大学ではなく浪人生時代の話。
高3の最後に付き合い始めた彼女と仲良く全落ちし、同じ予備校に通うことになった。
高校卒業直前にお互いの初体験を済ませたものの、浪人中は勉強にストイックで、1年で2、3回しかセックスしなかった。
代わりに?予備校の帰り道、人気のないビル裏でイチャついてから帰ることが多かった。
基本的には自分がスカートの下のショーツを脱がして手で奉仕、クリと中で1回ずつイカせる、交代して手と口で抜いてもらって終了。
彼女は手で口を抑えてフーフー言いながら声を我慢し、イクときだけ「あ、イク」と教えてくれた。
イキ終わったらそそくさと服を整え、駅のトイレで手を洗って何事もなかったかのように電車に乗って帰る。
今思えばもっとセックスしておけばよかったけど、それはそれでいい思い出。