【体験談】人生で一番エロかった体験談 Part.5
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
高校の時、実家の向かいのアパートの一階でカップルが同棲していた。曇りガラスにカーテンなし。
夜寝る時以外電気付けていて、中の様子が丸わかり。
風呂上がりの女がタオル一枚濡髪でいたり、二人で布団整えたり洗濯や掃除もすりガラス越しに丸見えだった。勿論セックスも。
俺は双眼鏡で毎日覗いていたから、カップルの行動からエッチのルーティーンも全部知っていた。激しい騎乗位や壁に手をついてバックは興奮した。
今俺が覗き趣味なのは多分その経験から。
ラストは突然で、カップルが大喧嘩して女が荷物持って出て行った。 >>802
ついさっきまで二人の子供や旦那さんと楽しく釣りしてたのに、パーキングに停めた車に乗ってきてくれてめっちゃ興奮しました…
それで洗ってないのにフ◯ラしてくれてイキそーになりましたが、キュロットとスパッツを片方脱がせて手◯ンしたが臭いが気になりすぐ生挿入…
多分一分位でイッてしまった…
今でも後悔する早さでしたっ(笑) >>804
みんなが気になるのはどうして急にそういう過程になったかってことなんじゃない?
普通パーキングで遭遇してから車に乗り込みいきなりSEXってありえないし
なんでそーなったかが気になる >>806
kwsk書くと作文警察の馬鹿がやって来て妄想とか言うから止めたwww 作文警察を知ってる時点で
作家さんもろバレじゃねーかw >>809
間抜けが引っ掛かったなw
まんまと出て来た(大爆笑) >>805
あー…
広い車やからいいね!みたいに言ってきて、ノア(そのファミリーの)とそんな変わらのちがう?ってゆーて、比べてみる?的な感じでゆーたら乗ってきて、お尻が目の前にきたので冗談ぽく立ってまうがな!ゆーたら触ってきて…
みたいな感じやった!
週末久しぶりにまた行ってみよ(笑) >>812
奥さんのスペックどうぞ。
作文警察より。 >>812
作文警察が童貞の駄文認定しました(大爆笑) >>815
顔はあえてゆーならSPEEDのひろこ?に似てた
身長は低めで細め、
胸もそんなに大きくなかったけど
チクビがめちゃくちゃ大きかったわ。 >>819
SPEEDってwww
ジジイ認定wwwwww おっ本日もやってるねー
リア充自慢話男VS不細工引きこもりキモ男の戦いがwwwww >>829
世の中は君の知ってることだけじゃないんだぜ >>821
kabaちゃんはdeepsじゃなく、dosじゃ! >>819
でもマンコ臭かったんだろ?
臭いが気になってって書いてあったし >>834
あんちゃん、この話ネタに1回シコりよったな(笑) 彼女の家のリビングでしてたらら彼女の母親が帰ってきた時かな
目があった時に思わず出しちゃった
早く服を着なさいって言われてゴソゴソ着替えてる時も快感だった
そのあとめっちゃ怒られたけど 秋葉原の耳かき店(健全店)に行ってみた時の話
すごく可愛いけど独特な雰囲気のある女性に耳かきをしてもらうことになる
2分位して独特な雰囲気の正体に気づいた、あっこの子典型的なメンヘラだなと
それでリスカしてる?と質問すると動揺しだしたので確信その後も彼氏からDV受ける?とか親と関係悪い?とか質問すると、なんで私のことこんなに分かるのかと、まるで神様にもあったかようなリアクション
終了時間が来たけど、もっと話したいと切望するので、ホテルでならいいよと冗談で言ったら全然構わないですとのまさかのリアクション
彼女の仕事終わりにすんなりラブホに行き、話続けていいけど全裸になってと命令すると恥ずかしながらも普通に全裸
俺着衣、耳かき嬢全裸でダメ男に引っかからないためにはどうしたら良いのかみたいな相談とかする
途中で私ばかり恥ずかしいのでお互い裸になりましょうといわれても受け入れずオナニーさせたり、個人情報聞き出したりしてる時はとにかくエロかった
途中で我慢できずヤって解散、頑なに連絡先知りたがったけど教えず貰った連絡先も捨てたんでそれきり >>837
健全な耳かき店に何を求めていくの?
楽しいなら行ってみようかなあ >>838
秋葉原観光に行ってみてなんとなく
1回目奇跡起こったから違う店にも行ったけど
めっちゃ健全な店だったわ >>839
ほーほー
なるほど
アキバ名物なのね_φ(・_・
最近新しい体験してないから耳かきしてくるかなw >>840
健全だからあんまり期待しないようにね
てか白状すると耳かき店10回くらいいったわ
基本超健全だけど、たまに怪しい店あったよ
16歳が生足で耳かきしてる店あって、ハグとかデートとかオプションであって店員が強面だったからなんか察したわ、だいぶ前の話だから摘発されてるだろうけどね 中学生の時、塾の帰りに公園のトイレによく寄ってから帰ってたんですけど
壁の向こうの男子トイレの方から男の人達が何人かで話してる声が聞こえてきて恐くなってしばらくトイレの個室でしゃがんだまま待ってたら
段々はっきり話してる声がわかるようになってきて、女の人の声も聞こえてきて
「それじゃまずお兄さんからどうぞ」って明るい20歳くらいの男の人の声がして
「え、生でいいんですか」って40歳くらいの男の人の声がして
「どうぞどうぞ」って声のあと「おー」みたいな声が3人くらい聞こえてきて
もしかしてエッチなことしてるのかなって思いながら耳をすませてたら
「あーっ」って女の人の声とパンパンって音がしてきて、外に出て見つかったら私も犯されるかもって考えちゃってそのまま全部終わるまで待ってました セックスに興味はあったけど恐かったから静かにずっと聞いてたら男の人も女の人も気持ちいいって何回も言ってて
イクって声も何回も聞こえてきて聞きながら恐いのにいつの間にかオナニーしてました
みんな終わってありがとうございましたって声がいっぱいして道路の方で車が三台くらい走っていく音を聞いてから
我慢しきれなくなって男子トイレの方を見に行ったらティッシュがいっぱい散らばってて精液らしい液体もいっぱい落ちてて床が濡れてました
どこでどんなふうにしてたんだろって聞こえてきた音から想像しながら男子トイレを見て落ちてたティッシュの匂いをかぎながらセックスに憧れちゃって
「私変態だ」って思いながら男子トイレでオナニーしちゃって、立ってする便器に初めて立ったままおしっこしちゃったのが一番エロかったです
それから何度かトイレに寄った時、男子トイレの個室に入ってオナニーしてました まあネカマなわけだが、トイレとか汚いとこで興奮できる奴の気が知れない >>845
アナルセックスしたことないの?
小便するチンポでセックスしたことないの?
セックスって汚いものじゃないの?
まさか子供を作るためだけの神聖な儀式とでも? 憧れ続けていた同僚とふとした流れで一夜を共にした夜のクンニとバックでのアナルガン見からの指突っ込み アナルイキしてピクピクしてる女を上から冷静に見下ろすのが好きです >>853
開いてるのはまだ初心者
上級者になるとまんこみたいに縦割れしてくる
バックでやっててアナル開いてくるのすごくエロイ >>846
自分と彼女のだったらまだしも、赤の他人のションベンとウンコの臭い嗅ぎながらやりたかねえってハナシ >>846
お前は見ず知らずの小汚ねぇおっさんの穴の臭い嗅ぎながらオナニーしてろ 職場にバイトに来ていた女子大生が性欲強くてビックリした。
ちょっとしたきっかけでHするようになって、相手は若いし、まぁまぁ可愛いし、気合い入れてネチネチ攻めた。
絶叫して感じてくれるから、さらに盛り上がって頑張った。
そしたら「大人のHをしてくれると思ってました!」とか「たぶん性欲強いんです。隠してるんです」みたいな告白。
絶対に引かないから楽しもうって言ったら、ビックリするくらいエロかった。
頭の良い子が、膨らませていた妄想を炸裂させたみたいな感じで、ホテル行くたびにエロくなっていった。
最終的には、僕は寝てるだけの日も。
全身をくまなく舐められ、一人Hしてから、またがって絶頂みたいな。 そのうち彼氏ができたのに関係は続いて、聞けば彼氏ともそこそこ変態なことをしてた。
「激しいけど早い」「命令されるのは苦手」とか言ってた。
ある時は、どうしても今夜会いたいと言われ、ホテルに行ったら、「迷惑はかけないから、生でして、中で出してほしい」と。
安全日のタイミングで生中出しが体験したかったらしく…。
それがまた、こっちも溜まってたタイミングで。
挿入したら「すごい!全然ちがう!」
わりと早めに出したら「あ!あっ!出てる!」って体ガクガク震えてた。
エロ偏差値も高かったから、頭でイッてる感じ?に見えた。 そのあと風呂に入って、洗ったあとなのに中から湯船に溢れてきたりして。
さらに2回戦も生中出し。
そのまま抱き合って寝てしまい、明け方に目を覚ましたら、生理が来ていた、という。
とにかく、中高生のときから、自分がいかにエロいことを考えてきたか、変態で性欲が強いかを語るのとか、エロかったなぁ。
彼氏にはあまり性欲が強いのを知られたくないって話も興味深くて「フェラしてて、たまに下の方まで舐めかけるけど、お尻は我慢してる」とか。
僕の尻には普通に舌を捩じ込めるのに。
「合宿中に浮気しないようにって、ほら」って腋毛を伸ばしたままって日もあった。
ローターをあげたら、ほぼ毎晩使ったり。
エロい子だったなぁ。
卒業前の最後のHは、生で、彼女のリクエストで顔に出したら、そのまま号泣しだして、ビックリ。 就職したら会えないけど、出会えて良かった。
変態な自分を受け入れてくれて嬉しかった、涙と鼻水と精液と、かなりエグかった。
それから数年は、年に1回くらい会ってたけど、彼女が結婚してからは年賀状のやり取りだけ。
娘3人と旦那との家族の写真を見るたびに、旦那は相当な変態なんだろうと想像してる。 高校生の時に宅配ピザ屋でバイトしてて私から告白して店長と不倫してた
関係もって間もないときの営業時間中に在庫チェックするから付いてこいって言われて
もちろん口実なんだけど、狭いバックヤードで制服半脱ぎで乳首吸われながらクリ責めされて
声を出さないように我慢しながら連続でイカされたのが最高だったなぁ >>869
バックヤードでとか倉庫でとか適当な口実でそこに誘い出してやらしいことするってそそられるね。
俺もそのシチュで妄想することある。
小物雑貨店の閉店後に倉庫の在庫チェックするからちょっと手伝ってとか言って小芝風花似の
JDのバイトを誘い出し、倉庫にある背の高い棚の上にある在庫品をチェックさせる風を装って脚立に登らせた。
その女の子服装は生脚でやや膝上のシャツワンピにエプロン姿だけど全く警戒せず脚立に登って作業し始めた。
俺は直ぐに脚立の下から彼女のスカートの中を覗き込むと、少しお尻に食い込んだ薄いグリーンで
綿素材のパンティが目に入った。しかしまだ脚が閉じ気味でいいアングルではなかったし
不安定な姿勢だったのもあって棚に片脚を乗せると安定すると教えてあげて思いっきり脚を広げさせた。
続けていい? >>869
俺もこういうの好き。他にもエピソードあればお願いしたいが一番エロいスレだから難しいか >>870
作文警察ですがw
こんな妄想駄文は止めてくださいwww >>864
ありますね。
若い子でイクのを知らない子が多いです。
職場の飲み会二次会で若い人妻から酔ってHな話になった時、盛り上がりオチンチンまで大きくなりました。
飲みながら3次回は二人でいく?・・・と打診したら、彼女の手がおれのおちんちんをさすっていました。
2人だけの3次回は即ホテルで、部屋に入るなりキス攻め。
そのまま裸にしてクンニをして、おまんこ吸いまくり。
彼女も我慢できなくフェラをさせてといいながら69。
2次会でそろそろくるから、今は安全日と聞いていたので、生で挿入お互いの性器を擦り付け大きな喘ぎ声を部屋中に響き渡り、なき声になりました。
