義姉の家は病院のある街中から車で20分程の郊外に有り、街を抜けると道のサイドにラブホの看板が目につくようになって来た。
義姉「今日はお見舞いありがとう、○○さんも疲れたでしょね」
と言われて咄嗟にチャンスかな?と思い
俺「少し疲れた〜、お義姉さん休んで行こうか?」と言ってラブホの門をくぐった、義姉は一瞬「あ!」と少し驚いたけどその後は無言になって俯いてた。
俺はあこがれの義姉と出来るぞと思って俺のアソコはフル勃起した。
部屋に入ると義姉は観念したのか、いつもの明るい義姉に戻っていた
義姉「こんな所久しぶりだよ〜」と笑って部屋の中を見ていた。
俺は我慢出来ずに「お義姉さんと言って抱き寄せた」
義姉「○○さん待って、シャワーを浴びさせて」と浴室に向かった。
浴室から出てきた義姉は純白のスリップ
姿でスリップの下からは純白のレース入りブラジャーに包まれた透き通る様な白い乳房が見えてた。
俺も慌てて浴室で汗を流して戻ったら義姉はベットに入り目を軽く閉じて待っていてくれた。