【体験談】人生で一番エロかった体験談 Part.5
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
>>853
開いてるのはまだ初心者
上級者になるとまんこみたいに縦割れしてくる
バックでやっててアナル開いてくるのすごくエロイ >>846
自分と彼女のだったらまだしも、赤の他人のションベンとウンコの臭い嗅ぎながらやりたかねえってハナシ >>846
お前は見ず知らずの小汚ねぇおっさんの穴の臭い嗅ぎながらオナニーしてろ 職場にバイトに来ていた女子大生が性欲強くてビックリした。
ちょっとしたきっかけでHするようになって、相手は若いし、まぁまぁ可愛いし、気合い入れてネチネチ攻めた。
絶叫して感じてくれるから、さらに盛り上がって頑張った。
そしたら「大人のHをしてくれると思ってました!」とか「たぶん性欲強いんです。隠してるんです」みたいな告白。
絶対に引かないから楽しもうって言ったら、ビックリするくらいエロかった。
頭の良い子が、膨らませていた妄想を炸裂させたみたいな感じで、ホテル行くたびにエロくなっていった。
最終的には、僕は寝てるだけの日も。
全身をくまなく舐められ、一人Hしてから、またがって絶頂みたいな。 そのうち彼氏ができたのに関係は続いて、聞けば彼氏ともそこそこ変態なことをしてた。
「激しいけど早い」「命令されるのは苦手」とか言ってた。
ある時は、どうしても今夜会いたいと言われ、ホテルに行ったら、「迷惑はかけないから、生でして、中で出してほしい」と。
安全日のタイミングで生中出しが体験したかったらしく…。
それがまた、こっちも溜まってたタイミングで。
挿入したら「すごい!全然ちがう!」
わりと早めに出したら「あ!あっ!出てる!」って体ガクガク震えてた。
エロ偏差値も高かったから、頭でイッてる感じ?に見えた。 そのあと風呂に入って、洗ったあとなのに中から湯船に溢れてきたりして。
さらに2回戦も生中出し。
そのまま抱き合って寝てしまい、明け方に目を覚ましたら、生理が来ていた、という。
とにかく、中高生のときから、自分がいかにエロいことを考えてきたか、変態で性欲が強いかを語るのとか、エロかったなぁ。
彼氏にはあまり性欲が強いのを知られたくないって話も興味深くて「フェラしてて、たまに下の方まで舐めかけるけど、お尻は我慢してる」とか。
僕の尻には普通に舌を捩じ込めるのに。
「合宿中に浮気しないようにって、ほら」って腋毛を伸ばしたままって日もあった。
ローターをあげたら、ほぼ毎晩使ったり。
エロい子だったなぁ。
卒業前の最後のHは、生で、彼女のリクエストで顔に出したら、そのまま号泣しだして、ビックリ。 就職したら会えないけど、出会えて良かった。
変態な自分を受け入れてくれて嬉しかった、涙と鼻水と精液と、かなりエグかった。
それから数年は、年に1回くらい会ってたけど、彼女が結婚してからは年賀状のやり取りだけ。
娘3人と旦那との家族の写真を見るたびに、旦那は相当な変態なんだろうと想像してる。 高校生の時に宅配ピザ屋でバイトしてて私から告白して店長と不倫してた
関係もって間もないときの営業時間中に在庫チェックするから付いてこいって言われて
もちろん口実なんだけど、狭いバックヤードで制服半脱ぎで乳首吸われながらクリ責めされて
声を出さないように我慢しながら連続でイカされたのが最高だったなぁ >>869
バックヤードでとか倉庫でとか適当な口実でそこに誘い出してやらしいことするってそそられるね。
俺もそのシチュで妄想することある。
小物雑貨店の閉店後に倉庫の在庫チェックするからちょっと手伝ってとか言って小芝風花似の
JDのバイトを誘い出し、倉庫にある背の高い棚の上にある在庫品をチェックさせる風を装って脚立に登らせた。
その女の子服装は生脚でやや膝上のシャツワンピにエプロン姿だけど全く警戒せず脚立に登って作業し始めた。
俺は直ぐに脚立の下から彼女のスカートの中を覗き込むと、少しお尻に食い込んだ薄いグリーンで
綿素材のパンティが目に入った。しかしまだ脚が閉じ気味でいいアングルではなかったし
不安定な姿勢だったのもあって棚に片脚を乗せると安定すると教えてあげて思いっきり脚を広げさせた。
続けていい? >>869
俺もこういうの好き。他にもエピソードあればお願いしたいが一番エロいスレだから難しいか >>870
作文警察ですがw
こんな妄想駄文は止めてくださいwww >>864
ありますね。
若い子でイクのを知らない子が多いです。
職場の飲み会二次会で若い人妻から酔ってHな話になった時、盛り上がりオチンチンまで大きくなりました。
飲みながら3次回は二人でいく?・・・と打診したら、彼女の手がおれのおちんちんをさすっていました。
2人だけの3次回は即ホテルで、部屋に入るなりキス攻め。
そのまま裸にしてクンニをして、おまんこ吸いまくり。
彼女も我慢できなくフェラをさせてといいながら69。
2次会でそろそろくるから、今は安全日と聞いていたので、生で挿入お互いの性器を擦り付け大きな喘ぎ声を部屋中に響き渡り、なき声になりました。
何回も何回も膣がしまりいきまくりました。
こちらも漏らさず、彼女が3回目にイクタイミングで発射したところ喘ぎ声が半端ない声でびっくりしました。
あまり激しかったらからか、ホテルを出るときに暖かいのが出てきた・・・・・・
いやん・・・・・
あなたのエキスだけじゃなく生理も来ちゃったとなってしまい、また、部屋に戻りシャワーだけを浴びて帰ったことを思い出しました。 >>879
誰へのレスですか
安価打っていただければ幸いです 「あら、吉田君じゃない?」
「あっ、木村先生」
高2の秋、17歳の俺が、42歳の人妻の女教師と関係を持つようになったのは、ある日の夕方、学校帰りに、
ひさしぶりに街角で偶然に彼女と出会って交わした、そんな言葉がきっかけだった。
俺はいわゆる帰国子女で、いったんは日本の私立N高校に入学したのだが、結局2年生の2学期から
インターナショナルスクールに転校していた。彼女は俺がN高に通っていたとき、俺の学年を担当していた英語教師で、
なかなかの美人であり、アメリカに留学して大学院を卒業しているだけに、知的で洗練された雰囲気を持っていた。
体型は中肉だが背が高く、メリハリのきいた艶っぽいプロポーションが目を引き、大きく盛り上がったスーツの胸元や、
膝上丈のタイトスカートがピッチリ張り付いた肉感のあるヒップからは、俺と同世代の10代の女子にはない、
成熟した大人の女の色気を発散させていた。彼女は外資系企業に勤めるアメリカ人と結婚しており、子供もいたのだが、
俺はN高に入ってから、いつしか彼女のことを意識するようになっていた。 それだけに、彼女が俺のことを覚えていて、声をかけてくれたことがうれしかった。そしてその日、喫茶店でコーヒーを飲みながら、
いろいろ話をしてみると、年齢の差をあまり感じず、なぜか気が合い、会話がはずんだ。お互いに海外生活が長く、
英語が流暢にしゃべれるというのも親近感を抱かせた。彼女の夫は仕事の都合で一年間アメリカに単身赴任しており、
日本に帰るのはまだだいぶ先で、16歳の一人息子もアメリカで全寮制の高校に通っていて、俺と再会したとき、
彼女はマンションで一人暮らしをしていた。彼女も俺のことがまんざらでもなかったのか、それとも一人暮らしの
寂しさがあったのか、その日以来、俺と彼女は英会話の練習と称して、二人だけでよく会うようになった。
そして、再会から1か月ほどたったある晩、彼女の自宅のマンションで、俺は彼女に導かれるまま、初めて女の体を知った。
女として熟しきった彼女の体とセックスは、想像していた以上に魅力的かつ刺激的で、俺は彼女との不倫の性愛に溺れていった。 一番印象に残っているのは、肉体関係を持つようになって2週間ほどたったころ体験したセックスだ。
それまではどうしてもベッドでは経験豊富な年上の彼女にリードされることが多く、また俺自身の経験不足もあり、
思うように彼女を満足させることができなかったのだが、その日は彼女に教えられたテクニックを駆使して、
俺はいつも以上に忍耐強く、かつ積極的に彼女を責め、彼女も俺のもとで初めて淫情に火がついたような反応を示し
俺を狂喜させた。それは今思い返しても、俺が体験した最高のセックスだった。以下はそのときのことを書き綴ったものだ。 金曜日の夕方、いつもの待ち合わせ場所で待っていると、高校での勤務を終えた彼女がやってきた。彼女は肩までのびた
ストレートヘアをなびかせ、いかにもやり手のキャリアウーマンといった感じのネイビーのジャケットとスカートの
スーツに身を包み、白いシャツをインナーに着ていた。その洗練されたアラフォーの美人女教師が発する
悩ましいまでの艶っぽさと、スーツのボディーラインに見事な曲線を描いて浮かび上がる成熟した大人の女の肉体は、
17歳の俺を夢中にさせるには十分すぎるものだった。俺はインターの制服であるブレザーとスラックスという服装だったので、
街中で二人が並んで歩いていても、他人からは、ごく普通の女教師と男子生徒、あるいは母親と息子に見えたはずで、