何回も何回も膣がしまりいきまくりました。
こちらも漏らさず、彼女が3回目にイクタイミングで発射したところ喘ぎ声が半端ない声でびっくりしました。
あまり激しかったらからか、ホテルを出るときに暖かいのが出てきた・・・・・・
いやん・・・・・
あなたのエキスだけじゃなく生理も来ちゃったとなってしまい、また、部屋に戻りシャワーだけを浴びて帰ったことを思い出しました。 >>879
誰へのレスですか
安価打っていただければ幸いです 「あら、吉田君じゃない?」
「あっ、木村先生」
高2の秋、17歳の俺が、42歳の人妻の女教師と関係を持つようになったのは、ある日の夕方、学校帰りに、
ひさしぶりに街角で偶然に彼女と出会って交わした、そんな言葉がきっかけだった。
俺はいわゆる帰国子女で、いったんは日本の私立N高校に入学したのだが、結局2年生の2学期から
インターナショナルスクールに転校していた。彼女は俺がN高に通っていたとき、俺の学年を担当していた英語教師で、
なかなかの美人であり、アメリカに留学して大学院を卒業しているだけに、知的で洗練された雰囲気を持っていた。
体型は中肉だが背が高く、メリハリのきいた艶っぽいプロポーションが目を引き、大きく盛り上がったスーツの胸元や、
膝上丈のタイトスカートがピッチリ張り付いた肉感のあるヒップからは、俺と同世代の10代の女子にはない、
成熟した大人の女の色気を発散させていた。彼女は外資系企業に勤めるアメリカ人と結婚しており、子供もいたのだが、
俺はN高に入ってから、いつしか彼女のことを意識するようになっていた。 それだけに、彼女が俺のことを覚えていて、声をかけてくれたことがうれしかった。そしてその日、喫茶店でコーヒーを飲みながら、
いろいろ話をしてみると、年齢の差をあまり感じず、なぜか気が合い、会話がはずんだ。お互いに海外生活が長く、
英語が流暢にしゃべれるというのも親近感を抱かせた。彼女の夫は仕事の都合で一年間アメリカに単身赴任しており、
日本に帰るのはまだだいぶ先で、16歳の一人息子もアメリカで全寮制の高校に通っていて、俺と再会したとき、
彼女はマンションで一人暮らしをしていた。彼女も俺のことがまんざらでもなかったのか、それとも一人暮らしの
寂しさがあったのか、その日以来、俺と彼女は英会話の練習と称して、二人だけでよく会うようになった。
そして、再会から1か月ほどたったある晩、彼女の自宅のマンションで、俺は彼女に導かれるまま、初めて女の体を知った。
女として熟しきった彼女の体とセックスは、想像していた以上に魅力的かつ刺激的で、俺は彼女との不倫の性愛に溺れていった。 一番印象に残っているのは、肉体関係を持つようになって2週間ほどたったころ体験したセックスだ。
それまではどうしてもベッドでは経験豊富な年上の彼女にリードされることが多く、また俺自身の経験不足もあり、
思うように彼女を満足させることができなかったのだが、その日は彼女に教えられたテクニックを駆使して、
俺はいつも以上に忍耐強く、かつ積極的に彼女を責め、彼女も俺のもとで初めて淫情に火がついたような反応を示し
俺を狂喜させた。それは今思い返しても、俺が体験した最高のセックスだった。以下はそのときのことを書き綴ったものだ。 金曜日の夕方、いつもの待ち合わせ場所で待っていると、高校での勤務を終えた彼女がやってきた。彼女は肩までのびた
ストレートヘアをなびかせ、いかにもやり手のキャリアウーマンといった感じのネイビーのジャケットとスカートの
スーツに身を包み、白いシャツをインナーに着ていた。その洗練されたアラフォーの美人女教師が発する
悩ましいまでの艶っぽさと、スーツのボディーラインに見事な曲線を描いて浮かび上がる成熟した大人の女の肉体は、
17歳の俺を夢中にさせるには十分すぎるものだった。俺はインターの制服であるブレザーとスラックスという服装だったので、
街中で二人が並んで歩いていても、他人からは、ごく普通の女教師と男子生徒、あるいは母親と息子に見えたはずで、
それほど不自然には思われなかったはずだ。 落ち合ってからまっすぐ彼女のマンションに向かい、部屋に入りドアを閉めると、もうそれ以上二人とも
湧き上がる欲情を抑えきれず、俺と彼女は立ったままお互いの体を強く抱きしめ、貪るように唇を重ね合わせた。
舌と舌が絡み合う濃厚なキスを続けながら、俺が彼女の腰にまわしていた両手を下に移動させ、スカートの上から
彼女の豊かなヒップをまさぐると、彼女は太ももを俺の股間にピッタリと押し付けてきた。 俺は彼女を部屋の壁に背中をつけるように立たせ、彼女のジャケットとシャツのボタンをはずし、胸元を大きく開け広げた。
そしてブラジャーを引き下げ、露わになった豊満な乳房を両手で揉み上げ、乳首に唇をつけ、舌で優しくなめてやると、
彼女は俺の頭をしっかりと抱きしめて吐息をもらした。そのまま短めのスカートの中に右手を入れ、ストッキングの上から
女の割れ目のあたりを撫でると、すでに熱く、ぐっしょりと濡れていた。女盛りの熟女の肉体が若い男を求めていることが
はっきりとわかった。俺はわざと彼女をじらすかのように、ストッキングの上から指先をじわじわと動かし、
割れ目を刺激していきながら、彼女の息遣いがだんだん荒く乱れ、その部分がますます濡れてきているのを感じていた。 彼女がいよいよ高まってきたのを確認した俺は、彼女のストッキングとパンティを脱がすと、右手を再びスカートの中に入れ、
すでにおびただしい愛液でヌルヌルになっている割れ目を押し開け、中指の先を内部に差し入れた。指先を女の陰部の中で
じわりじわりと動かすと、彼女は呻き声をあげ、喜悦に細かく体を震わせ、しがみつくように俺の頭にまわした手に力をこめた。
俺は立ったまま彼女の首筋や乳首に舌を這わせながら、スカートの中に入れた右手の指先を絶え間なく動かし、
クリトリスや膣内の敏感な肉壁を愛撫していった。
やがて彼女は、それ以上がまんできなくなったのか、すでにはちきれんばかりになっている俺の股間に右手をのばし、
スラックスの上から男のモノを撫でながら、顔を紅潮させ、泣くような声で、
「もうだめ…吉田君…お願い、抱いて…」
とささやいた。人妻の女教師が発したその切なく艶っぽい声は、いやが上にも俺の欲情をかき立てた。 そして俺も意を決して、彼女に言った。
「先生…今日は、コンドーム無しで、やりたい…先生の膣内(なか)に、出したい」
「吉田君…それは…言わない約束でしょ」
彼女は一瞬驚きとためらいの表情を見せた。それも当然だろう。まだ十分に妊娠可能な年齢の彼女は、
それまでは俺とセックスするとき、避妊のため、俺に必ずコンドームをつけるように求めていたのだ。
「でも、先生…俺…」
「どうしても、なの?」
俺がうなずくと、彼女はしばらくの間、無言で俺の目をじっと見つめてから、口を開いた。
「いいわ…吉田君、いいわよ…抱いて、強く…」
それは未成年の教え子との許されぬ禁断の不倫に身を焦がす人妻の女教師が、残された最後の一線を越える覚悟を
決めたことを示していた。 もういいよ。そんなに長くインターに通ってたのなら日本語で文章なんか書けねーだろダボ その時の俺にとって、もはや彼女は母親ほど年上であることも、人妻であることも関係なく、男として征服しなければならない
ひとりの女だった。今日こそ自分の思うがままに彼女を犯したい。そんな思いにかられた俺は、彼女をベッドではなく、
寝室にある大きな洋風の鏡台の前に連れて行き、立たせたまま鏡台に両手をつかせると、半ば強引に背後から
彼女のスカートをまくりあげた。すでに下着が脱がされた彼女の形のいいヒップが露わになると、俺は自分のスラックスと
