性におおらかだった昭和時代を語る Part2
レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
>>972
で、君もノックを失敗して監督を背負ったんだな 自分のバットで生徒をノックする話かと思ってドキドキして損した 昭和時代、三十代半ばの一人住まいの女性を観察していた事があった。 >>982
って、終わりかいっ!
30分無駄に待ったわっ! >>984
相手されなくても書けっ!
他人を気にするなっ!
迷わず書けよ
書けばわかるさ >>989
こっちも観察詐欺だなw
低脳だから作文書けないの?www >>984
書かないんなら俺が続きを書くしかないな
当時俺は84歳
近所では偏屈じじいとして知られていて
毛髪は禿げ上がり入れ歯は臭く近寄ってくる人間などいないありさまだった
そんな俺に声を掛けてくれたのが三千代さん(仮名)35歳だった
俺の家の裏に建ってる古びたアパートで独り暮らしをしている女性だった
「今日はゴミ出し日じゃないですよ!」
三千代さんはダミ声で俺に語りかけた
俺は惚れた あれは、俺が大学三年二十歳の時だった。
俺は当時、町の裏通りにある風呂も無くトイレは共同で古い汚いアパートに住んでいた。
そんな夏の夕方、学校の帰りいきなり、土砂降りの雨が降ってきた。
自分は折り畳み傘を持っていたので、鞄から取り出し傘を拡げたが、ふと見ると後ろにずぶ濡れになった女性がたっていた。
それはアパートの隣人である三千代さん35歳 だった。 三千代さんに傘に入る様に勧め二人で相合傘で入った。
三千代さんは黒髪をアップに纏めたヘアスタイルで服装は白いブラウスに濃紺のタイトスカートだった。
メガネを俺は拭うと、かなり目を見張った。
白いブラウスから三千代さんの白い肌が完全に透けて見えるのだ。 「ありがとうございます。助かりました。買い物に出たらいきなりでしょ。私、濡れ鼠になっちゃった」
悪戯っぽく笑う三千代は水に濡れて白い肌が輝いて見えた。
しかし俺は思わず胸が動悸し下半身は一気に勃起してしまった。
三千代さんは濡れたブラウスの下はノーブラで巨乳ではないが熟れた乳房に貼り付き、赤身の強い茶褐色の巨峰乳首がくっきりと浮き出していたからだ。 このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
life time: 73日 2時間 25分 22秒 レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。