それほど不自然には思われなかったはずだ。 落ち合ってからまっすぐ彼女のマンションに向かい、部屋に入りドアを閉めると、もうそれ以上二人とも
湧き上がる欲情を抑えきれず、俺と彼女は立ったままお互いの体を強く抱きしめ、貪るように唇を重ね合わせた。
舌と舌が絡み合う濃厚なキスを続けながら、俺が彼女の腰にまわしていた両手を下に移動させ、スカートの上から
彼女の豊かなヒップをまさぐると、彼女は太ももを俺の股間にピッタリと押し付けてきた。 俺は彼女を部屋の壁に背中をつけるように立たせ、彼女のジャケットとシャツのボタンをはずし、胸元を大きく開け広げた。
そしてブラジャーを引き下げ、露わになった豊満な乳房を両手で揉み上げ、乳首に唇をつけ、舌で優しくなめてやると、
彼女は俺の頭をしっかりと抱きしめて吐息をもらした。そのまま短めのスカートの中に右手を入れ、ストッキングの上から
女の割れ目のあたりを撫でると、すでに熱く、ぐっしょりと濡れていた。女盛りの熟女の肉体が若い男を求めていることが
はっきりとわかった。俺はわざと彼女をじらすかのように、ストッキングの上から指先をじわじわと動かし、
割れ目を刺激していきながら、彼女の息遣いがだんだん荒く乱れ、その部分がますます濡れてきているのを感じていた。 彼女がいよいよ高まってきたのを確認した俺は、彼女のストッキングとパンティを脱がすと、右手を再びスカートの中に入れ、
すでにおびただしい愛液でヌルヌルになっている割れ目を押し開け、中指の先を内部に差し入れた。指先を女の陰部の中で
じわりじわりと動かすと、彼女は呻き声をあげ、喜悦に細かく体を震わせ、しがみつくように俺の頭にまわした手に力をこめた。
俺は立ったまま彼女の首筋や乳首に舌を這わせながら、スカートの中に入れた右手の指先を絶え間なく動かし、
クリトリスや膣内の敏感な肉壁を愛撫していった。
やがて彼女は、それ以上がまんできなくなったのか、すでにはちきれんばかりになっている俺の股間に右手をのばし、
スラックスの上から男のモノを撫でながら、顔を紅潮させ、泣くような声で、
「もうだめ…吉田君…お願い、抱いて…」
とささやいた。人妻の女教師が発したその切なく艶っぽい声は、いやが上にも俺の欲情をかき立てた。 そして俺も意を決して、彼女に言った。
「先生…今日は、コンドーム無しで、やりたい…先生の膣内(なか)に、出したい」
「吉田君…それは…言わない約束でしょ」
彼女は一瞬驚きとためらいの表情を見せた。それも当然だろう。まだ十分に妊娠可能な年齢の彼女は、
それまでは俺とセックスするとき、避妊のため、俺に必ずコンドームをつけるように求めていたのだ。
「でも、先生…俺…」
「どうしても、なの?」
俺がうなずくと、彼女はしばらくの間、無言で俺の目をじっと見つめてから、口を開いた。
「いいわ…吉田君、いいわよ…抱いて、強く…」
それは未成年の教え子との許されぬ禁断の不倫に身を焦がす人妻の女教師が、残された最後の一線を越える覚悟を
決めたことを示していた。 もういいよ。そんなに長くインターに通ってたのなら日本語で文章なんか書けねーだろダボ その時の俺にとって、もはや彼女は母親ほど年上であることも、人妻であることも関係なく、男として征服しなければならない
ひとりの女だった。今日こそ自分の思うがままに彼女を犯したい。そんな思いにかられた俺は、彼女をベッドではなく、
寝室にある大きな洋風の鏡台の前に連れて行き、立たせたまま鏡台に両手をつかせると、半ば強引に背後から
彼女のスカートをまくりあげた。すでに下着が脱がされた彼女の形のいいヒップが露わになると、俺は自分のスラックスと
ブリーフをおろし、愛液で内も外もベットリと濡れた女の陰部に、痛いほどに勃起した一物を、立ったまま背後から
ズブズブと根元まで差しこんだ。
陰茎が奥まで入ると、彼女は両脚をぴんと突っ張り、ため息をついた。そしてスーツを着たまま立ちバックという淫らな体位で、
自分の息子とほとんど同じ歳の高校生の俺に、男根を挿入されている己のあられもない姿を鏡の中に見ると、
自分から俺を求めたとはいえ、やはり年上の女教師としてのプライドや羞恥心、罪悪感が残っていたのか、
彼女は顔を赤らめ、鏡から目をそらしてうつむき、恥辱に肩を震わせた。 そんな彼女の仕草は俺の興奮をいっそう高め、征服欲を刺激した。俺は両手で彼女の腰をつかみ、
初めてコンドームをつけずに挿入した膣内の生の感触を味わうように、最初はゆっくりと一物を抜き差し、
徐々に力をこめて深く女陰に突き入れていった。そのうちに年上の女のプライドや羞恥心よりも、
若い男の硬く熱い肉棒がもたらす快感が勝ったのだろう、
「ハァ、ハァ、ハァ…あっ、あっ、あああっ…イイ、イイ…」
と彼女の息遣いは次第に荒くなり、それはやがて艶めかしい喘ぎ声に変わっていった。
俺は彼女とひとつになったまま、ボタンをはずしたシャツから露出している豊かな両乳房を、前にまわした
両方の手のひらいっぱいにつつみこんで揉みしだいたり、陰茎を没入させている割れ目に右手を伸ばし、
クリトリスをいじりまわしたりして、彼女の肉体にさらなる愛撫を加えながら、緩急をつけて腰を振り、彼女を責め続けた。 「あっあああっ…イっ、イイ、イイ…もっと、もっと…あっ、あああーーっ!」
美しく成熟したアラフォーの大人の女が、スーツを着た、知的でクールなキャリアウーマン然とした女教師が、
スカートをまくりあげられ、ジャケットとシャツのボタンをはずされ、ブラジャーもずり下げられた恥辱の姿を晒し、
むき出しになった豊満な乳房をゆらしながら、息子ほど年下のまだ17歳の教え子の俺に、立ったまま背後から犯され、
眉をしかめてよがりまくっている…俺がN高時代から、しばしば夢想しては自慰にふけっていた、憧れの女教師との
禁断のセックスの場面が現実のものになっていた。その狂おしいほどに淫らで、背徳的とも言える光景を鏡越しに見ながら、
勃起しきった陰茎を、人妻の女教師の熟れた膣穴に、背後から力いっぱい突き入れ抜き差しする快感と征服感に、
俺は目がくらみそうな思いだった。 俺と彼女は服や髪の乱れも忘れ、欲情のおもむくままにお互いの体を求め合い、獣が交尾するように立ったまま、
熱く、深く、そして激しく交わった。俺の眼下で、まくりあがったスカートから露出した彼女の豊かなヒップが前後に揺れ、
グショグショに濡れた女陰に、硬くいきり勃った俺の陰茎が繰り返し繰り返し差し込まれていく。
求めていた若い男の一物で貫かれた熟女の陰部は悦びに火照り、恥肉が肉棒にからみつき、さらに奥深く吸い込むように
キュッキュッと締めつけてくる。その感触がたまらない。女の割れ目からは、溢れ返る愛液のしずくがポタポタとしたたり落ち、
フローリングの床に小さな水溜りを作っていた。
「あああっ…感じる…吉田君、あなた、すごいわ…あっああっ…しっ、信じられない…ステキ…こんなの、初めて…
ああっ、イイ、イイ…あっ、あっ、あああっっ!」
若い男の情熱的な性技を体全体で味わい、快感にのたうつ熟女の艶っぽい喘ぎ声と、パンパンパンと二人の肉と肉が
ぶつかり合う音が部屋の中で交錯していた。 そして俺が腰を「の」の字にグラインドさせながら、そそり勃つ一物をじわりじわりと膣壁に擦りつけるように奥まで差し込み、
それから一転して腰を前後に振り、亀頭で子宮口を突くと、彼女はもうよくてよくてたまらないのか、
「あっあああーーっ!…イイ、イイっ…そこよ、そこ!…強く、強く…あっああっ…もっと、突いて!…ああっ、すごい…
イイ、イっ、イイ…ああっ、イクぅ…あっ、あああっ、イク!イクぅぅっ」
と上半身をのけぞらして身悶え、俺が初めて聞く露わなよがり声を発した。 彼女はもはや俺のなすがままにセックスの快楽に溺れていた。鏡の中には、アラフォーの人妻の女教師でありながら、
スーツを着たまま立ちバックで17歳の教え子に犯されながら、恍惚と苦悶が入り混じったような表情を浮かべ、
よがり泣きの涙を流し、半開きになった口元からよだれを垂らして喜悦の声を上げている、それまで見たことがない、
淫らに乱れきった彼女の情痴の姿と卑猥な表情が映し出されていた。俺はそれを見て、彼女が理性も恥じらいも忘れ、
俺の一物の虜になったことを確信した。彼女のアメリカ人の夫は、このような淫らな体位で彼女とセックスをしたことも、
彼女をここまで感じさせ、乱れさせたこともなかったに違いない。夫とのセックスでは味わえなかった、
禁断の快感と女の悦びを知った彼女の、泣きじゃくるような淫声が部屋に響き渡る中、俺は硬くいきり勃った17歳の男根で、
彼女をさらに激しく犯し、よがり狂わせながら、心の中でつぶやいていた。 「今日の先生、最高にエロいよ…アラフォーの人妻の女教師が、自分の息子とほとんど同じ歳の、まだ17歳の未成年の
高校生とセックスして、こんなになるなんて…俺、前からずっと、先生みたいな、年上の大人の女とセックスしたかった…
スーツを着た、美人で艶っぽい人妻の女教師を、こんなふうに、思いっきり、犯したかった…そして、その人妻の女教師を、
俺の女にしたかった…」 俺は日本人男子として、彼女のアメリカ人の夫に対する大いなる優越感と僅かな罪悪感を感じつつ、最後の仕上げをめざして、
