職場の彼氏持ちで美人な後輩とやってしまった
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0001えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:33:11.80ID:bM+AjnSY
先日板違いで書いてしまったのであらためて立ててみます。
0002えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:37:33.66ID:bM+AjnSY
とりあえず大人のスレH・エロ会話板板に途中まで書いていた内容コピペしていきますわ
スマホからぽちぽち思いのまま書いた内容。
後から見ると誤字とか間違い多いけど直すのめんどいのでそのまま貼るわ
0003えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:38:21.84ID:bM+AjnSY
後輩ちゃんのことは、昔から可愛いなとは思っていたが接点がなく、よく妄想で自分の部署にきたら毎日幸せだろうなって考えていた。
そうしたらそれが現実に、、というか現実以上の関係になれた。
0004えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:38:52.72ID:bM+AjnSY
自分の部署は社内でも1、2を争う激務な部署で、その分重要な部署でもあった。
後輩ちゃんは期待されて、自分の部署に来たわけだが、周りの期待とは裏腹に当の本人は前の部署のことが好きで、毎日もう辞めたいと言っていた。
0005えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:39:26.26ID:bM+AjnSY
うちの部署は新人に対して放置をする(見て覚えろ)の文化のため、かわいそうだなとは思いつつも、自分もしばらくは手を貸したりはしなかった。
そんなこんなで、後輩ちゃんが入ってきて1ヶ月ほどしたある日、あるプロジェクトがはじまり、それを俺と後輩ちゃんと2人で進めることになった。
0006えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:40:04.17ID:bM+AjnSY
正直俺はめんどくさいなと思った。
それは後輩ちゃんがまじでやる気がなかったからだ。
見てる分には可愛いからいいのだが、自分の仕事を任せるには明らかにレベルが足りなかった。
仕方ないから、後輩ちゃんには「俺がやるからいいよ」といってプロジェクトの殆どを俺が全部進めた。
そうしたら後輩ちゃんにとある変化が起きた。
「俺さんに全部やってもらうのは申し訳ないので手伝わせてください」と自分から言ってきたのだ。
それじゃあと思い、いくつかの業務を渡してみたが、まぁ辛そう、、というか「こんなのできない」とか文句を垂れ流しながら仕事をしている後輩ちゃん。
ただ文句は言うが、一応責任を持ってやってはくれた。(かなり手を貸したが)
典型的な自分から何かを行うことはできない指示待ち型の子だったが、指示さえすればきちんとやるタイプだということがわかったので、指示した内容のやり方はきちんと教えて任せるようにした。
0007えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:40:54.13ID:bM+AjnSY
そんなこんなでプロジェクトを終えて、終わった頃には後輩ちゃんはすっかり俺に懐いていた。
俺がまた違うプロジェクトで忙しそうにしてると、「何か手伝うことありますか?大丈夫ですか?」と声をかけてくれるようになった。

ちなみに後輩ちゃんは、乃木坂46の齋藤飛鳥に似ている。
そんな子に心配されたり、励まされているうちに段々と俺も気をゆるすようになってしまった。
0008えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:41:40.45ID:bM+AjnSY
それからいくつかのプロジェクトを後輩ちゃんと進める中で、もしかしたら俺に気があるんじゃないか?と思うことがあった。
・頻繁に連絡してくる
・ボディータッチを嫌がらない
・自分の彼氏の愚痴をいう
などなど
0009えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:45:10.92ID:bM+AjnSY
やたらと連絡してくるので、こんな可愛い子が毎日連絡してくれるなんて、、と正直少し舞い上がっていた。(内容はほとんど仕事の悩み相談だったが)
まぁ今時の子は割と軽く連絡してくるから思わせぶりとかでもなく、別に俺と連絡とりたいとかそんなわけないかぐらいに考えていた。
ただ、仕事中に、わからないことを教えてほしいと言われ、倉庫で過去の書類を見せながら説明をしている時、気になるボディータッチがあった。
0010えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:45:41.52ID:bM+AjnSY
結構狭い倉庫なので、ダンボールの書類を2人で隣り合わせで漁っている時に手が触れてしまったわけだ。
わざとではないのと、ほんとに軽くだったので別に謝ることもせず、向こうも手が触れたことに何かしらリアクションがあったわけでもなかった。(こうやってセクハラははじまるのか、、とか思ったけどな)
0011えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:46:12.64ID:bM+AjnSY
探していた資料を発見して、そのまま段ボールの前に2人でしゃがみながら話をしていると、後半ちゃんの膝が俺の膝にあたっている、というかもたれかかっていることに気づいた。正直これにはぼっきした。
嫌がるそぶりもなく、止めるそぶりもないので、気がついていないのか、普通のことなのか、とにかくまぁ嫌ではないんだなと思った。
そのまま後輩ちゃんの膝の感触を味わいながら説明を続けたが、この距離感で2人きりのシチュエーションは今思えばかなりエロかった。
なんというか日常的にこんなことが現実で起きるなんて思ってなかったからな。
0012えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:46:45.74ID:bM+AjnSY
ただその後、仕事以外のプライベートな話をするようになってきた時に、あっけらかんと彼氏がいることを打ち明けてきたので、あぁやっぱただただ思わせぶりなことを自然にやる子だったんだなと思った。
ちなみに俺にも彼女がいて、それは社内でも有名な話ではあったので後輩ちゃんも多分知っていたはず。
それからはお互いの彼氏彼女の話をするようにもなった。
0013えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:47:17.90ID:bM+AjnSY
よくある話ではあると思うが、彼氏の愚痴を聞くようになってから、よき相談相手としてかなり信頼されるポジションには入った感覚があった。
俺も彼女の愚痴やら悩みやらを後輩ちゃんにも話していたし、お互い彼氏彼女がいる身、というのが逆に距離を近づけた。安心できる存在って感じなのかね。
それは俺も心地よかったが、相変わらず頻繁にくる連絡と時折みせるボディータッチに、お互い意識はしてるけどそれ以上のことは求めない。みたいな感じが何ともいえなかった。
だがそのうち、後輩ちゃんが俺さんに比べて彼氏は〜とか言い出すようになった。
0014えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:47:51.64ID:bM+AjnSY
これはもしかするとほんとに俺に気があるんじゃないのか?と思っていたが、彼女もいるし、職場の後輩ちゃんに手を出す勇気はなかったのでそのままの雰囲気を楽しんでいた。
まるで恋愛ゲームみたいな毎日を楽しんでいたのだが、心の片隅にあった性欲が目を覚ましてしまう出来事が起きてしまった。
後輩ちゃんの谷間とパンチラを見てしまったのだ。
0015えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:48:24.23ID:bM+AjnSY
正直後輩ちゃんはかわいい。まじでアイドルみたいな感じだ。なので、目の保養のような感じで性的な目で見ることはなかった。
ボディータッチもアイドルと握手するみたいな感じ。(ぼっきはしたが)
けど胸ちらとパンチラはだめだね。自分が男だということを理解してしまったよ。
夏になると段々薄着になっていくので、後輩ちゃんは割と胸元の空いたシャツで仕事に来ることも多くなったわけだ。ただ別に気にはしてなかったのだが、2人で例の倉庫の片付けすることになったある日突然それは起きた。
ダンボールをラックにあげる作業を繰り返しているうちに、段々としゃがむのが面倒くさくなった後輩ちゃんが、たった姿勢のままダンボールを持ち上げるようになった。
その時俺はダンボールを挟んで後輩ちゃんの向かい側で作業をしていたので、後輩ちゃんが俺の方に向かって前屈みになったわけだ。
0016えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:48:56.10ID:bM+AjnSY
後輩ちゃんはガードが甘く、白い清楚なブラに包まれたおっぱいが丸見えになった。
俺は見てはいけない。とか考えることもなく、目に焼き付けんばかりに凝視した。
「俺さんこれは上にあげていいですか?」とかまったく俺に見られている意識もなく普通に話しかけてくる後輩ちゃん。
ダンボールを持ち上げようと力を入れるもふわっとおっぱいが揺れて、フルボッキの俺さん。正直なんて返答したかも覚えていないので必要な書類を奥にしまい込んでしまったかもしれない。
0017えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:49:25.22ID:bM+AjnSY
そのあと今度はラックの下の方の書類を片付けようと体育座りになる後輩ちゃん。
スカートで体育座りするとパンツまる前になるのね。パンチラというかストッキング越しにブラと同じ白い清楚なパンツが丸見え状態な後輩ちゃん。
「暗くてよく見えませんね」とか言ってるパンツ丸見えな後輩ちゃんを凝視する俺。
こんだけガード緩いってことは、色んな人に見られちゃってるんだろうなーとか謎のジェラシーが湧く。
この辺りから、後輩ちゃんの彼氏は後輩ちゃんの裸をすべて知っているんだよな。とか後輩ちゃんの彼氏への羨望がとまらなくなってしまった。
0018えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:50:09.55ID:bM+AjnSY
それからというもの、後輩ちゃんと仕事をしながら日常の中にあるエロ体験に期待を寄せて過ごすようになり、時々拝める後輩ちゃんのおっぱいをオカズに抜くようになってしまった。
後輩ちゃんを女性として意識するようになってからは、後輩ちゃんからの感謝の言葉や、俺のことを称える言葉をもらうだけでボッキするようになってしまった。
恋と性欲は似ているのか?もしかしたら俺は後輩ちゃんのことが好きなのか?それも何だかわからなくなる現象も起きた。
その弊害は彼女とのセックスにも現れてしまい、何となくマンネリ化している彼女とのセックスをあまり楽しめなくなってしまった。
性格も趣味もぴったり合うのは彼女なのに、セックスの最中は後輩ちゃんのことを考えてしまう俺。
心が読める世界だったら幻滅されていただろうなって思う。後輩ちゃんにも彼女にも。
0019えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:50:51.00ID:bM+AjnSY
それが何となく見透かされたのか、彼女と喧嘩になって、しばらく彼女と疎遠になる時期があった。
良くも悪くもそんな時に後輩ちゃんから彼氏の悩みを聞いてほしいと言われる。
いつもは軽く話す程度だったので職場の作業中にしていたが、仕事以外の話を会議室でするのもなぁって気持ちがあった。それに職場でガッツリ相談に乗る時間も場所もなかったので、仕事帰りに話を聞こう!と、取ってつけたような理由で仕事以外の時間に会うことを提案した。
すると後輩ちゃんはめちゃくちゃ喜んでくれた。
仕事帰りに近くの喫茶店で待ち合わせをして、小一時ぐらいかな?
彼氏の相談話はどうなったの?っていうくらい他愛のない話を延々話された。
そろそろ帰ろうっていうころに、彼氏がかまってくれなくて寂しいという相談をされた。
俺自身が言われてるような気がして、あんまり彼氏のことを悪くいえず、まぁそうされると悲しくなるよねみたいな彼女に謝るような気持ちで話していたら、急に後輩ちゃんが泣きだした。
0020えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:51:22.51ID:bM+AjnSY
彼氏に言ってもらいたいセリフだったらしく、「俺さんの彼女さんはいいな」とか言われる。
「いやいや俺も今ケンカ中だぜ」というと、「私も俺さんの相談乗りたいです」といいはじめる後輩ちゃん。
その流れでまた今度時間作って話しようと、次回の会う約束を取り付けてしまった。
この繰り返しで、気がつけば何回も2人きりで会うようになっていた。
今となってはお互い好意丸出しなわけだが、当時はそんなわけないと思ってたし、気づかないフリしてたって感じ。一線を超えるの一線が緩くて、ついには休みの日に出かけることになった。
0021えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:51:49.16ID:bM+AjnSY
職場の友人と遊ぶ感覚ってことで自分を納得させていたし、後輩ちゃんもそんな感じだった。
ただ次の一線を越えるまでに、そう時間はかからなかった。
休日にあって食事をするを何度か繰り返していると、ある時から後輩ちゃんは「食事して帰るだけはさみしいな」って言って気を引いてくるようになった。
「じゃあもう少しどこかで話そうか?」とか言ってこのまま連れ込んでしまう計画を立てる俺。
ただこれでからぶったら気まずいどころではすまないので、もう少し外堀を埋めようと、ベタだけど公園のベンチにいくことにした。
0022えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:52:16.14ID:bM+AjnSY
ベンチに座ってしばらく話していたけど、何かこのままいくとこまでいっていいのかとか急に冷静になる。
お互い、彼氏彼女とは婚約中といっていいぐらいの関係なので、今更別れて俺と後輩ちゃんが付き合おうとかいう感じではなかった。
少なくとも俺はそうだったし、後から聞くには後輩ちゃんも同じ気持ちだったようだ。
0023えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:53:01.11ID:bM+AjnSY
とかなんとか言いながら俺はもう性欲に支配されていたので、後輩ちゃんとセックスする!が潜在意識の中でゴールにはなっていた。
なのでもうこんなチャンスこないだろと思ってその場で後輩ちゃんの肩を寄せてキスをした。
肩を寄せた時点で後輩ちゃんが嫌がっていないのはわかったし、一度軽くキスした後はディープキスにうつった。
長く濃厚なキスをしたあと目を合わすと、後輩ちゃんは満面の笑みで「嬉しい」と言った。
その日は気持ちが確認できてお互い満足したのか、そのまま解散した。
0024えっちな18禁さん2020/12/03(木) 11:53:27.83ID:bM+AjnSY
職場ではバレないように平然としていたが、俺は明らかにぼーっとする時間が増えた。
職場のアイドル的な存在でファンの多い後輩ちゃんとキスをした。婚約者的な彼氏がいるから誰も口説いたりしない後輩ちゃん。こういう優越感というか背徳感みたいなものがより一層性欲を掻き立てたのと、もっと周りと差をつけたい、彼氏に並びたいという思いが強くなった。
簡単に言うと早く後輩ちゃんの裸を見たかった。
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