性におおらかだった昭和時代を語る Part2
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前スレ楽しかった
続スレ期待してたから
>>1
乙 サラリーマンとセーラー服JKJCが堂々とラブホに入ってたな
宮崎勤事件のせいでロリコンに対する世間の目がだんだん冷たくなっていった 途中から制服NGになったよな。受付で今度からやめてって言われたわ。 制服姿での飲酒、喫煙を見逃すと店が営業停止になるのと同じでホテルも警察からの締め付けが厳しくなったんだよ SNSの無い時代に、テレクラには若い子が溢れていた
ある日、車内Hで待ち合わせ
あまりに若そうだったので聞くとなんと中学生
あたり前のように生挿入して、最後は「このまま中に出していい?」「いいよ」と何の迷いもなく中出し
これで渡したのが5Kなんて、なんか時代が狂っていたようだ 昔のことで一番うらやましいと思うのは
田舎の混浴露天風呂
普通に目立たない田舎文化に織り込まれた風呂って絶好の痴漢スポットだと確信ある
つげ義春は10代のころ田舎の風呂の面白さに気づいて止められなくなったと文章が残ってる
ゲンセン館の女主人なんて完全に痴女でしょ
痴女がいるところは痴漢がいるんだから
田舎の混浴風呂は痴漢だらけだと想像できる
女の体は不思議とお湯の中だと感度が上がる
摩擦の問題か何か女の本能なのか
お湯の中での男女の交わりって伝統的な日本文化なのかもしれない 今の温泉文化は観光地化されすぎて地元の普段着のおばさんなんかが混浴に入ってこない
つげ義春が通った昭和40年代がギり最後の田舎混浴が面白かった時代だと思ってる
田舎で嫁に行き遅れたとか後家さんとか
何らかの事情で男日照りの女性が
一番安易に行けるのが混浴風呂
今なら考えられない風習だけど夜這いが残るようなド田舎なら有り得たんじゃないかと
つげ義春をそんな観点で読むと更に面白い 田舎は娯楽が少ないから飲み屋で一緒に飲んだ女とワンナイトラブとか普通だからな 明治時代になって西洋の好奇の目に晒される前はそもそも風呂に男女別の区別はなかった
日本人がいつから風呂入れるようになったか知らんが相当長い間混浴だった
日本人のDNAのどこかに性と風呂って結びついてる気がする
わざわざ青線赤線の跡地がトルコ風呂に置き換わったのも脱法の都合もあるだろうけど
やはり日本人は風呂とセックスが結びつきやすい何らかのDNAかもしれない
だって世界どこ探してもソープなんて遊びないから江戸の混浴文化が影響してるというか 江戸中期に混浴禁止令が出てるし、
そもそも、電気のない時代だから、混浴ってもね。 昭和の混浴露天風呂はえがったわ
夕暮れの伊豆の川沿いの露天風呂行ったら、先客に中年夫婦が入ってた
嫁さんは風呂の縁で人魚ポーズを決めて涼んでた
亭主はといえば、こちらに背を向けて何事もないかのように肩まで湯船に浸かってる
やや崩れ始めた熟女ボディーは妖艶としか言いようもなく、やっとこさ大学に入ったばかりの道程の俺は全身を震わせながらフルボッキでパニック状態
あの後俺の粗チン事を肴にしながら楽しくやったのかと想像して、またフルボッキ 江戸中期に混浴禁止ってほんまかいな
どこに対して何の禁止よ
犬公方みたいな人間が適当に出したご法度的なやつじゃないのか
そんなご法度など下の人間や地方は守らんだろう
江戸市中のご法度ならわからんでもない >>18
史実だから、こんなとこで吠えてないで
wikiでもなんでも調べて来いよ。 Wikipediaじゃ史実はわからないな
そうかレベルがそのぐらいね ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています