最後に「〇美、高校生だからね、お願いよ」の言葉をしっかりと受け止めて
その日は帰ったけど、それからは報告兼ねて2人で会うことが多くなって
なるべくしてなるようになった。ラブホやアパートじゃない逢瀬もこの人が
初めてだった。男として必要な業を在学中に身に付けること出来たのも
この人のおかげw

その後身に付けたテクを駆使して〇美を優しく女にしてあげた。身長は母親
より高いけど肉体も機能も(成長後の)感度も恐ろしく似ていたw真っ暗な
部屋でどっちだっけみたいな感覚になることさえあった。
もちろんこのことは母親との約束通り高校卒業してからの話。