猛然と自分の腰を振りたて、濡れに濡れてドロドロになった女の陰部に、極限まで膨張した肉棒を背後から突き入れていった。
「あああーーっ!…あっあうっああっあっ…あひっひぃぃっ…あっああっ、イク!…あっ、あっ、ああああっ!イク!…
イク!イク!…あっあぁぁぁぁぁーっ!!!!」
俺の激しい腰使いに身体を前後に揺さぶられながら、髪を振り乱し、汗と涙にまみれて、悲鳴にも似た
歓喜の叫びを上げていた彼女は、不意にその嬌声を止めると、上体をのけぞらせ、全身を硬直させた。
それと同時に膣穴がピクピクと痙攣し始め、おびただしい量の愛液が割れ目から溢れ出し、陰毛といわず、太ももといわず、
ビショビショに濡れた。彼女は俺のもとで、ついに歓喜の絶頂に達したのだった。 彼女がイッた様子を初めて見て、俺は全身の血が妖しく乱れ、強烈な情欲がこみあげてきた。俺の脳裏には白日夢のように
彼女の二つの姿が浮かんでいた。ひとつは、スーツに身を包み、42歳のベテラン女教師らしい知性と気品を漂わせて教壇に立ち、
時には厳しく生徒達を指導する授業中の凛とした彼女の姿。そしてもうひとつは、授業を終えたあと、そのスーツを着て立ったまま、
自分の息子とほとんど同じ歳の17歳の教え子の俺に、背後から羞恥の体位で犯されながら、よがり泣きの涙を流し、
口元からよだれを垂らして「イク!イク!イク!」と歓喜の叫びを上げる淫らな彼女の姿だった。そのギャップの激しさ、
普段は高貴な女教師の乱れぶりが俺の興奮を極限まで高めていった。俺はそのあまりに対照的な彼女の二つの姿を
交互に思い浮かべながら、今にも崩れ落ちそうな彼女の腰を両手でがっしりとつかみ、気も狂わんばかりにズンズン突き上げた。 やがて最後の瞬間が近づき、俺は心の中で声を上げた。
「先生、俺もイク…膣内(なか)に出すよ…本当に、全部出すよ…ああっ…これで、夫以外の男の精液が、教え子の俺の精液が、
先生の膣内(なか)に入るんだ…先生、後悔しないよね…俺達、もう後戻りできないよ…ああっ、先生…
これで、先生は、俺の女だ…ああっ、イク…イク…」 そしてついに耐えられなくなり、思わず獣のような呻き声を上げながら、コンドームをつけていない勃起しきった生の陰茎を、
女陰の最奥の子宮口まで突き入れたまま思いっきり射精した。それはまるで脊髄に電流が流れ、全身がしびれて
気が遠くなるような快感と、この美しく成熟した年上の女を、己の一物で虜にし、身も心も完全に征服した、
男として言いようのない充実感をともなう、それまでに経験したことがない激しい射精だった。彼女の膣内(なか)で、
硬くいきり勃った男根が引きつるように脈動し、大量の精液が放出されていた。彼女がピルをのんでいないことも、
このセックスで彼女が妊娠するかもしれないこともわかっていた。しかしその時、17歳の俺は、不安よりむしろ、
20歳以上年上の人妻である彼女に不義の子を孕ませたいという欲情を抱くほど、とめどなく性欲がほとばしり、
初めて知った大人の女の肉体とセックスの快楽に溺れていた。 「ああっ、先生…先生をもっと犯したい…もっと膣内(なか)に出したい…先生…」
そんな思いとともに、俺は気がおかしくなりそうな快感と征服感に全身を震わせながら、ドクドクとありったけの
17歳の情欲の体液を、許されぬ禁断のセックスの証を、高校で俺を教えた、アラフォーの人妻の女教師の子宮に注ぎこんでいた… 目がくらむような射精の快感がようやくおさまり、俺が彼女の腰をつかんでいた手を離し、汁にまみれた陰茎を引きぬくと、
彼女は全身の力がぬけたかのように床に倒れこんだ。彼女は俺とのあまりにも激しいセックスで歓喜の限界に達し、失神していた。
そして服も髪も乱れたまま仰向けになり、声もなく、ただ体をピクピクと痙攣させ、絶頂感の余韻にひたっているようだった。
彼女の下半身に目をやると、まくり上がったスカートから露出した、開いた両脚の間の女の割れ目から、
俺の精液と彼女の愛液が混ざり合った白濁状の液体がドロリと大量に溢れ出していた。その何とも言えぬ淫靡な、
教え子にスーツを着たまま立ちバックで犯され、中出しされた恥辱の痕を晒して俺の足元に横たわる、
授業中とは変わり果てた女教師の姿を見て、俺は新たな情欲がこみ上げてきた。 同時に俺は、セックスにおいて、教師と教え子という二人の立場は完全に逆転し、今や俺が彼女をリードし、
「教育する」番になったことを実感していた。俺にセックスの手ほどきをした経験豊富な人妻の熟女を、
理性を失うまでよがり狂わせ、失神するほどの絶頂に導いたことで、男としての自信を深めた俺の一物は衰えを知らず、
