんなお前みたいに色んなところに張り付いてる程暇じゃないからなw もう苦しいって言い訳が
その関係性で“後輩”って出るわけないから笑 なんか主観が増えてわけわかんない
登場人物全員俺君かと錯覚する この創作ネタに期待して待ってる奴ってのは何が楽しいんだろうな
寝盗られ小説の見本みたいな駄作に興奮できる神経を疑う
見る人間が見れば恥ずかしくなるくらいのリアル感の無さww ネタ投下する人減ったよなー
昔は色んな人が書いてたのに >>876
興奮して書きなぐった様が思わず出た後輩の一言に集約されてる しばらくこのスレ自体見てなかったんだけど今でも写真アップして
スレに書き込んでくれる人って居るんだろうか 追い出し文化ができた結果自分も蹴り出された訳だがw こんばんわ
俺君という新しい登場人物がで出るけど、相当琴線に触れる体験した人なんだな
61もスレが続いているから、過去に色んな体験談が投稿されてたのは明白だけど、過去スレって落ちてて見れないんだよね
今更だけど、純愛とか俺君とかとは全く関係のないただのヤサグレた男ですよ、俺は 大抵週末にプレイするのでここに書くのもそのサイクルになるんだけど、今週は少し様子が違っています
大分細かいところは忘れてしまったけど、それほ先週のプレイに大いに起因しているところが多い ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています