最初期の秘書検定のテキストには秘書の心得として、
雇い主が気持ちよくパフォーマンスを発揮できるよう
多少の(今でいう)セクハラも甘受しましょうって書いてあった

まあ、今でも雇い主のミスを被って雇い主の顔を立てるのが
秘書の仕事だって書いてあるぐらいだし多少はね