さらに貪欲に、このアラフォーの女教師の艶っぽく成熟した肉体を貪り、さらに激しく彼女にセックスの快楽の、
女の悦びの極限を教えこもうと、すでに硬く痛いほどに勃起していた。 昨日、近所の吉野家行ったんです。吉野家。
そしたらなんか人がめちゃくちゃいっぱいで座れないんです。
で、よく見たらなんか垂れ幕下がってて、150円引き、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、150円引き如きで普段来てない吉野家に来てんじゃねーよ、ボケが。
150円だよ、150円。
なんか親子連れとかもいるし。一家4人で吉野家か。おめでてーな。
よーしパパ特盛頼んじゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前らな、150円やるからその席空けろと。
吉野家ってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
Uの字テーブルの向かいに座った奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない、
刺すか刺されるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。女子供は、すっこんでろ。 初めて付き合った彼女と相互乳首舐めしたことが人生で一番エロかったぜ 会社の泊まりの慰安旅行で泥酔して寝てしまったオレは朝起きたらチン毛を全部剃られてた。
後から見せて貰ったガラケーの動画には女の先輩達が騒ぎながら誰かのシェーバーで仕上げ剃りをしており、包茎を引っ張ったりしながらオレのチンコは弄ばれてた。
けど、オレのチン毛を剃ってた主犯の先輩が後から謝ってきた。
これが原因で他の人にもからかわれたし何か悔しい気がしたため、この事は上司に相談したいと言ったら真剣に謝ってきたがオレは
けど勇気を出して言ってみた。
「じゃあ、先輩のも剃らせて下さい」と。
結果的にはマン毛の剃る前と剃ってきたパイパンのを見させて貰ったから気は済んだんだが「皆の前で」、と言ったら泣いてしまった。
パイパンの割れ目がHだったなー。 昔はこれくらいの長文投稿当たり前だったけどな。長尾文章読めないのはお子ちゃま? 昔がどうこうはともかく、ある程度リアルに書こうとして長くなるのはしゃーない
内容が伴っていれば文句は言われない、ただそれだけ 内容がつまらないから読む価値が無いだけ
それに長文書きたければ小説サイトに行けってこと 帰省した祖父母の家のコタツで、隣に座った年上のいとこにこっそりイタズラされたことかな
私はずっと何年もいいなって思ってたし向こうもたぶん気付いてた
イタズラされる前からちょいちょいボディタッチがあって私が嫌がらないから思い切ったんだと思う
思春期って怖いねーって今なら思うけど、それにしてもホントに気持ち良かった 長文書く奴の何がつまらないかって、とにかくリアリティがないんだよ。
何かと言うと直ぐにセックスに持ち込んではヤル描写ばかり。そこに至るまでの微妙な心理的、物理的距離の
描写がスッポリ抜けてる。
全然感情移入できない。
なんかAVによくある、冒頭のソファに座ったAV嬢にまつわる質問を適当にいくつかして
次のシーンからはキスに始まるもう皆さんお馴染みお決まりのコースで腰振って
最後は顔射、中出し、腹出しのどれかでフィニッシュ。
あ、この書き込みも長文…
スマンコ。 >>916
距離感の描写とか言い出したら短文では終わらない こんな長文より
五行位の釣り場の人妻の話のが興奮したなぁ。 たぶんショタ趣味のある先生だったんだろうけど、おっぱい吸わせてもらったことある
小1のときの担任で歳は聞いてないから分からないんだが、たぶん30歳前後の独身
理由は分からんがすごく好きになって暇さえあったら先生に抱きついておっぱい触ってたら
そんなにおっぱい好きだったら先生の吸う?って言われて先生に止められるまで吸った
そのあと何度か吸わせてもらったし、まだ緩い時代だったから先生の家に連れて行かれて
今日は大サービスで好きなだけ吸っていいよって言われてめっちゃ興奮した
チンコしゃぶられた記憶もちょっとあるけど、おっぱいの記憶に負けたのか細かく覚えてない
残念ながら1年で転任されて終了。あのままいたらどうなってたのかと思うと切ない >>921
起承転結がしっかりしており、また読み応えとエロさが両立して素晴らしいですな
