予約したシティホテルの部屋に3人で入って「小島さん、風呂にでも入ってください」と言って小島さんを風呂に入れました。
俺は風呂場に行き「小島さん、女房が一緒に入りますから」そう言うと小島さんは大喜びしてた。
バスルームのドア越しに聞いてると
小島「いやいや、やっぱり奥さんはきれいな身体をしてるね」
妻「恥ずかしいです」
小島「最高ですよ、おっぱいも大きくていい形だ」
妻「ダメです、垂れてるでしょ?もうオバサンですから」
小島「男の体は正直だから、ほらもう勃ってきたよ」
妻「いやん、恥ずかしい〜」
小島「ほら、こっちに来て、洗いっこしようよ」
妻「あっ、あっ、あっ、あんん…んぐんぐんぐ」
2人は絡み合い始めた様子でした。
しばらくキスする音やピチャッピチャッと身体を舐める音、妻の喘ぎ声が風呂場に響きました。
カメラのセットが終わり、風呂場に行き「カメラの準備が終ったよ」と言って風呂場の扉を開けました。
俺の目に飛び込んできた光景は全裸の小島さんと、その股間の前にひざまづく妻の姿でした。