>>133
そしてベッドに移り「このことは絶対に〇〇子(妻)には内緒よ」義母は言いました。
私は義母を抱き寄せてまたキスをしながら義母の喪服を脱がせると真っ白な綺麗な肌に黒色のブ ラとショーツの淫らな姿を見るとさらに私は興奮してしまいました。
両手でブラの上から胸を触りながら耳たぶを舐めると今までに 聞いたことがないような甘えた声で義母が喘ぎだしました。
私は無我夢中で義母のふくよかなオッバイに貪りつき乳首を口の中で転がすと
「感じちゃう〜! あんっ、あん ~」と更に義母は喘ぎだしました。
ショーツの上からクリトリを指でなぞっていると義母が我慢出来なくて
「早く入れて頂戴」と言って私の肉棒を握りしめました。
私は自分でトランクスを脱ぎ捨て義母の中に肉棒を挿入すると義母のヌルヌルの膣が私の肉棒に纏わりついて締め付けてきました。