もうちょっと詳しく語ってもいいのよ? 直接的な話ではないけど。
昔、付き合っていたわけではないけど何度か体の関係のあった子がいたんだけど、カナダに海外留学してしまった。
二、三年後に彼女の留学先にひとりで遊びに行った。滞在中、彼女の親友という女の子の家に二人で行くことがあった。
手料理を振る舞われ、お酒も入ってくだけてきたとこで「あんた達どういう関係だったの?やってんの??」と、ど直球。
俺が答えるわけにいかず黙ってたら、「...うん、そうだよ」と彼女。
自分との肉体関係が否定されず、女子にオープンにされるのが、嬉しくもエロかった。
彼女の友人は、秘密を知った瞬間、えっという表情を浮かべ、俺と彼女を交互にチラっと見た。今、この子、何を想像してるんだろなと思うと、それもまたエロかった。 921だけど思わぬ高評価をありがとう。詳しくといってもそんなにないんだけども
他の子や先生に見られるとまずいからって教室内のパイタッチは控えるように言われて
その代わり先生と2人きりになったときは好きなだけおっぱい吸わせてあげるってルールができた
それで吸わせてもらった場所はいくつかあるんだが、先生用の、しかも女子トイレっていう
普通は絶対入れないところだから頭おかしくなりそうなぐらい興奮したね
1年生だけ放課後で他の先生もこないからって、45分だっけ、授業一コマ分おっぱいタイム
あと、先生の手伝いっていうか授業で使う教材運んだり片付けたりするのを手伝ったら
行った先の準備室の隅っこで休み時間ギリギリまでおっぱい吸わせてくれた
吸ってる途中でここまでって言われて不満顔してたら、先生は次の用意あるからごめんねって
キスされて出て行ったけど、こういう何気ないことでますます先生が好きになってた >>925
さっきヌイたばっかなのにおちんちんがイライラする(´・ω・`)
やっぱり今でもおねショタモノでヌイたりする? >>925
小1でおっぱい好きすぎるだろ、45分っておっパブレベルw
シチュ的に気になるからもっと聞きたいぞ >>926
いやAVのショタは結局おっさんで違和感あるから、女教師モノ(家庭教師も可)がメインだね
別にサドな先生ではないし優しいぐらいだったけど女性上位なプレイじゃないと興奮しづらくなってるよ
ちなみにマザコンではないから熟女とか義母とか、あっちはまったくダメ
>>927
いくら幼くともリビドーには逆らえんのだよ
当の先生にも言われたよ、こんなにしつこくおっぱい狙ってくる子は先生やってから初めてだって
でも先生もおっぱい好きだよねって言ったら、先生に逆らう悪い子にはおっぱいあげないって言われて
もう完全に手のひらコロコロですわ
他の話はまた改めて書きにくる。午後からちょっとやることあるんですまんけど 先生が多すぎてゲシュタルト崩壊してきた。いや面白いからいいぞ、もっとやれ
なんかエロマンガの原作にもなりそうな話だね、俺がマンガ書けたらよかったんだが >>928
そらAVは違和感あるけどさw
俺電子書籍でよくおねショタ買うよ
じゃあ先生感じてるとかその当時から理解してたんだ?
下は触ったりしなかったの? >>928
先生やってから初めてって言い方は 他にもおっぱい吸わせてる子がいたのかと思ってしまう俺は深読みし過ぎてるのか…?
何にしろ羨ましいな
俺は小3の頃担任の先生のスカートの中を除く事に全てをかけていた時期があった
子供だったんで稚拙だったが記憶しているだけで3回ぐらい見れた
主に白でいつもストッキング越しだった
いちばんしっかり確認出来たのは、フロントに刺繍入りの普通のパンティ
確か新婚で、俺がパンティ覗いた直後に妊娠が分かって産休に入った
あんな清純な顔して、あの下半身 夜は旦那に可愛がられてたんだなと思うと今でも興奮する
当時も何か妊娠発表された時に何故かはわからなかったけど(子供だったからね)何割増しかで興奮したのを覚えてる >>928
先生のスペックをもうちょっと詳しく書いてくれ。ちんちんが反応するんよ・・・ 高校の先生の方がスケベが多い
自分の彼女にしてる先生がいるからね
卒業して結婚すればいいけど
この手の先生は手が早く、相手から恨まれないくらい、関係保持・別れが上手すぎる
おいしいことをしている先生が多いよ >>930
あー、エロいマンガではそういうのたまにあるね。あっちは俺も好きだよ
特にロリ系のおねショタで、しかもおっぱい吸わせる系の作者さんがお気に入りだわ
>>933
7歳目線と記憶だからいい加減な数字になるけど
155センチ前後の小柄で、太ってなかったから体重は普通。おっぱいはCカップ以上?
