高校まで完全に童貞、男子校だったこともあり女子との触れ合いが一切なく、女というだけで憧れの存在だったところ
大学1年の秋に彼女ができて、おったまげた。

女の子もこんなに性に興味があるなんて知らなかった。

まず、彼女は中学時代から毎日のようにオナニーしてきたと教えてくれた。俺と一緒じゃん!!ってなった。

それから、初めてのセックスのときに、俺のちんちんを愛おしそうに眺めて、優しく上下にさすってくれた。
女の子にとって男子のちんちんなんてけがわらしいものだと思っていたから、驚いた。

そして、おっぱいを見せてくれた。
乳首を触っても怒られなかった。それどころか、気持ちよさそうにしてくれた。
彼女は俺を受け入れてくれているようだった