ブリーフをおろし、愛液で内も外もベットリと濡れた女の陰部に、痛いほどに勃起した一物を、立ったまま背後から
ズブズブと根元まで差しこんだ。
陰茎が奥まで入ると、彼女は両脚をぴんと突っ張り、ため息をついた。そしてスーツを着たまま立ちバックという淫らな体位で、
自分の息子とほとんど同じ歳の高校生の俺に、男根を挿入されている己のあられもない姿を鏡の中に見ると、
自分から俺を求めたとはいえ、やはり年上の女教師としてのプライドや羞恥心、罪悪感が残っていたのか、
彼女は顔を赤らめ、鏡から目をそらしてうつむき、恥辱に肩を震わせた。 そんな彼女の仕草は俺の興奮をいっそう高め、征服欲を刺激した。俺は両手で彼女の腰をつかみ、
初めてコンドームをつけずに挿入した膣内の生の感触を味わうように、最初はゆっくりと一物を抜き差し、
徐々に力をこめて深く女陰に突き入れていった。そのうちに年上の女のプライドや羞恥心よりも、
若い男の硬く熱い肉棒がもたらす快感が勝ったのだろう、
「ハァ、ハァ、ハァ…あっ、あっ、あああっ…イイ、イイ…」
と彼女の息遣いは次第に荒くなり、それはやがて艶めかしい喘ぎ声に変わっていった。
俺は彼女とひとつになったまま、ボタンをはずしたシャツから露出している豊かな両乳房を、前にまわした
両方の手のひらいっぱいにつつみこんで揉みしだいたり、陰茎を没入させている割れ目に右手を伸ばし、
クリトリスをいじりまわしたりして、彼女の肉体にさらなる愛撫を加えながら、緩急をつけて腰を振り、彼女を責め続けた。 「あっあああっ…イっ、イイ、イイ…もっと、もっと…あっ、あああーーっ!」
美しく成熟したアラフォーの大人の女が、スーツを着た、知的でクールなキャリアウーマン然とした女教師が、
スカートをまくりあげられ、ジャケットとシャツのボタンをはずされ、ブラジャーもずり下げられた恥辱の姿を晒し、
むき出しになった豊満な乳房をゆらしながら、息子ほど年下のまだ17歳の教え子の俺に、立ったまま背後から犯され、
眉をしかめてよがりまくっている…俺がN高時代から、しばしば夢想しては自慰にふけっていた、憧れの女教師との
禁断のセックスの場面が現実のものになっていた。その狂おしいほどに淫らで、背徳的とも言える光景を鏡越しに見ながら、
勃起しきった陰茎を、人妻の女教師の熟れた膣穴に、背後から力いっぱい突き入れ抜き差しする快感と征服感に、
俺は目がくらみそうな思いだった。 俺と彼女は服や髪の乱れも忘れ、欲情のおもむくままにお互いの体を求め合い、獣が交尾するように立ったまま、
熱く、深く、そして激しく交わった。俺の眼下で、まくりあがったスカートから露出した彼女の豊かなヒップが前後に揺れ、
グショグショに濡れた女陰に、硬くいきり勃った俺の陰茎が繰り返し繰り返し差し込まれていく。
求めていた若い男の一物で貫かれた熟女の陰部は悦びに火照り、恥肉が肉棒にからみつき、さらに奥深く吸い込むように
キュッキュッと締めつけてくる。その感触がたまらない。女の割れ目からは、溢れ返る愛液のしずくがポタポタとしたたり落ち、
フローリングの床に小さな水溜りを作っていた。
「あああっ…感じる…吉田君、あなた、すごいわ…あっああっ…しっ、信じられない…ステキ…こんなの、初めて…
ああっ、イイ、イイ…あっ、あっ、あああっっ!」
若い男の情熱的な性技を体全体で味わい、快感にのたうつ熟女の艶っぽい喘ぎ声と、パンパンパンと二人の肉と肉が
ぶつかり合う音が部屋の中で交錯していた。 そして俺が腰を「の」の字にグラインドさせながら、そそり勃つ一物をじわりじわりと膣壁に擦りつけるように奥まで差し込み、
それから一転して腰を前後に振り、亀頭で子宮口を突くと、彼女はもうよくてよくてたまらないのか、
「あっあああーーっ!…イイ、イイっ…そこよ、そこ!…強く、強く…あっああっ…もっと、突いて!…ああっ、すごい…
イイ、イっ、イイ…ああっ、イクぅ…あっ、あああっ、イク!イクぅぅっ」
と上半身をのけぞらして身悶え、俺が初めて聞く露わなよがり声を発した。 彼女はもはや俺のなすがままにセックスの快楽に溺れていた。鏡の中には、アラフォーの人妻の女教師でありながら、
スーツを着たまま立ちバックで17歳の教え子に犯されながら、恍惚と苦悶が入り混じったような表情を浮かべ、
よがり泣きの涙を流し、半開きになった口元からよだれを垂らして喜悦の声を上げている、それまで見たことがない、
淫らに乱れきった彼女の情痴の姿と卑猥な表情が映し出されていた。俺はそれを見て、彼女が理性も恥じらいも忘れ、
俺の一物の虜になったことを確信した。彼女のアメリカ人の夫は、このような淫らな体位で彼女とセックスをしたことも、
彼女をここまで感じさせ、乱れさせたこともなかったに違いない。夫とのセックスでは味わえなかった、
禁断の快感と女の悦びを知った彼女の、泣きじゃくるような淫声が部屋に響き渡る中、俺は硬くいきり勃った17歳の男根で、
彼女をさらに激しく犯し、よがり狂わせながら、心の中でつぶやいていた。 「今日の先生、最高にエロいよ…アラフォーの人妻の女教師が、自分の息子とほとんど同じ歳の、まだ17歳の未成年の
高校生とセックスして、こんなになるなんて…俺、前からずっと、先生みたいな、年上の大人の女とセックスしたかった…
スーツを着た、美人で艶っぽい人妻の女教師を、こんなふうに、思いっきり、犯したかった…そして、その人妻の女教師を、
俺の女にしたかった…」 俺は日本人男子として、彼女のアメリカ人の夫に対する大いなる優越感と僅かな罪悪感を感じつつ、最後の仕上げをめざして、
猛然と自分の腰を振りたて、濡れに濡れてドロドロになった女の陰部に、極限まで膨張した肉棒を背後から突き入れていった。
「あああーーっ!…あっあうっああっあっ…あひっひぃぃっ…あっああっ、イク!…あっ、あっ、ああああっ!イク!…
イク!イク!…あっあぁぁぁぁぁーっ!!!!」
俺の激しい腰使いに身体を前後に揺さぶられながら、髪を振り乱し、汗と涙にまみれて、悲鳴にも似た
歓喜の叫びを上げていた彼女は、不意にその嬌声を止めると、上体をのけぞらせ、全身を硬直させた。
それと同時に膣穴がピクピクと痙攣し始め、おびただしい量の愛液が割れ目から溢れ出し、陰毛といわず、太ももといわず、
ビショビショに濡れた。彼女は俺のもとで、ついに歓喜の絶頂に達したのだった。 彼女がイッた様子を初めて見て、俺は全身の血が妖しく乱れ、強烈な情欲がこみあげてきた。俺の脳裏には白日夢のように
彼女の二つの姿が浮かんでいた。ひとつは、スーツに身を包み、42歳のベテラン女教師らしい知性と気品を漂わせて教壇に立ち、
時には厳しく生徒達を指導する授業中の凛とした彼女の姿。そしてもうひとつは、授業を終えたあと、そのスーツを着て立ったまま、
自分の息子とほとんど同じ歳の17歳の教え子の俺に、背後から羞恥の体位で犯されながら、よがり泣きの涙を流し、
口元からよだれを垂らして「イク!イク!イク!」と歓喜の叫びを上げる淫らな彼女の姿だった。そのギャップの激しさ、
普段は高貴な女教師の乱れぶりが俺の興奮を極限まで高めていった。俺はそのあまりに対照的な彼女の二つの姿を
交互に思い浮かべながら、今にも崩れ落ちそうな彼女の腰を両手でがっしりとつかみ、気も狂わんばかりにズンズン突き上げた。 やがて最後の瞬間が近づき、俺は心の中で声を上げた。
「先生、俺もイク…膣内(なか)に出すよ…本当に、全部出すよ…ああっ…これで、夫以外の男の精液が、教え子の俺の精液が、
先生の膣内(なか)に入るんだ…先生、後悔しないよね…俺達、もう後戻りできないよ…ああっ、先生…
これで、先生は、俺の女だ…ああっ、イク…イク…」 レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。