子供の手でおっぱいを下から持ち上げてタプタプできるぐらいの大きさはあった
乳首はやや濃い目のピンクできれいな円形してたと思う。いま思い出しても美乳レベル
顔は小雪似の穏やかそうな感じ。髪はロングを一つまとめにしてるのが多かったかな
性格は見た目どおりの優しさが前面に出てるけど、実はオナニー大好きなド淫乱
オナニー手伝わせて盛大にイッたあと冷静になって布団かぶって恥ずかしがる面倒な人で
でも立ち直ったあと、一緒に風呂に入ってめっちゃ甘やかしてくれる・・・って感じ 憧れの先生なのかと思ったらド淫乱ってw
やっぱオナペットにされてたのか、でもまぁ小1相手じゃそんなもんか 何回目の先生の家だったか忘れたけど、先生がいろいろ懺悔してぶっちゃけてきて
今までおっぱい吸われて気持ち良かったですエッチな先生でごめんなさい、みたいな話だけどね
そのときに性教育も受けて、男女に快感があるっていうのを理解した
俺もフル勃起してるのしゃぶられて初めてイッたし、これが最初に言ってたやつ
本気の先生はエグかった。おっぱいをこういう風にして欲しいんだけどって先生の口と舌で
俺の指を使って、舐め方、吸い方、甘噛みまで教え込まれて、ちゃんと覚えたか
先生のおっぱいでテストするよって実際にやって花丸もらった
そのまま女性器の勉強になって、先生がオナニーする形で気持ちいいところ解説された
特に覚えてるのは皮むいたクリを指で高速でクチュクチュするやつ。俺も実際やったんだけど
先生が喘ぎまくって何度もイクイク言ってて、あの痴態はちょっと引いた
初めておっぱい吸ってから結構経ってたし、俺が余計なこと言わない子だって分かった上で
開き直ってやってたんだろうけど、エッチな先生のこと嫌いになった?って聞かれたときに
泣きそうな顔になってたのは今でも思い出す >>938
続き待ってたぜ
客観的にはこっちのほうがエロい気するけど本人的には初回おっぱいが最高なんだろうな
教えるのが上手いのはやっぱり教師だからかねw 7歳で精通するのか?
7歳がイクイクさせられるものか? いや、精通してなくてもイクだけならイケる
ショタ教師が教え子にヤラれてるって興奮まで考慮したら有り得るのでは
皮むいてクリ責めって男の亀頭責めのすごいバージョンだしな 俺も精通なしの床オナでイッてた時期あるわ
小1だとシャウエッセンぐらいだろうからフェラしやすいだろうな 愛撫の仕方を本人の指を使って教えるのは確かに教師らしいアイデア
子供相手だとやってみせるのが一番早いもんな
それにしてもエロいな、おねショタは趣味じゃなかったのに興味出てしまう >>945
俺はS4の時に、友達の家の軒先の鉄の棒でできた柱にしがみついてたらチンチンが感じる場所を
偶然探り当てて、そこを重点的にグリグリ押し付けてたら変な気持ちなってきて無意識に柱に
強くしがみついてた。
快感に比例して強くしがみつけばつくほど爆発的に快感が増してった。
そのうちああもうどうなってもいいって気持ちになったと同時に頭が真っ白になって
ビクッビクッと体が脈打ってイッてしまった。でも精子は出なかったよ。
思い返せばその歳の頃のオナニーは大人になった今の何倍も気持ちよかったなあ。 >>945
確かに俺はオナニーで気持ちよかったのが先で
精通したのはオナニー覚えた後だった
確か小6の頃
風呂場でバックで入れてるの想像しながらちんこ握って腰動かしてたら
凄く気持ちよくなっちゃって射精した
これが精子か!俺精子出ちゃった!って思った記憶がある
小1はちょっとリアリティ無いけど早い人はそれぐらいで気持ちいいの覚えるものなんだろうか
まぁパンツとかエロ本は多分小3ぐらいから俺も好きだったし無くはないのかな
幼稚園では好きな子のパンツ覗いて 見ーえた!って言ってたしな 俺も小学校あがってすぐ登り棒で気持ちよくなってたから小1でも全然リアルだな
こすってるだけでもヤバいのに大人にフェラなんかされたらたまらんと思う
あとこれしゃぶられたのが初めてなだけで、前からチンポいじられてるかもしれんぞ そうか? これで自演言い出したら厳しいものがあるね
他のスレでもそうだけどID出ないせいですぐそういうイチャモンつくよな またこの流れかよ、ちょっと良さげで反応いいのあったら自演自演ってつぶしにかかる >>947
>>948
変態ばかりレスしてきて困っていますw レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。