>>306
ある日、常習痴漢していた、ある女子のおっぱいを階段の踊り場で揉んでいるところを、担任の女性の先生に見つかった。

「何してるの!」先生の声にびびった俺はその場から逃げようとするが、すぐに先生に捕まる。

そこで、その女子の口から、俺の常習痴漢っぷりがすべて先生に喋られた。さらに、その他の被害者達によって俺が何をしていたかが全て先生に伝わった。

親を呼び出され、親と先生からの大説教。
お前のしたことは犯罪だ。あなたの行動から女性に対しての尊敬が伝わらない。女性を欲を満たす物としか見ていない。などと詰め寄られた。
全て事実だった。

反省文を書かされ、俺の監視係が作られた。