継母はハンドタオルで隠していたが湯船に入る時にタオルを取ったのでDカップ以上はありそうなプリプリの豊満な乳房にピンクの乳首を見て俺は勃起してしまった。
継母も俺が勃起してるのを気づき顔を赤くしていた。
一緒に風呂から上がるとピンク色に染まった身体に水色のブラジャーとお揃いのショーツ姿を見て理性を失った俺は継母を押し倒した。
俺は正直に「継母さん、好きだ! 継母さんとしたい!」 と言うと
継母は抵抗しながら「ダメよ、ダメ!。血は繋がっていなくても、親子なのよ。お父さんにも悪いし」と言ってい逃げようとしたが
俺が「前からお継母さんの事が好きだった、一度でいいから抱かせて」と言うと
継母は暫く考えて「本当に今日一度だけよ、お父さんには絶対に内緒よ」と言って目を閉じた。
継母にキスをすると、継母は舌を差し入れ俺の舌に絡ませるように吸ってくれた。