初めての出産とその後の初めての育児に妻は疲れはて夜の営みも拒絶され夫婦仲も険悪になってきました。
そんな時に妻に泣きつかれた義母が妻の手助けに来てくれました。
義母は48歳で紳士服売り場でパートで働いてる若々しい女性で客受けも良く固定客も沢山いる美熟女だった。
ある日、妻が遠方の友達の結婚式に泊まり掛けで行くので義母が赤ちゃんと俺の世話の為に泊まりにきた。
赤ちゃんにミルクをやり寝かし着けた義母が
「今夜は腰を据えて大いに飲みましょう」と言った。
義母のパジャマはワンピース風で薄いのでパンティーラインが透けて見え、ブラジャーはしていなくて、両方の乳首が少し勃起してるのも見えた。
もう妻とは暫くセックスしてないからチンコが反応して勃起した。
勃起してる俺に気づいた義母が「夜の方はどうしてるの?」と突然義母から聞かれ
酔った俺は「もう半年してない」と言うと
義母は「◯子には内緒よ‥」と言ってチンコを咥えてくれた。
フェラで一回抜いた後は寝室に移動して義母を抱いた。